キムタク似の彼氏持ち女性を略奪成功!こんなに簡単に股を開き、止まらない潮吹き。『中出しするぞ』と脅した時の反応が凄かった!

わがままOLを即

今回GETした子は彼氏持ちの女性だ。

 

しかもその女性はキムタク好きの面食い女

 

さらに今付き合っている彼氏はなんと、、、

 

そのキムタクに似てるとのこと。

 

そんな超絶イケメンの彼氏がいるくせに

 

  • なぜ僕と会ってエッチまでしてしまったのか?
  • その前になぜ出会い系なんかに出没してたのか?

 

世の男性の多くは、
好きになった女性が彼氏持ちということが分かった瞬間、

 

告白どころかデートに誘う事すら諦めてしまうという
すっごく勿体ない事をしてしまっている。

 

女の浮気心を刺激し、くすぐるだけで、
意外なほど簡単に彼氏から略奪できるのに…

 

と僕からすればそう言わずにはいられない!!

 

だって恋人がいる=無理

 

なんだったら、この国でこんなにも連日連夜、
大量に不倫カップルが誕生しているはずがない。

 

その証拠に、

探偵事務所・興信所調査の浮気スナイパーが
約1000人の男女を対象に行った調査によると
結婚後、配偶者のみを愛した人は65%しかいないことが分かったのである。

参照元:https://www.uwakichousa.link/furin-experience/

そのことからも、いかに恋人持ちの女性が
日々浮気をしている
のかが分かるのではないだろうか?

 

彼氏から彼女略奪を成功させるのは意外と簡単だったりするわけだ。

 

ということで、論より証拠!

 

 

今回、僕がキムタク似イケメン彼氏から
彼女を略奪したリアル体験話をとくとご覧あれ。

 

なるほどっ!

 

っと、

 

女性を恋人や旦那から略奪する方法が、少しは分かってもらえるはずです。

 

彼氏持ち女性はづきのスペック

名前:はづき/年齢:23歳/職業:OL/
スタイル:普通、Cカップ ちょいぽっちゃり/
ルックス:B/性格:わがまま/
趣味:音楽鑑賞/その他:キムタク好き&キムタク似のイケメン彼氏持ち

 

キムタク似の彼氏持ち女性はづきとの出会いからセックスまでの流れ

出会い系アプリ→LINE交換→アポ→神泉で待ち合わせ→居酒屋→ラブホテル

 

■21時頃、IN 神泉

待ち合わせ直後の和みトーク

ポン太「バリバリのOL さんじゃん」

はづき「仕事帰り。」

ポン太「そうなんだ。真面目だね。大変?仕事。不況の中やられてる?」

はづき「うん。(笑)」

ポン太「やられてる、やられてるんだ。」

はづき「ちょっと疲れてる(笑)。」

 

悩み事や、マイナスのことは人に愚痴りたいので、
話のきっかけとなりやすくなります。

 

ただネガティブすぎるようなことは質問してはいけません。

 

ポン太「あ、そうなんだ。へー、そうかそうか。大変なんだね、みんな、めっちゃ大変じゃない?今。」

はづき「うん。」

ポン太「あ、そうなんだ。へー、はいはいはい。お腹いたでしょ?」

はづき「うん。(笑)」

ポン太「一緒にちょっと、乾杯しようか。その、お仕事お疲れさん、みたいな。」

はづき「(笑)」

ポン太「なんか、虫飛んでき今。びっくりした、やられるわ。あー。」

はづき「(笑)」

ポン太「2杯飲んできたんだけどね、俺。」

はづき「(笑)」

ポン太「(笑)2杯どころか、3杯4杯飲んだかも。」

はづき「1杯いって・・」

ポン太「じゃあ、〇〇行こ。」

 

 

日々ナンパしてる場合、ご飯に行く時はなるべく安い所にいきましょう。

 

経済的に持たないですからね。。。

 

はづき「はぁい。」

ポン太「うん。とりあえず、なんか食べたい物食べなよ」

はづき「はーい。」

ポン太「うん。なんかやめてよ。はーいとか。」

はづき「(笑)」

ポン太「めっちゃ遠いじゃん、距離。25メートルはあるよ。(笑)、、あいてるかなぁ、全国チェーンは強いよ。」

はづき「(笑)」

ポン太「ほんとになんでも好きな物食べなよ。全国チェーンは安いよ。」

はづき「(笑)」

 

■飲み屋にIN

ポン太「はぁ、暑すぎる、、俺もうダメかもしれない。」

はづき「(笑)仕事?」

ポン太「(笑)仕事だよー。仕事。疲れたー。俺もう、お迎え来てくれないもん。」

 

店に入ったのに定員さんも誰もいなく、
その場の空気をつなぐために会話をしています。

 

ポン太「やるなぁ。全国チェーン。ウコンの力で乾杯してみるか。(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「おぉ、ウコンの力で行こうかなぁ。俺。負けないぞ」

はづき「そんなに飲みたい?」

ポン太「いやいやいや。結構酒好きっしょ?しょうみ。」

はづき「嫌いじゃない。」

ポン太「あ、嫌いじゃない?結構飲める?」

はづき「うーん。強くないけど。」

 

最近の若い女の子は、お酒が好きな子が多いですね。

 

ポン太「あ、そうなんだ。へー。強くはないんだ」

はづき「強くはない。」

ポン太「何杯飲める?」

はづき「2、3杯で。」

ポン太「あ、そんな弱いんだ。結構弱い系だよそれ。(笑)俺、多分15杯くらいいける。」

はづき「えぇー。」

ポン太「ウソだけどね」

はづき「(笑)。」

ポン太「あー、お腹減ったぁ。お腹すいたよね?」

はづき「うん(笑)」

ポン太「とりあえず生でいい?」

はづき「うん。」

ポン太「大丈夫?大丈夫?」

はづき「うん。」

ポン太「押してください。、、、毎日仕事?週7?週6?週5?」

はづき「週5。」

ポン太「週5?土日休み?」

はづき「土日休み。」

ポン太「めっちゃラッキーじゃん。俺もだよ。」

はづき「あ、そうなんだ。」

ポン太「全然一緒じゃん。へー。でも、大変でしょ?大変じゃない?」

はづき「大変。土日休みの時は寝てる。」

ポン太「寝てるんだ、ずっと。へー。やばい。僕何してるんだろ?僕も、飲んでるか、寝てるか。ぼんくら。」

はづき「(笑)」

ポン太「東京の人さぁ、ぼんくらって言わないよね」

はづき「あぁ、言わない。」

ポン太「うん。なんかモデルみたいっすねぇ。言われない?」

はづき「あ、言われない。それは。(笑)」

ポン太「へー。もてるっしょ?」

はづき「もてない。」

ポン太「(笑)上手い・・」

 

彼氏持ちOLはづきと恋愛会話

はづき「好きな人にはもてない。」

ポン太「あぁ、そうなんだ。で、どうでもいい人にはもてる?」

はづき「うん。」

ポン太「あぁ、そっか。」

 

褒めてから共感する。この流れが一番です。

 

相手からも警戒心がないような褒め方です。

 

はづき「いつも追ってる。」

ポン太「へー。」

ポン太「じゃあ、いつも付き合う人は、はぁ、またこいつかよ、みたいな。」

はづき「え、どういう事?」

ポン太「え?諦めない?へー、、あ、おつかれっす。うぃーす。」

 

乾杯の音頭では盛り上げれるポイントなのでテンションを高く行きましょう。

 

ポン太「で、好きな人は・・」

はづき「うん。」

ポン太「振り向いてくれないん?」

はづき「うん。付き合うけど・・」

ポン太「うん。」

はづき「いつも追ってる感じ。」

ポン太「そうなの?なんかわがまま言われて、言う事聞いてあげてる感じ?」

はづき「うん。」

ポン太「そうなんだ。大変だなぁ。ふーん。」

ポン太「結構わがままでしょ?」

はづき「うん?」

ポン太「ほんとは。」

はづき「わがままかなぁ?なんで?そんな感じする?」

ポン太「そんな感じがする。」

はづき「どんな感じ?」

ポン太「なんか、こう、なんで私の言ってる事聞いてくれないんよ、って思ってるでしょ?」

 

基本主導権の取りやすいはづきの典型的なパターンですね。

 

はづき「(笑)思ってる。」

ポン太「ふーん(笑)まぁ、好きになったほうが負けだもんな。」

はづき「やっぱそうなんだ。」

ポン太「そうちゃうかなぁ。」

はづき「うん。」

ポン太「うん。男は好きだけど隠すもん。女の子純粋だから隠さないじゃん。」

はづき「隠さない。」

ポン太「うん。」

はづき「言っちゃう。」

ポン太「尽くしちゃう?」

はづき「うん。」

ポン太「へー。何から何まで?」

 

誘導トークです。

 

すべて答えがだいたい分かっているようなふりをしながらトークしています。

 

はづき「結構。」

ポン太「ふーん。今は?今彼氏は?」

はづき「いる。」

ポン太「あ、いるんだ。何カ月?」

はづき「1年半くらい。」

ポン太「あ、そうなんだ。マンネリ化でしょ?」

 

半年以上ではマンネリになりやすいです。

 

その話題を振って少しづつ誘導していきます。

 

というかマンネリしてなかった、出会い系アプリなんてしてないはずです(笑)

 

はづき「うん。あ、でもねぇ、どうなんだろ?相手がマンネリなんだろうねー。」

ポン太「えー。」

はづき「(笑)」

ポン太「そういう、こう、不安な部分みたいな・・」

はづき「うん。」

ポン太「へー。不安・・」

はづき「不安になって・・」

ポン太「うん。」

はづき「毎度毎度、問い詰める。」

ポン太「はいはい。」

はづき「そうすると、余計距離はなれる。」

ポン太「まぁ、そりゃそうでしょ。」

はづき「(笑)」

ポン太「男は浮気して当然だから。」

はづき「えー、そうなの?」

 

誘導の食いつきポイントです。

 

ポン太「それを認められれる女の子にならないとダメなんだよ。」

はづき「それ都合がいいんだよ。」

ポン太「え?」

はづき「都合がいいとか・・」

ポン太「まぁまぁ、都合がいいぶんもあるけど、最終戻ってくる。」

はづき「あ、そうなんだ。」

ポン太「うん。ほんとにいい女だったなぁって思ったら。」

はづき「ふーん。」

ポン太「うん。難しいよ。その辺。ラインとしては難しい。やっぱ好きすぎたら・・」

はづき「うん。」

ポン太「なんでも、こう、言う事聞いてしまって・・」

はづき「うん。」

ポン太「都合のいい男、都合のいい女になりたくない、みたいなのがあって・・」

 

女性が悩んでいるポイントですので、
感情をしっかり入れてトークしてあげます。

 

そうすると共感しやすいです。

 

ポン太「変に怒ったりすねたりするじゃん。」

はづき「うん。」

ポン太「あれ、男としては1番ダメだよね。」

はづき「へー。」

ポン太「そんなんだったら、知るか、ってなるじゃん。」

 

ダメは部分はダメとしっかりいう事で
相手は真剣に悩みを言ってきやすくなります。

 

はづき「じゃあ、全許容のほうがいいの?」

ポン太「まぁ・・いっかい、こう、男が弱みを持った時、アピールポイントじゃないの?」

はづき「あぁ。」

ポン太「支えてあげるみたいな。」

はづき「へー。」

ポン太「だから、精神的にこう、ダメージきてるなぁ、っていう時には、もうな

んでも、なんて言うのかな?上がりつめて、なんでもいけちゃう時は絶対浮気するんだよ男は。」

はづき「あぁ。」

ポン太「でも、ちょっと、弱った時は、お前しかいないぞ、ってなるから。」

はづき「へー。」

ポン太「そん時に、がつんって言ったらいいだよ。」

はづき「ふーん。」

ポン太「そしたら、お前しかいない、何でも治すから、別れるのはやめてくれ、

みたいな。男も弱ってる時ってさぁ・・」

はづき「うん。」

ポン太「変にこう、都合がいいかもしんないけど・・」

はづき「うーん。」

ポン太「まぁ、我慢しないといけない、っていうのは・・うーん。」

はづき「難しい。」

ポン太「難しいねぇ。」

はづき「うん。」

ポン太「男の子と女の子の・・」

はづき「うん。」

ポン太「脳の作りが違うみたいよ。もともと。」

はづき「あぁ、それ聞いた事ある。」

ポン太「うん。」

ポン太「だから、女の子基本的に感情じゃん。」

はづき「うん。」

ポン太「うんうん。感情で物言っちゃたりさぁ・・言いたくなかったのに私なんで言ってしまったんだろう?みたいなのあるじゃん。」

はづき「うん。」

ポン太「こう、なんかこう、いらいらして言ってしまった・・後から考えたら、何言ってんだろ?私みたいな。」

はづき「そうそうそう。」

ポン太「あるけど、それは、ダメみたいだよ。」

はづき「ふーん。」

ポン太「うん。男は感情より理論だよ。」

はづき「へー。」

 

ポン太「とりあえず何食べます?」

はづき「ヘルシーな物がいい。」

ポン太「ヘルシー。野菜?」

はづき「野菜。」

ポン太「何に対して気使ってんの?」

はづき「え?体。」

ポン太「体?」

はづき「うん。」

ポン太「シーザーサラダ。」

はづき「シーザーダメ。」

ポン太「え?ダメ?ダメなの?ダメなんすか?じゃあ選んでよ。選んで。」

はづき「いいですか?」

ポン太「うん。」

はづき「大根サラダ。」

ポン太「OKOK。ヘルシーだね、これ。」

はづき「うん。」

ポン太「他にもいろいろ食べようよ。」

はづき「うん。」

ポン太「半分こしよぉ。」

 

一緒に食べれるものを注文するのがポイントです。

 

はづき「そうだなぁ。」

はづき「冷麺。」

ポン太「冷麺?めっちゃ健康いくじゃん。なんで?なんで?」

はづき「体に気使ってるから。」

ポン太「気使ってるんだ。へー。大根サラダと・・冷麺と・・軟骨のから揚げ。とりあえずそんな感じで。」

はづき「足ります?お腹減ってるって言ってたけど。」

ポン太「いやぁ、どうなんだろうなあ。」

はづき「(笑)」

ポン太「酒でカバーしよう。はづきちゃんだよね?」

はづき「はづき。」

ポン太「はづきちゃん」

はづき「うん。」

ポン太「へー。珍しいね。あ、でも、たまにいるよな。現代っ子だなぁ。親ヤンキーだったりする?」

はづき「あぁ、そうだったかも。若い時。」

ポン太「絶対親ヤンキーじゃないとはづきはつかないよ。」

はづき「うーん。」

ポン太「うん。へー、はづきかぁ」

 

今回僕が略奪に成功した彼氏持ち女性はづきと職場会話

ポン太「疲れたなー、今日。事務作業?OL さん。」

はづき「事務。」

ポン太「入力系?」

はづき「入力もするし・・」

ポン太「へー。」

はづき「雑用もするし・・」

ポン太「なんでも・・お茶も汲んでくれるの?」

はづき「お茶も汲む。(笑)」

ポン太「あ、そうなんだ。」

はづき「うん。」

ポン太「え、スーツで?」

はづき「うん。スーツで。」

ポン太「へー。セクハラされない?」

 

下ネタの入口です。

 

はづき「うん。今の所ない。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

はづき「いい会社。」

ポン太「へー。絶対こうやって、ぱって見てると。お尻は見てると思うよ。」

はづき「(笑)」

はづき「そんなもんかなぁ?」

ポン太「そんなもん。」

はづき「(笑)」

ポン太「俺、だって、まぁ、」

はづき「うん。」

ポン太「40 とかなった時に、絶対これ思うだろうな、って思うもん。」

はづき「(笑)」

ポン太「電車の中でも、こう、一緒に乗ってる人とか見てたら・・」

はづき「うん。」

ポン太「変に、女の子じろじろ見てるおっさんとかいるじゃん。」

はづき「うん。」

ポン太「あぁ、俺もこうなるんかなぁ?って。」

はづき「(笑)」

ポン太「でも、40なる時に俺20歳くらいと付き合うのは自分の中で決めてる

から。」

はづき「へー。」

ポン太「40なった時に20歳と付き合った時は、こう、優越感に浸れるでしょ。」

ポン太「俺、彼女20歳だぞ。」

はづき「(笑)」

ポン太「若いぞ、みたいな。」

はづき「うん。」

ポン太「これプレミアムモルツ言ってるけど、絶対、モルツだよな。俺思うもん。味違うもん。」

はづき「え、そうなのかなぁ?」

ポン太「うん。味違う気する。」

はづき「へー。」

ポン太「わかんない」

はづき「全然わかんない。」

ポン太「わかんない、わかんない、普通わかんないよね。俺、酒飲みなのかなぁ?」

はづき「(笑)」

ポン太「(笑)飲みすぎなのかなぁ?普段。週6くらい飲んでる最近。」

はづき「毎日?」

ポン太「まぁまぁ、週・・たまに休肝日作るから・・」

はづき「うん。」

ポン太「うん。」

ポン太「大根サラダと冷麺食うけどね。その日は。」

はづき「(笑)」

ポン太「もうヘルシーに考えようって思って。うん。」

はづき「お酒って太りますからね。」

ポン太「この1年めっちゃ太ったから。」

はづき「ふーん。」

ポン太「考えられないくらい太ったよ。10キロ以上。」

 

事実5キロ太りましたが
驚く感情の揺さぶりが欲しいので、
オーバートークをしております。

 

はづき「そんなに?」

ポン太「だって・・」

はづき「え、それで 10 キロ?」

ポン太「うん。この辺、こけてたから。」

はづき「えー。」

ポン太「アンパンマンみたいなってきちゃった。どうしよ?ほんと。、、あ、何歳?20前半だっけ?」

はづき「前半。」

ポン太「あ、前半?」

はづき「うん。」

ポン太「23歳だっけ?」

はづき「23歳。」

ポン太「3歳?」

はづき「うん。」

ポン太「ぴちぴちだなぁ。へー。」

ポン太「23歳くらいって1番さぁ、こう色んな・・まぁ、23はないかな?21くらいの時さぁ、色んな事、人生でこう、悩む時じゃない?21とか20歳くらいの時。」

はづき「あぁ、悩んでた。」

ポン太「私、人生で・・」

はづき「転機だった。」

ポン太「え?」

はづき「転機だった。」

ポン太「転機?あぁ、みんな言うよね。20歳くらい転機って」

はづき「うん。」

ポン太「結婚するべきなのかなぁ?とかさぁ・・」

 

みんな悩みを持つタイミングです。

 

はづき「うん。」

ポン太「その子に彼氏がいたらな。」

はづき「すぐそう・・」

ポン太「就職するべきなのかなぁ、とか・・」

はづき「うん。」

ポン太「色々あると思うよ。」

 

今回浮気させる事に成功した恋人持ち女性はづきとの似てる芸能人会話

ポン太「なんか誰かに似てるって言われない?多分いるよ。」

はづき「えー。」

ポン太「言われない?」

はづき「えー。」

ポン太「えーとねぇ、若いころの新山千春?」

はづき「あぁ。初めて言われた。」

ポン太「あ、そうなんだ。誰って言われる?初めて言われた、って事はだれか?って言われた事あるでしょ?(笑)」

はづき「うん。」

ポン太「何々何?」

はづき「色々言われる。おじさんには・・」

ポン太「なんだよ?なんだよ?(笑)はやく家よぉ。え、わかんない。」

はづき「おじさんはそう言うし・・」

ポン太「うんうん。グラビア系?」

はづき「グラビア系。」

ポン太「あぁ。グラビアの顔してるなぁ。確かに。思う思う。」だからエロいオジサンとかに好かれるのかなぁ?オレもエロキャラに変えた方がいいのかなぁ?・・」

はづき「(笑)」

ポン太「うん。」

 

ポン太「あんまりお酒飲まないの?普段。平日とか。」

はづき「うん。付き合い。」

ポン太「あ、付き合いのみ?社内とかの?」

はづき「うん。」

ポン太「へー。」

ポン太「じゃあ、あんまり自分から進んで、飲みに行きたいって言う事はないんだ?」

はづき「ない。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

はづき「うん。」

ポン太「俺、1人でも飲んでるよ。」

はづき「(笑)そうなんだ。」

ポン太「こう、なんか、ぼーっとしないと寝られない最近。」

はづき「うーん。」

ポン太「まぁ、2、3本かな?寝れるレベル。寝れるレベルでいったら。」

はづき「(笑)」

ポン太「全然ダメじゃん、俺。(笑)はぁい。食べる?ちょっと食べ。レモンかけていい?」

 

さりげなく気を使っているように見せるポイントです。

 

会話のペースとして7:3のバランスで僕自身が7の割合をしめています。

 

少し相手にも会話させるタイミングを作った方が良さそうですね。

 

改めて反省です。

 

理想は6:4です。(相手が6です。)

 

恋人持ち女性はづきと彼氏についての会話

ポン太「ほら、お冷でてきた。」

はづき「(笑)」

ポン太「彼氏、何系?何歳?」

はづき「彼?彼、25。」

ポン太「へー、年上かぁ?2個上かぁ。へー。なんか、格好いい?イケメンなの?」

はづき「イケメン・・かも。(笑)」

ポン太「へー。どのラインがイケメン?」

はづき「え、わかんない。好きになると・・」

ポン太「うんうん。わかるわかる。」

はづき「わかんなくなるから・・」

 

女性の多くは、
単純にイケメンが好きっていうわけじゃなくて、
好きになった人がイケメンに見える傾向が強いです。

 

ポン太「うんうん。出会いは何?」

はづき「出会いは、友達との飲み会。」

ポン太「へー。」

はづき「うん。」

ポン太「多分遊び人だよ(笑)」

はづき「誰が?彼?」

ポン太「うん。」

はづき「なんでなんでなんでなんで?」

 

食いつきありです。

 

この入口を導けたら誘導トークができます。

 

ポン太「飲み会で・・」

はづき「うん。」

ポン太「そのまま・・」

はづき「うん。」

ポン太「付き合おうよ・・LINEしてて・・」

はづき「うん。」

ポン太「付き合おうよ、言ってたんでしょ?」

はづき「え、でも、LINEしだして、3カ月くらい。」

ポン太「まあまあ、そうでしょ?で、その間に違う飲み会に行って、またLINEしてたから。」

はづき「私から言ったんだよ。それは。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

はづき「付き合うか、そのまま縁切るか、どっちかにして、って。(笑)」

ポン太「えー、じゃあ絶対遊び人だわ。」

はづき「えー、そうなの・・」

ポン太「その3カ月間の間に何回か会ったでしょ?LINEしてる中で。会ってない?」

はづき「LINEの中で?ううん。会ってない。」

ポン太「会ってないんだ。」

はづき「うん。」

ポン太「へー。じゃあ彼氏も、色んな女の子と会って、もう、いっかなぁ、そろ

そろ落ち着こうかなぁ?みたいなタイミングで・・」

はづき「うん。」

ポン太「付き合って、言われたから、まぁまぁ・・最近暇だしなぁ、いいよ、ってタイミングで付き合ってるかもしれないし」

はづき「あー、そうなのかなぁ?」

ポン太「男ってわからないからなぁ。あの、めっちゃ好きだったら自分から絶対言うもん。」

 

確かに!と思うようなことを相手に伝えていきます。

 

こちらのいうことに信憑性がなければ相手は絶対に信用しません。

 

ポン太「会って一週間くらい。」

はづき「ふーん。」

ポン太「で、2、3カ月も連絡するんだったら、マメだよ、彼氏。」

はづき「えぇ?」

ポン太「すごいマメだよ。」

はづき「へー。」

ポン太「だから、違う女も・・今、携帯パッと見てみ。絶対・・」

はづき「うん。」

ポン太「LINEしてるか、LINEの履歴消して・・」

はづき「うん。」

ポン太「メール、シークレットモードに入れてると思うよ。」

はづき「んー。」

ポン太「まぁまぁ、どっちかだな。うん。暗証番号何?って言ったらどきってするよ。(笑)」

 

ここまで言って相手が不安要素を出してこなければ、否定をするのは辞めます。

 

どんだけ私が選んだ彼氏を否定するのよ?と相手も嫌な気持ちになります。

 

ポン太「びくって・・」

はづき「あぁ。」

ポン太「まぁ、そんなもんだって。男は。特にこれが、金持てば持つほど、どんどんそうなるから。」

はづき「ふーん。」

ポン太「俺稼いでるし、お前黙っとけ、ってなってくるんだって。で、儲かってないタイミングは、なついてきたり甘えたりな。嫌なことがあったりとか、上司に怒られたとか、色んな事あったら甘えん坊になっちゃう。」

はづき「ふーん。」

ポン太「これ、典型的な男。」

はづき「典型的な・・」

ポン太「わかりやすいでしょ?ある?そんなの。」

はづき「うん。」

ポン太「へー。うんうん。特に酒飲んだ時。わかりやすいのは。ドレッシングかけない派?」

 

相手が落ち込まないように緩急をつけます。

 

はづき「かける。」

ポン太「あ、かける。OKOK。」

はづき「かけていい?」

ポン太「うん。いいよいいよ。」

はづき「え、彼女いないんですか?」

ポン太「彼女ね、最近、なんて言うんかな?別れた訳じゃないけど・・」

はづき「うん。」

ポン太「保留状態。」

はづき「へー。」

ポン太「もっといい女いるだろうなぁ、って。」

はづき「うーん。」

ポン太「うん。」

はづき「それは保留って事は距離おこうって事?」

ポン太「なんて言うんだろうね?俺が納得ないって言われて・・」

はづき「うん。」

ポン太「あんたの言ってる事がわかんない、って言われて・・」

はづき「うん。」

ポン太「まぁ、難しいよなぁ、男と女は、っていうので・・」

はづき「うん。」

ポン太「まぁまぁ、それで、無理だったら無理でしょうがないけど、考える時間作り・・みたいな。」

 

僕自身も恋愛に悩んでいる同じ悩みを持っている人ですよーと相手に思わせるのが狙いです。

 

はづき「ふーん。」

ポン太「うん。」

はづき「じゃあ、いくならいけよ、みたいな?」

ポン太「まぁまぁまぁ、それはしょうがないよ。世の中いくらでもいい女いるからな。って言う風に男は切り返せるんだよ。」

はづき「そうなの?」

ポン太「いっかいへこむタイミングあるんだけど・・」

はづき「うん。」

ポン太「俺は、もう、さすがにそういうのなくなったかなぁ。」

 

プラス思考をアピールしています。

 

ポン太「昔から、色んな事経験してきて。へこむ時あんまないなぁ。」

はづき「ふーん。」

ポン太「まぁ、どーんとへこむ時はあるよ、もちろん。そういう、すげえ好きだったのに、っていう時はへこむかもしれないけど、2、3日あれば切り替えられる。」

はづき「へー。」

ポン太「うん。唇セクシーって言われない?」

はづき「うん。言われる。」

ポン太「チュー顔やってみて、やってみて。」

はづき「やだやだやだ。」

ポン太「(笑)なんで?」

はづき「やだ。」

ポン太「なんで?」

はづき「恥ずかしい。」

ポン太「それはもう、自分のこう、自慢ポイントみたいな・・」

はづき「(笑)」

 

もう一度緩急をつけると同時に、遠まわしに好んでいることを伝えます。

 

ポン太「で、頑張ってほしい、って俺は思ってるけどなぁ。」

はづき「(笑)」

ポン太「応援してる。」

はづき「もっといい男がいるのかなぁ?じゃあ。」

ポン太「いやー、いると思うよ。」

ポン太「なんて言うんだろうね?自分の男のデメリット考えた事ある?女の子って、ほんとに好きだったらあんまり考えないんだよな。」

はづき「そうかも。」

ポン太「デメリットを本気で考えた時に・・」

はづき「うん。」

ポン太「例えば、経済力であったり、包容力だったり、まぁ、言ったら、自分を守ってくれるみたいな力であったり・・」

はづき「うん。」

ポン太「色んな総合的なもんじゃん。」

 

誘導トークでしっかり誘導できていたので、次は説得トークに入ります。

 

はづき「うん。」

ポン太「もしかしてこの人低いんじゃない?ってなってくるんだよ。」

はづき「うん。」

ポン太「ちゃんと考えたら。」

はづき「うん。」

ポン太「それだったら別れたほうがいいわ。」

はづき「ふーん。」

ポン太「まだまだ出会いいっぱいあるじゃん。いくらでも。」

はづき「えー、本当に?」

ポン太「うん。遊びながらでもいいんじゃない?」

はづき「遊びながらかぁ。男の人はそれ出来るけど、女の人・・」

ポン太「まぁ、難しいって言うよなぁ。」

はづき「だって、男の人って会ってる時はその人が好きなんでしょ?」

ポン太「まぁまぁ、それはあるな。」

はづき「(笑)」

ポン太「だって今もう好きだもん。」

はづき「(笑)」

ポン太「あ、言っちゃった。告白しちゃった。」

 

明るくフランクに好意を示します。

 

これができて相手も意識をし始めます。

 

はづき「感じが軽いもん。」

ポン太「いや、ちがうちがう。照れ隠し」

はづき「(笑)」

ポン太「でも、軽いよ色んな経験積んでく事で・・あ、ありがとう。こういう、こういうのに俺弱いもん。」

はづき「(笑)」

ポン太「こういうなんて言うの?気使ってくれてる所みたいな。女の子ってこういうのに、あんまり価値を覚えないけど・・」

はづき「うん。」

ポン太「男からしたらすっごいポイントだよこれ。」

はづき「へー、そうなんだ。」

ポン太「めっちゃ、亭主関白でいけるじゃない?、みたいな。みんな思うから。みんな憧れてるもんだよ男は。亭主関白に。」

はづき「へー。」

ポン太「でも、それは、自分を出せない人は・・」

はづき「うん。」

ポン太「こう、言う所言えない、みたいな。」

はづき「なんか、言わずにやれよ、って所ある。」

ポン太「もちろんもちろん。」

はづき「なんか、特に、友達のとかも先で、友達の分とかもとってあげる・・」

ポン太「あぁ、もちろんもちろん。そうそうそう。」

はづき「(笑)でもできないの。」

ポン太「俺の女がやったぞ、みたいな。(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「こう、こう、みせたいんだよ。みんなに。」

はづき「そうなんだ。」

ポン太「みんなそうだと思うよ。」

はづき「へー。」

ポン太「うん。」

 

ポン太「体調子悪いの?」

はづき「あんま良くない。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

はづき「ストレスかなぁ?」

ポン太「彼氏に対しての?」

はづき「彼氏。」

ポン太「へー。」

はづき「うん。」

 

ここまでの会話で彼氏を悪者にしても否定部分がなかったので、悪者にします。(笑)

 

ポン太「たまには、こう、ぱーって遊ばなかったら・・うん。こう、もう、お箸の使いかたが悪いから、俺。」

はづき「(笑)」

ポン太「なんかでも、もともとあれじゃない?OL さんになる前に、看護師さんとかなりたかったんじゃない?」

はづき「看護婦さん?」

ポン太「うん。美容師とか・・」

はづき「うん。」

ポン太「美容系に行きたいとか思ってなかった?」

はづき「うん。」

ポン太「でしょ?」

はづき「うん。」

ポン太「そんな気する。」

はづき「美容系が行きたかった。」

ポン太「うん。そんな気する。」

 

美容系の仕事は、50%近くの女性が一度は憧れる職業です。

 

ポン太「こう、人の為になんか、って言うのは。」

はづき「うん。」

ポン太「多いもんなぁ、最近。なんか俺、看護師さんとかと付き合いたぁい。何でも尽くしてくれそう。」

はづき「(笑)」

ポン太「もう、寝てたら・・」

はづき「うん。」

ポン太「何でもしてくれそう。そんな、変なイメージだよ。ないと思うけど、変なイメージってあるんだよなぁ(笑)。」

はづき「(笑)面倒見るのが好きだから・・」

ポン太「うんうん。」

はづき「そういう感じなんだけどね。」

 

彼氏持ち女性はづきとデート中の定番SかM会話

ポン太「へー。でも M でしょ?」

はづき「うーん。」

ポン太「うん。」

はづき「うん?」

ポン太「S?半々?」

はづき「相手によりけり。」

ポン太「へー。俺どっちっぽい?」

はづき「S。」

ポン太「あぁ。やっぱわかれるんだなぁ。」

 

ここで M と言われると
少しなめられている可能性があるので、
一度テストするのがお勧めです。

 

はづき「でも、願望は M。」

ポン太「あぁ、すげえ、すげえ。」

はづき「(笑)」

ポン太「すげえなぁ。へー、よくわかんないなぁ。M になった事ない。キャラ的に。」

はづき「へー。」

ポン太「どうなんだろうなぁ?まぁ、あれじゃない。出せないんだろうな、俺。こう。」

はづき「多分出せる相手とやってないんじゃないの?」

ポン太「うんうんうん。怖いもん。え、そうなんだ、って変にこう、マイナスで思われるのも嫌じゃん。」

はづき「あぁ。」

ポン太「イメージ的にプラスで、この人 S なんだぁって思われてたら・・」

はづき「うん。」

ポン太「思われてる通りにいっとかないとダメだろ、みたいな。」

はづき「あぁ。まだ心が完全に開けてない・・」

ポン太「そうそうそう。」

ポン太「もう、そろそろいいかなぁ?って時に・・」

はづき「うん。」

ポン太「ぱかって開くんだけど・・」

はづき「(笑)」

ポン太「そいつがかっこうかっこうって鳴いて戻るんだよ。2 回鳴いて戻る。2時だよ。」

はづき「(笑)」

ポン太「夜中の2時だけど。」

はづき「(笑)」

ポン太「でも、ダメだよなぁ。出したいんだけど・・」

はづき「うん。」

ポン太「怖いです。」

はづき「(笑)」

ポン太「どっちもいける?」

はづき「うん。」

ポン太「へー。多分尽くしいなんだろうな。めっちゃ。」

はづき「そうなのかなぁ?そういう傾向ある。」

ポン太「え、男はどっち希望?どちらかっていったら。」

はづき「ん?」

ポン太「男的に・・」

はづき「うん。」

ポン太「S か M で言ったらどっち?どっち希望?」

はづき「男の人は S であってほしい。」

 

基本的に女性はそう思ってます。

 

経験上7~8割の女性は M です。

 

いや、9割かな?(笑)

 

ポン太「でしょ?」

はづき「うん。」

ポン太「そう思うでしょ?女の子はそう思ってるから・・」

はづき「うん。」

ポン太「多分 S なんだよ。俺が。」

はづき「あ、そっか。」

ポン太「うん。」

はづき「徐々に・・」

ポン太「うん。」

はづき「慣れあいの中で、M が、男性の M がでてくると・・あ、ちょっと心通いだしたかも・・」

ポン太「あぁ。はいはい。」

ポン太「OL がそんな事言うなよ。(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「あぁ、眠い。」

はづき「眠い?」

ポン太「うん?」

ポン太「まぁ、まだ時間早いけどね。」

ポン太「サラダめっちゃ美味しい。大根サラダ、今後、俺頼むわ。」

はづき「うん。サラダおいしい。」

ポン太「ね。」

はづき「さっきからちょっと気になってたんですけど・・」

ポン太「うん。」

はづき「なんかマイクが・・」

ポン太「あぁ、これあれだよ。」

ポン太「あのー、ハンズフリーって知ってる?スマホの・・」

はづき「あぁ。イヤホン使わずにしゃべれるやつ?」

ポン太「わかる?そうそう。それで、iPhoneにさしたら、しゃべれる。」

はづき「ああ」

ポン太「ちょっと、トイレ行ってくる。」

 

この会話を録音いるのがバレるんじゃないのかってドキドキ物でした(汗)

 

前にバレてキレられたことがあります…

 

ポン太「ただいま」

はづき「トイレ近いですね。」

ポン太「でしょ?俺、仕事帰り2杯くらい飲んでて。」

はづき「あぁ。」

ポン太「そうそう。もう、缶ビールで、酒飲みながら・・」

はづき「うん。」

ポン太「帰るおっさんみたいな・・たまにいるでしょ?(笑)」

はづき「うん。」

ポン太「電車でなんでビール飲むんだよ。そんなおっさん。」

はづき「(笑)」

ポン太「それは、嘘として、普通に友達と・・」

はづき「うん。」

ポン太「普通に今日、ちょっと飲むか、みたいになって・・」

はづき「うん。」

ポン太「ちょっと俺、酒無理だ、って思ってんだよ。」

はづき「うん。」

ポン太「弱いから。ウコンの力が必要だって思って、ふらぁっと来たみたいな。」

はづき「あぁ。」

ポン太「1 人暮らし?」

 

どうでもいい会話を入れて、
真面目な会話をすると相手のプライベート情報が聞きやすくなります。

 

ただ、どうでもいい会話が長すぎるとおもしろくない人と思われるので注意が必要。

 

要は、バランスが大事ってことですな。

 

キムタク好きな女性はづきとの芸能人会話

はづき「うん、1人暮らし。」

ポン太「寂しいでしょ?」

はづき「寂しい。」

ポン太「俺も東京1人暮らしだけど・・」

はづき「うん。」

ポン太「もう、夜の11時くらい、テレビを、こう、着けた瞬間、ぜろー、って

言われるわけよ。」

はづき「うん。」

ポン太「ゼロやってるじゃん。」

はづき「(笑)」

ポン太「今日二ノ宮君の日じゃない?二ノ宮君じゃないや。桜井君だ。桜井君だー。変に桜井君に会いたくなってきた。あいつら絶対飲んだら面白そうだもん。」

はづき「うん。」

ポン太「好きな芸能人誰?」

はづき「好きな芸能人?」

ポン太「うん。」

はづき「キムタク。」

ポン太「キムタク?ベタだなぁ。あ、でもキムタク世代じゃないのにキムタク好きってやっぱキムタクの偉大さはヤバいな。キムタクはおっさんになってもキムタクだな」

はづき「(笑)」

ポン太「でも全然おもしろくないわぁ。彼氏も絶対、キムタクって言われた瞬間に・・」

はづき「うん。」

ポン太「はぁ?って思ってるぞ」

はづき「彼氏がキムタクに似てる。」

ポン太「似てるの?」

はづき「うん。」

ポン太「めっちゃイケメンじゃん?全盛期のキムタク系?」

はづき「雰囲気。」

ポン太「あぁ、雰囲気だけ?」

はづき「うん。」

ポン太「へー。俺、そんなんだったら羽生結弦君に似てるだろ?」

はづき「似てるー。」

ポン太「乗ってこなくていいから(笑)言われたことないわ(笑)てか全然キムタクには程遠いけどな。100メートル走でも勝てねー。(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「遠いなぁ、キムタクさん。へー。って事はお兄系?」

はづき「あぁ、そうかも。」

ポン太「ね。」

 

はづき「焼けてないですねぇ。」

ポン太「うん?」

はづき「まだ焼けてないですねぇ。」

ポン太「日焼け?」

はづき「うん。焼かない?日サロとかで。」

ポン太「え?昔のギャル男じゃないんだから。」

はづき「(笑)」

ポン太「社会人として恥ずかしい、みたいな。」

 

この相手の言い方としては、
できれば焼いて欲しいと遠回りしに言っています。

 

なので、なぜ焼かないかの理由づけをします。

 

ポン太「黒かったらさぁ、なんかこう、変に悪そうに見られるじゃん。」

はづき「うん、見える。」

ポン太「ね。それがちょっと嫌なんだよ。」

はづき「若いと、でも悪ぶりたくなる。」

ポン太「うんうん。でもオレ若くないからな(笑)」

はづき「(笑)(笑)(笑)」

 

イケメン彼氏を持つ女性はづきに母性本能くすぐりトーク

ポン太「あぁ、お腹いっぱいだ。」

はづき「え、これで?」

ポン太「食べてますからね。うん。」

はづき「ふーん。」

ポン太「俺さぁ、いっつもね、仕事何してるんすか?ってよく聞かれるんだけど。」

はづき「ふーん。」

ポン太「アパレルって思われる。」

はづき「へー。」

ポン太「アパレルぶろうとしてる。」

はづき「(笑)」

ポン太「ダメ?(笑)違う?ちょっと。たまに金融屋ですか?言われるから、若い子らに。」

はづき「あぁ、営業にも見える。」

ポン太「あぁ、営業は言われるね。あ、そうなんだ。」

はづき「うん。」

ポン太「へー。どうも、はじめまして、営業です。」

はづき「ふーん。」

ポン太「でもまぁ、大変だよ。色々。うーん。」

はづき「ふーん。やっぱ生活の中で1番の悩みは、仕事?」

ポン太「いや、俺、そんな事ないなぁ、仕事はずっと好きだからなぁ。」

はづき「悩みになんない?」

ポン太「悩みになんない。」

ポン太「仕事、まぁ、人生の中で・・」

はづき「うん。」

ポン太「こう、たまぁに、家に帰って、暇する時間。」

はづき「へー。」

ポン太「俺もう、めっちゃ寂しがり屋だよ。」

 

プラス思考でさみしがり屋というギャップを出しています。

 

自信はあるけど、さみしいという矛盾。

 

母性本能くすぐり作戦でもあります(笑)

 

はづき「うん。」

ポン太「でも、寂しがり屋でしょ?」

はづき「寂しがり屋。」

ポン太「でしょ?思うもん。こう、家いたら、あぁ、暇だなぁ、彼氏にLINEしたとして・・返ってこないじゃんってなったら、なんでだよぉ、って足ぶらぶらしてるでしょ?」

はづき「(笑)うん。うん、って。」

ポン太「(笑)」

はづき「だってLINEしないもん。」

ポン太「あ、そうなの?」

はづき「うん。」

ポン太「電話だけ?」

はづき「電話も会う時だけしかしない。」

ポン太「あ、そうなんだ?」

はづき「付き合ってるって言えない?」

ポン太「付き合ってるって言えないよ。(笑)」

 

相手も彼氏離れの方向に傾いてきましたね。

 

イケメンの恋人がいるのに出会い系に出没していた女性はづきと彼氏の愚痴会話

はづき「(笑)」

ポン太「言えない言えない。騙されてまっせ。」

はづき「1 年半なのに?1 年半も騙し続けて・・」

ポン太「記念日ある?」

はづき「え?」

ポン太「記念日は?」

はづき「あるようにはしてる。」

ポン太「あ、それなら、まぁまぁ、まあ、こう、無理やりじゃないんじゃない

?むちゃくちゃじゃないんじゃない?」

はづき「週に1回休みなの、彼が。それを、よく、私にあててもらってる。」

ポン太「あ、今の所?」

はづき「うん。」

ポン太「もうそろそろ・・」

はづき「こないだ、遊びたい、って言われた。」

ポン太「うん。いや、思うでしょ?たまにはそうでしょ。男だし。男友達大事だよ。うん。それもわかってあげれる・・部分じゃないとね。」

はづき「そっかぁ。」

はづき「私もかまってほしい。」

ポン太「まぁ、そういう子もいるからなぁ、ほんとに。いつでもお前だぞ、みたい

な。」

はづき「うん。」

ポン太「女心としてはそうなってほしいんでしょ?」

はづき「そう。」

ポン太「まぁ、無理じゃない?今の時代。(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「今の時代の20代前半でしょ?まぁ無理だろ。」

ポン太「だって、俺、20・・仮に、まぁ、そこらだったら・・」

はづき「うん。」

ポン太「そう言うけど・・」

はづき「うん。」

ポン太「言ってたけど、行動では全く違う事してた。」

はづき「(笑)」

ポン太「で、なんか言われたら、はぁ?お前が1番に決まってるだろ、みたいな事言って・・」

はづき「(笑)」

ポン太「こう、言って、言ってるんだけど、絶対違うもん。」

はづき「そうなの?」

ポン太「うん。もう、天下・・」

はづき「家庭を持ちたい、っていうより、複数と・・」

ポン太「そうそうそう。」

はづき「うん。」

ポン太「天下とってやるぞぉ・・」

はづき「(笑)」

ポン太「みたいなそんな記憶だな。うん。それもあると思うよ。」

はづき「ふーん。」

ポン太「逆にそれなかったらぁ・・」

はづき「うん。」

ポン太「こう、変に向上心かけてしまって・・」

はづき「あ、確かに。」

ポン太「人生として、仕事もまぁまぁ、これぐらいでいいでしょ、ってなってしま

うじゃん。もっと頑張ろうみたいに無くなってくるじゃん」

はづき「確かに。」

ポン太「うん。」

はづき「うん。」

ポン太「あぁ、疲れた。」

 

少しづつテンションを下げていきます。

 

帰るモードにして行って出るタイミングを掴みます。

 

そのタイミングで、クロージングに向かいます。

 

彼氏持ち女性はづき略奪に向けてクロージング

はづき「しんどい?飲みすぎて?」

ポン太「いやぁ、どうなんだろ?疲れてるかも・・なんか腰痛いんだよ今日。もう、ヘルニアなんじゃないのこれ?思ってるもん。」

はづき「(笑)」

ポン太「ぎっくり腰きちゃうんじゃないの?後25秒で。」

はづき「はやっ。」

ポン太「(笑)コンマ 3 秒だけどね。」

はづき「(笑)」

ポン太「だから、まぁまぁ引っ張れる。コンマ3秒分止めるから。うん。そうだなぁ。あぁ、いたっ、、、この辺なの?家。」

はづき「家?そう。近所。」

ポン太「歩いて帰れる距離?」

はづき「うん。」

ポン太「へー。いいとこ住んでるなぁ。うらやましいな。おじゃまします。」

 

あくまで断られることを前提に言っています。

 

基本女は形式で一度は断わるものなので、その後入口を見つけていきます。

 

はづき「いやいやいや。」

ポン太「ダメ?ダメなの?」

はづき「それは無理。」

ポン太「なんで?汚いの?」

はづき「汚くはないけど・・」

ポン太「彼氏的に?」

はづき「うん。それもあるけど、男の人と2人きりで部屋の中にいるとかありえ

なくない?」

ポン太「え、そうなんの。そういう気持ち?あ、OL さんだったらそうなのかなぁ?へー。難しいなぁ。難しいわぁ。」

 

こちら側はそれがごくごく普通だと思うというリアクションを取ります。

 

どちらが正しいとかではなく、
あくまで価値観の違いというように相手に認識させるのがポイントです。

 

はづき「うん。」

ポン太「チュー顔ここでは見せてくれないじゃん、だって。」

はづき「(笑)そういう問題?」

ポン太「そういう問題。(笑)そういう問題だと思うよ。うん。そういう所、ラインを引く?何?何?」

はづき「なんでもないです。」

ポン太「ライン引く感じ?ライン。」

はづき「うん。」

ポン太「え、そんなの今までない?」

はづき「そんなのは・・」

ポン太「うん。」

はづき「ないないない。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

はづき「男友達はあるけど・・」

ポン太「うん。」

はづき「本当仲良い、前からの友達・・」

ポン太「あぁあぁ。」

はづき「うん。」

ポン太「仲良いっしょ?俺。」

はづき「うん?」

ポン太「俺仲良くない?」

はづき「うーん。」

ポン太「足りない?足りない。」

はづき「(笑)だって・・」

ポン太「どこが足りない?どこが足りない感じ?。補うから。」

はづき「(笑)」

ポン太「そのライン、さっきのコンマ 3 秒借りて補うから。」

はづき「うーん。」

ポン太「えぇ?何が足りないんだろなぁ?俺(笑)へー、足りないんだ。かわいそうな俺。足りない物どっかに売ってないかな」

はづき「(笑)」

ポン太「もう、絶対燃えるだけだもん。」

はづき「(笑)」

ポン太「燃え尽きるだけ。」

はづき「面白い。」

ポン太「頭めっちゃフル回転したからね、今。2周は回ったから。」

はづき「うーん。」

 

軽いグダ発生!

 

一度しつこくいかずに一歩引きます。

 

ポン太「めっちゃ頑張って、標準語でしゃべった俺、東京だし、なりたい・・」

はづき「(笑)」

ポン太「もともと田舎育ちだから東京に憧れる男の子なのですよ(笑)・・」

はづき「(笑)」

ポン太「もともと東京?」

はづき「いや、違う。」

ポン太「どこ?」

はづき「滋賀県。」

ポン太「滋賀県?」

はづき「うん。」

ポン太「琵琶湖じゃん、草津?ヤンキーだヤンキー。」

はづき「ヤンキーじゃない・・」

ポン太「だからはづきなんだ。」

はづき「違うし。」

ポン太「ヤンキー。(笑)草津多いからなぁ、ヤンキー。」

はづき「うーん。」

ポン太「おおくない?」

はづき「うん。多い。」

ポン太「俺、前の・・」

はづき「うん。」

ポン太「10代の時の、仲良かった女の子が、草津から・・」

はづき「うん。」

ポン太「東京まで、遊びに来てくれてた。」

はづき「へー。」

ポン太「まぁまぁ、俺メインじゃなかったらしいんだけどね。友達がイケメンで、そいつメインで来て、なんだけど誘われて・・うん?かわいい、みたいな。」

はづき「ふーん。」

ポン太「草津の子って可愛い、みたいな。上下ジャージだもん(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「でも可愛いみたいな。はぁ、もういいわ。ちょ、チェックと水、って言ってもらっていい?」

はづき「はい。」

ポン太「もしもし・・違う?」

はづき「ってかのり突っ込み?」

ポン太「(笑)そんな感じ。そんなん多くない?」

はづき「うん。」

 

 

ポン太「てかほんと眠い、眠いわなぁ、弱みが出た。(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「眠いー、って言ってしまったからね。でも、これくらいのノリの方が気使わなくていいでしょ?」

はづき「うん。」

ポン太「滋賀県って、どれくらい帰ってないの?今で。」

はづき「年に2回帰ってる。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

はづき「うん。」

ポン太「お年玉もらいに?」

はづき「(笑)なんでお年玉?」

ポン太「(笑)あぁ、まぁ、そうだなぁ。社会人でしたね。はい」

はづき「(笑)」

 

 

ポン太「行こうかぁ。」

はづき「はい。」

ポン太「水来てないけど行こうかぁ。」

はづき「(笑)」

ポン太「まぁまぁ、関係ないとして行こかぁ。」

はづき「うん。」

ポン太「ごちそうさまです。」

 

■飲み屋からOUT

ポンタ「家どっち?まっすぐ?これ左。」

はづき「右。」

ポン太「右?右かぁ。そうかぁ。」

ポン太「とりあえず家のほうまで行く?」

はづき「そっち左行くんでしょ?(笑)」

ポン太「いやいやいや。(笑)大丈夫大丈夫。」

ポン太「こっちこう回って右行ったらいいじゃん。」

はづき「あぁ。横断歩道渡る。」

ポン太「うん。」

ポン太「この辺人多いなぁ。」

 

さり気なく家にいこうとしています。

 

はづき「うん。」

ポン太「こっちかぁ。遠いなぁ。1人暮らししてどれくらい?。」

はづき「今で・・」

ポン太「うん。」

はづき「3年目。」

ポン太「3年目?あ、じゃあもう東京に完全慣れてるね。」

はづき「なれてるかなぁ?うん。なれてきた。」

ポン太「余裕でしょ。」

ポン太「俺無理だなぁ、すぐ、戻るもん。」

はづき「戻るって?」

ポン太「いやぁ、地元とか、友達・・」

はづき「あぁ。」

ポン太「昔からの友達とすぐに会いたくなる・・」

はづき「うん。」

ポン太「なんでこう、1人暮らし楽しめるんだろ?って。みんな、不思議なんだよなぁ。」

はづき「うん。」

ポン太「うん。寂しいよねぇ。」

はづき「うん。」

ポン太「東京弁ぶるけど、寂しいよね。」

はづき「(笑)寂しい。」

ポン太「うん。はぁ、疲れたー」

はづき「(笑)」

ポン太「えぇ、何々?何々?」

はづき「なんで・・」

ポン太「何回も言い過ぎ?」

はづき「うん。」

ポン太「何回も言った?俺。」

ポン太「数えて、数えて。何回以上?(笑)」

はづき「(笑)10回以上は言った。」

ポン太「言ってない言ってない、10回は。そんな、無理くりつけて。」

はづき「(笑)」

ポン太「はぁ、疲れたぁぁ。」

はづき「(笑)」

ポン太「もう、疲れたぁ。もう天丼だめだなぁ。」

はづき「疲れたレベルに入ってないから、逆に。」

ポン太「おもしろい。」

はづき「(笑)おもしろい。」

ポン太「はぁ。とりあえず・・」

はづき「うん。」

ポン太「家は・・」

はづき「うん。」

ポン太「どこ?何分後?」

はづき「家は、もう後2,3分で着く。」

ポン太「嘘?おじゃましまーす。」

はづき「えー、駄目駄目。(笑)」

ポン太「駄目?駄目?」

はづき「家は駄目。」

ポン太「何だったらいい?」

はづき「え、家・・」

ポン太「家は・・何がダメなの?」

はづき「え・・」

ポン太「結構こう、まずいものあるの?」

はづき「うーん。」

 

まだグダが続いてます。

 

 

ポン太「ほんと?まずいんだ。」

はづき「うん。」

ポン太「何に対してまずい?」

はづき「え、気持ち的になんか、こう」

ポン太「気持ち的に?」

はづき「うん。彼・・」

ポン太「彼?」

はづき「うん。」

ポン太「はぁ。とりあえずそれだったら・・わかった。俺、1人で寝るからさぁ、寂しいからさぁ、俺、終電、遠いからさぁ・・」

はづき「うん。」

ポン太「終電乗っても間に合わないからさぁ・・」

はづき「うん。」

ポン太「ビジネスホテル行こうよ。」

はづき「えー、私も行くの?」

ポン太「私も行くんだよ。あ、俺が寝る前に帰っても OK だから。」

 

寂しがりというのを事前に伝えているので
これを口実&女側のいいわけ材料として使います。

 

会ったその日にエッチをしたとしても、
「寂しいって言ってたからさすがにほっとけなかった」
というビッチ認定回避の理由になりますよね(笑)

 

はづき「えー、マジで?」

ポン太「もしくは、あ、わかったわかった。ビジネスホテル2人で入るのはまずいから・・」

はづき「うん。」

ポン太「それだったらラブホ行こうよ。」

はづき「え、それもっとまずいでしょ。」

ポン太「大丈夫だよ。大丈夫大丈夫。別に何か、ってわけじゃないじゃん。」

はづき「えー。」

ポン太「子守歌歌いながら寂しい男の子を寝かすだけじゃん」

はづき「ん(笑)(笑)」

 

この軽いユーモアからの笑いで手応えを感じました。

 

ポン太「(笑)なんだよ?その、ん、って笑いは。、、、てかめっちゃおしっこ行きたい、行わかる?この気持ち。」

はづき「(笑)」

ポン太「俺の気持ちわかんないだろ?この膀胱・・」

はづき「わかんない。」

ポン太「やぶれそうな・・」

はづき「(笑)」

ポン太「ちょ、そこ近い。そこ入ろう。」

はづき「うーん。帰るよ。」

ポン太「え?途中で帰っていいよ。寝たら。」

はづき「うん。」

 

グダ崩し成功!!

 

このタイミングで手を握って引っ張ります。

 

本気で嫌がったらすぐにやめましょう。

 

ポン太「あー、もうやばい。膀胱ばーんっていきそう。」

はづき「(笑)」

ポン太「ばんばーんいくよ。マジやばい。」

はづき「もし彼にあったらどうするの?」

ポン太「大丈夫だよ。」

はづき「だって何もないっても・・」

ポン太「大丈夫だって。そんな偶然があり得るわけがないって。はぁ。ばんばーんいきそうだわ。膀胱やばい。」

はづき「(笑)」

ポン太「それつぼだなぁ。」

はづき「つぼ。(笑)」

 

寂しがり屋の彼氏持ちOLはづきとラブホテル IN

ポン太「飲み物ほしいなぁ。どこにしよ?ここでいっか。203。」

はづき「203。」

ポン太「え、ただなの?これ。すご。」

はづき「ただだぁ。」

ポン太「すごいなぁ。ラッキー。」

ポン太「先払い?はいはい。」

ポン太「エレベーターこっちかぁ。俺、こっちだと思った。騙された。」

はづき「(笑)」

 

 

■部屋にIN

ポン太「はぁ、おじゃましまーす、うわ、家めっちゃきれいじゃん。掃除してるじゃん。実は、ねっ。」

はづき「いや、家じゃないよ。」

ポン太「(笑)」

はづき「(笑)」

ポン太「まぁまぁ、そうだけど。そういうノリじゃん。」

はづき「(笑)」

ポン太「今そういうノリだったじゃん。」

はづき「膀胱大丈夫?」

ポン太「そうそう膀胱やばいわ。ちょっといってきます。」

はづき「(笑)」

ポン太「トイレどこ?トイレはどこだぁ?あ、あった。」

はづき「ちょっと暑いから冷房かけていいですか?」

ポン太「いいよ、なんでも好きにしてください。」

はづき「うん。あ、リモコンここにある。」

ポン太「なれてますねぇ。」

はづき「いやいやいや。(笑)」

ポン太「(笑)」

ポン太「うわ、ここもあれだ。ビジネスホテルや。」

はづき「(笑)なんで?」

ポン太「え?なんか、小道具がなかったらビジネスホテルらしいよ。」

はづき「へー。そういう違い?」

ポン太「うん。」

はづき「ホテルって。」

ポン太「そうそう。この、何々ボックスみたいなのおいたらダメらしいよ。中にこう、エロ道具を。」

はづき「へー。そうなんだ。」

ポン太「はぁ、疲れたなぁ。俺もう、ダメだ。2年疲れた。」

はづき「2年?(笑)」

ポン太「2年回って疲れた。」

はづき「(笑)」

ポン太「うわ、すげぇ。コスプレだって。なんか似合いそうなのあるかなぁ?」

はづき「誰に着せるの?」

ポン太「いや、俺どっちかっていったら・・」

はづき「うん。」

ポン太「あ、こっちもあるじゃん。うーん。変態だな、これ。これだなぁ。」

はづき「そういう趣味なの?」

ポン太「いや、趣味はないけど、うん。」

はづき「え?」

ポン太「あ、これ灰皿?これ。」

はづき「これ灰皿。」

ポン太「皿じゃん、ただの。」

はづき「ね。」

ポン太「うん。」

はづき「皿っぽいですね。」

ポン太「軟骨のから揚げさっきでおいてたった皿だよ。」

はづき「(笑)」

ポン太「(笑)」

はづき「明日は早いんですか?」

ポン太「明日はちょっと遅い。だからほんと言ったらさぁ・・」

はづき「うん。」

ポン太「俺の体力持つ限り飲み明かしてやろうかなくらいの気持ちだったんだけど最初は。」

はづき「あんなに疲れた疲れたって言ってたのに?(笑)」

ポン太「もう、ダメだわって思って。結構最近弱いんだよな、俺。ホントに。」

はづき「へー。」

ポン太「焼酎とか飲まされたら一発アウト。てか、いっかい風呂入ってくれば。」

はづき「え、なんで私が?」

ポン太「え?」

はづき「え?入ってくんの?」

ポン太「いや、お互いに。ジャンケンで決めよう。でもレディーファーストでしょ?」

はづき「いや、先・・」

ポン太「え、ホントに?」

はづき「うん。」

ポン太「いや、全然いいけど。」

はづき「ジャンケンで負けで、じゃあ。」

ポン太「負けた方が先いく?」

はづき「えー、じゃあ先行こっか。」

 

これが押しという部分ですね。

 

男性は押すタイミングではしっかりと押すべきなのです。

 

ポン太「うん。」

ポン太「全然ゆっくりでもいいよ。風呂わかしてもいいし。」

はづき「いや、シャワーで大丈夫。」

ポン太「俺んち。」

はづき「俺んち?」

ポン太「俺んち。」

はづき「(笑)」

ポン太「(笑)」

 

■シャワー後

ポン太「結構あれっすね。巨乳。(笑)何カップすか?」

はづき「えぇ?C カップ。」

ポン太「C カップ?もうちょいあるでしょ?はぁ、疲れた。何回目だこれ?」

はづき「(笑)」

ポン太「俺ほんとけっこうキツイと思うんだよな。多分。」

はづき「(笑)」

ポン太「はぁ。おぉ。」

はづき「(笑)」

ポン太「やばっ。つまづいた。」

はづき「(笑)」

ポン太「はぁ。ちょっと寒いね。」

はづき「うん。」

ポン太「クーラーどこ?どこいった?クーラーは。」

はづき「クーラーそっち。」

ポン太「あぁ、疲れなぁ、今日も1日がんばった。一緒に寝ようかぁ。」

はづき「うーん。寝れるまで?」

ポン太「え?寝れるまで。巨乳じゃない?」

はづき「え?」

ポン太「巨乳だなぁ。言われでしょ?普通に。」

はづき「言われない。」

ポン太「何カップ?」

はづき「え?」

ポン太「え、何カップ?」

はづき「C カップ。」

ポン太「ほんとに?」

はづき「うん。」

ポン太「もうちょいありそうだなぁ。」

はづき「いやいやいや。(笑)」

 

ここまでくればもうはづきも覚悟しています。

 

ここで何もしないと次につながらないので勇気を出してギラついてしまいましょう!

 

 

これはもうイケるって感じでおっぱいを愛撫して、キスをしてみた。

 

あぁ、あぁあぁ。あぁん

 

やっぱり思った通り、感じやすい!!

 

おっぱいに吸い付きおマンコを愛撫してみると、
信じられないくらい愛液が溢れ出してきた。

 

あっ!・・・ああっ!!イ、イク・・

 

あたるかあたらないかの微妙なタッチで
ちょっとクリをコリコリしただけなのに、
こんなこと言われて正直ビビった。

 

イクッ!イクッ!・・・・んああああっ!!

 

結局本格的に手マンもすることなくイっちゃって、
そのままヒクヒクしてるおマンコに二本の指を挿入。

 

中はドクドクしていて糸を引くくらい愛液が垂れ流されていた。

 

そのまま片方の手で乳首を弄びながらおマンコの中をかき回していると、
徐々にブシュブシュといったいやらしい音がするようになった。

 

ああっ!出ちゃう、・・・出ちゃうぅっ!!

 

激しく手マンを繰り返すと大量の潮がおマンコから噴き出してきた。

 

僕はびしょびしょになったおマンコに
早くギンギンのチンコを入れたかったけど、

 

フェラなしでは勿体ないと思い、
ビクンビクンと痙攣しているはづきの口元に固くなったチンコを近づけると、
手でそっと触ったのちにぬぽっと口に運んでくれた。

ジュルジュルといやらしい音を立てながら
舐めてくれるはづきに言葉責めしたくなって、
わざとイジワルな言葉を投げかけてみた。

 

ホントは彼氏のちんぽを舐めるつもりだったんでしょ?

 

・・・んっ・・・んっ・・・

 

今日はじめて会った男のちんこ舐めて美味しいか?

 

・・・・・・・

 

何も答えてこない。

 

考えない様にしてるのかもしれないと思って
口からちんこを抜き、バックから挿入した。

ズボッという音とともにはづきが喘ぎ、
その顔に僕の顔を近づけもっとイジワルをする。

 

ほら、よぉく見てみろよ、彼氏じゃないよ?
他の男のちんこ入れられてなに喘いでるの?

 

・・ああぅ・・あんっ・・う・・るさああんっ!

 

気持ちいいんだろ?ほら、ほらっ!どう?

 

・・・っ!・・気持ち・・よく・・な・・・んっ!

 

ピチャピチャ男を立てるおマンコにチンコを突き立て、
激しく腰を振るとベッドがギシギシと音を立てて揺れた。

 

キムタク似の彼氏持ち女とセックスをしている現状を考えると
すぐにイキそうになってしまったので、
ズコズコピストンをするのと交互に手マンも繰り返した。

 

はづきは手マンする度に大量の潮を噴き痙攣し、
治まる前にギンギンのちんこを入れられ更によがっていた。

 

もう爆発寸前な僕は最後にまたイジワルなことを言った。

 

気持ちいいんだろ?ほら、言わなきゃ中に出しちゃうよ?

 

ああんっ!だめ・・なか・・はだめ・・っ!

 

じゃあ言え、おちんちん気持ちいいですって

 

あっ!ああっ!・・・・・・・です・・・・

 

聞こえない。あぁ~イキそう

 

いやっ!だめぇ!・・・・おちんちん気持ちいいです・・・

 

変態、ほらっ!口開けて・・・っ!!

 

ガンガン腰を振りギリギリまで粘ってから、
よく表情が見えるようにベッドヘッドにあるライトのスイッチを入れ、
大量の精子をはづきの口にびっかけ、口の中にチンコもねじ込んだ。

ドクドクしているチンコの残り汁を
しっかりと吸い取らせ、僕は改めてその光景を楽しんだ。

 

キムタク似のイケメン彼氏持ち女の口にぶっかけて
お掃除フェラまでさせられたんだなって。

 

最後はお礼としておっぱいにキスマークをつけてあげた♪

 

余は満足なのであ~る♪♪


■LINEのやり取り中に交換した日常写真

 

今回ポン太が彼氏持ち女はづきと出会った場所はこちら

 

※音が出ます(はづきとの手マン中音声です)

 

 

PS

読者さんからの報告を紹介

読者
読者

おはようございます!

 

昨日のアポ、驚くほど簡単に性交しましたw

 

日即 OL 24 Cカップ ハッピーメール ルックスB

 

カフェバーに近い居酒屋さんで店員さんを巻き込んで話をしていたら、お酒までサービスしてくれてめちゃくちゃ盛り上がり、そこからは●●●ルーティーン(笑)を使うまでもなく「ふかふか布団で一緒に寝よ」で即余裕でした!

 

反省点は盛り上がり過ぎて時間を忘れ、気づいたら宿泊してしまっていたことです(予算の倍かかってしまったw)

 

朝も「遅刻する〜〜💦」っていいながら手マンイキ→1発の朝夜2発。

 

顔写真交換してなかったけど思ったより可愛くて良かったです。

 

まだまだポン太さんの足元にも及びませんが、会話術の理解をより深め、ストにも徐々に挑戦していきたいと思いますww

 

読者
読者

お久しぶりです!成果報告です。

 

ハッピーメール即/19/JD/巨乳Iカップ/

 

胸に釣られてファーストメッセ送ってしまった案件。焼鳥屋→テルホバキューム笛よだれダラダラ。

 

パイズリ、フェラ、馬乗りグラインドやばすぎて、えぐかったです!

 

瞬殺されました。アドレナリン出まくりの合体でした!

 

それから職場でもちょこちょこやれる様になってきました!!

 

最初なかなかうまく行かなくて困りましたが書いてあった通り●●●●●●●まで●●●●笑っ●●●●ある程度したらこちら側もこの子いけそうと分かって来たり、女性からもLINE聞かれたり!!

 

一度お持ち帰りしてからは更に良い感じでしたw

 

会話ノウハウのコンテンツのおかげです!

 

次はクラブへステップアップしてみようかと!

 

おススメはどこですかねー?

 

読者
読者

ポン太さんはじめまして! 

 

6月27日にLINEテンプレートを購入させていただきました!

 

●●●を使っているのですがおかげさまでいいね数が480を超えました!

 

可愛い子ともバンバンアポをとれてて本当に勉強になっています。

 

間近の成果報告をさせていただきます!

 

■出会い系 新規 即 Eカップ 20代半 葛飾花火大会デートアポ

 

さあ花火と精子を打ち上げて即るぞー!と気合を入れて臨みました笑

 

とにかくその日は、

 

浴衣脱がすのえろすぎー

浴衣セックスえろすぎー

 

これが私の感想です笑

 

その日はラブホから出社を達成!

 

80万人(女約40万人)来てたし、葛飾という土地柄、股めっちゃ緩そうな案件が多そうだったのでもしかしたら普通にストナンしてもGETできていたのかもしれないです。

 

来年はストナンの方にもチャレンジしてみようと思います。

 

読者
読者

こんばんは!革命買いました!

 

コンテンツ中の、

 

・前戯●●め(●●●必須)

・「突く」ではなく「●●」

・「気持ちいい?」ではなく「●●●●?」か聞く

・終わった後は●●ーと●●●●10分間

 

を特に意識して実践したら生まれて初めてセックスで手応えを感じる事ができて嬉しくて送りましたw

 

エッチでイッた事ない子でしたが、中イキしっかりしてくれました。

 

中イキした事ない子を、イかせれるようになったのでとにかく嬉しくなってますw

 

本当にありがとうございます!

 

実践した時の詳細です。

 

ネトナン/即/26//保育士/川口春奈激似/Fカップ

 

昨日LINE交換した子で今日なら時間あるとのことでアポ。

 

満喫に泊まるって言うので飲みに行く間「荷物置きに行こ」でホテル搬送。

 

そこからはノーグダ、ドM、ド変態化に成功、穴流舐め、はめ、しかもFカップスレンダーボディーでフェラが大好き!

 

ずっと舐められてました。

 

この動画撮った時も18分フェラしてました。笑こんなにちんちんを弄ばれたのは初めてでした。

 

最後はお仕置きで連続中イキしてもらいましたが。w
 

 

PPS

社や学校で「”一目”を置かれてみたい」
そう思ったことありませんか?

 

会話力を上げ、女性を口説けるようになると
周囲の人間から一目を置かれます。

 

会社や学校で「仲良くしてください」と後輩達が寄ってくる。

 

女性にモテる以外にも、
同性から偉い凄いと言われ、すごく気持ちいい。

 

そういう面もあるんです。

 

今回僕も彼氏持ち女性のはづきをGETするのに使った
マインドコントロール系の会話術を
詳しく学びたい場合はこちらからどうぞ。

 

【今だけ】以下のポン太限定特典を差し上げます。

 

僕の師匠、飯田さんの教え子で
まさにこれぞ"コミュ障の塊"だった
2人の男達が成長し、彼ら好みの"いい女"を
モノにできるようになった「実録音声2本」
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●クライアント2人の実録音声

~成長した男たちの記録~

 

■実録!1人目:35歳クライアント

音声+写メ+解説PDF

(出会い~セックス終了後まで)

ターゲット:ユイ 年齢:20才 身長:約150㎝

容姿:アイドル顔  職業:専門学生 

性格:ミーハー 出会い:出会い系サイト

その他:ジャニーズ好き

 

■実録!2人目:37歳クライアント

音声+写メ+解説PDF

(出会い~セックス終了後まで)

ターゲット:ヨウコ 年齢:20才 身長:約160㎝

容姿:美形  職業:OL

性格:明るい 出会い:お台場でナンパ

その他:半年ほど彼氏ナシ 

今だけしか手に入らない、
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