【童貞を卒業したい男に朗報!】!童貞好きFカップ巨乳天然OLをナンパして八王子のラブホテルで激しくジュルジュル大量唾液フェラされた時の様子をそのまま公開

  • うぉぉぉ~早く童貞捨てたいよ~!!
  • 友達はみんな童貞捨てたのに、、これってオレだけヤバくない?…
  • あれ?オレもう中年童貞の仲間入りじゃん…これってもしかして一生素人童貞コース??…(大汗)

 

このように
悩んだり焦ったりしながら、
童貞を卒業する方法
探している人にとっては
今回の記事は大きなヒントになるかもしれません。

 

先日、ちょっと用事があって
東京は東京でもかなり外れの方、
僕の中では、どちらかというと山梨県っていうイメージの
八王子という場所に行ってきました。

 

そこで、仕事帰りのOLさんと
出会った(ナンパした)わけなんですが、
その女性、なんと、

 

童貞でもいい、

 

じゃなくて

 

童貞が好き

 

いや、

 

大の童貞好き

 

 

だったのです!

 

しかも見た目、ごくごく普通のOLさん。

 

水商売で男慣れしていて
「私が童貞君に色々と教えてあげるわよ」
みたいな、いかにも筆おろしが大好き的な
感じのお姉さんじゃないのが驚き。

 

驚きっていうか、萌える。

これはあくまで僕の趣向だけど(笑)

 

で、今回、
その八王子で大の童貞好き天然OLさんと出会い(ナンパし)、
セックスし終わるまでの様子を公開
します。

 

特に、

 

早く童貞卒業してーーー

 

 

どうすればオレのジュニアは
花園に入れるんだー?

 

 

こんな風に、
現在ムラムラしながら童貞を卒業する方法を探している
童貞の方はとくとご覧あれ!

 

僕の体験が何かあなたの参考になれば幸いです。

 

童貞好き巨乳OLのスペック

名前:まりな/年齢:22歳/職業:OL/スタイル:高身長、Fカップ巨乳/
ルックス:B/性格:天然、あまり空気が読めない/
趣味:料理、音楽鑑賞、お酒/その他:大の童貞好き

 

童貞大好物Fカップ女と出会いからセックスまでの流れ

八王子駅付近でナンパ→居酒屋→ラブホテル

 

 

■某日 IN 八王子 

八王子

スーパーから出てくる女性を発見!

ポン太「あっ、すいません、スーパーいましたよね?」

 

 

YES誘導トークで確実に相手に「はい」と言わせる。

 

まりな「はい」

ポン太「何買いました?」

 

反応がよかったので、相手の情報を引き出すための質問です。

 

まりな「えっ、お弁当と」

ポン太「うん」

まりな「飲み物」

ポン太「あっ、そうなんだ、ご飯、ご飯、こんな時間に、ご飯?」

まりな「ちょっと仕事遅かったんですよね」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「はい」

ポン太「へぇ~」

ポン太「OL さん?」

まりな「あっ OL です」

ポン太「あっ、そっか、へぇ~、てことは一人暮らしか」

まりな「はい」

ポン太「へぇ~」

まりな「一人暮らし」

ポン太「弁当、太っちゃいますよ(笑)」

 

女性の多くは、太る、ダイエット、美容関係のキーワード食いつきやすいです。

女性は1キロ太っただけでも相当気にするんですよ!

 

まりな「ハハハハ」

ポン太「ねぇ」

まりな「ダイエット中なんですけど」

ポン太「ふ~ん」

まりな「作るのめんどくさいな」

ポン太「よね、俺も相当最近太りましたよ」

 

これで共感を得ます。ダイエット中ということは痩せたい=太っている。

 

まりな「あっ、そうなんですか」

ポン太「そうなんですよ、最近で5キロ太っちゃって」

まりな「えっ、どんぐらいで」

ポン太「えっと、1ヶ月すね」

まりな「わ~」

ポン太「1ヶ月もかかってないかも」

まりな「わ~」

ポン太「そうなんですよ、大変なんですよ~」

まりな「落とすの大変」

ポン太「大変大変、えっ、もうこの辺なんですか、家?」

まりな「はい、この辺ですね」

ポン太「あっ、そうなんだ、俺ね、ちょっと今日、遠くから来たんですよ」

まりな「はい」

ポン太「で、ホテル取ってないみたいな(笑)」

まりな「えっ、どうするんすか?」

ポン太「どうしよみたいな(笑)」

まりな「どうするんすか」

ポン太「えっ、このままあれすか?明日も仕事?」

まりな「仕事」

ポン太「あっ、そうなんだ、一緒に朝まで飲みましょうって感じなんすけどね」

まりな「え~、仕事朝早いんすよね」

 

本当に朝が早いのかどうなのか?具体的に話をつめていきます。

 

ポン太「あっ、そっか~、何時起き?」

まりな「7時起き」

ポン太「7時起きだったら結構楽じゃない?結構、普通の一般よりは遅くない?」

まりな「え~、遅く、遅くない早い」

ポン太「早い?」

まりな「うん」

ポン太「早いか、何か、結構ね、OL さんとかって、6時半に起きてもうそのまま行くって

いうような」

まりな「あ~」

ポン太「うん、そんなイメージあるなって」

まりな「いや、私準備早いんですよ」

ポン太「あっ、そういうことか、はいはい、あれ、9時出社か、じゃあ?」

まりな「うん、そうすね」

ポン太「ふ~ん、あっ、じゃあ、めっちゃ近いんだ家が」

まりな「結構、近いすね」

ポン太「やっぱり」

まりな「チャリで」

ポン太「うん、あっ、自転車で行ってるの?」

まりな「ハハハ」

ポン太「チャリで(笑)」

まりな「チャリで」

ポン太「うん」

まりな「10分かからず」

ポン太「あっ、じゃあ、今日チャリは?」

まりな「チャリは置いてきました」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「久しぶりに寒かったし」

ポン太「はいはいはい」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「え~、まぁ、弁当買っちゃったかもしれないんだけどさ、」

まりな「うん」

ポン太「あの、あれ、ちょっとごはん一緒に行くとかはアリだったりします?、オレご飯食べてなくてお腹ペコペコなんですよ」

まりな「え~(笑)」

ポン太「お腹ぺこぺこ(笑)」

まりな「お金ないです(笑)」

ポン太「いやそれはさすがに大丈夫、オレ出すんで」

まりな「あ~、ちょっと、ちょっとなら」

ポン太「その弁当は明日の昼ご飯にして」

まりな「あぁ~、なるほど」

ポン太「冷蔵庫入れとけば腐らないからうん(笑)」

まりな「(笑)」

 

 

連れ出し成功!!

 

 

ポン太「じゃあ、一杯軽く飲みません?」

まりな「軽く」

ポン太「うん軽く、俺も弱いから、全然飲めないんですよ」

まりな「あっ、そうなんすか」

ポン太「うんただ飲むのは好きなんだけど、すぐ酔っ払う」

まりな「ハハハ、私」

ポン太「強そうすね」

まりな「ぼちぼち強いです」

ポン太「へぇ~」

まりな「ハハハ」

ポン太「そうなんだ、えっ、どんな仕事してるんですか、」

まりな「何か」

ポン太「うん」

まりな「お茶くみとか」

ポン太「うんうんうん」

まりな「まだ全然下っ端の方なんです」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「コピー取るとか」

ポン太「あ~、はいはいはい、へぇ~、事務作業みたいな」

まりな「ですね」

ポン太「そかそか~」

ポン太「あ、俺、何歳に見えます?」

まりな「27,8」

ポン太「おっ、近い近い!!えっ、何歳ですか?」

まりな「22です」

ポン太「22、へぇ~、22歳か」

まりな「えっ、何歳に見られます?」

ポン太「えっ、俺もそのぐらいに見られます」

まりな「あっ、ほんとですか」

ポン太「うん」

まりな「ほんとは?」

ポン太「ほんとはそれぐらいっす」

まりな「ハハハ」

ポン太「ハハハ」

まりな「ほんともそれぐらい」

ポン太「ほんともそれぐらいす」

ポン太「名前何ていうんすか?僕ポン太って言うんすよ、ポン太って呼んでください」

まりな「ポン太さんで」

ポン太「ポン太でいいよ」

まりな「ポンちゃん」

ポン太「ポンちゃん?ポンちゃん?」

まりな「ハハハ」

ポン太「初めて言われたわ」

まりな「じゃあ、ポン太」

ポン太「ポン太、うん」

まりな「名前?」

ポン太「うん」

まりな「名前、まりな」

ポン太「まりな?まりなか、、まりなっぽいかな」

まりな「まりなっぽい?」

ポン太「A 型でしょ?」

 

日本人の40%はA型なので、
当たっていれば「なんでわかるの?」と食いつきがあります。

 

まりな「いや、A 型じゃない」

ポン太「あっ、ほんと?ほんと?全然違うじゃん」

 

たまには失敗もします。失敗に大事なのはアフターフォローです。

 

まりな「AB 型」

ポン太「AB 型なの?」

まりな「うん」

ポン太「大分変わりもんなんだろうな、」

まりな「よく言われます」

ポン太「へぇ~、はいはいはい、ちょっと天然入ってる?」

 

ナンパに抵抗なくて、言い回しもしていないのに
普通についてくる女性は天然な可能性が高いです(笑)

 

ポン太「言われる?」

まりな「まぁ、そのつもりはないんですけど」

ポン太「うん」

まりな「何か言われる」

ポン太「はいはいはい」

まりな「抜けてるって言われる」

ポン太「あ~そんな感じするわ(笑)、へぇ~結構、でも遅かったね、今日仕事、もう10時過ぎてるもん」

まりな「あっ、もうそんなですか?」

ポン太「うん」

まりな「うわ~」

まりな「自分的にまだ9時ぐらいの気持ち」

ポン太「あ~あ~、はいはい、とりあえず、お腹減った(笑)」

まりな「お腹減った、じゃあ」

ポン太「うん」

まりな「じゃあ、行きましょう」

ポン太「行きましょう」

まりな「行きましょう」

ポン太「行きましょう」

まりな「行きましょう」

まりな「久しぶりだ」

ポン太「えっ、飲むの?」

まりな「飲むの」

ポン太「へぇ~」

ポン太「飯食いに行くのも久しぶり?」

まりな「居酒屋系、久しぶり」

ポン太「あっ、そうなんだ、へぇ~」

まりな「コンビニ、最近金欠なんで、コンビニ」

ポン太「はいはいはい」

まりな「仕事してるんですけど」

ポン太「うん」

まりな「作るのめんどくさい」

ポン太「あ~、分かるわ、、そうだよね」

 

■居酒屋 IN

 

童貞好き天然OLとの和みトーク

ポン太「何が食べたいですか?」

まりな「う~ん」

まりな「何があるでしょ」

まりな「あんま食べると」

ポン太「うん」

まりな「気持ち悪くなりそう」

ポン太「あっ、なるほどね、軽く軽く」

まりな「軽くでいい」

ポン太「少食なんだ」

まりな「うん」

ポン太「へぇ~」

まりな「デブの少食」

ポン太「えっ?」

まりな「デブの少食です」

ポン太「ハハハ」

まりな「ハハハ」

ポン太「そうか」

まりな「で、何食べます?」

ポン太「何食べようか」

まりな「何系がいいですかね」

ポン太「何系?う~ん、あて系」

まりな「あて系」

ポン太「うん」

まりな「何、あて系って?」

ポン太「お酒を飲む時に」

まりな「つまみ系か」

ポン太「つまみ系、そうそうそう」

まりな「あてって始めて聞いた」

ポン太「へぇ~、関西人の友達が飲んでる時よく言ってて移った(笑)」

まりな「移っちゃったんだ(笑)」

ポン太「うん、移っちゃった(笑)」

まりな「これおいしそう、全然がっつりだけど」

ポン太「うん、全然、何でも食べようよ」

まりな「これ」

ポン太「うん」

まりな「あっ、だし巻き玉子めっちゃ好きなんで、だし巻き玉子」

ポン太「おうおう俺あの、こういうとこの生ものが苦手で」

まりな「あぁ」

ポン太「居酒屋限定生ものアレルギーみたいな」

まりな「アレルギー」

ポン太「うん、ちょっと今、アレルギー出てるぐらい」

 

悩み事や人にはあまり言いたくないようなことを
伝えると距離感が近くなります。

 

まりな「嘘」

ポン太「うん」

ポン太「赤~くなっていくし」

まりな「えっ、かわいそう」

ポン太「ハハハ」

ポン太「ほんとにあの花粉アレルギーだし、結構大変なんだよね」

まりな「今の時期、めっちゃきつくない?」

ポン太「きつい、マジきつい」

まりな「ほ~、何食べます?、寿司は?」

ポン太「寿司はどうしよっかな」

まりな「あて系って、あて系、つまみ、あ~、こういうの」

ポン太「あっ、そうそうそうそう」

まりな「お腹空いたな」

ポン太「あっ、どうぞどうぞ。元々、東京?」

まりな「ずっと東京です」

ポン太「あっ、そうなんだ、東京は東京でも結構、田舎の方でしょ?」

まりな「何で?」

ポン太「何か警戒心が薄いなって」

 

余り警戒しない女性は好奇心が旺盛です。

 

田舎育ちの都会を憧れていた女性や親が厳しかった女性に多いです。

 

まりな「嘘?」

ポン太「うん」

まりな「人見知りしないですよね」

ポン太「よね」

まりな「全く」

ポン太「う~ん」

まりな「人なつっこい」

ポン太「そうそうそう」

 

ポン太「改めてお疲れです」

まりな「お疲れです」

ポン太「まりちゃん、まりなちゃん、ごめん」

ポン太「ハハハ」

まりな「まりなです」

ポン太「マイナス点だな今、ハハハ」

まりな「好感度下がります」

 

普通にミスっちゃいました…汗

 

ですが、気軽なノリでさらっと流します。

 

すぐに話題を変えるのが大事!!

 

まりな「うま」

ポン太「うま」

まりな「ジュースだ」

ポン太「あっ、ほんとに」

まりな「オレンジジュースって感じです」

ポン太「へぇ~、22歳で、仕事毎日頑張ってるんだね」

まりな「うん」

ポン太「大変だね」

まりな「大変、マジ大変」

ポン太「へぇ~」

まりな「転職したいです」

 

この子みたいに相手の方から話を広げてくれると楽ですが、
基本的に流れを作ってあげないといけません。

 

この場合だと「仕事頑張ってえらいね」と仕事の話題を切り出してます。

 

ポン太「あっ、そうなんだ。」

まりな「嫌です」

ポン太「そっか~」

まりな「えっ、何で東京に来たんですか?」

ポン太「まぁ、ちょっと何か用事で」

 

女性んお興味を引く理由でなければさらっと流します。

 

言いたいことがあれば、もちろん言ってもOKです。

 

まりな「ふ~ん」

ポン太「ほんと、うん、たいした理由じゃないからな」

まりな「へぇ~」

ポン太「そう、東京みたいな何も知らない土地に出てもどうにかなるかなって」

まりな「ハハハ、どうにかなる精神すね、なると思います」

ポン太「うん、だよな」

まりな「ハハハ」

ポン太「どうにかなるだろうと」

まりな「いつもそんな感じなんだ」

ポン太「へぇ~、そうなんだ、仕事今で何年目ぐらい?」

まりな「今は」

ポン太「18から?」

まりな「いや、20歳から」

ポン太「20歳から」

まりな「うん」

ポン太「へぇ~、短大卒業か、じゃあ」

まりな「うんん、専門行って」

ポン太「へぇ~」

まりな「でも特に見つからず」

ポン太「はいはいはい」

まりな「結局、OL になった」

ポン太「あっ、そかそか」

まりな「ハハハ」

ポン太「まぁまぁ、そんなもんだろうな、一人暮らしも、ずっとそっから?」

まりな「お金に余裕が出来てから」

ポン太「あっ、はいはいはい、へぇ~」

まりな「親のスネはかじらないように育った感じで」

ポン太「う~ん、おっ、今惚れそうになったわ(笑)」

まりな「ほんとに~?(笑)、、、あ、頼んでみたい、すごそう」

ポン太「スーパーニッカ、もうあんなん俺無理よ」

まりな「嘘」

ポン太「あのビールでも結構、酔っ払うからさ」

まりな「嘘」

ポン太「あの、テキーラとかウォッカでも一発でやられる、駄目(笑)」

まりな「テキーラ、ウォッカいつもショットで飲みます」

ポン太「あっ、そうなの?すご」

まりな「4,5杯飲ます」

ポン太「何でそんなヤケ酒なの?」

まりな「ヤケ酒じゃないよフフフ、ヤケ酒じゃないです、酒焼けは言われるけど、声が」

ポン太「あ~、ぽいな、結構、飲んでる?」

まりな「いや、酒やけじゃなくて、生まれつきこれ」

 

先程、僕がアレルギーの話をしたので、
相手も自分のコンプレックス部分を自己開示してきました。

 

これでお互いに一歩距離が近づきました。

 

ポン太「あっ、そうなんだ、へぇ~」

まりな「ちっちゃい時から」

ポン太「うん」

まりな「あれだったとか、何か親が心配したらしい」

ポン太「ほんと」

まりな「この声だから幼稚園時から」

 

童貞好き巨乳娘との恋愛会話

ポン太「はいはいはい、、、今、彼氏は?」

まりな「彼氏いないです」

ポン太「どれくらい?」

まりな「もう1年ちょいぐらい」

ポン太「あ~、まぁ OL さんだと出会いないですもんね」

まりな「ですねえ、おっさんばっかり」

ポン太「おっさんばっかか(笑)(笑)」

まりな「フフフ」

ポン太「ほんと天然だよな(笑)えっでも、そん中でもやっぱいい人とかいるしょ」

まりな「う~ん、何か合コンとか誘われるけど」

ポン太「うんうんうん」

まりな「合コンからの出会いはないですね」

ポン太「はいはいはい結構、でも惚れやすいんじゃないの?」

 

こんな風に、好奇心旺盛でノリのいい女性は惚れやすい子が多いです。

 

まりな「めちゃ惚れやすい」

ポン太「うんうん」

まりな「すぐ一目惚れしてしまう」

ポン太「へぇ~」

ポン太「でも、すぐ飽きるでしょ」

まりな「飽きる」

 

こういう子は惚れやすいんですけど、
すぐに人を好きになると中身とのギャップから、
すぐに冷めやすかったりもするんですね。

 

ポン太「うんうん」

まりな「何でわかるの?」

ポン太「いや、AB 型じゃん」

まりな「あ~、確かに、熱しやすく、冷めやすい」

ポン太「あ~、そうそう、俺も結構あれだわ」

ポン太「熱しやすく、冷めやすい」

まりな「そう」

ポン太「うん、まっ、そう言う訳じゃないけどね、、まぁまぁ、本当に好きってならない限りは付き合わないかな」

 

女性は大切にしてもらいたいという願望が強いので、
中途半端に付き合うような男性を嫌います。

 

なので軽く誠実さアピール(笑)

 

まりな「ふ~ん、いい心がけですね」

ポン太「でしょ」

まりな「あっ、でもあたしもそうかな、、何か、何て言ったら、何か昔は」

ポン太「うん」

まりな「違ったんですけど」

ポン太「うんうん」

まりな「今は」

ポン太「うん」

まりな「何かこう、1年前に、何か、元彼が」

ポン太「うん」

まりな「結婚したの聞いて」

ポン太「うん、それって結構あれでしょ、ショックだったんじゃない?」

まりな「結構ショック」

ポン太「何か女の子言うもんね」

まりな「結構」

ポン太「元彼がショックって」

まりな「だいぶショックだった」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん、えっ、みたいな、ふっきってたし」

ポン太「うんうん」

まりな「寄り戻したい気持ちはなかったけど」

ポン太「うんうん、へぇ~、結婚願望あんまないんじゃない?」

まりな「今はないですね」

ポン太「うんうん」

まりな「仕事仕事だし」

ポン太「へぇ~、やっぱ仕事辞めたくはない?」

まりな「代えたいけど、仕事は仕事」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「ダラダラが嫌い」

ポン太「おお、いい心掛けじゃん」

まりな「でしょ」

ポン太「うん」

まりな「ゴロゴロすんの嫌いですね」

ポン太「へぇ~」

まりな「いただきます」

ポン太「どうぞどうぞ、玉子アレルギーだから」

まりな「そう」

ポン太「いや、食べれるんだけど、今その、花粉アレルギー出てるから」

まりな「あ~」

ポン太「あんま今、食べないどこみたいな」

まりな「てか、思ったより、ちっちゃくない?」

ポン太「まあね」

まりな「ハハハ」

ポン太「ハハハ」

まりな「マジ玉子大好きですね」

ポン太「あっ、そうなん」

まりな「玉子、絶対頼む」

ポン太「へぇ~」

まりな「ふ~、美味い」

ポン太「美味しい?」

まりな「う~ん」

ポン太「ぼちぼち?」

まりな「ぼちぼち、何か私、色んなお店のだし巻き玉子食べるから」

ポン太「うん、もう舌が肥えてるんだろうな」

まりな「だし巻き玉子に関してはうるさいですよ」

ポン太「あっ、ほんと」

まりな「もうちょっと、フワフワした」

ポン太「へぇ~彼氏あれでしょ、年上じゃない?」

まりな「そう思うじゃないですか」

ポン太「うん」

まりな「年下が多いす」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「何で、母性本能とか?」

まりな「何かね、かわいいって思う人がいい」

ポン太「へぇ~」

ポン太「俺よく言われるんだけど、そんな事ない?」

まりな「え~」

ポン太「違う?」

まりな「あっ、でも何か」

ポン太「うん」

まりな「甘えん坊そう」

ポン太「たまにね、たまに、普段はちゃうけどね」

まりな「うん、S ぽいけどね」

ポン太「うん、言われる言われる」

まりな「私、甘えるのが苦手なんですよ」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「でも、甘えたいでしょ、正直?」

まりな「甘えたい?」

ポン太「うん」

まりな「甘えたいね、めっちゃ」

 

基本、女性はお姫様願望を持っています。

 

必ず甘えたい気持ちを持ってるもの!

 

天然女子まりなと童貞会話

ポン太「う~ん」

まりな「何か、甘えれる、こう、環境作ってもらえるような相手がいい」

ポン太「はいはいはい、ふ~ん」

まりな「と思うと年上じゃないと駄目ってわかってんのに、年下にいってしまう」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「かわいいもん」

ポン太「ヤリチンより童貞が好きみたいな(笑)」

まりな「あ、ヤリチンの人よりは全然そっちの方がいい(笑)」

ポン太「そっちがいい(笑)」

まりな「の方がいい」

ポン太「童貞大好き(笑)」

まりな「(笑)」

ポン太「えっ?マジで?」

まりな「うん(笑)」

ポン太「なんで?(笑)」

まりな「だってかわいいもん(笑)」

ポン太「童貞ってなると確率的に年下になるわな、でもなんで童貞好きなの?」

まりな「え、う~ん、だってかわいいもん(笑)」

ポン太「かわいいか、あ、でもありはあり?」

まりな「うん」

ポン太「うん、どれぐらい上?」

まりな「えっでも、まだ、てか自分的には何歳上でもいいです」

ポン太「う~ん」

まりな「だけど、まだ付き合った事ある年上は3つ上」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「40とかでも全然行けるでしょ」

まりな「うん」

ポン太「あ、俺、ご飯食べてないのにビール飲んだから胃がもたれてる、今」

まりな「あ~、でしょうね、これも玉子ある」

ポン太「あっ、そういうのは大丈夫」

まりな「あっ、そうなん」

ポン太「もろに玉子じゃないでしょ」

まりな「あ~、オンリー」

ポン太「うん、かけていい?」

まりな「あっ、どうぞどうぞ」

ポン太「あっ、こういうの失敗するわ、よう俺」

まりな「フフフ」

ポン太「ワンパターンだな」

まりな「まぁ、ここ」

ポン太「ここしかかかってないじゃん」

まりな「フフフ」

ポン太「ハハハ」

ポン太「苦手なんだ、こういうの」

ポン太「ハハハ」

まりな「取ります」

ポン太「うん」

まりな「いつもいつも、コンビニのサラダとか」

ポン太「ほうほう」

まりな「タレする人ですか?」

ポン太「いや、どっちでもいい、結構、そんな、そういう細かい所こだわんない派だな」

まりな「変な所こだわる」

ポン太「ただセロリ嫌いなんだよな」

まりな「嘘」

ポン太「うん」

まりな「好き嫌い多いすね」

ポン太「大丈夫よ、全然、好き嫌いは多くない」

 

好き嫌いを嫌う女って多いので、マイナス部分はさらっと否定して流します。

 

まりな「あっ、アレルギー」

ポン太「アレルギー、セロリはアレルギーじゃない」

ポン太「ただ嫌い」

まりな「あ~、何で?」

ポン太「LINEのIDがポン太セロリ嫌い」

まりな「ハハハ」

ポン太「ハハハ、めっちゃ嫌いでしょ」

まりな「くだらん」

ポン太「めっちゃ嫌いでしょ」

まりな「くだらん」

ポン太「相当、嫌いだろうなって思う?」

まりな「思う、そういうアドレスにしてるの珍しいすね」

ポン太「かわいいだろ」

まりな「かわいい」

ポン太「うん」

まりな「そういうのいいと思う、中学生みたいな」

ポン太「ハハハ、違うんだよ、ID名前つけてなかったんだけど、何か迷惑メールがいっぱい入りだして」

まりな「うん」

ポン太「そっから、もう何か名前つけよっかなって思って、何がいいかな」

まりな「ふ~ん」

ポン太「何か好きなものより、嫌いなもの」

まりな「あえて反発したんですか」

ポン太「うん」

まりな「えっ、何型?」

ポン太「えっ、何型でしょう?」

まりな「B 型と思った」

ポン太「えっ、ほんとに、違うよ」

まりな「A 型」

ポン太「うん」

まりな「嘘、何か B 型ぽい」

ポン太「うん」

まりな「あれじゃないすか、あの~、自分と、自分と同じのが嫌な、人と違う、周りと同じなのが嫌」

ポン太「あ~、まぁ、でも俺周りと同じはちょっと、うん基本的に昔から嫌だったかな」

まりな「そう」

ポン太「うん、何か負けず嫌いなんよ」

まりな「あ~」

ポン太「相当負けず嫌いよ、俺は」

まりな「そこは A 型ぽい」

ポン太「うん」

まりな「玉ねぎが辛い」

ポン太「うん」

まりな「これ、セロリ入ってます?」

ポン太「入ってます、ほら」

まりな「あっ、よけてます?」

ポン太「うん」

まりな「あ~、なるほど、入ってるの気付いてないと思った」

ポン太「大丈夫」

まりな「今、気付いた」

ポン太「大丈夫」

まりな「これ、これ、何だ、ベーコン」

ポン太「ベーコン」

まりな「ベーコンとセロリ一緒か」

ポン太「来る瞬間にセロリ入ってるかなって見るもん」

まりな「嘘」

ポン太「うん」

まりな「すごいね」

ポン太「セロリは食べれるんだけど、普通に、ただ、何かおぇってなる」

まりな「えっ」

ポン太「うん」

まりな「味が?」

ポン太「味が」

まりな「めずらしいすね」

ポン太「かな?」

まりな「匂い」

ポン太「うん」

まりな「嫌いな人とかはいるけど」

ポン太「うん」

まりな「でも、味が嫌って人、あんま聞いた事がない」

ポン太「何で嫌いなんだろうね、基本的に好き嫌いするのが嫌いなんだけどね」

まりな「う~ん、ここ初めて来たけど」

ポン太「うん」

まりな「全体的に物がちっちゃい」

ポン太「あっ、ほんとだ」

まりな「うん」

ポン太「う~ん、1年ぐらい前、このチェーン店で吐いた事あるわ」

まりな「嘘?」

ポン太「うん」

まりな「吐いた?」

ポン太「うん」

まりな「飲み過ぎて?」

ポン太「飲み過ぎて」

ポン太「あの、男同士の」

まりな「あ~」

ポン太「男同士の飲み会って結構さぁ」

まりな「うん」

ポン太「ハードじゃん」

まりな「う~ん、確かに」

ポン太「うん」

まりな「あっでも、女の人もひどいです」

 

天然なのか?

 

このまりなは空気が全然読めない(笑)

 

吐いた理由を説明しようとしてたのに、自己開示ばかり(笑)

 

でもしゃべらない子の100倍楽です!

 

うんうん頷いて聞いてりゃいいわけだから。

 

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「あっ、わかんない、私が飲ませよるだけで」

ポン太「あ~、強いだろうな」

まりな「う~ん」

まりな「何か酔わないんで、全然」

ポン太「はいはいはい」

まりな「特に女の子と飲んだ時は」

ポン太「ふ~ん」

まりな「大概、飲ませる側にまわる」

ポン太「ふ~ん、オレも飲めないから飲ませる側にまわるよ」

 

飲まされないようにブレーキをかけました(汗)

 

まりな「あっ、えっ、飲まさせられません?」

ポン太「飲まさせられる、そんなん言うんだったら飲めってなる」

まりな「あ~、あたしもなる」

ポン太「いいよって、負けず嫌いだからなるじゃん」

まりな「うんうん」

ポン太「で、飲んだら吐いてしまう」

まりな「駄目じゃん」

ポン太「うん」

まりな「あたし、大概そこで、イッキして、しても酔わないのね」

ポン太「うん」

まりな「で、いつのまにか、みんなどんどん潰れて行って、介護側にまわって介護側にまわった瞬間、酔いが全部冷める」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

ポン太「確かに介護してる頃はあったけどな」

まりな「うん」

ポン太「うん」

まりな「もうしない」

ポン太「介護、う~ん、この年なったら、何か弱くなって来たからな」

まりな「ふ~ん、やっぱ甘い」

ポン太「ほんと」

ポン太「へぇ~、大丈夫よ、いいよいいよ、うん、やっぱ、気が利くな」

まりな「そう」

ポン太「うん」

まりな「あたしだけですけど」

ポン太「ハハハ」

まりな「そうそう、私よく、お父さんって言われるんだけど」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

ポン太「へぇ~」

まりな「世話やき」

ポン太「あ~、俺、年下ぽい?」

まりな「でも、あんま、上ぽくない」

ポン太「あっ、そうなんだな、でも、S ぽいんだ」

まりな「知り合い」

ポン太「知り合いいたの?」

まりな「知り合いだった、後ろの人」

ポン太「へぇ~」

まりな「歩き方が特徴的な所、わかった」

ポン太「ふ~ん」

まりな「どれにしよ、これ、レバーですか?」

ポン太「だな」

まりな「私、レバーがいい」

ポン太「あっほんと」

まりな「レバー、めっちゃ好きです」

ポン太「合うな、ここ」

まりな「うん」

まりな「バラがあんま好きじゃない」

ポン太「へぇ~」

まりな「何か、何だろう通なもの」

ポン太「へぇ~」

まりな「砂肝」

ポン太「ふ~ん」

まりな「レバー、なんだかマニアックなやつ、何かその王道なのが好きじゃないんす」

ポン太「俺、つくねが一番好き」

まりな「そう」

ポン太「うん」

まりな「何か」

ポン太「でもな、最近焼き鳥屋の店長と話してだんだけど、最近バラが一番よく売れてるんだって」

まりな「うん、バラ、ハンパないっすね、みんな」

まりな「へぇ~」

ポン太「で、そん時バラ食って、めっちゃ美味かった(笑)」

まりな「おいしい、おいしい」

ポン太「うん」

まりな「絶対、すきっ腹で飲んだら酔いますね」

ポン太「酔う」

まりな「うん、弱いのに、私、いっつも空気読んで」

ポン太「うん」

まりな「カクテルと最初頼むんですよ、ビール飲めないから」

ポン太「うん」

まりな「でも実際、私的には一発目から焼酎にいきたいみたいな」

ポン太「あっ、マジで」

まりな「うん」

ポン太「焼酎、飲めるの?」

まりな「飲めますね」

まりな「芋、芋」

ポン太「だって、あれ、芋ロック」

まりな「飲めますね、全然」

ポン太「あっ、そうなんだ、じゃあ、それもう、バーって飲んで、芋ロックいっていいすよ」

まりな「えっ、嫌だ」

ポン太「何で何で何で?」

まりな「嫌だ、芋ロックはマジ気持ち悪くなります」

ポン太「俺まだ、麦も飲みきってないからな」

まりな「嘘」

ポン太「何かのお酒、何かこういう何だろ、白」

まりな「あ~」

ポン太「飲んで、あっ、白は飲める」

まりな「ふ~ん」

ポン太「あれ米なんだ」

まりな「あれ米す」

まりな「飲みやすい」

ポン太「飲みやすいな」

まりな「うん」

ポン太「でもあれのおかげで結構、あれ二日酔いになったし、あの、トイレから中々出れなかった」

まりな「嘘」

ポン太「うん」

まりな「私、白1回、水割りを20杯くらいイッキして」

ポン太「うわぁ~」

まりな「血、吐いた、フフフ」

ポン太「いやいや、むちゃくちゃ飲めるんだろうね」

まりな「う~ん、結構飲めますね、女の子にしては」

ポン太「酒強い子と飲んだら大変だもん」

まりな「何で?」

ポン太「もう、前、酒強い人ばっかの飲み会いって、」

まりな「うん」

ポン太「9時から飲み始めて」

ポン太「で、俺もう12時でベロンベロンで滑舌まわってないぐらい」

まりな「へぇ~」

ポン太「で、10、まぁ、12時半、1時ぐらいに1回吐いて」

まりな「うん」

ポン太「で、また復活したんだけど」

まりな「うん」

ポン太「復活する元気があったから」

まりな「うん」

ポン太「それ復活して、今から頑張るぞってなったけど、なんか大人の酒が飲めるのかいみたいな感じになって」

まりな「あ~、なりそうすね」

ポン太「あ~、もう駄目だった」

まりな「ハハハ」

ポン太「朝の5時とかなったら、もうオレだけ死んでた」

まりな「嘘」

ポン太「7時ぐらいになったらもう、地面にこう斜めに寝てて、だけど、その真ん中でテーブルでみんなはまだ飲んでだよ」

まりな「ハハハ」

ポン太「記憶がもうほんと飛んでるもん、2、3時間」

まりな「ふ~ん」

ポン太「もうありえない、あれは、もう恐いもん、そいつらが飲みに行こって言ったら、結構、ちょっと今日忙しい」

まりな「ハハハ、トラウマ」

ポン太「トラウマ」

まりな「楽しそう、このへんが」

ポン太「いっつも何時ぐらいに寝るの?」

 

プライベート情報を引き出します。

 

まりな「んっ?」

ポン太「いっつも何時ぐらいに寝るの?」

まりな「いっつも?、いっつも1時2時」

ポン太「あっ、そうなんだ、それで7時起きか」

まりな「うん、えっ、でも、寝ない時もあります」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

ポン太「遊びに行って、」

まりな「遊びに行って寝なかったり」

ポン太「うん」

まりな「ずっと電話してるとか」

ポン太「あっ、それは彼氏とかいた時」

まりな「ううん」

ポン太「友達と」

まりな「うん」

ポン太「へぇ~」

まりな「友達と無駄に長電話したり」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「明日、やばい起きれないだろうなみたいな時は大体電話して」

ポン太「うん」

ポン太「あ、飲む?」

まりな「芋は飲まないし」

ポン太「飲まないの」

まりな「飲まないし」

ポン太「酔っ払う?」

まりな「酔っ払うし、絶対気持ち悪くなる、ご飯食べるから」

ポン太「うん」

まりな「私飲んでる時、ご飯、あまりご飯食べないです」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

ポン太「へぇ~」

まりな「どっちかになる」

ポン太「はいはいはい」

まりな「だったら、ご飯だけ食べてあんまり飲まないんだ」

ポン太「うん」

まりな「だから、飲む、居酒屋、ご飯食べに来て、あんま飲む事がないから」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

ポン太「俺、いっつももうご飯行こうつうたらもう。それはある意味飲むっていうのをもう意味づけられてるからさぁ」

まりな「お~、全然飲まんないですね、何か飲み物代、勿体ないから」

ポン太「へぇ~」

まりな「貧乏性す」

ポン太「結構、節約派ぽいな」

まりな「うん」

ポン太「うん」

まりな「めちゃくちゃしてる」

ポン太「へぇ~」

まりな「電気代とか」

ポン太「へぇ~」

ポン太「俺、電気代凄かった」

まりな「嘘」

ポン太「先月、2万越えたもん」

まりな「はっ」

ポン太「もう最悪」

まりな「何に使ったんすか?」

ポン太「いや、何だろうね」

ポン太「パソコンとテレビとエアコンと何だろ」

まりな「なんだろ」

ポン太「だってもう、電気屋さんの何かメーター見る来る人いるじゃん」

まりな「うん」

ポン太「ピンポン押してきたからね、電気代が倍以上になってるんですけど」

まりな「嘘」

ポン太「うん、何でだったんだろうね」

まりな「何で?」

ポン太「わけわかめ、何か、電気なんとか、ストーブ、ちょっと前寒い日に使った」

まりな「あ~、」

ポン太「そうそう、それを2台使ってて」

まりな「あっ、それはいきそう」

まりな「高くなりそう」

ポン太「先月、結構、家にず~っといたりして」

まりな「あ~」

ポン太「うん」

まりな「それはなりますね、電気代とか平均がどんぐらいかよくわかんない」

ポン太「う~ん、平均多分俺数千円くらいかな」

まりな「一人暮らし、平均どのぐらいなのかな?、う~ん」

ポン太「一人暮らしは」

まりな「5千いかない」

ポン太「かな」

まりな「私、3、4千円すもん」

ポン太「あっ、同じだね」

まりな「うん」

ポン太「へぇ~」

まりな「ガス代も電気代も」

ポン太「へぇ~」

まりな「1万ぐらい使う1ヶ月だから」

ポン太「だよね」

まりな「うん」

ポン太「特に OL さんとかあれでしょ、仕事でストレス溜まって」

まりな「うん、そう」

まりな「結構、帰ってきてめっちゃ吸ったりする」

ポン太「へぇ~」

ポン太「一気に食ったな」

まりな「んっ?」

ポン太「一気に食ったな」

まりな「結構、あんま食べていない」

ポン太「俺、最近、ちょっと少食なんだよ」

まりな「嘘」

ポン太「うん」

まりな「絶対でもあんま減ってないよ」

ポン太「だね、今から、今からだからね」

まりな「うん」

ポン太「ヤバい、空腹だったから、ちょっと酔っ払うわ」

まりな「フフフ」

ポン太「まだ大丈夫だけど」

まりな「酔っ払え、酔っ払え、ビール美味しいと思った事ない」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

ポン太「ふ~ん、オレ、ビール以外あんま飲まないな」

まりな「嘘、苦いもん」

ポン太「うん」

ポン太「俺、22、3ぐらいまではビール飲めんかったもん」

まりな「うん」

ポン太「最近は、ほんと、かなり飲めるようになった」

まりな「へぇ~、何で、きっかけは?」

ポン太「は何かな」

ポン太「何か女の子と食事行く事がチョロチョロ多くなってきて」

まりな「うんうん」

ポン太「うん」

まりな「やっぱり弱い人駄目かも」

ポン太「そうだね、何か付き合いあるじゃん、男同士の」

まりな「うん」

ポン太「ていうのが、どんどん増えてきてから」

ポン太「何か飲めないと、何かう~ん、何かしら付き合いが出来ないじゃん」

まりな「うーん」

ポン太「飲んだ席で話しする事ももちろんあるじゃん、だから、ある程度飲めるようになっとこうと思って、何か一人で飲むようになったりして」

まりな「えっ」

ポン太「相当」

まりな「一人で飲むの無理」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「相当、強くなったよ」

まりな「嘘」

ポン太「でも今はもう全然最近、あれだね、飲みに行く機会が減ってきた」

まりな「うん、だって一人で飲むじゃないですか」

ポン太「うん」

まりな「酔っ払ったら、どうするの?」

ポン太「遊びに行く」

まりな「嘘」

ポン太「遊びに行くか、もしくはもう家で映画とか見てゆっくりもうぼ~っと過

ごす」

まりな「へぇ~」

ポン太「テンション、やっぱ酔った時で上がる時と落ち着きたい時ってあるじゃん」

まりな「う~ん」

ポン太「それに合わせて、もう遊びに行きたい時はもうずっとLINEずっと

と見て」

ポン太「誰かしら遊べる子いないかなっみたいな」

まりな「あ~、なるほど、え~、家で一人で飲んだ事ないですね」

ポン太「そうなんだ」

まりな「うん、あたし、飲んだらもう幼稚園児みたいになる」

 

「幼稚園児みたいになる」←甘えさせてサイン!!

 

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「駄々こねる、構って構ってうるさい」

ポン太「ハハハ」

まりな「いっつもが出せない分、酔っ払ったら」

ポン太「あ~、はいはいはい、大変だなそれ」

まりな「だから、飲めないすね、それがわかってるから」

ポン太「へぇ~」

まりな「これの」

ポン太「うん」

まりな「ブロッコリー」

ポン太「うん」

まりな「一番美味しいよ」

ポン太「へぇ~」

まりな「海老じゃなくて」

ポン太「ほんと」

まりな「野菜基本、食べる、野菜の方が好き」

ポン太「野菜、俺も最近、野菜やな」

まりな「野菜、魚」

ポン太「健康に気使ってるんだ」

まりな「何か昔からですね」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「肉あんま食べれない」

ポン太「へぇ~、何か最近、あの~本、読んでたんだけど、」

まりな「うん」

ポン太「その本に肉は人間に必要ないらしい、大豆でまかなえるらしい」

まりな「あ~、たんぱく質」

ポン太「で、大豆ではまかなえれない部分がちょっとあるらしいんだけど、それは魚で、魚で大丈夫」

まりな「ふ~ん、食べなくてもいいんだ」

ポン太「だけど、何か焼肉とかたまにはいいかなみたいな」

まりな「あ~」

ポン太「後、海でバーベキューとかさ」

 

このように楽しいような想像をさせます。

 

この人と一緒にいると楽しいことがありそうだと擦り込むわけですね!

 

まりな「あっ、したい、バリしたい、今年はしたいですね」

ポン太「フフフ」

まりな「あっ、これ美味い、飲みやすい」

ポン太「ふ~ん、基本的にでも飲みやすいのって危ないよな」

まりな「うん、何杯もいくから」

ポン太「うん、俺もビール飲めない頃は、何かカクテルとかチューハイとかで」

まりな「うん」

ポン太「カルピスサワーとかさ」

まりな「あ~、ありますね、甘い奴」

ポン太「そうそう、それを頼む男には絶対もうなりたくないと思って」

まりな「あ~」

ポン太「女の子とかと飯行った時に」

まりな「うん」

ポン太「みんな、生って言ってんのに」

まりな「うんうん」

ポン太「俺、カルピスサワーとか言ったらなんかもうカッコ悪いじゃん(笑)」

まりな「それは確かに嫌だ」

ポン太「うん、これでマイナス点だなって思って」

まりな「え~、みたいな」

ポン太「うん」

まりな「そっからで、男だったら引くわみたいな」

ポン太「ヘヘヘ」

ポン太「だね、もうそっから考え方、考え方変えたもん」

まりな「うん」

ポン太「空気読めてないからな、その時点で」

まりな「確かに」

ポン太「ヘヘヘ」

まりな「思う、女の子ならまだわかるけど」

ポン太「うんうんうん」

まりな「男だったら、まあ若かったらまだ許せますけど」

ポン太「だね、二十歳超えだしたらね」

まりな「うん」

ポン太「20歳超えないと飲んだら駄目なんすけどね」

まりな「ですね」

ポン太「(笑)」

まりな「みんな、飲んでるね」

ポン太「飲んでるね」

まりな「結構、今、何時すか?」

ポン太「今、11時10分」

まりな「もう、一時間か、いや、多分10時半ぐらいだったから」

まりな「あっ、そっか」

ポン太「40分ぐらい」

まりな「う~ん、早い」

 

まりなが時間を気にしだしたので、
早く帰らないといけないのかな?と思い、
普段、仕事の後、、何をしているのか?その情報を引き出します。

 

ポン太「いっつもあれすか、じゃあ家帰って、暇だな~、寂しいな~ってなります?」

まりな「めっちゃなります」

ポン太「へぇ~、女の子ってやっぱありますもんね、何かお風呂入った後に」

まりな「うん」

ポン太「テレビ見ながら」

まりな「うん」

ポン太「ボケーとスマホいじったりね」

まりな「うん、あります、てか、スマホいじるだけ」

ポン太「ふ~ん」

まりな「テレビつけずに」

ポン太「へぇ~」

まりな「音楽ないと駄目なんでとりあえず音楽、音だけ流して」

ポン太「ふ~ん」

まりな「ず~っとスマホいじって、2,3時間たったりする」

ポン太「へぇ~」

まりな「ですね」

ポン太「はいはいはい」

まりな「寂しくなる、無性に」

ポン太「うんうんうん」

まりな「1年経ってきたら彼氏欲しくなりますね」

 

彼氏が欲しいとアピールしてきました。

 

ある意味脈ありです。

 

ポン太「あっ、そうなんだ、」

まりな「最近、よく言いますもん」

ポン太「へぇ~」

まりな「周りが春が来た子が多いんで」

ポン太「はいはいはい」

ポン太「まっ、春だしね」

まりな「そう」

ポン太「この何か季節の変わり目って結構病む子多いからね、男も一緒だと思うよ」

まりな「うん、男、病むイメージがあんまない」

ポン太「て言うけどね」

まりな「何か病み方が違う気がする」

ポン太「う~ん、まあまあ、そうだね、それは確かにあると思う」

まりな「女の子、マジやばいっすよ、病みが」

ポン太「あっ、そうなの」

まりな「例えば、私、相談役でよくやるけど」

ポン太「うんうんうん」

まりな「ひどいすね」

ポン太「結構あれだろ、恋話でしょ、全部」

まりな「う~ん、恋話と友達」

ポン太「うんうんうん」

ポン太「何か男って友達関係結構サバサバしてるからさ」

まりな「う~ん」

ポン太「いいけど、女の子って何かねちっこいもんね」

まりな「めっちゃねちねちしてる、嫌だ」

ポン太「だよな~」

まりな「ほんとにやだ、聞いてても、イライラしますもんね、たまに」

ポン太「ふ~ん」

まりな「だからねみたいな」

ポン太「関西人は多少サバサバしてそう」

まりな「女の子?」

ポン太「うん」

まりな「あっでも、はっきり物言うから」

ポン太「だね」

まりな「うん」

ポン太「まぁでも、確かに男に比べたらちょとネチこいなって」

まりな「う~ん」

ポン太「う~ん、俺もやっぱ相談役とかで女の子から電話あって色々聞いたりするけど、う~ん、そんなしょうもない事で悩むなよって言うよな」

ポン太「ちっちゃいなってのは多いな」

まりな「う~ん」

ポン太「友達と友達の女の子と歩いてたとか」

まりな「あ~」

ポン太「いや、別に友達じゃないみたいな、う~ん、あたし的には、嫌なんだけどって」

まりな「うんうんうん、そぉ~」

ポン太「(笑)」

まりな「言いたいけけど、嫌われるの恐くて言えん」

ポン太「う~ん、それでも言えなかったら、ねぇ、やっぱり信用問題で言いたい事言って、お互い理解するので付き合ってるんじゃないのってみたいな」

まりな「えっでも、実際言えない」

ポン太「そうなのかな、俺、結構昔」

まりな「女の子によるかな」

ポン太「まぁ、女の子にもよるけどね、バリバリ言われる子もいるからね、俺」

まりな「う~ん」

まりな「私も男によりますね、言う人と言わない人と」

ポン太「あっ、そうなんだ、俺だったら言う?」

まりな「言いそう」

ポン太「そうなんだ」

まりな「基本言えないです」

ポン太「あぁ~」

まりな「思った事はすぐ言う」

ポン太「あぁ~」

まりな「めっちゃ好きだったら言わない」

ポン太「へぇ~」

まりな「嫌われたくないと思う」

ポン太「まぁまぁ、それぐらいでも男が上手に出てる方がいいでしょ」

まりな「う~ん、えっ、何かあんまり上からだと嫌だ」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「へぇ~、俺、結構上からかな、基本的に」

まりな「何かね」

ポン太「えっでも、どうかな」

まりな「言い方がちゃんと何か納得出来る言い方」

ポン太「あ~、そりゃね、滅茶苦茶な言い方はしないよ」

まりな「そうそうそう」

ポン太「おっ、お前これしとけみたいな、そんなこと言わないけど行動的なものは何か、上から目線の優しいバージョンみたいな」

まりな「う~ん、オラオラっぽくてお前何でそんな謝る姿勢がみえない訳みたいな言われたら逆ギレする」

ポン太「あぁ~、そうだね」

まりな「はぁ?みたいな」

ポン太「まぁでも、ちゃんと大事なのはやっぱ筋が通ってる事やね」

まりな「う~ん、それもう」

ポン太「うん」

まりな「私、切れた口がマジ悪いから」

ポン太「うんうんうん」

まりな「よくそれで泣かします」

ポン太「男が泣くの?」

まりな「泣きます」

ポン太「(笑)(笑)へぇ~」

まりな「ブチ切れたらすよ」

ポン太「ふ~ん」

まりな「あんまブチ切れんから、貴様、貴様とか、フフフ」

ポン太「こわ(笑)」

ポン太「時間大丈夫?」

まりな「大丈夫す、うん、大丈夫す、飲んでみます?、絶対薄いよ」

ポン太「ちゃう、薄いのはあかんねんって」

まりな「あ~」

ポン太「うん」

まりな「そうなんだ」

ポン太「焼酎はもうダウン系入る」

まりな「焼酎じゃないよ、果実酒」

ポン太「うん、焼酎割りじゃないん?」

まりな「多分、焼酎割りじゃない、えっ、果実酒って焼酎?梅酒って」

ポン太「梅酒は焼酎」

まりな「じゃあ多分、焼酎、あっ、そうなんだ」

ポン太「うん」

まりな「初めて知った、懐かしいこの曲、私、22やけど」

ポン太「うん」

まりな「カラオケとか行ったら35とか言われる」

ポン太「何で?」

まりな「選曲が」

ポン太「あぁ~」

ポン太「カラオケね、う~ん」

まりな「行きます?」

ポン太「たまに行くよ」

まりな「そう、何歌うんすか?」

ポン太「えっ、その行った子に合わせる」

まりな「あ~」

ポン太「行った子が多分知ってるだろうなっていう曲」

まりな「ふ~ん」

ポン太「年齢の、年齢に合わせて」

まりな「へぇ~、あれ、結構何でも歌えるの?」

ポン太「かな、音楽はずっと聴いてるもん」

まりな「ふ~ん」

まりな「てか、顔が赤い」

ポン太「えっ?でしょ」

まりな「顔が赤い」

ポン太「でしょ(笑)」

まりな「ビールに弱いね」

ポン太「うん、何でなんだろうね、最近弱いな、俺特に」

まりな「ふ~ん、弱い」

ポン太「弱いっす」

まりな「なった事がない、初めて飲んだ時ぐらい」

ポン太「あっ、そうなん」

まりな「31本でベロベロに、足が」

ポン太「あ~」

まりな「中3ですけどね」

まりな「フフフ」

ポン太「時効だな(笑)」

まりな「最後もらっていいですか?」

ポン太「はい」

まりな「お腹、いっぱいだ」

ポン太「酔ったらすぐ寝る?、全然?」

まりな「全然、寝ない」

ポン太「へぇ~、ほんとに」

まりな「あっでも、飲み過ぎたら」

ポン太「うん」

まりな「寝る、潰れるていうか寝る」

ポン太「はいはいはい」

まりな「時間帯にもよりますけど」

ポン太「そうだね、最近、よく家にずっと居るからさ、何でかこれ太るな」

まりな「私も運動しないと」

ポン太「う~ん」

まりな「ヤバイ」

ポン太「でも基本的に女の子ってさ、がりがりより、ちょっとぽっちゃりしてる方が良くない?」

まりな「やだ」

ポン太「えっ?」

まりな「やだやだ、あ~でも」

ポン太「結構、細いよn」

まりな「全然細くないすよ」

ポン太「ほんとに」

まりな「10キロ、出来れば20キロぐらい落としたいです」

ポン太「あっ、そうなの」

まりな「一回でもいいから、絶対なれないのはあ分かってるけど、骨の太さとかもあるから、菜々緒ぐらいガリガリになってみたい」

ポン太「30何キロ」

まりな「あるんかな、菜々緒」

ポン太「はいはいはい」

まりな「沢尻エリカとか」

ポン太「えっでも、50ないでしょ?」

まりな「私?フフフ、そんな、そんな、最近、計ってない」

ポン太「へぇ~、女の子って結構あれだもんね」

ポン太「言わないもんね、絶対体重は」

まりな「絶対言わない」

ポン太「あ~」

まりな「もう絶対言わない」

ポン太「何か頼む?」

まりな「若干、何かお腹がいっぱいっす」

ポン太「あっ、ほんと」

まりな「お手洗い行っていいすか?」

ポン太「どうぞどうぞ」

ポン太「酔っ払ってない?」

まりな「全然」

ポン太「ほんと」

まりな「こんなんじゃ酔わない」

まりな「若干、喉渇痛い、飲みます?」

ポン太「どっちでもいいす」

まりな「フフフ」

ポン太「ハハハ」

まりな「じゃあ、飲んだらいいじゃないですか、フフフ」

ポン太「飲みますか」

まりな「これがめちゃ気分悪い」、わぁ、すごい」

ポン太「ん、これ飲む?」

まりな「これ、絶対お腹いっぱいになる、これがいい」

ポン太「何それ?」

まりな「ピンクシャワー」

ポン太「シャワーじゃ、シャワシャワ」

まりな「ウォッカと何か」

ポン太「ウォッカとかもうよく飲めますね、俺、絶対酔っ払うやん」

まりな「酔っ払え、酔っ払え」

まりな「フフフ」

ポン太「面倒見てよ」

 

さり気なくかわいくお願い(笑)。

 

かわいい年下男が好きって言ってたから活用しなきゃね(笑)

 

これでOKがでればある意味確定です。

 

まりな「え~、しょうがないなぁ、フフフ、しょうがない、見てやろう」

 

お泊りほぼ確!!

 

 

ポン太「フフフ、頼りにしてます(笑)(ここで手を握る)スキンシップ完了

まりな「フフフ」

ポン太「食べられない」

まりな「でも私、残してるのは嫌いなんですよ」

ポン太「あぁ~、親の教育が良かったんだろうね」

まりな「かな、いただきます、ごちそう様も絶対言わないと嫌だし」

ポン太「あぁ~、はいはいはい」

まりな「言わせますもんね」

ポン太「う~ん、俺でも、ご飯粒残してる奴とか見たらムカつく」

まりな「あ~、わかる」

ポン太「うんうん、結構あれ、マイナス、だいぶマイナスでしょ」

まりな「めっちゃ残ってたら、やっぱ、えって思う」

ポン太「俺、ご飯基本的に残すのはムカつくな」

まりな「あ~」

ポン太「無理してでも、俺は食べるもん」

まりな「こういう一番駄目っすね」

ポン太「駄目っすね、玉子は食べてくださいね」

まりな「はい」

ポン太「フフフ」

まりな「醤油」

ポン太「言おうか」

まりな「いい、大丈夫です、味濃くなる」

まりな「薄味が好きだから」

ポン太「あっ、ぼちぼち、ハハハ」

ポン太「俺、でも結構基本的に何処行っても、何でも美味しいと思うけどな」

まりな「本当?、いや、これだけはマジ譲れないんで」

ポン太「あっ、そっかそっか」

まりな「玉子が」

ポン太「こだわりな」

まりな「うん」

 

童貞が大好物アヒル口女まりなと家族会話

ポン太「理想のさぁ、女の子ってさぁ、こういう体型になりたいとかあるじゃん、どんなん、誰、目指す、もし可能であれば現実的に誰になりたい?憧れとじゃなくて」

まりな「う~ん、可能なら、佐野ひなこ」

ポン太「あ~、細い、大分細いな」

まりな「あっでも、あっ、どうだろう、上戸彩」

ポン太「上戸彩」

まりな「あ上戸彩のわからないと思いますけど」

ポン太「う~ん、わからん」

まりな「今ちょっと、若干ぽっちゃり」

ポン太「う~ん」

まりな「してんだけど」

ポン太「えっ、ぽっちゃりの方が良くない?」

まりな「かわいい、上戸彩は顔かわいいよね」

ポン太「う~ん、整形してたりして」

まりな「そういうのはつっこまずにフフフ」

ポン太「まぁまぁね」

まりな「か、深キョン」

ポン太「深キョン、全然老けないよな」

まりな「この前ドラマで先生役やってたね」

ポン太「うんうんうん」

まりな「かわいい、深キョン」

ポン太「う~ん、深キョン、ちょっとぽっちゃりじゃん」

まりな「あっでも、一番の理想は木下優樹菜」

ポン太「あ~、木下優樹菜スタイルいいな、藤原の奥さん、口似てるじゃん」

まりな「嘘、声とね、しゃべり方はね」

ポン太「何か似てる口は、アヒルっぽいじゃん」

まりな「そう、褒めても、なんも出ないよ」

ポン太「フフ、ほんと」

まりな「フフフ、でも、アヒル口は言われますね」

ポン太「う~ん、得すると思うよ」

まりな「嘘」

ポン太「うん」

まりな「アヒル口したら、ここに線が入るじゃん」

ポン太「うん」

まりな「それ嫌だ」

ポン太「え、なんで?」

まりな「写真とか撮った時」

ポン太「あ~、そっか」

まりな「うん、あっでも、アヒル口、確かに、多分、お姉ちゃんがいるんすけど、お姉ちゃんが」

ポン太「うん」

まりな「アヒル口がめっちゃ好きで」

ポン太「う~ん」

まりな「鈴木亜美」

ポン太「亜美、うん、わかるわかる」

まりな「で」

ポン太「うん」

まりな「アヒル口をお姉ちゃん、めっちゃ練習しててそれを見てきて」

ポン太「うん」

まりな「お姉ちゃんのアヒル口見て、お姉ちゃんの口かわいいと思って私も練習

した」

ポン太「あっ、そうなんだ、あれって、誰でも出来るもんなの?」

まりな「出来る口が、あれ、元々の口もあるのかな」

ポン太「だよね」

まりな「うん」

ポン太「世の中みんなアヒル口やったら、俺結構あれだわ」

 

褒める時には漠然と「かわいいね」じゃなくて、
具体的にどのような場所がかわいいのか褒める
相手はとても良い反応を示します!

 

まりな「やばいやばい」

ポン太「やばいやばいやばいやばい」

まりな「すごい惚れていく」

ポン太「速攻惚れていくわ」

まりな「アヒル口か」

ポン太「鈴木亜美、だからアヒル口だから、俺鈴木亜美結構好きだったから昔」

 

具体的にどれくらい好きなのかを比喩を使って伝えてあげるとより効果的です。

 

まりな「あっ、そう」

ポン太「そうそうそう」

まりな「あゆもアヒル口」

ポン太「あっでも、あゆは何かなぁ。派手過ぎて」

まりな「口かわいい」

ポン太「派手過ぎて何かあんまあれだな」

まりな「あ~」

ポン太「もうちょっと落ち着いた方がいいかな」

まりな「顔が派手って事、全体的な派手」

ポン太「雰囲気が」

まりな「あ~」

ポン太「木下優樹菜は派手だけど、何か雰囲気は」

まりな「あ~」

ポン太「いいだよね」

まりな「落ち着いてる、確かに」

ポン太「うん、うん」

まりな「スザンヌ、アヒル口」

ポン太「スザンヌいいね」

まりな「あ~」

ポン太「でもちょっと、派手過ぎるな」

まりな「あれも」

ポン太「うん、まあ、ちょっと遠慮してるような感じがあるからあれだけど」

まりな「う~ん、え~」

ポン太「でも何か、スザンヌは何かあれだね」

まりな「あ~」

ポン太「よく飲むね」

まりな「うん、、これめっちゃ美味い」

まりな「全然、薄いけど」

まりな「美味い」

ポン太「ヤバい、俺もう酔っ払うじゃん、何でこんなに弱いのかな、今日、多分空きっ腹だったからかな」

まりな「うん」

ポン太「うん、こんな酔っ払わないんだけどな、普通は」

まりな「これめっちゃ美味しい」

ポン太「あっ、そうなの」

まりな「うん」

ポン太「飲まないよ、そんな、ウォッカみたいな」

まりな「いや、全然ウォッカじゃない」

ポン太「駄目駄目駄目、そういう」

まりな「あのね」

ポン太「違う違うチャンポンすんのが一番だめだから」

まりな「マックのイチゴシェイク」

ポン太「あ~もう、ダメダメ」

まりな「甘いの何気に」

ポン太「甘いのもうだってもう、太るもん」

まりな「うん」

まりな「フフフ、太るもん」

ポン太「フフフ」

まりな「飲でるけどみたいな、でも3%しかない」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「さっき、8%」

ポン太「へぇ~んっ?」

まりな「デザート食べたい、とか言うデザート食べたい、何か食べます」

ポン太「俺、つまみを」

まりな「あ~、何を頼むの?」

ポン太「エイひれ」

まりな「何それ」

ポン太「エイひれとかきたら、もう結構オヤジみたいやね」

まりな「エイひれとか聞いた事がない」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「エイひれはもうほんとお腹いっぱいの時でも食べれる」

まりな「嘘」

まりな「タコわさみたいな感じ??」

ポン太「あ~まぁ、系統は、う~ん、するめかな」

まりな「あ~」

ポン太「エイの、エイいるじゃん」

まりな「こないだ食べた」

ポン太「めっちゃ美味しくない?」

まりな「つまみの」

ポン太「うんうんうん」

まりな「このデザート、カロリーがすごい」

ポン太「ほんと」

まりな「うん」

ポン太「カロリー書いてんだ、これ」

まりな「うん、お酒も書いてますよ」

ポン太「ほんと」

まりな「あっ、お酒書いてないか、マジ美味しい」

ポン太「でも俺、ダイエット得意だよ」

まりな「うそ、何ダイエット」

ポン太「わ~、毎日朝走る」

まりな「何時間?」

ポン太「1時間近く」

まりな「ふ~ん」

ポン太「有酸化運動で」

まりな「効きます?」

ポン太「うん」

ポン太「で、食事をもう全部変える」

ポン太「飲みにもなるべく行かない」

まりな「ふ~ん」

ポン太「週に1ぺんとかだったら大丈夫だけど」

まりな「え~、ちょ頑張ろう」

ポン太「1ヶ月で大体、5、6キロ痩せれるもん、頑張ったら」

まりな「嘘」

ポン太「うん」

まりな「運動が大事ですよね」

ポン太「運動だな、しかも朝一の運動が一番大事」

まりな「あ~」

ポン太「その有酸化運動したってのが一日持続するからね」

まりな「うんうん」

ポン太「で」

まりな「6時に起きないとダメだ」

ポン太「そうそうそう」

ポン太「俺とか5時よ、5時」

まりな「暗いもん、まだ」

ポン太「まだね、あえて、車で海辺とか川とかの方に行って」

まりな「う~ん」

ポン太「空気がいい所で走る」

まりな「あっ、いいなぁ」

ポン太「で、iPhoneで音楽聴きながらみたいな」

まりな「う~ん、散歩よくするんですよ」

ポン太「あ~、散歩」

まりな「2時間とか」

ポン太「散歩、痩せないよ」

まりな「ちがう、ただの気分転換」

ポン太「あ~」

まりな「何か」

ポン太「もうでも11時35分か、そうだね、酔っ払ったな~」

まりな「立ち上がる余裕がありません」

ポン太「マジか(笑)」

まりな「う~ん」

ポン太「あ、たまにナンパされる、やっぱ?」

 

どれくらいの頻度でナンパされるのかが分かれば
ライバルがどれくらいいるのか想定できます。

 

まりな「う~ん、ごくたまに」

ポン太「へぇ~、OL さんだからね」

まりな「うん、何かでも」

ポン太「休みの日はされる?」

まりな「いや、仕事帰りとか」

ポン太「あっ、される」

まりな「うん」

ポン太「へぇ~」

まりな「前にうけたのが、相手が結構」

ポン太「うんうん」

まりな「何か声掛けて来た人がいて」

ポン太「それ、酔っ払ってるでしょ、多分」

まりな「うん」

ポン太「うん、はいはいはい」

まりな「まっ、キャッチが多いんですよね」

ポン太「あ~」

まりな「ナンパより」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「だけど、スーツ着てたから、キャッチか思って」

ポン太「うん」

まりな「いや、いいすいいすとか言ってたら」

ポン太「はいはいはい」

まりな「いや、スーツ着てるから、キャッチと思うじゃないですか、キャッチならいいですよ」

ポン太「うんうんうん」

まりな「話聞いてたほんとにキャッチじゃなくて」

ポン太「う~ん」

まりな「え~とか思って、顔が全然タイプじゃなかった」

ポン太「へぇ~、どんな感じがタイプ?」

まりな「あんまりでも、狭くないです、ストライクゾーン、広いです」

ポン太「う~ん」

まりな「でも、むちゃ好きなん、あたし、嵐の大野君とか好きです」

ポン太「へぇ~」

ポン太「雰囲気だね」

まりな「う~ん」

ポン太「う~ん」

まりな「一生懸命な人が好き」

 

女性は頑張っている男性に対して必ず好感を抱きます。

 

目標を立ててそれに向かって必死に頑張る姿を見せれば
それだけでもモテちゃったりします。

 

あ、いかにも頑張ってるアピールはダメですよ(笑)

 

ポン太「はいはいはい」

ポン太「ふ~ん」

まりな「鼻」

ポン太「鼻」

まりな「鼻フェチなんですよ私」

ポン太「へぇ~、唇フェチときたら、鼻フェチ」

まりな「そうそうそう、鼻フェチ」

ポン太「へぇ~」

まりな「バリ珍しい言われるけど」

ポン太「ほ~ん」

まりな「鷲鼻が好き、めっちゃ」

ポン太「あっ、そうなんや」

まりな「とか、頬骨が出てる人」

ポン太「へぇ~、世の中、変わった人間がいるな」

まりな「うん、何か自分が」

ポン太「うん」

まりな「鼻にコンプレックスがあるから」

ポン太「うん」

まりな「だから、鼻フェチなんだと思う」

ポン太「へぇ~」

まりな「でも、キムタクとか嫌ですね」

ポン太「あっ、そうなの?」

まりな「うん」

ポン太「そっかぁ、でも、実際いたらカッコイイだろうなキムタクは」

まりな「う~ん」

まりな「でも綺麗過ぎる」

ポン太「うんうんうん、50歳近くてあのルックスはヤバいよな」

まりな「私、目がおっきい人が好きでない」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「何か、別、鶴瓶ぐらいでも全然」

ポン太「鶴瓶(笑)」

まりな「かわいいと思う」

ポン太「へぇ~」

まりな「細いか」

ポン太「うん」

まりな「二重でも切れ長が」

ポン太「はいはいはい」

まりな「切れ長の奥二重が一番好き」

ポン太「へぇ~」

ポン太「じゃあ、10でいったら俺何になるん?」

*テストをします。4~でしたら脈ありです。

まりな「んっ?」

ポン太「10でいったら」

まりな「10?」

ポン太「うん」

まりな「1から10?」

ポン太「うん」

まりな「う~ん、6、超微妙な所、フフフ」

 

脈ありです。

 

微妙な所といってるのは少し照れているのを隠すためでしょう、たぶん(笑)

 

ポン太「6ね、うん」

まりな「6、7」

ポン太「6.3ぐらいだな、じゃあ」

まりな「うん、6.3、何かあんまり高望みしちゃ駄目な」

ポン太「う~ん」

まりな「気がしてしまい」

ポン太「まぁでも、基本的に女の子、あれだもんね、何か、こんな顔が好きって言るけど、付き合ってるの違うもんね」

まりな「違う」

ポン太「うん、最低レベルのそのね、何か」

まりな「そうそうそう、やっぱ、理想と現実は違いますね」

ポン太「そうだね」

ポン太「でも、好き、現実の方で別に顔カッコよくないのにもう相当惚れてるも

んね」

まりな「うん」

ポン太「あれ何でか不思議だよね、いつも思うけど」

まりな「性格」

ポン太「何だろうな」

まりな「何だろな」

ポン太「男、結構基本的にあれなんだよ」

まりな「顔」

ポン太「顔とかスタイルとかさ」

まりな「あ~、あ~、確かに」

ポン太「う~ん、あの子可愛いわとか話になるじゃん」

まりな「うんうんうん」

ポン太「うん、まぁでも、性格も大事だけどね、結婚するんだsったら、性格が大事だね、やっぱ」

まりな「うん、後、料理出来るか」

ポン太「料理とかな、家事とかな」

まりな「う~ん」

ポン太「まぁ、それは教育だと思うけどね」

まりな「あ~、確かに」

ポン太「うん」

まりな「そうか、料理ね、料理できる人、ポイント高いとか言われますね」

ポン太「まっ、確かになるな」

まりな「う~ん、言われるもん」

 

アピールしてきてます!

 

これ落ちてきてるサインの1つ!

 

自分からアピールしてくるものに対しては余り褒める必要はありません。

 

これも褒めてしまうと、
八方美人だと思われる可能性があるし、
基本、ここで多くの男は褒めてしまってるので、
褒めない事で、差別化に繋がります。

 

ポン太「へぇ~」

まりな「お弁当とか作って来たら言われる」

ポン太「へぇ~」

ポン太「あっ、料理出来るんだ」

まりな「出来る」

ポン太「へぇ~」

まりな「出来る、うん、出来る、あれが、出来ないす」

まりな「メニューがあって」

ポン太「うん」

まりな「作るのは出来ない」

ポン太「どういう意味、どういう意味、メニューがあって」

まりな「あの、例えばハンバーグとかそういう系」

ポン太「うん」

まりな「本があって、本どうりに作るみたいなのはあんまり好きじゃない、苦手」

ポン太「あっ、そうなだ、オリジナリティ」

まりな「適当に買い物行って、自分の好きな食材ばっか買って」

ポン太「うん、それで出来る物を作る、あっ、そうなんだね」

まりな「うん」

ポン太「そっちのが上手くなりそうだな」

まりな「めっちゃ家庭的です」

ポン太「へぇ~」

まりな「家が育ったのがそんな感じだったから」

ポン太「はいはいはい」

まりな「親がメニュー本見たりとか見た事ない」

ポン太「あっ、そうなんだ、へぇ~」

まりな「これ食べてくださいね」

ポン太「ほんとに言うの」

まりな「フフフ」

まりな「しかも何か残ってる」

ポン太「もう食べられない、これも食べられない」

まりな「嘘、残った物は食べないと」

ポン太「だよね」

まりな「うん」

ポン太「これ食べてくださいね」

まりな「えっ、いらない」

ポン太「これめっちゃ美味しいよほんと」

まりな「いらない、フフフ、いらない、てか、リアルにほんとお腹いっぱい」

ポン太「ね」

まりな「苦しい、空きっ腹の時はなおさら入らない」

ポン太「う~ん」

まりな「LINE返しても大丈夫ですか?」

ポン太「うん、大丈夫よ」

まりな「何気にきつそう」

ポン太「ほんとに」

まりな「うん」

ポン太「3%だけど」

まりな「3%だけど、何か甘いのかな」

ポン太「う~ん、酒飲んでる時LINEしてたらさ、」

まりな「うん」

ポン太「画面に入り込んでいくでしょ、ない、そんなの?」

まりな「入り込む?んっ?」

ポン太「もう画面から、もう離れない」

まりな「あっでも、こうなる」

ポン太「うんうんうん」

まりな「めっちゃもう見入ってしまう」

ポン太「何でそんな弱くなったんだろうな、俺、結構、昔はもう」

まりな「昔、飲んでた?」

ポン太「昔、結構飲んでた」

まりな「男の人にとって」

ポン太「うん」

まりな「家族ぐらい大事な存在ってどういう意味なんですかね?」

ポン太「家族ぐらい大事な存在っていうのは結構、重いなそれ」

まりな「フフフ」

ポン太「重いよ」

まりな「フフフ」

ポン太「重いんじゃない?」

まりな「付き合ってるとかじゃなくて」

ポン太「ほんとに幼馴染みたいな感じなんじゃないかな」

まりな「という風に思って」

ポン太「うん、ほんとに心から大切にしたいっていうような」

まりな「あ~、あ~、あ~、辛そう」

ポン太「好き、好き以上の感情」

まりな「あ~、あ~、あ~」

ポン太「何でLINEが」

まりな「LINEで言われたから」

 

ライバル心を煽ってきています(笑)

 

私はモテますよと軽く?アピールしてきてます。

 

これ完全イケるサインです!!

 

ポン太「えっ、告白されたの?」

まりな「いや、告白じゃなくて」

ポン太「うん」

まりな「別にお互いに、何かめっちゃ気が合うし、仲良いし」

ポン太「う~ん」

まりな「でも、何か壁があって付き合える」

ポン太「あっ、そうなの」

まりな「みたいな、で、向こうも妹とか家族みたいって言っておさえてるみたいな」

ポン太「あ~、はいはいはい、上手い、上手いな、上手いな向こうもでも」

まりな「う~ん」

まりな「複雑な」

ポン太「はいはいはい、トイレ行ってきます」

 

ここでトイレに立つとかイタズラ心が勝っちゃいました(笑)

 

絶対相手はフラストレーション溜まってるはず(笑)

 

まりな「はい」

ポン太「よっし」

まりな「もうすぐ打ち終わるんで」

ポン太「全然いいよ、気にしなくて」

まりな「マジ苦しい、食べ過ぎた」

ポン太「あ~、しんど、酔っ払った」

まりな「フフフ」

ポン太「ほんとに」

まりな「今、12時ぐらいすか?」

 

ヤリチンポン太が童貞大好き女にクロージング

ポン太「うん、今日、お邪魔します、大丈夫?」

まりな「宿無しなら…仕方がないです…困ってる人をほっとけないんですよね」

ポン太「あっ、ほんとに」

まりな「ほんとに、、フフフ」

 

セックス確定!!

 

っしゃ!!

 

 

ポン太「でも、ほんとにあれだよね、家庭的な子ってそういうとこあるもんね」

まりな「そう、家庭的かな」

ポン太「自分で言ってたじゃん(笑)面倒見がいいんだよ」

まりな「あ~、それはすごくある」

ポン太「う~ん」

まりな「今日マジ、終電逃したっちゃ~、泊めてくれって言われたら、例えば仕事があったとしても」

ポン太「うん」

まりな「先に鍵渡しとくから、家行っといて」

ポン太「あっ、そうなんだ、ほんとに」

まりな「うん、絶対、きつい」

ポン太「まぁねぇ、居酒屋も、でも楽しそうだけどね」

まりな「あたし、昔してたんですよ」

ポン太「あっ、そうなんだ」

ポン太「へぇ~」

まりな「やっぱ、酔っ払いが多い」

ポン太「だよね」

まりな「うん、バリ絡まれるから」

ポン太「それ飲んだら行く?」

まりな「うん」

ポン太「はぁ、しんど、ほんと酔っ払うわ」

まりな「弱いすね」

ポン太「違うって、空きっ腹だからだよ、今日は」

まりな「あっ、そう(笑)」

ポン太「うん」

まりな「こういう系だったら20」

ポン太「20いける?」

まりな「いけるかも」

ポン太「20いくまえに4回くらい吐いちゃうわ」

まりな「ハハハ、あっでも、最近はよく吐くから」

ポン太「ご馳走様でした」

まりな「ご馳走様でした」

ポン太「よいしょ」

まりな「よいしょ」

 

退店後、、

 

ポン太「はい、ご馳走様でした」

まりな「雨?」

ポン太「ちょっと雨ふってるね」

ポン太「ういす」

ポン太「歩いたら遠い?」

まりな「あ~、近くないすね」

ポン太「ほんと」

まりな「歩いて3、40分かかる」

ポン太「嘘、だったらホテル泊ってかない?、フフフ」

まりな「ハハハ」

 

手を取り、ホテル街へ!!

 

Fカップ天然巨乳女まりなとの下ネタ会話

ポン太「身長高いね」

まりな「そうなんですよ、身長縮める方法ないすか?」

ポン太「何で、嫌なの?」

まりな「嫌だ」

ポン太「ほんと」

まりな「153とか4とかになりたい」

ポン太「へぇ~、160あるでしょ?」

まりな「ある」

ポン太「だからあれだよ、体重重くなるのはしょうがないよ」

まりな「えっ、」

ポン太「うん、C カップだな、いや D カップ」

まりな「ブー」

ポン太「聞かないどこ」

まりな「フフフ」

ポン太「何で結構自信ある?」

まりな「あるっていうか、言われる」

ポン太「へぇ~」

まりな「嫌だもん」

ポン太「D、E、何々」

まりな「F」

ポン太「F、嘘、嘘」

まりな「本当」

ポン太「へぇ~、わかんないね」

まりな「服着てたら、マジわかんない」

ポン太「わかんないわかんない、ほんとわからん」

まりな「わかんないようにしてる(笑)」

ポン太「そうなの、何で?」

まりな「嫌だもん」

ポン太「おっぱい星人が近寄ってくるの嫌なの?」

まりな「違う、そういう訳じゃなく、何かね、、あっ、それもね、元彼だけどね、元彼がちっちゃい子が好きで」

ポン太「あっ、そうなんだ、めずらしいね」

ポン太「F って相当あれだよね、肩こるね」

まりな「こる、バリこる」

ポン太「ふ~ん」

まりな「あっちの方がいいかな」

ポン太「すごいね、F とかもう中々出会わないよ」

まりな「えへ、お姉ちゃん、G す」

ポン太「あっ、マジで」

ポン太「G とかもう AV の世界だもんな」

まりな「何かね、でもね、そこまで嫌、あったら嫌と思う」

ポン太「はいはいはい」

まりな「かわいい下着ないし」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「C とか D が一番ちょうどいいす」

ポン太「まぁね、D が一番、形がね、良ければね」

まりな「うん、細くて、D」

ポン太「うんうんうん」

まりな「まさに木下優樹菜」

ポン太「あれ D なの?」

まりな「D か E はあります」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

 

ホテルが見えてきた。

 

まりなもそれに気づいた様子だ!

 

まりな「何かいっつも」

ポン太「うん」

まりな「帰ったら速攻すっぴんでスウェットになるんで」

ポン太「うんうんうん、俺もだよ」

まりな「そう、だから」

ポン太「うん」

まりな「置いてていいかどうせ帰ったら着るしみたいな」

ポン太「だよね」

ポン太「俺、いっつも帰ったらパンイチ」

 

こう話しておくと、違和感なく、
パンイチ(上半身裸でパンツのみを履いてる状態)になりやすいです。

 

ポン太「パンイチ、T シャツ」

まりな「嘘、寒いじゃん」

ポン太「うん、パンイチ、T シャツで布団にくるまってテレビ見る」

まりな「うん、へぇ~、布団にくるまったら寝るもんね、もうあれによっかかって座ってます、一人用のソファーじゃないけど」

ポン太「あ、眠たい?」

まりな「いや、あくびが出ただけです、フフフ」

ポン太「ほんと?」

まりな「あんまり寝てないけど」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん」

ポン太「寝坊したぐらいだもんな」

まりな「うん、寝たのが4時とかだったから」

ポン太「あっ、そうなんだ」

まりな「うん、最近、寝れないんですよね」

ポン太「不眠症?」

まりな「不眠症じゃないけど」

ポン太「ふ~ん」

まりな「何か、2日に1回ぐらい、2、3日に1回ぐらい」

ポン太「へぇ~」

 

ホテル前に到着!

 

もちろんグダ一切なし!

 

 

チェリーボーイ(童貞)大好き女まりなとラブホテルにIN

ポン太「キレイだね、部屋」

まりな「うん」

ポン太「ちょっと、お手洗い行ってきます」

まりな「あっ、は~い」

ポン太「ここ?」

まりな「そこみたいです」

 

ソファに座って寛ぎだすまりな。

 

しばらく二人でテレビを見ながら、まったりトーク。

 

ポン太「テレビ見ようよ」

まりな「うん」

ポン太「寝むて~」

まりな「わかる、食い過ぎた」

ポン太「ねっ、お腹いっぱいだ、もうマジで」

 

こんな適当なやり取りをする事約15分。

 

まりな「んっ、何?」

ポン太「お尻フェチにも好かれるでしょ?」

まりな「あっ、でも言われる」

ポン太「うん」

まりな「何で?」

ポン太「何かプリッとしてる」

まりな「お尻フェチ?」

ポン太「いや、オレお尻フェチ、どうなんだろうな、唇フェチと多少、乳首フェチ」

まりな「ちょっと、恥ずかしいでちゅ」

ポン太「フフフ」

まりな「私、照れ屋なんだよ」

ポン太「あっ、そうなだ」

まりな「うん、ふっ」

ポン太「よいしょフフフ、乳首が出る」

 

服の上からブラをずらしてみた。

 

フフフ、明るいから、恥ずかしいよ、無駄に

 

キスをしながらブラの中に手を入れると、

 

あん

 

って声が出た。

 

その声がアニメっぽ声で僕のチンポくんはめっちゃ興奮!!

 

恥ずかしい

 

エッチだったら、S と M どっち?

 

されるのは嫌いじゃない…

 

やっぱおっきいね。

 

普通だよ…

 

パイズリ出来るもん、、これ

 

私、何かね、人生で 1 回だけした事ある…

 

おおおお!!

 

パイズリ経験者!!

 

 

素人女性ってパイズリの経験が余りないから、
基本、あれはAVの世界とかお店のサービス用なので
調教していくしかないんだけど、もう既に調教され済とは!!

 

全然やり方わかんないけど…

 

おっきい、胸、感じる?

 

うん、けど何かね、恥ずかしい…

 

恥ずかしがってるまりなの表情にめっちゃ萌える!!

 

我慢できず、ベッドに移動。

 

まりなのマンコに手を伸ばしたら、
ピチョピチョになってて、
ちょっと触っただけで声が出た。

 

そしてパンティーを脱がせにかかる僕。

 

パンツ脱いどく?

 

んっ?

 

よいしょ

 

い、いや恥ずかしい、、、フフフ

 

よいしょ、よいしょ、よいしょ

 

フフフフ

 

まりなの太ももを強引に両手で広げ、
既にネバネバ状態になったマンコを指で広げ、
中指の第一関節まで入れてみた。

 

そして、入り口付近で関節を曲げたり伸ばしたりすると、

 

うん、あっ、うん、あっあ、あ、あ、うん、あ

あっ、あっ、うん、あっ、あっ、あっ、あっうん、あ

 

そして指を第二関節までゆっくり押し込み、
曲げて、上を圧迫しGスポットを刺激してみた。

 

ここが気持ちいいだろ?

 

うん、、あっ、あっ、あっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ

 

ほんと、濡れやすいな

 

濡、濡れやすい、、う~ん、あっ、あっあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、うん、うん

 

イきそう…

 

えっ?

 

イきそう、、

 

あっ、うん、うん、うん、うん、ああ、うん、、、あっ、イく、イく、イく

 

駄目、駄目、駄目 駄 おかしくなる

 

フフフ、イっちゃた?

 

エヘヘへ

 

久しぶりにクリ刺激無しで逝かせることができて、
これだけでなんか充実感半端ない!!

 

 

お礼をしてもらいたくなった僕は、

 

フェラ得意?

 

得意

 

なんと!!

 

これまた驚き!!

 

自ら得意と答える女も久々だ!!

 

 

プロの女なら分かるけど、ごくごく普通のOLだからね。

 

得意なの?

 

フフフ

 

そんなの言っていいの?

 

いや、何かね、得意のつもりはない、けど…

 

言われる?

 

言われる…

 

さりげなく自慢かい!

 

 

でもこの自慢が逆に萌える!!

 

 

 

その挑戦、、、受けて立(勃)とうではないか!

 

 

またまたイタズラ心が出た僕は、
フットボールアワーの岩尾の裸を想像し
強引にちんこを萎えさせた。

 

さぁ、飲んでるから勃たない!

 

えっ

 

へへ

 

私、それを勃たしてやる

 

おおお、意外に負けず嫌い!!

 

勃たせてみせます

 

フフフ

 

じゅぼじゅぼ音を立てながら、
クリクリした目で上目使いで僕を見ながら
それにプラスし、微妙にできた玉の下の空間から
アナルを指でなぞりながらのフェラ!!

 

ヤバい!確かにうまい!

 

うん、確かに上手いな

 

モゴモゴ…あっ、そう…

 

俺、めっちゃ早漏だからな

 

フフフ…早漏の方が好き、、、、、

 

勃たないって言ってたけど、勃ちましたけど、フフフ、、、

 

元気になりましたけど、、、

 

 

やばい、この挑戦的な感じ!!

 

更にフル勃起の上の
血管浮き出しギンギンMAX状態!!

 

 

しかも頼んでもないのに、
ゴムまで着けてくれるという気の使いよう!

 

良い奥さんになれるぞよ。

 

それとも早く挿れてってだけのドエロ女か?

 

エロいな、ゴムまで

 

何で?してあげたい人なんだ、私、嫌なの、この合い間が、わかる?

 

ああ、着ける時男が、裏か表確認してるとことか

 

そうそうそう、嫌なのあれが…

 

確かに、この間を嫌う女は多い!

 

 

まりなをもう一度仰向けに寝かせ、キス。

 

そしてインサート準備完了のピチョピチョになってるおマンコに
僕のフル勃起状態にされたペニスを正常位で挿入。

うん、うん、あん、あん、あん、あん、あっあ、っあ、っあ

 

腰を動かしたら、まりなの声が可愛すぎて、
それを聞いてるだけでもヤバいのに、
まりなのピチョピチョした音とマンコの締め付け具合が超絶にやばかった。

 

まりなの太ももを上に上げ、
少し腰を浮かせた状態で
下から上にいく感じでピストン。

 

それ、駄目だ、、、駄目、、うん、うん、あん、あん、あん、あ、あ

 

ちょっとだけで、イっちゃいそう…

 

うん、あん、うん、あん、あ、あ、駄目

 

あっ、あっ、っあ、っあ、っあ、っあ、イきそう

 

あっ、あっ、っあ、っあ、っあ

 

 

まりなのアナル同時責めのフェラテクから
既にヤバい気配を感じてた僕も我慢の限界!

 

俺、イきそう

 

うん、あっ、あ、あ、あ、あ

 

ドピュッドピュッピュッ…ピュッ…

 

はぁはぁはぁはぁ、、

 

あははは

 

なぜ笑う?

 

ここはあえてツッコまず、スッキリしたポン太なのであった。

 


 

 

 

■後日LINEのやり取り中に送ってもらった童貞大好き天然OLまりなの日常写真

 

※音が出ます(まりなとの音声1:フェラ中)

※音が出ます(まりなとの音声1:正常位中)

 

 

PS

読者さんからの成果報告

読者
読者

経営者 Dカップ

 

序盤は金持ってるマウント取られたけど、「すごいわー尊敬するわー。で、無人島で恋愛するなら小栗旬?キムタク?」で最強会話ワールドに引きずり込みました。

 

そこから最強メソッド発動で90分でゲット!!

 

おっぱい揺らして楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

PPS

今回、僕が
童貞大好き天然OLまりなとの会話の中でも使った
『一瞬で相手の心を操る"ズルい"会話術』を
詳しく知りたい方は、こちらをどうぞ。

 

 

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