ガリガリ低身長ブサイク男子を童貞卒業させたギャルがまさかの処女だったというマジでビックリどんでん返し!『立て!立つんだ!ユー』

童貞卒業のギャルがまさかの処女
ポン太
ポン太

今回はユースケさん(読者の方)が童貞卒業した時の実体験話をご紹介したいと思います。

では宜しくお願いします。

 

初めまして、ユースケです。

あの頃の私は、とにかく女を追い求めていました。

 

  • 名前 ユースケ
  • 年齢 19歳(ギリギリ成人前)大学生
  • 容姿 痩せていて低身長、引きこもりのような白い肌
  • 似ている芸能人 顔色の悪い松田龍平

 

私の初体験の相手は美人なギャルでした。

 

今思えば、私にとってはとてもレベルの高い女性だったと思います。

 

しかしそれまでには高校生から続く、長く辛い道のりが待っていたのです。

 

そんな私の童貞卒業への道のり物語をご覧ください。

 

性の目覚めからネット時代へ

童貞のおかずはエロ本からエロ動画へ

私の性の目覚めは恐ろしいほど早く、
幼稚園に通っているころから、
プールから上がって着替える異性の裸を見ると
何やらこみ上げるものを感じたのを今でも覚えています。

 

完全に性に目覚めたのは少学生2年生
喧嘩や煙草は当たり前で悪そうな奴しか友達がいない、
そんな不良の従兄にエロ本を見せられたことがきっかけでした。

 

そのときはセックスなどの知識が全くなく、
エロ本の男女が何をやっているのか全く分からなかったのですが、

 

ハッキリと自分の息子は勃起し
はち切れんばかりの息子に苦しさを覚えた程です。

 

その後、レンタルビデオ店で
エロアニメのパッケージの裏を見て回ったり、
コンビニでエロ本を立ち読みしたりと順調にエロく小学生時代を過ごし、
中学では同級生と初めてAVを見たりと着々と段階を踏み、
そしていつかセックスするんだ!と志を持ち始めました。

 

高校生になるとPHS全盛期が訪れました。

 

私も遅れながらも高校2年生にはPHSを取得しました。

 

そしてインターネット技術の躍進です。

 

今でこそ一家に一台のパソコン時代ですが、
当時はまだパソコンを持っている人も少なく、
学校でインターネットをするくらいでした。

 

しかしありがたいことに、父親もかなりエロく、
エロ動画を見たいがために中々まだ家庭には普及していなかった
デスクトップPCを購入してきました。

 

これがこの後、数々の出会い系を駆使して
数十人もの女性と出会ってきた私の物語を加速させます。

 

他の学生たちがPHSで
高校生のメル友を作っている中、私はPHSでは高校生、
ネットでは年上の女性たちをメル友にすることに成功したのでした。

 

出会い系で知り合った年上の女性『脱童貞』なるか?

出会い系で知り合った女性で脱童貞できるか

高校卒業以降の私は、
高校時代に培った経験から色々なメル友と出会い、
彼女からセフレから楽しい思いをすることになるのですが、
高校時代はてんでメールの技術もなく、
外見ももっさい汗臭い童貞臭のする高校生だったものですから、
まずアポをとることができないでいました。

 

焦ってもヤリ目と思われ、
焦らなかったら飽きられて長く続かず、
そうこうしている内に高校3年にもなり周りは恋人を作っている、
焦りが生じムラムラしていた頃、
積極的に会おうとする一人の女性が現れたのでした。

 

彼女の名前はリコ、どうやら20前後の社会人のようでした。

 

隣県に住み、仕事はどうやら今はしていない模様。

 

写真も交換しましたが、
まさに大人の女性で外見は文句なし
私も写真を送りましたが「優しそうな人だね」と好印象でした。

 

話はトントン拍子に進んで行って、
「この路線に乗れば会えるね」だとか
「早く会いたい」だとかそんなメールが増えていきました。

 

この時、今で言えばネット彼氏・彼女の関係になっていたのだと思います。

 

ただ、会ってもいない人に期待を膨らませ、
文面でしか相手の事を知らないのにハマっていく恐ろしさにはこの頃、
セックスしか考えていなかった私は気づいていなかったのです。

 

いよいよリコと会う日がやってきました。

 

今までさんざんドタキャンされたり、
連絡がとれなくなったりと苦渋を飲まされて
会う一歩手前で涙を呑んできた私でしたが、
今回は本当にいいのかこんなに簡単で?
というほどすんなり会うことができました。

 

高校生の自分は精いっぱいのオシャレをしていった記憶があります。

 

オシャレなパーカー、EDWINか何か高いジーンズ、
コンバースのスニーカー、斜めがけのショルダーバック、
今考えると滅茶苦茶ダサかったのですが
あの頃は一番あれがオシャレだと信じていました。

 

駅に降り立ちお互いの格好をメールで連絡し、
ドキドキしながらリコを探しました。

 

そしてついにリコを見つけることができました。

 

リコは写真通りの年上の美人な大人の女性でした。

 

(こんな人と俺なんかがデートしていいのか・・・)

 

そう心の中で思いながら、焦る気持ちを抑えつつ彼女と歩きました。

 

緊張して何を話したかほとんど覚えていませんが、
自分の生い立ちやら地元の事などをたわいのないことを話していたように思えます。

 

ファーストフード店に入り一度休憩しました。

 

ハンバーガーを食べながら、
どうやってセックスするかそればっかりを考えていたような気がします。

 

しかし、この後大変な事がおこるのです。

 

話をしている中で同級生の話になり、
ある異性の同級生の話をしたときに異変が起こりました。

 

彼女の肩がワナワナと震え怒りの形相に代わっていったのです。

 

「何で他の女の話なんかするの!?」

 

そう、リコは自分の前で他の女の話をされたのが気に入らなかったのでした。

 

今思うと、ストーカーのように執着心が強い女性だったのでしょう。

 

その後は永遠とも思える時間を説教されました。

 

数十分も立つと私の中の性欲も消え失せ、心になかにあるのは早く帰りたい。

 

この人と関係を断ちたい、それだけでした。

 

話は途中でしたが、私は逃げるようにその場から離れました。

 

あのまま付き合っていれば確実にセックスは出来たでしょう。

 

すんなり童貞卒業できてたはずです。

 

ただそれ以上に恐怖心が私の心を支配していました。

 

逃げ帰った後はメールアドレスを変えて
二度と連絡をとることはありませんでした。

 

リコの心の中では私ともう付き合っているつもりでいたのでしょうが、
私はリコの事をカウントすることはなく付き合ったことがない歴=年齢と考えました。

 

こうして高校時代の浮いた話はリコだけであり、
童貞で、女性と付き合ったことがない歴は着実と積み重なってしまいました。

 

大学生童貞に届いた『美人ギャルからメール』→『アポ』

童貞男子が出会い系で知り合ったギャルとアポ実は小学校から高校時代まで
バスケットボールをしていたこともあり、
現役時代は筋肉もありモリモリとご飯を食べていましたが、
大学へ進学してからは夜に遊びあるいたりして夕飯を抜いたり、
スポーツもあまりしなくなったせいで脂肪と筋肉が激減し、
女性用の服を着る事ができるくらい痩せてしましました。

 

そして友人に勧められて始めて茶髪にし、
さらには眼鏡からコンタクトに変えました。

 

まるで私が私でなく見えました。

 

眼鏡をかけていたことで
キツくとらえられていた印象も変わり、
自分自身に自信が持てるようになりました。

 

ただ、初彼女の道は険しくブスにはモテたものの、
一般的な及第点の女性とはまったくデートすらできません。

 

聞くところによると優しいだけでそれ以上がないという事でした。

 

なるほど、私も不細工童貞だったので
女性に優しくされるだけでその人の事が好きになってしまいますが、
ブスからモテていたのはモテていたのではなく優しくしてあげたから!

 

それだけだったのでした。

 

元々の口下手も手伝って結局私はネットの世界へと戻ってきました。

 

高校時代に成功したこと、失敗した経験を元に、
口八丁で女性と次々にアポを取っていきました。

 

が、やはりメールではペラペラスラスラ出る言葉も、
リアルでは全くうまくいかず、1日で終わる女性もほとんどでした。

 

外見は変わっても、中身はいまだ付き合ったことがない童貞のままだったのです。

 

そんな中、珍しく掲示板へと記載していた
私のメールアドレスに一人の女性からメッセージが来ました。

 

彼女の名前はアヤ。

 

今の時代で例えるなら、
池田美優似のきりっとした美形のギャルでした。

 

童貞大学生が美人ギャルと人生初めての『ラブホテル』

童貞男子が女の子を連れて人生初のラブホテル

アヤとのアポはすんなりと行きました。

 

リコの件もあり、
美人の女性には警戒していましたが
話していても特に問題もなく、普通の子でした。

 

聞くところによると、
前に私がネットでアポを取った女性の友達の一人で、
あなたがいかないなら自分があってみる!

 

と私にメールをくれたという経緯がありました。

 

アヤとは海へ行き、
ゲームセンターでぬいぐるみをとったり、
1日楽しいデートをしてそのまま帰る予定でした。

 

ただ帰ろうとしたときに、リコから衝撃の一言があったのです。

 

「ねぇホテル行かない」

「・・・」

(聞き間違えか?いやそんなはずは・・・でもしかし・・・)

 

あまりの驚きに私はその場で固まってしまいました。

 

そのころの私は、もちろん童貞を卒業したかったのですが
ネットでいかにアポを取り、いかに長く続けるか、
みたいなゲーム感覚なところがあり、

 

会って付き合ってセックス!という感情が薄れてきていて
ガッツいてもいなかったので、
こちらの意思を汲み取って出た言葉ではなかったと思います。

 

呆然としているとアヤはまた

 

「ホテル行こうよ」と言うのです。

(今度は聞き間違えではない!ここで行かなきゃ男が廃る!!)

 

私はすぐさま脱童貞済の同級生に連絡を取りました。

 

「ホテルってどこにあるんだ!!」

 

教えてもらった通り車を走らせると、ラブホテルが何棟も並んでました。

 

その中でよさそうなホテルによくわからないながらも部屋を選び、2人で入りました。

 

アヤはどちらかというとキリっとした顔立ちと違い、
おちゃらけた性格で初めてラブホテルに来たという緊張もなく、
一緒にお風呂に入ったりなんかしてベッドインしました。

 

しかしどうでしょう!!

ベッドに入った途端私の心臓はバクバクと鳴り響き、
息子は半勃起程度にしか立ちません。

 

あそこまで勃起しなかったのはあの時が初めてでした。

 

戸惑いながらも私は事を進めないと思い、生まれて初めて生おっぱいを揉みました。

 

あったけー・・・

そして柔らかい、

これが・・・OPPAI、

おっぱいか!!

 

感動して泣きそうになりました。

 

ただ問題はこれからです、
とにかくどう責めていいかわからない私は
上から始まり下まで丁寧になめまくりました。

 

おそらく、何かのAVと同じ手順だったのでしょう。

 

がむしゃらになめまくりました。

 

「いつまで舐めてるの?」

 

ちょっと笑ったような顔でアヤが言うので、私は我にかえりました。

 

どうやらもう十分準備は整ったようでした。

 

しかし私の息子は未だ半勃起のままでそれ以上大きくなりません。

 

立て!俺の息子!立て!立つんだ!

童貞がセックスに挑んだらなかなか勃起しない

コンドームを装着するふりをして
いつものオナニーのように刺激しますが、
息子は機嫌を直してくれません。

 

目の前には夢にまで見た穴があり、童貞卒業はすぐそこにある。

 

(ええい・・・このままいくしかない)

 

私は半勃起の息子にコンドームをかぶせ、半勃起で戦いに挑みました。

 

しかし、なかなかうまく入っていかない、
やはり半勃起では戦闘機に竹やりで向かうような無謀なものだったのか?

 

焦って何度もトライするも状況は同じ、そしてアヤの口からは

 

「痛い・・・」

 

その言葉を聞いて私の息子は意気消沈、
完全に立ち上がることをあきらめてしまったのです。

 

私はかろうじて「ゴメンね、痛かった?」とだけしぼりだしました。

 

するとアヤからは予想外の言葉が返ってきました。

 

「うん、初めてだから・・・」

 

なんと!!

 

そう、私と同じくアヤも経験がなく、処女だったのです。

 

「なんだ、そうかそうだったんだね。それじゃ無理しなくてもいいよ、今日はやめよう」

「ゴメンね・・・」

 

アヤは申し訳なさそうにしていましたが、内心私はホッとしていました。

 

このまま続けても、きっと息子は完全に勃起することはないと思ったからです。

 

こうして童貞卒業まであと一歩まで行った私の初戦は幕を閉じたのでした。

 

童貞と処女、いざ決戦の時!

童貞が巨乳ギャルとラブホテルでヤレた

なんだかんだデートを重ね、
私は初めての彼女を持つ事が出来ました。

 

しかし彼女いない歴=年齢は回避したものの、童貞歴=年齢は未だ継続中です。

 

友達とカラオケに行って「童貞ソーヤング」を歌っているときに

 

「いやいや、童貞じゃないじゃん」

 

と言われるのですが私はごまかして

 

「そういやそうだな」

 

と苦笑いを浮かべることしかできませんでした。

 

というのも、
アヤは最初の痛い経験から、
次のセックスに踏み込めないでいたのです。

 

はじめは指一本から始まり指二本、
ついには三本まで入るようになるまで開発は進んでいました。

 

手〇ンしているとドロドロとした白い液体が私の指に絡みつきます。

 

アヤの方も

 

「あっ・・・あぁ・・気もちぃい・・・あぁぁ・・・」

 

と喘ぎ声をあげるほど、
処女の時と違い感度は上がってきていました。

 

ただ、未だお互い手〇キ、手〇ンをする程度で止まっていたのです。

 

付き合って半年がたちました。

 

友達にはいかにも童貞ではない振る舞いをしているものの、童貞のままの私。

 

焦りともジレンマともとれない不思議な感情が私を支配していました。

 

私は意を決して泊りで旅行に行くことを提案します。

 

アヤはセックスをするための旅行と
感じ取っていたのかは分かりませんが、
二つ返事で旅行が決定しました。

 

旅行先は雰囲気のいい旅館でした。

 

夕食を済ませお互い温泉に入り浴衣に着替え、たわいのない話をしていました。

 

しかし、私の頭の中にはセックスの事しかありません。

 

ちょっとはだけた浴衣から、アヤの白い肌がのぞいています。

 

浴衣って、こんなエロかったっけ・・・

 

もう我慢の限界でした。

 

おもむろに私は浴衣の隙間から手を突っ込み、
胸を揉みます。そのまま指の腹で押しつぶすように乳頭を転がしました。

 

「ん・・・んんっ・・・あぁ・・・」

 

アヤは胸が感じるタイプでした。

 

乳頭はピーンと勃起し、
顔が高揚しているのがわかりました。

 

そのままディープキスをして乳頭を刺激し続けると、
アヤの目はトローンとしてきて、ほんのり股の方からメスの臭いが漂ってきます。

 

そのまま左手で胸を揉みつつ、
私は右手を下着の中に滑らせるとアヤの秘部はグチュグチュに濡れていました。

 

軽くク〇トリスを転がしつつ、
中指を秘部に突き立て、リズミカルにピストンしました。

 

グチュ・・グチュ・・グチュ・・・

 

「あぁぁ・・あああぁあ!」

 

いやらしい音が響き、
アヤは周りの部屋と隣接しているのも構わず大きな喘ぎ声をあげます。

 

私は一心不乱に中指を動かし続けました。

 

アヤの体はブルブルと痙攣をし始めます。

 

イク寸前で私は手〇ンをやめ、浴衣を脱がすと彼女を四つん這いにさせました。

 

アヤのみならず、私も正〇位でセックスを失敗したのを気にしていました。

 

そのため、確実に突き刺して
成功させるためにバ〇クの体位を選んだのです。

 

近くに忍ばせていたコンドームを素早く装着し、
彼女の了解を得る前に私は初めての挿入をしました。

 

「ちょ・・まっ・あぁぁ・・
ああっぁぁあ!!!あっぁぁ!!!」

 

制止する彼女の声も無視し、私は一心不乱に腰を振りました。

(あたたかい・・・あぁ、これがセックスか!)

 

オッパイを初めて揉んだ時と同じく、一番感動したのはその温かさでした。

 

オナホールにはない息子に伝わってくる温かさ、
気持ちよさや童貞を卒業した感動よりその温かさに感動したのを今でも覚えています。

 

「気もちぃぃ!あぁぁ!気持ちいい!」

 

ピストンを続けると嗚咽のような喘ぎ声がアヤから漏れます。

 

自分も興奮からあまり持ちそうにありませんでした。

 

「イク・・・イクよアヤ・・・」

「あぁぁ!イクゥ!私もクルゥゥゥ・・・
アァァァァァイクゥゥウゥッゥ!」

 

彼女がイッタのを確認し、
私もギリギリで我慢していたものを開放しました。

 

セックスの後、二人は声も交わさずに抱き合っていました。

 

私は初セックスの余韻に浸りつつ、眠りにつきました。

 

【祝】童貞卒業!その後の人生

童貞卒業したその後の人生

結局初めてまともに付き合ったアヤとは、
就職活動の忙しさもあって1年で別れました。

 

その後はリアルの出会いは全くダメなのは変わらず、
出会い系で色々な人と出会い色々なプレイをしましたが、

 

童貞の頃のあの純粋な性への貪欲さは薄れてしまったきがします。

 

ただそんな中出会ったのが処女で
出会い系を使うようなタイプでもない、
大学院生のアミでした。

 

アミは性に目覚めてからはかなりセックスに貪欲で、
最終的には結婚することになるのですが、それはまた違うお話。

 

ポン太
ポン太

以上、ユースケさん(読者の方)の『童貞卒業体験談』でした。

ユースケさん、ご協力ありがとうございました<m(__)m>

 

【最短最速】童貞を卒業する方法が分かる!『鉄板パターン集』