【リアル痴漢現場に潜入】満員電車で痴漢体験直後の人妻をナンパしてホテルでド変態女の本性を暴き出したエロい話

今回は大変貴重な体験をしました。

 

先月、電車で渋谷に向かっていた時のこと。

 

なんと、リアル痴漢現場に遭遇。

 

電車内は満員ぎゅうぎゅう詰め状態!

 

40代くらいの中年男性が
見た目派手目のタイトスカートを穿いた
お色気むんむんお姉さんの背後にピタリ。

 

そしてその男はお姉さんの張りの良い
お尻に股間を押し付けていたのである。

 

もちろんそこは満員状態なので、故意じゃない場合も考えられる。

 

でもでも、明らかに不自然な様子。

 

その男は、必要以上に腰を低くし、
上に突き上げる形を取っていたのである。

 

自分からわざわざキツイ体勢を
好んでいるとしか思えない(笑)

 

偶然にも?ケツの割れ目にちょうどペニスが挟まる位置だもの(笑)

 

電車が後ろに揺れた時もなぜだか前に重心がかかるという矛盾。

 

明らかに確信犯だろ!!

 

ただ、両手はしっかりとつり革を掴んでた。

 

「痴漢に間違われるのは迷惑です、
僕は痴漢なんて絶対にしませんよ!」

 

って主張せんばかりのポーズ。

 

これ、タチが悪いよね。

 

女性が勇気を出して

 

「この人痴漢です!」

 

って声を上げたとしても、証拠不十分だから。

 

手でお尻を触ったとか、
スカートの中に手を入れたとかなら
その瞬間、手を取って
「辞めて下さい」って言えば一発だけど、

 

密着状態で股間が当たってるだけの場合だと
それを痴漢として立証するのはかなり難しい。

 

股間が当たってる時に、ちんこ掴むわけにもいかないし。

(それだと逆に男側から痴漢って言われかねない(笑)

 

だからこういったケースの場合、
ほとんどが泣き寝入りをしてるんじゃないかな?

 

僕も「やめろよ」なんて注意できなかったし。

 

もし仮にそれが冤罪だったら大変な事になるしね。

 

女は大変だなぁ~なんて思いながら
その電車に乗ってたわけだけど、
でも実際どうなんだろう?

 

満員電車内で痴漢されてたその女性は明らかに美人。

 

美人に生まれたその女性は
これまでの人生の中で
数々の得をしてきた可能性が高い。

 

痴漢もされないようなブスに生まれるよりは
痴漢された方がよっぽど良いのでは?
なんて勝手な事を考えていた。

 

そうだ、本人に聞いてみよう!

 

 

これが一番確実ではないか!

 

 

ってことで、渋谷駅に到着後、
改札を出てすぐ電車内で痴漢をされていたその女性に
声(ナンパ)をかけてみた。

 

痴漢された人妻ワカナのスペック

名前:ワカナ/年齢:24歳/職業:週1だけキャバクラでバイト/スタイル:細身/ルックスA/性格:優柔不断/趣味:最近ネットフリックスにはまってる/その他:

 

痴漢体験人妻との出会いからセックスまでの流れ

山手線内で痴漢現場発見→渋谷駅で声掛け→ダイニングカフェ→ラブホテル

 

■某日 渋谷駅ハチ公口 17時ごろ

ポン太「大丈夫?」

ワカナ「はい?」

ポン太「いやさっき同じ電車で大変そうだったから」

ワカナ「大変そう?」

ポン太「後ろのおっさんに密着されてたでしょ?」

ワカナ「あ、あああ(笑)」

ポン太「注意しようと思ったんだけど、あれ痴漢だよね?絶対(笑)」

ワカナ「た、たぶん(笑)」

ポン太「いや、あれ困るじゃん?」

ワカナ「困ります(笑)」

ポン太「だって手はしっかりとつり革掴んでたから」

ワカナ「えええ、そうなんですか?」

ポン太「ボク、痴漢なんてしないもん、キリッみたいな」

ワカナ「(笑)」

ポン太「あれタチ悪いよねぇ。注意したら逆に怒ってきそうだもん」

ワカナ「すっごい慣れてる感じがしましたよ、あの人」

ポン太「間違いなく常習犯だよね」

ワカナ「間違いないですね」

ポン太「証拠不足で痴漢って言えないもんね」

ワカナ「そうなんですよ~」

ポン太「「証拠に勃起してんだろ、見せてみろよ」なんて言えないもんね(笑)」

ワカナ「(笑)(笑)」

ポン太「こっちが捕まっちゃう」

ワカナ「ほんとですよ(笑)」

ポン太「山手線でギャルが男の股間掴む!ってヤフーニュースに乗っちゃう」

ワカナ「(笑)(笑)(笑)(笑)ギャルじゃないけどね」

ポン太「ギャルじゃないか」

ワカナ「ギャルじゃない(笑)」

ポン太「でもたぶん、あれだよ。あの痴漢、お姉さんのことタイプだったんだよ」

ワカナ「ええ~、、誰でもよかったんじゃないんですか」

ポン太「誰でもはよくないでしょ。自分がかわいいと思った子じゃないとダメでしょ」

ワカナ「そうなの?」

ポン太「いや、普通に考えてそうでしょ(笑)オレが痴漢するんだったら自分のタイプの子するけど」

ワカナ「そうなんだ~」

ポン太「いや、しないよ、仮にするんだったらだからな?(笑)」

ワカナ「(笑)」

ポン太「今、こいつも普段してんじゃね?って思ったろ?」

ワカナ「思ってないですよー(笑)」

ポン太「オレはそんな痴漢みたいな社会的リスクは犯さないから!正々堂々こうやってタイプの子には勇気を出して声をかける」

ワカナ「(笑)またお兄さんそんな事言って~」

ポン太「ほんとは痴漢するんでしょーって?しないわ!」

ワカナ「そうじゃなくて(笑)、、誰にでも言ってません?」

ポン太「誰にでも痴漢はしないよ、、かわいい子じゃないと、、ってしないからね」

ワカナ「(笑)お兄さんノリいいですね」

ポン太「お姉さんこそノリいいですね」

ワカナ「(笑)」

ポン太「お姉さん、誰にでもノリノリな感じなんじゃないの?」

ワカナ「そんなことないですよ」

ポン太「お、これはオレ喜んでいいところ?」

ワカナ「いいとこだと思います(笑)」

ポン太「え、ぬか喜びにならない?」

ワカナ「え、え、どういうことですか?(笑)」

ポン太「ん、だから喜んでこれから飯に誘っちゃったりして撃沈になんてなったら一生立ち直れないですもん、オレ」

ワカナ「一生って大げさ(笑)」

ポン太「いやいや大げさじゃなくて」

ワカナ「一瞬で立ち直りそうだけどね」

ポン太「どんだけオレのこと単細胞って思ってるんですか」

ワカナ「いやポジティブそうだから(笑)」

ポン太「まぁ確かにポジティブなのはあってるけどね」

ワカナ「でしょ」

ポン太「じゃあお姉さん、ポジティブに飯でもいくか」

ワカナ「えええ、洋服見に来たんだけど(笑)」

ポン太「今日、いい洋服ないよ」

ワカナ「(笑)適当なこと言わないでください」

ポン太「ほんとほんと、マルキュー最近調子悪いらしいよ。」

ワカナ「まるきゅーは行かない(笑)」

ポン太「大人の女ですもんね」

ワカナ「(笑)お兄さんは何しにきたの?」

ポン太「お兄さんは吉牛食いにきた」

ワカナ「渋谷にわざわざ?(笑)」

ポン太「渋谷の吉牛うまいから」

ワカナ「味はどこも同じじゃない?」

ポン太「渋谷のは汁がちゃんと染み込んでるから」

ワカナ「しらないしらない(笑)」

ポン太「あ、いまバカにしたろ?お前は一生牛丼でも食っとけみたいな」

ワカナ「(笑)(笑)してません。吉牛おいしいじゃん」

ポン太「適当な事言わないでください」

ワカナ「(笑)(笑)(笑)」

ポン太「「私レベルのレディーは吉野屋なんて一生食べる事ないわよ」って感じなんじゃないの?(笑)」

ワカナ「レディー(笑)」

ポン太「オレもオシャレなお店行ってみたくなったから案内してよ、おごるから」

ワカナ「えええ、どうしよ。ほんと洋服見に来たんだけど(笑)」

ポン太「大人の女は臨機応変に対応するもんだって。今日は洋服じゃなくてオシャレなカフェに行く日に変更!」

ワカナ「無理にオシャレなお店じゃなくてもいいですよ(笑)」

ポン太「やだやだ、オシャレなお店に行ってみたい」

ワカナ「どんなキャラなの(笑)」

ポン太「っていいながら吉野家連れてったら絶対怒るだろ」

ワカナ「さすがに今はね(笑)」

ポン太「ゆっくり話せないもんね」

ワカナ「吉野家でゆっくりは話せないですよね(笑)」

ポン太「だからオシャレなお店に早く案内してよ」

ワカナ「そう言われるとなんかプレッシャー(笑)」

 

■ダイニングカフェ IN

 

痴漢体験直後の人妻ワカナとの和みトーク

ポン太「っていうかお姉さん普段なにしてる人?」

ワカナ「なにしてる人に見える?」

ポン太「髪ちょっきんちょっきんする人?」

ワカナ「美容師ってこと?(笑)」

ポン太「そうそう、それ」

ワカナ「美容師が出てこなかったんだ(笑)」

ポン太「うるさい、で正解?」

ワカナ「はずれ~」

ポン太「答えは?」

ワカナ「奥さんやってる」

ポン太「結婚してんの?」

ワカナ「んふふ」

ポン太「見えないね」

ワカナ「よく言われる、独身っぽいって」

ポン太「結婚しても枯れなかった女子だ」

ワカナ「どうなんだろ、あんまお互い干渉してないからかも」

ポン太「お互いまだ若いんだし自由は奪わないようにしようみたいな?」

ワカナ「ああ、そんな感じかもねー。ほんとうるさくないから」

ポン太「自由が一番!」

ワカナ「お兄さんは自由過ぎって感じがするよね(笑)」

ポン太「えっへん」

ワカナ「(笑)」

 

満員電車で痴漢にあった人妻との下ネタトーク

ポン太「今の旦那さんのどこが好きになって結婚したの?」

ワカナ「ええ、どこだろー。な~んとなく流れでって感じだったからなー」

ポン太「どこが好きって聞かれてもなかなか答えられるもんじゃないよね」

ワカナ「改めて聞かれるとね」

ポン太「だよね、旦那さんとは職場結婚とか?」

ワカナ「ううん、お客さんだったの、私が働いてたお店の」

ポン太「お店?」

ワカナ「あ、うん、夜の(笑)」

ポン太「夜の」

ワカナ「夜の(笑)」

ポン太「夜のマッサージ屋さん」

ワカナ「じゃないじゃない(笑)普通のキャバクラ」

ポン太「あ、キャバ嬢か、そこのお客さんだったんだ」

ワカナ「そう、でプロポーズされて」

ポン太「ゴールイン」

ワカナ「うん」

ポン太「なんで結婚してもいっかなって思ったの?」

ワカナ「なんだろ、やっぱ安定してて優しいってのが大きかったかも」

ポン太「それ大事だよな結婚は特に」

ワカナ「うん、私そういう仕事してるから特に安定感ってのに敏感なんだと思う」

ポン太「敏感なんだ」

ワカナ「やっぱり先の事考えるとね」

ポン太「老後の事とか?」

ワカナ「そうそう(笑)」

ポン太「それなら安定感大事だね」

ワカナ「そうなんだよね~。恋愛とはやっぱ違うなぁ」

ポン太「優しくて安定感って結婚するのに今最強の要素みたいだよ」

ワカナ「ああ、そうなんだ、最強なんだね」

ポン太「旦那さん真面目なの?」

ワカナ「うん、超がつくほど(笑)」

ポン太「あ、じゃあほんと最強じゃん。ってことは今日電車で痴漢されたなんて言ったら大変なんじゃないの?」

ワカナ「心配はすると思う。」

ポン太「いやいや、怒るだろ。「なに痴漢されて感じてるんだよ」って」

ワカナ「感じてないですぅ(笑)」

ポン太「「オレじゃ感じないくせにーー」って怒ったらどうする?(笑)」

ワカナ「どうしよ(笑)」

ポン太「え、どうしよってマジであんまりって感じなの?」

ワカナ「えへへ」

ポン太「えへへじゃねーよ、マジで?」

ワカナ「うん、正直あんまりね。でも生活ちゃんとしてくれてるからそこまで求めるのも贅沢かなって」

ポン太「いやいや、それも大事じゃない?」

ワカナ「大事かなやっぱ?(笑)」

ポン太「いやだって、夫婦のセックスレス問題って日本はかなり深刻らしいよ」

ワカナ「そうそう、、日本人ってあんまりしないんだってね」

ポン太「世界の中でもセックスしない人種で有名だよね」

ワカナ「さすが少子高齢化の国だね」

ポン太「けしからん!」

ワカナ「(笑)(笑)何目線?」

ポン太「近頃の若者はー」

ワカナ「どの立場にたってるんですか?(笑)」

ポン太「選挙出れるかな?(笑)」

ワカナ「出れると思うよ(笑)」

ポン太「当選は?」

ワカナ「・・・(笑)」

ポン太「当選したらセックスしないカップルには罰金って法律作る」

ワカナ「すごいハレンチな政治家の誕生じゃないそれ(笑)」

ポン太「人気出るかもよ(笑)」

ワカナ「話題にはなりそうだよね(笑)」

ポン太「さっきの痴漢男とかは票入れそうだよね、エロい国になりそうだなって」

ワカナ「(笑)(笑)」

ポン太「てか、よく痴漢されるの?」

ワカナ「う~ん、どうだろう、そんなにはされないけど、たまにかな」

ポン太「痴漢されるくらい美人に生んでくれたお母さんに感謝しなさい」

ワカナ「全然美人じゃないから(笑)」

ポン太「てか痴漢されないんだったらブサイクに生まれたかった?」

ワカナ「ブサイクは嫌だなやっぱ」

ポン太「痴漢されるけど美人に生まれてよかったーー(←織田裕二の真似しながら)」

ワカナ「だから美人じゃないってー(笑)」

ポン太「あ、でも痴漢される相手がイケメンだったら嬉しかったりする?(笑)」

ワカナ「しないしない(笑)」

ポン太「それとこれとは別?」

ワカナ「べつべつ!痴漢よくない!(笑)」

ポン太「痴漢はよくないけど痴漢プレイはいいんだ」

ワカナ「プレイならね」

ポン太「プレイはしたいんだ(笑)」

ワカナ「したいとはいってないです(笑)」

ポン太「好奇心で一回くらいしてみたい程度か」

ワカナ「(笑)(笑)」

ポン太「ほんとにしてみたいのかよ、この変態(笑)」

ワカナ「好奇心は大事でしょ(笑)」

ポン太「大事大事。さっきの痴漢も好奇心で一回してみたのかもよ」

ワカナ「さっき常習犯だねって言ってたじゃん(笑)」

ポン太「間違いない、あれは常習犯」

ワカナ「酔ってるでしょ?(笑)」

ポン太「バレた?」

ワカナ「お酒弱いの?」

ポン太「弱い」

ワカナ「弱いんだ、かわいい(笑)」

ポン太「ペロペロ(相手の身体にもたれながら)スキンシップ完了

ワカナ「ちょっとーー(笑)」

ポン太「犬の真似」

 

痴漢男に後ろから股間を押し付けられた人妻にクロージング

退店度、

 

ポン太「アイス食べたくない?」

ワカナ「ああ、ちょっと口直ししたいね」

ポン太「酔っちゃったしね」

ワカナ「ポン太君の方が酔ってる(笑)」

ポン太「酔っちゃった」」

ワカナ「かわいい(笑)」

ポン太「コンビニでアイス買お」

ワカナ「コンビニで?(笑)」

ポン太「好奇心旺盛だから」

ワカナ「コンビニのアイスに好奇心?(笑)」

ポン太「そうそう、好奇心大事でしょ?」

ワカナ「大事(笑)」

ポン太「ここからは好奇心を満たす時間にしよう。レッツコンビニー」

ワカナ「元気だなー(笑)」

 

アイスを買ってコンビニを出た後、

 

ポン太「オシャレな場所でアイス食べてみたいからオシャレな場所いこ」

 

ここでワカナの手を取った。

 

ハンドテストも成功!

 

 

後はラブホテルへ向かうのみ。

 

ワカナ「またオシャレな場所(笑)」

ポン太「好奇心満たさないと」

ワカナ「好奇心だらけだね(笑)」

ポン太「大事でしょ好奇心」

ワカナ「大事(笑)」

 

ラブホテル前に到着。

 

ワカナ「あ、私今日中には帰らないとダメだよ」

ポン太「大丈夫だよ。今日は帰さないなんて言わないから」

ワカナ「(笑)」

ポン太「好奇心満たして幸せな気分になったら電車が混む前に帰ろ」

ワカナ「混むと痴漢にあっちゃうから?(笑)」

ポン太「今、真面目に気遣ったんだけどな(笑)」

ワカナ「ごめーん(笑)」

 

人妻ワカナとラブホテル IN

ホテルについてアイスクリームを食べながら
まったりしていると、
ワカナがベッドの上に寝転がった。

 

僕はそれを見てすぐにワカナにキスをした。

 

ワカナから舌を絡めてくる。

 

そして僕の舌を器用に吸いながら舐めるのだ。

 

僕のチンコはすでに大きくなっている。

 

フェラが上手そうだなと思い、
ワカナにフェラをしてもらうことにした。

 

ワカナのフェラはやっぱりうまかった。

 

舌が長いのか、裏スジを包み込むように舐めてくる。

口全部を使ってフェラするのだ。

 

そして激しい。

 

僕は気持ちよくなってしまい、声が出る。

 

ワカナはそんな僕で遊ぶかのようにさらに激しくフェラをする。

 

イキそうになってしまい、やばかったので、
ワカナを気持ちよくさせることにした。

 

僕はワカナの白く弾力のある胸に吸い付いた。

ワカナは、

 

はぁん、いやっ

 

とトロっとした目で言う。

 

すごいエロい顔だ。

 

僕は乳首をコリコリしながらクン二を始めた。

 

クリトリスを激しく舐め吸い付くと、ワカナは腰をあげ、

 

はぁ、あん、気持ち、気持ちいぃ。。

 

と僕の顔を持ち、自分のに押し付ける。

 

僕はさらに激しくクリトリスを責め、マンコに手を入れた。

 

それ、そんなのされたら、
あん、いっちゃう、いっちゃうよ

 

といいい、逝ったのだ。

 

ワカナを見るとぐったりしてたが、
コンドームを装着してバックでマンコに入れた。

ワカナのマンコの中は熱くて気持ちがいい。

 

すごいビショビショだ。

 

ピストンを開始すると、

 

ちょっと待って、今動かされたらやばいの!

 

と息を上げながら言うワカナ。

 

僕はそんなこと関係なく腰を動かし続けた。

 

駄目、激しくしちゃったら、またいっちゃう~!!

 

僕は腰を動かすのをやめない。

 

そして、ちんこでGスポットあたりをむぎゅっって
圧迫するように押し付けたら
「いぐぅぅぎゅぅ」ってイキまくるのを
5回くらい続けたらワカナの痙攣がしばらく止まらなくなった。

※ちなみにこのテクニックはこの方法をそのまま使わせてもらいました。

 

髪を撫でながら優しくキスをして痙攣が治まるのを待った。

 

もちろんこの時チンコは刺しっぱなし。

 

痙攣が治まると同時にゆっくりと腰を動かし始め
しばらく突いていると、マンコの奥が時折ビクビクした。

 

我慢してたのだが、もう我慢の限界だった。

 

ワカナ、イクよ。出すよ

と言い、激しく高速ピストンに切り替え、
僕はそのままゴム内に発射したのだ。

 

ワカナはもう力が抜けて動けないし、
僕も激しく突きすぎて、もう動けない。

 

しばらくベッドの上でまったりイチャイチャしながら体力の回復を待つ。

 

気づいたら休憩時間を過ぎようとしていた。

 

トゥル、トゥル~~

 

その時、フロントから内線が鳴る。

 

フロント「お時間10分前です」

ワカナ「はい」

フロント「お帰りの際には鍵をフロントまでお持ちください(推測)」

ワカナ「はい」

 

10分前だってー
と僕に伝えるワカナ。

 

ポン太「早くない?」

ワカナ「はやーい」

 

もう一発やりたかった僕は、

 

ポン太「1時間延長しよ」

ワカナ「1時間?」

ポン太「うん1時間だけ」

ワカナ「うんわかった」

 

フロントに電話をかけるワカナ。

 

その直前、イタズラ心満載のポン太は後ろからワカナのお尻を揉む。

 

いやぁやめて~~

 

と言いながら受話器を取るワカナ。

 

フロントに繋がった瞬間、クン二をする僕。

 

刺激に耐えながらフロントに延長を伝えるワカナ。

 

あッ、あのぉ、、

1時間だけちょっと、延長ってできますか?

あぁ、30分だけ、あ、

ああん、30分だけじゃあ、はい。

 

これ、フロントの人に完全にバレてたと思う(笑)

 

セックスしながらかけてきたなって。

 

これってプチ痴漢プレイ?(笑)

 

感じてるのを我慢しながら
電話をしてるワカナの姿に興奮した僕の息子は

 

勃起MAX状態!

 

電話を切ったワカナは、

 

やめてよもぅ・・・

 

と言いながら、すぐに両足を大股開きにして僕に向けた。

 

ビンビンMAX状態だった僕は
すぐに正常位でワカナのおマンコに挿入。

 

入れた直後からエンジン限界超高速ピストンだ。

 

そして1分も持たずに発射!!

 

僕のジュニアはさっきの出来事によほど興奮してたに違いない(笑)

 

延長30分もいらなかったんじゃないかってくらい早かった…

 

そそくさとシャワーを浴び、チェックアウト。

 

そうそう、乱れたベッドを治してから
シャワールームに向かっていったワカナのギャップにはちょっと萌えました。

 

こういう所は人妻だな~って感じがしますよね。

ホテルを出た瞬間、清々しい渋谷の夜を感じた。

 

すっきり!!

 


 

※音が出ます(フロントに電話をしながら感じてるワカナの音声1)

※音が出ます(フロントに電話をしながら感じてるワカナの音声2)

 

 

PS

数日前、上京したてで浮かれてる感じの専門学生に出会いました。

 

田舎から東京に出てきて、
何をしても刺激的、新鮮で楽しそうな感じ。

 

まさに僕が昔経験した事そのもの。

 

出会った場所は原宿。

 

ついこの間まで女子高生だった子。

 

 

う~ん、若い!!

 

都会に溶け込むために
ちょっと背伸びしてる雰囲気がとにかく萌えた。

 

オレにも昔こんな時期があったな~
なんて懐かしい気分に浸りながら声掛け(ナンパ)

 

声掛け後、10分でネカフェ連れ出し成功。

 

軽く和んだあと、

 

なにするの~?

 

って聞いてきたから

 

エッチ~

 

ってノリ良く答えると、

 

なんとつま先で僕の股間をツンツンしてきた。

 

きゃははっ

固くなってない?

 

背伸びして大人のエロい女を演じてみたのか?

 

元からエロいのか?

 

想定外の反応にちょっとびっくりしたポン太なのである。

 

もちろんそのまま即完了!!

 

ただ、網タイツを脱がせようとした時、

 

破っちゃダメだよっ

 

って言われた時は、背伸びしてもなんだかんだ
やっぱりおこちゃま学生なんだな~って感じました。

 

 

PPS

今回、人妻ワカナに使って
痙攣させたこのテクニックですが、

 

実はこのサイト経由でご購入された方限定で
"今だけ特別"にサプライズプレゼントがあります。

 

プレゼントの内容は購入してみてからのお楽しみです(笑)

 

ご購入後、マイページからダウンロードして下さい。