都内の某大学付近でナンパしたFカップ小柄JDに無許可生ハメしたらガチ焦りで泣かれそうになった12月の出来事!「えっ、えっダメ!ダメ!やめてっ、、ほんとにヤメて!!」

都内で天然系巨乳女子大生をナンパした時の様子を公開

今回は久しぶりにストリートナンパでGET!!

 

しかも即マン!

 

 

 

「声掛け~ラブホテル」までなんと30分もかかっていないという
正に凄腕ナンパ師と呼ぶにふさわしい結果ではなかろうか?

 

って浮かれ過ぎか(笑)

 

まぁでも今回の女性は、

 

  • JD1年(18歳)
  • つい最近まで高校生、
  • 田舎出身、
  • 世間知らず、
  • 天然系おバカちゃんタイプ、

 

と、難易度が低いタイプだったからこその即マン成功に繋がったと冷静に考えている!

 

今回僕は、都内の大学付近で声掛けしましたが、
この手のおバカちゃんタイプは警戒心が薄く、
マッチングアプリに多数存在するので、
狙い撃ちするならそこでアプローチをかけた方が早いと思います。

 

なので、この手のタイプが好みの人はこちらで捕まえてみてはいかがでしょうか?

 

ちなみに彼女らの多くはなぜか、ゆる系の顔文字
(→こんなヤツ(*^▽^*))を使う子が多いです(笑)

 

なので「その顔文字かわいいね。気に入ってるの?」
みたいな感じでやり取りの最中に入れ込んであげると素直に喜びますよ。

 

なんせ警戒心があまりないのが彼女らの特徴なので。

 

と同時にお金を持ってないのも彼女らの特徴(笑)(笑)

 

以前、マッチングアプリで天然系女子をデートに誘った時にこんなこんなやりとりをした。

 

ポン太「もし嫌じゃなかったら、今度の土曜●●にハンバーガーでも食べに行かない?新作の●●めっちゃ食べてみたいけど絶対●●ちゃんも好きでしょ?てか強制だ、食いに行くぞw」

 

って誘ったら、

 

天然女子「行きたいけど金欠で( ´∀` )ここ3日パンの耳しか食べてないワラ 給料出てからでもいい?(‘ω’)」

 

これ、相手はネタとかじゃなくてガチだったからね(笑)

 

ほんとお金ない子多いんだけど、
こういう天然系女子ってオモシロいし素直だから何気に好きなんだよな~(笑)

 

嫌いになれねー!

 

 

 

と余談はこれくらいに。

 

さてさて、では今回の『天然系FカップJDをナンパしてホテルで生ハメセックスするまでの様子』を公開します。

 

都内の大学付近でナンパした天然系FカップJDミクのスペック

名前:ミク/年齢:18歳/職業:女子大生/スタイル:Fカップ細身 /
ルックス:B/性格:天然系おバカちゃん /趣味:友達とおしゃべり /
その他:一人暮らし、普段のご飯はコンビニ弁当が多い、半年彼氏がいない

 

一見お嬢様タイプで世間知らずの女子大生ミクとの出会いからセックスまでの流れ

都内某大学付近でナンパ→タクシーで渋谷道玄坂に移動→ラブホテル

 

■12月 某日 都内 大学付近

18歳女子大生ミクにストリート(都内某大学付近)でナンパ

ポン太「ごめんください。ここの大学生?」

ミク「えっ?」

ポン太「ここの大学生?」

ミク「はい。」

ポン太「あっ!そうなんだ、一緒だ。」

ミク「大学生?」

ポン太「うん。。何年生?」

ミク「えー、1年。」

ポン太「あ、1年なんだ。」

ポン太「へー、俺今4年なんだよね。」

ミク「へー。」

 

明らかに怪しがってます!

 

30超えてるおっさんが大学生って言って声かけてるわけですからね(笑)

 

ポン太「へー。サークルとか入ってる?」

ミク「入ってない。」

ポン太「あっ、入ってないんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「へー。オレギャルサー入ってて。」

ミク「(笑)」

ポン太「(笑)なわけないよね」

 

堅苦しいイメージをとるために冗談を入れてユニークを言える人だと思わせます。

 

ポン太「なんか今就活で帰ってきて・・」

ミク「へー。」

ポン太「うん。1年生とかほんと久しぶりにしゃべるわ。」

ミク「(笑)」

ポン太「ときめくな、なんか。」

ミク「(笑)」

ポン太「(笑)楽しい?学校。」

ミク「うん。楽しい。」

ポン太「楽しい?え?なんか地方の子なの?なんかのんびりしてるよね。北海道とかじゃない?」

ミク「そう。しっかりしてるけど(笑)」

ポン太「(笑)そうだね。ごめんって。」

ミク「(笑)」

ポン太「もう、なんか、最近の若い子怖いからな。」

ミク「え?」

ポン太「すぐ人刺すでしょ。」

ミク「(笑)刺さないよ。」

ポン太「刺さないか。すぐ血吸うでしょ?」

ミク「(笑)」

 

ツカミOK!

 

ポン太「(笑)違うな。帰るの?」

ミク「うん。」

ポン太「え?もう帰り今。」

ミク「そうそう。」

ポン太「へー。」

ミク「授業だった。」

ポン太「あ、そうなんだ。けっこう遅くまでやってんだな。」

ミク「うん。」

ポン太「それギャルサーの授業?」

ミク「(笑)」

ポン太「違うよな。」

ミク「うん。違うー。」

ポン太「へー、そうかそうか。」

ミク「うん。」

ポン太「へー、将来何したいの?」

ミク「将来?」

ポン太「うん、なんかちょっと先輩ぶってるけどさぁ。」

ミク「決めてない。」

ポン太「あっ、決めてないんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「へー。最近の全然決まらんもんなぁ」

ミク「うん。」

ポン太「なんか、なるようになるなぁ。」

ミク「(笑)」

ポン太「うん。いや、俺もそういう考えだったからいいと思うよ。全然。」

 

なんかちょっとお嬢様っぽさが入ってたので、早めに軽く真面目な会話をして、ジャブを入れます。

 

一見、ふざけてるけど、真面目な会話ができる人という印象を与えるのが狙い。

 

ミク「へー。」

ポン太「えっ、単位とれてる?」

ミク「うん。まあまあかな。」

ポン太「まあまあなんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「1年の時は正直・・」

ミク「うん。」

ポン太「あんま行かなくてもいいんだよ。」

ミク「あ、そうなの?」

ポン太「うん。俺、10年生だけど。」

 

実際大学生ではないので、
冗談で通用するように早めにネタに持っていきます。

 

押し通してもいいんですけど、バレた時がめんどいですからね。

 

ミク「え!?(笑)なに?それ。」

ポン太「いや、でも、そのほうが楽でいい。実際ずっと学生しときたいじゃん。」

ミク「うーん。」

ポン太「ね。」

ミク「へー。何学部なんですか?」

ポン太「俺、文学部。」

 

どこの大学も大抵、文学部があります。

 

ミク「へー。」

ポン太「うん。」

ミク「私、経営。」

ポン太「あっ、経営なんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「へー。って事はあれだ。先に経営理念のほう考えといたほうがいいんじゃない?」

ミク「えー。なんもわかんない。適当に受けたから。」

ポン太「あっ、そうなんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「経営って・・なんか経営したいの?将来。」

ミク「いや、別に。(笑)」

ポン太「それだったらあれじゃん?英文科とか行ってたほうがいいんじゃない?」

ミク「英語嫌い。」

ポン太「あ、嫌いなんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「へー。全然英語できないの?」

ミク「うん。」

 

やりたいことがあって目指している女性は
自分のやりたいことを優先する傾向にあります。

 

なので、
やりたいことが何もないという女性は寂しがりという
か、誰かと一緒にいたい願望の強いタイプが多い気がします。

 

まぁ要するにそのタイプに該当する今回のミクは落としやすいということ(笑)

 

さらに、何も考えてないおバカちゃんタイプの
お嬢様な感じなので更にプラスして落としやすいです!

 

ストリートで声掛けした巨乳天然女子大生とと共有ネタで会話

ポン太「危ねっ。危ないなぁ、今の人。」

ミク「怖っ。」

ポン太「なっ。免許持ってないかもしんない(笑)」

ミク「(笑)無免許。」

ポン太「普通のおっさんだったけど。」

ミク「ふーん。そうなんだぁ。危ないなー」

 

ナンパ師に無警戒、田舎出身女子大生とアルバイトについての会話

ポン太「バイトしてんの?」

ミク「バイトは・・」

ポン太「うん。」

ミク「ちょっとだけしてる。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「ちょっとだけってどういう意味?」

ミク「え、週に1回くらい。」

ポン太「あ、そうなんだ。キャバクラ?」

 

大学生でキャバクラで働いている女性は意外と多いです。

 

この手のタイプはお嬢様系なので、
キャバ嬢っぽいなんて言われた経験はまずないと考えていいので、
こうやって彼女には縁がないようなバイトをチョイスし、刺激を与えました。

 

そうする事によって相手の興味心を引き出す効果があるからです。

 

ミク「違うよー。」

ポン太「あ、違う?」

ミク「(笑)」

ポン太「なんでなんで?キャバクラっぽいよな。」

ミク「え?」

ポン太「キャバクラっぽい。」

ミク「そう?」

ポン太「うん。多いからなぁ。キャバクラ働いてる子。」

ミク「え、大学生?」

ポン太「うん。多い多い。」

ミク「へー。」

ポン太「そうだなー。だって、今人数が1849人中・・」

ミク「うん。」

ポン太「1766人キャバクラだよ。」

ミク「絶対嘘。(笑)」

 

ポン太「んであとは、みんな、あの、マックで働いてんだよ。」

ミク「(笑)」

ポン太「へー。部活とか入んないの?」

 

会話が途切れそうになれば、また学校関係のことで会話を繋ぎます。

 

ナンパに着いてきた細身巨乳女子大生と部活についての会話

ミク「部活?」

ポン太「うん。」

ミク「入らない。」

ポン太「入りたくない?」

ミク「うん。」

ポン太「嘘?。陸上部入った方がいいかもしんないよ。」

ミク「え?なんで?」

ポン太「なんか、あの、この歳なっていくと・・あのー、20代をちょっとずつこえていくと・・」

ミク「うん。」

ポン太「太ってくんだよ。」

ミク「(笑)」

ポン太「うん。普通の生活してて太る事なかったにも関わらず・・」

ミク「うん。」

ポン太「なぜか太るんだよな。」

ミク「えー。」

 

ここでも僕が30代って気づかないこの子はかなり鈍い(笑)

 

ポン太「お風呂に入る時ショックを受ける。」

ミク「嫌だー。」

ポン太「えぇ、何これ!?なるよ。ほんとに」

ミク「ほんとにー?」

ポン太「あのー、俺と同級生の子とかもみんな言ってるもん。」

ポン太「普通通りに生活してて、普通通りに今までのようにしてたのに・・」

ミク「うん。」

ポン太「なんか太っていく。」

ミク「えっ、どうしよー。」

ポン太「そうそうそう。だから陸上とか、走ったりとか・・日ごろ、だって食っちゃ寝食っちゃ寝でしょ?大学生だったら。」

ミク「うん。」

ポン太「ねっ。母親の仕送り削って。」

ミク「(笑)」

ポン太「うらやましいな。」

ミク「陸上部はいろうかなぁ。」

ポン太「陸上部。それか、もしかしたら、あの、ジム行ったらいいんじゃない。」

ミク「あぁあぁあぁ、ジムいいなぁ。」

ポン太「うん。この辺だったらエニタイムもあるし。」

ミク「どこに?」

ポン太「ちょっと下降りた所にあると思うよ。」

ミク「へー。」

ポン太「うん。」

ミク「全然わかんない。」

ポン太「そうなんだ。この辺の子じゃない?元々。」

ミク「うん。」

ポン太「あっ、ほんと。北海道だった?」

 

警戒しているかどうかを確認しています。

 

もし警戒していないのであれば、実際の出身地を躊躇なく言うはず!

 

ミク「うん、そう。北海道。」

ポン太「北海道のどこ?」

ミク「帯広市。」

ポン太「知らない知らない。(笑)絶対今作った。怖いなぁ、やっぱ今時の子は。」

ミク「(笑)」

ポン太「のってくれるのはいいけど、のりすぎでしょ?」

ミク「(笑)」

ポン太「逆に騙される?(笑)」

 

ナンパ師に釣られた少し前まで女子高生だったお嬢様系女子大生と就活についての会話

ポン太「そうなんだぁ。大学かぁ。いいなぁ。就活とかなったら大変だよ」

ミク「嘘ー。」

ポン太「なんか礼儀正しく・・礼儀正しいとか、あのー、名刺の渡し方とか覚え

ないとダメなんだよ。」

ミク「え!?どうやって渡すの?」

ポン太「うん。いや、もう渡したいように渡したらいいんじゃない?ポーンって。」

ミク「(笑)絶対ウソ・・」

ポン太「取れ!って。(笑)将来。なんでこの会社に志望されたんですか?とかそういう理由がいるでしょ。」

ミク「え!?」

ポン太「うん。」

ミク「そんなの考えれない。」

ポン太「そうそう。だから別に、あのー、まぁ、その辺はあれじゃない?会社の経営理念読んで、・・」

ミク「うん。」

ポン太「こういう所が素晴らしかったからです。とか。」

ミク「うーん。」

ポン太「っていう嘘を言っときゃいいんじゃないの。」

ミク「(笑)」

ポン太「いや、ほんとなんだよ。それがみんな嘘つくんだよ。」

ミク「ふーん。そんなのできるかなぁ?」

ポン太「うん。だったらもう自分で、もうなんかして、してしまうのが一番いい

んじゃない?」

ミク「え、どこ?どこの就職受けたんですか?」

ポン太「俺は、とりあえず NASA が1軒目でしょ。」

 

まじめな会話から逆転で、ボケを入れます。

 

それに対してツッコミがくれば警戒心が少しとけたと考えてもOK!

 

ミク「あぁ。(笑)」

ポン太「うん。」

ミク「なるほど。」

ポン太「で、なんで宇宙飛行士になりたいんですか?って言われて・・いや、格好いいからです。」

ミク「(笑)」

 

街中ナンパに喰らいついた18歳天然ロリ系女子大生と第三者共有スペーストーク

ポン太「すごいなぁ。こんな所で塾やってるぞ。塾」

 

第三者や、周りの物をネタにトークをすると会話が盛り上がります。

 

ミク「ほんとだ。」

ポン太「とかいって漫画読んでるかもしんないけどね。」

ミク「(笑)」

 

ナンパ師の標的!隙だらけ天然女子大生とプライベートについての会話

ポン太「普段何してんの?遊ぶ時とか。」

ミク「普段?」

ポン太「うん。」

ミク「普段は友達としゃべってる。ずっと」

ポン太「あ、そうなんだ。」

ミク「うん。」

ポン太「へー。はいはいはい。」

ポン太「レポートとかした?」

ミク「あっ、レポートした。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

ミク「そうそうそう。」

ポン太「へー。けっこう大変?」

ミク「いや。」

ポン太「そんな事はない?」

ミク「たたたたーって終わる。」

ポン太「いや、でも、たまに厳しい先生いて・・」

ミク「えー。」

ポン太「うん。そうそうそうそう。」

ミク「ほんとに何歳?」

ポン太「あのー・・」

ミク「27?」

ポン太「ま、それぐらいじゃない。うん。それぐらいそれぐらい。そろそろ、おいちゃんって呼ばれる歳だな。」

ミク「(笑)」

ポン太「おっさんとかな。うん。そうなんだよ。」

ミク「(笑)」

 

ナンパに警戒心が薄いお嬢様女子大生といじり&言い合いトーク

ポン太「今こけそうになった?」

ミク「こけそうなった。」

ポン太「(笑)」

ミク「(笑)」

ポン太「けっこうドジ?」

ミク「ここにつまづいて・・」

ポン太「ドジっぽいドジっぽい。」

ミク「うるさい。失礼だなー(笑)」

 

ポン太「なんかアパレルとかいきたいんじゃない?」

ミク「うーん。でもアパレルも興味あるかもしれない。」

ポン太「でしょ?」

ミク「うん。」

ポン太「アパレルか。今の子、みんなアパレルには興味あるからな。」

ミク「うん。でも大変そう。」

ポン太「うん。なんかジュエリーをくちゅくちゅするのが趣味なの?」

ミク「(笑)」

ポン太「何個あるかわかるんじゃない?もうそろそろ。それぐらい触ってたらな。」

ミク「うーん。200個ぐらいかな。(笑)」

 

女性の細かい動きを突っ込みます。

 

ナンパ師の恰好の獲物!ドジで天然おバカちゃん女子大生と犬派か猫派トーク

ポン太「この辺やっぱ猫多いなぁ。」

ミク「そう?」

ポン太「犬派?猫派?」

ミク「うーん。犬。」

ポン太「犬なんだぁ。へー。」

ポン太「チワワとミニチュアダックスどっちが好き?」

ミク「チワワ。」

ポン太「あっ、チワワなんだ。」

ミク「トイプードルも好き。」

ポン太「あっ、トイプードル嫌だな。俺。」

ミク「え?なんで?」

ポン太「なんかもこもこ感が嫌い。」

ミク「えー、玩具みたいで可愛いじゃん。ぬいぐるみっぽくて。」

ポン太「いやー、もう、あれはけしからん(笑)。」

ミク「(笑)」

ポン太「けしからん。」

ミク「(笑)」

 

犬好きな巨乳小柄女子大生と就職困難についての会話

ポン太「よく歩いた。今日も。」

ミク「うーん。」

ポン太「うーん。就職出来ずにもう、このままあれかもしんない。」

ミク「(笑)」

ポン太「食いっぱぐれになるかもしれない。」

ミク「(笑)」

ポン太「漫画喫茶に1年後いたらどうする?」

ミク「(笑)」

ポン太「(笑)」

ミク「まぁ、ありだと思う。」

ポン太「住所がもう、住民票も漫画喫茶になってて。」

ミク「(笑)」

ポン太「(笑)いいなぁ。でも。漫画読み放題だよ。」

ミク「もう・・」

ポン太「めっちゃプラス思考じゃん。」

ミク「めっちゃ飽きそう。」

ポン太「シャワーも浴び放題だしなぁ。」

ミク「(笑)」

ポン太「ジュース飲み放題。あぁ、そこ太りそう。」

ミク「絶対太る。」

ポン太「水・・あぁ、でも水あるからいいわ。」

ミク「水ー?」

 

ナンパ後一瞬で心を開いた無警戒女子大生にクロージング

ポン太「てかこの後家帰っても暇なんでしょ」

ミク「え?」

ポン太「帰っても暇なんでしょ?暇系?」

ミク「え?」

ポン太「暇系?」

ミク「うん。まぁ。」

ポン太「まぁ。はぁ、眠いな。」

ミク「ねー。私も今日1限からだったから眠い。」

ポン太「1限なんだ。」

ミク「うーん。」

ポン太「俺も1限から行ってみたいなぁ。9時に・・朝ごはん食べてもう行くっていう行動をしたいな。」

ミク「ほんと?(笑)」

ポン太「ほんとほんと (笑)。」

ミク「(笑)」

ポン太「マジで疲れたからタクシー乗ろ」

ミク「あ、うん」

ポン太「眠いからタクシー」

ミク「(笑)」

ポン太「眠いから渋谷」

ミク「え?(笑)」

ポン太「眠いからベッドがある漫画喫茶」

ミク「ベッドがある漫画喫茶きいたことない(笑)」

ポン太「それが渋谷ならなんかありそうなんだよ、それが」

ミク「そうなの?渋谷すごい(笑)」

 

■タクシーに10分乗車

大学付近でJDをナンパしてタクシー移動

■渋谷下車

ナンパ後渋谷にタクシー移動

 

歩く事約5分、ラブホテル前!

ポン太「着いた、ベッドのある漫画喫茶」

ミク「漫画喫茶?これ?(笑)」

ポン太「そそ、漫画があるっぽいよここ」

ミク「どうみてもありそうにないんだけど(笑)」

ポン太「なくてもいいじゃん。目的は寝る事なんだから。眠いでしょ?」

ミク「眠い(笑)」

ポン太「ピザ食いたいし、ピザ食って寝よ」

ミク「なんでピザ?(笑)」

ポン太「ピザくらいありそうじゃない?」

ミク「そうなの?(笑)」

ポン太「どうだろ、入って確かめてみよ」

 

ここで相手の手を取り、ホテルの入口に入る。

 

特に嫌がる様子もなく、

 

■ラブホテル IN

12月渋谷のラブホテルに連れ込んだ瞬間 巨乳JDと渋谷のラブホテルに入った直後の様子

ポン太「どーぞ。、?」

ミク「お邪魔しまーす。」

ポン太「はー。疲れたぁ。」

ミク「よいしょー。」

ポン太「はー。テレビつける?」

ミク「うん。」

ポン太「何やってるかな?この時間。おっ!これあれじゃない?経営学部だったら絶対学んどかないとダメじゃない?」

ミク「えぇ!わかんない。まだぁ。」

ポン太「わかんないか(笑)」

ミク「うん。(笑)」

ポン太「中国。ほら。」

ミク「あぁ、すごーい。」

ポン太「うん。」

ミク「さすが。」

ポン太「だって中国ってさぁ・・」

ミク「うん。」

ポン太「あのー、なんか1割ぐらいが億万長者らしいじゃん。」

ミク「うん。」

ポン太「あぁ、億万長者じゃないわ。億兆長者だ。」

ミク「あぁ。」

ポン太「ん?億万長者・・兆万長者。」

ミク「ふんふんふんふん。」

ポン太「だよね。1割くらいが。」

ミク「うん。」

ポン太「で、中国の人口って1割でも日本の人口より・・あのー、日本の人口く

らいいるんだよ。」

ミク「えー!」

ポン太「だから日本の全員が何兆って持ってるような感じ・・くらいお金持ちの

人がいて・・」

ミク「すごーい。」

ポン太「もちろん貧乏の人ももっと多いんだけどね。」

ミク「うん。」

ポン太「貧乏の人のほうが多いんだけど、ほんと一部は何兆。」

ミク「やばーい。」

ポン太「うん。ほんと叙々苑毎日行き放題だよな。」

ミク「え?」

ポン太「叙々苑毎日行ける。」

ミク「(笑)太る太る。」

ポン太「太るね。」

ミク「うーん。」

 

ナンパで速攻ラブホテルについてきた寂しがり屋なFカップ女子大生と芸能会話

ポン太「だれこれ?可愛い。ゆきな。木下優樹菜。」

ミク「木下優樹菜。」

ポン太「あー!可愛い。」

ミク「可愛い。」

ポン太「うん。好きな芸能人とかいる?」

ミク「うーん。特にいない」

ポン太「全く?」

ミク「うーん。」

ポン太「俺、男でも女も両方いるな、そういえば。」

ミク「えぇだれ?」

ポン太「沢尻エリカでしょ。」

ミク「(笑)」

ポン太「でー、木下優樹菜でしょ。」

ミク「(笑)」

ポン太「あと、加藤夏希もいいな」

ミク「加藤夏希。」

ポン太「そうそう。あの子もツボなんだよ。」

ミク「あー。」

ポン太「あの子まじツボ。うん。後、加藤あい。」

ミク「うーん。」

ポン太「俺さぁ、最近自分で気づいたんだけど・・」

ミク「うん。」

ポン太「笑うなよ?」

ミク「うん。」

ポン太「唇フェチらしいんだよ。」

ミク「唇フェチ?」

ポン太「うん。」

ミク「なんで?」

ポン太「うん?」

ミク「どういう事?」

ポン太「うーん、って言った時に上の唇がきゅっと上がると、、。」

ミク「(笑)」

ポン太「すっごい、きゅんきゅんくるんだよ。それ。」

ポン太「後、男で好きなのは・・」

ミク「うん。」

ポン太「清原!」

ミク「あぁ。しぶいなぁ(笑)。」

ポン太「将来あんな男になるぞぉぉ、、みたいな!!あ、ダメだ。なったら捕まるわ!!」

ミク「(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)」

ポン太「何してそう?将来、俺。」

ミク「将来?」

ポン太「将来、ってか1年後くらい。」

ミク「1年後かぁ。」

ポン太「うん。もうそろそろ卒業しないといけないからさぁ。」

ミク「うーん。何してんだろ?漫画喫茶?(笑)」

ポン太「いやいやいや。それ、悪い方向じゃん(笑)。」

ミク「いい方向に進んだら、なんか、会社とか立ち上げてそう。」

ポン太「あぁ。若社長?」

ミク「うん。」

ポン太「バカ社長??」

ミク「(笑)(笑)(笑)」

ポン太「っていうか経営してよ。俺、経理するから。」

ミク「(笑)」

ポン太「経理するから。」

ミク「まだ、私大学生だもん。」

ポン太「大学生社長いるじゃん。たまに。」

ミク「あぁ!」

ポン太「っね。そんなのよくない?格好良くない?」

ミク「格好いい。」

 

ナンパに引っかかった何も将来の事を考えていないロリ可愛JDと一人暮らしについての会話

ミク「あー、おいしそう。」

ポン太「なんか・・食事、なんか・・細いけどちゃんととってる?」

ミク「え?」

ポン太「飯ちゃんと食べてる?」

ミク「うーん。あんま食べてない。」

ポン太「あっ、そうなんだ。」

ミク「うーん。」

ポン太「あっ、そっか。一人暮らしかぁ。」

ミク「そうそうそうそう。」

ポン太「どうしてんの?ご飯。」

ミク「うーん?」

ポン太「コンビニばっか?」

ミク「コンビニとか。」

ポン太「あっ、そうなんだ。太るよ、コンビニは。」

ミク「えー!?」

ポン太「俺もコンビニは、サラダだけって決めてるもん最近。」

ミク「(笑)」

ポン太「うん。」

ミク「なんかコンビニのサラダって、なんか野菜・野菜じゃないみたいだもん。」

ポン太「あぁ、まぁわかるけどな。」

ミク「うん。」

ポン太「うん。俺、一番好きなサラダどこだったっけ?あの、ビックリドンキーのサラダがめっちゃ好きなんだよ。」

ミク「(笑)わかんない。」

ポン太「わかんない?マニアックだなぁ、俺。」

ミク「うん。すごいマニアック。」

ポン太「(笑)うーん。」

 

ナンパ師に普段の主食はコンビニ弁当が基本と語る1人暮らし女子大生と恋愛会話

ポン太「彼氏いないの?今。」

 

やっと恋愛レベルの価値観に突入です。

 

今回は順番がめちゃくちゃですね(笑)

 

ミク「うん?」

ポン太「彼氏。」

ミク「うん、いない。」

ポン太「どれぐらいいないの?」

ミク「うーん、半年くらいかな?」

ポン太「半年かぁ。」

ミク「うん。」

ポン太「へー。半年だったら、180日くらいいないんだな。」

ミク「(笑)」

ポン太「(笑)」

ミク「なんで日にちにしたの?あえて。」

ポン太「いやいや。カレンダーをめくる姿を考えてな。」

ミク「(笑)」

ポン太「今日もいない。昨日もいない」

ミク「(笑)日めくり・・」

ポン太「今日もできない。どうしよう?うーん。やっぱ彼氏いないとさみしくない?その歳とかって特にじゃない?」

ミク「うーん。さみしい。」

ポン太「うーん。」

ミク「めっちゃさみしい。」

ポン太「彼氏ができたらぁ・・」

ミク「うん。」

ポン太「まず何したい?1番。」

ミク「えー。」

ポン太「女の子って、でもなぁ、最近俺思うんだけど・・」

ミク「うん。」

ポン太「付き合う前は一緒にいれたらそれでいいみたいな、きれい事言うんだよな。」

ミク「うん。」

ポン太「ね?」

ミク「うん。」

ポン太「付き合って1年後にどっか連れてって。」

ミク「(笑)」

ポン太「おもしろくない。(笑)」

ミク「彼女いないの?」

 

これは相手もこちら側に興味を示しているサインです!

 

ポン太「今、いないいない。」

ミク「そうなんだ。」

ポン太「うん。最近わかれてさぁ。」

ミク「ふーん。」

ポン太「うん。可愛いかってんだけどな。」

ミク「ふーん。」

ポン太「うん。どっか連れてって、うるさいからさ。」

ミク「(笑)」

 

半年彼氏がいなくてナンパについてきた18歳JDと『孤独に強いか』をテーマにした会話

ポン太「明日も大学?」

ミク「明日は昼から。」

ポン太「あっ、そうなんだ。いいなぁ。」

ミク「うん。」

ポン太「じゃあ今日遊び放題じゃん。」

ミク「そうだぁ。」

ポン太「ねぇ。何するの?」

ミク「え?」

ポン太「何するの?」

ミク「家帰るだけ。」

ポン太「あ、そうなんだ。へー。家帰って1人でぼーっとしてテレビみるの?」

ミク「うん。」

ポン太「可哀そうだなぁ。」

ミク「ううん。1人好き。」

ポン太「1人好きなの?」

ミク「うん。」

ポン太「さみしくないの?」

ミク「うん、大丈夫。」

ポン太「たまぁに、ぽっとした瞬間に寂しいってならない?」

 

寂しくない人間なんてそうそういません。

 

ミク「あぁ、でもたまに・・」

ポン太「うん。」

ミク「なるけど。」

ポン太「俺、結構1人苦手タイプだもん。」

ミク「あっ、そうなの?」

ポン太「うん。」

ミク「じゃあ今日とかめっちゃ寂しいじゃん。」

ポン太「いや、ほんと寂しいよ。もうこれ、もし帰ったら・・」

ミク「うん。」

ポン太「どうしようか?って思うもん。」

ミク「なにがぁ?」

ポン太「1人でぶるぶるぶるぶるって。」

ミク「(笑)」

 

出会って30分でナンパ師とホテルでイチャラブ会話を繰り広げるJDと『互いの名前』についてのトーク

ポン太「ってか名前聞いてなかったなぁ?俺ポン太って言います(笑)。」

ミク「私、ミク。」

ポン太「ミク?じゃああだ名、ミクミク?もしかして。」

ミク「そうそうそうそう。」

ポン太「ミッキーマウスとか言われるんじゃない?」

ミク「言われないからぁ。」

ポン太「ミク、ミク・・」

ミク「ミクミクって言われる。」

ポン太「ミクミク?へー。俺、じゃあ、ぽんぽん。」

ミク「(笑)」

 

ナンパ師ポン太!ギラへの布石をここで打つ!

ポン太「眠いー。」

ミク「うーん。眠い。」

ポン太「ねっ。」

ミク「うーん。」

ポン太「朝から起きてるんだよね?」

ミク「そう。朝の6時に起きた。」

ポン太「へー、6時。ってことは・・」

ミク「うん。」

ポン太「あっ!すごい起きてるじゃん。ふんふんふん。結構寝そうだな?」

ミク「ん?」

ポン太「結構寝そう。」

ミク「1回寝たらもう起きないね。全然。」

ポン太「へー。はいはいはい。俺もそうだよ。俺、もうだって、6年生の理由が朝起きてないからだもん。」

ミク「(笑)」

ミク「私もなんか6年生みたいになったらどうしよ?」

ポン太「(笑)(笑)」

ポン太「うーん。眠たい。」

ミク「ふん、眠たい。」

ポン太「明日昼からなんだ?」

ミク「うん。」

ポン太「俺かつぜつ悪いね。今の。」

ミク「(笑)」

ポン太「明日昼からなんだ。」

ミク「明日昼から。」

ポン太「明日昼から。って事は・・」

ミク「うん。」

ポン太「今から、ちょっと寝て・・」

ミク「うん。」

ポン太「飯食いに行って・・」

ミク「うん。」

ポン太「で、ゆっくり遊んでも全然大丈夫なんだ。」

ミク「うーん。たぶん大丈夫。」

ポン太「OK。あぁ、過眠症かなぁ?俺、ねっ。」

ミク「え?」

ポン太「仮眠とるか?」

ミク「うーん。ずっと寝てしまいそう。」

ポン太「大丈夫大丈夫。あのー目覚ましあるから。」

ミク「(笑)目覚ましで起きれる派?」

ポン太「目覚ましでは起きれない派。だけど、たぶん大丈夫だよ。落ちるもん、どうせベッドから。」

ミク「(笑)なんか寒いね、今日。」

ポン太「寒い?」

ミク「うーん。」

ポン太「なんか風強いよね。」

ミク「うーん。」

 

ナンパしたJDをラブホテル内でベッドへ誘導

ポン太「電気、豆電にしよ。最初はグー、じゃんけんほい。いえぇい」

ミク「負けたー。どれ?電気?」

ポン太「そこ。その、そのボタン押すんだと思う。」

ミク「1 回?」

ポン太「うん。たぶん1回でOK。」

ミク「暗っ!」

ポン太「寝やすいだろ?」

ミク「うーん。」

ポン太「やっぱ明るくしよ」

ミク「なんで?」

ポン太「暗くしたらなんか寂しい(笑)」

ミク「(笑)かわいい」

 

もちろん、
横になって寝る状況を通ってしまえば、
あとはヤル事なんて1つしかないでしょ??

 

ミクの服の中に
そのまま手を入れて乳首をまさぐっていると、
中途半端な抵抗と喘ぎ声が部屋に響いた。

 

ちょいちょい、、、えっ、まっ、待って……

 

いいからいいから

 

えっ、あっ、あんっ

 

もう攻めるしかないと思い、
いきなり彼女の股を広げて指を股間に押し付けた。

 

おそらく彼氏と別れてからしていなかったっぽくセックス半年ぶりなんだろう。

 

緊張で手が震えてた。

 

恥ずかしがりながらも彼女は腰をうねらせ、ヒクヒクしているのが分かる。

 

こ・・・んっ・・・これ、ヤバいかも・・・

 

どうヤバいの?

 

あっ・・ああっ!ああんっ!

 

凄く気持ちよさそうに体をよじらせる彼女をみていると、
僕も興奮してしまって膝でミクの股間を圧迫しながら服を全て脱いだ。

 

彼女はそれに気づいた様子もなく、股間刺激の気持ち良さにご満悦のようだった。

 

そのまま彼女のスカートとパンツを脱がせると大した抵抗もなく、すんなりと自ら腰を上げてきた。

 

そのままクンニ。

 

キレイなピンク色したマンコを欲情のままに舐めまくってあげた。

ナンパされて1時間後に舐められてしまうJD

んはっ・・あっ・・そこだめ・・・

 

ジュルジュル音を立てながら舐めては吸ってを繰り返し
、今度は上を脱がせてブラジャー姿のまま手マンをした。

 

その流れが良かったのか、
すぐにピチャピチャになってた音が大きくなっていって、
僕の右腕がマン汁まみれになってしまった。

 

すごいね、ほら、手がこんなになっちゃった

 

はぁ・・やだ、、ごめん・・・

 

その代わりこっちキレイにして

 

そう言ってチンコを出したら一瞬恥ずかしそうに
照れ笑いを浮かべ躊躇したけど、
2,3回竿を手でしごいた後にしゃぶりつき始めてくれた。

出会って1時間後にはナンパ師のペニスを咥える18歳JD 照れながらもナンパ師に唾液いっぱいのフェラをするお嬢様

久しぶりのチンコだったのか
美味しそうにしゃぶるミクを見てると、
もう我慢できなくなった僕は、

 

素早くそっと正常位の挿入前まで体を近づけ、
ギンギンになったチンコをズボッという音とともに挿入すると、
湿ったマンコがキュッと締まってきた。

 

えっ、えっ、

 

ほら!入っちゃった・・・

 

そして腰を2,3回振ると、

 

ああっ!ああんっ・・
ダメ!ダメ!やめてっ、、ほんとにヤメて!!

 

とミクは、生で挿入した事に対して、
本気で焦ったのかマジ顔で制止してきた。

 

僕はチンコは入れまま、ピストンを止め、

 

生でしたことないの?

 

とミクの耳元で息を吹きかけるように聞くと、

 

絶対だめっ!な、ない・・コ、コンドーム着けて・・・

 

と今にも泣きださんばかりの表情で懇願してきた。

 

そこで、今度は高速で5回くらい腰を振ってみると、

お嬢様JDに無許可で生ハメしたら泣かれそうになった

ああ、痛い痛い痛い痛い、気持いいぃ、、、
ダメダメダメほんとにダメ

 

嫌がってるけど、ついつい出ちゃう本音(笑)

 

ほんとは気持ちいいんだ(笑)(笑)

 

 

でも、生の方が気持ちいいでしょ?

 

と言いながら、人差し指でクリを撫で回すと、

 

いやぁ・・・あっ!あっ!ああんっ!

 

体は正直だ!

 

どんどんマンコがビチョビチョになっていった。

 

ほんとは生でしてほしいんでしょ?

 

ほ、ほしいけどコンドームはやっぱり着けて、お願い・・・

 

でもほら、気持ちいでしょ

 

といい、一回腰を振ってみると、

 

んっあぁん、いっやぁぁ

 

喘いだ後に嫌がるミク(笑)

 

 

気持ちいいから思いとは裏腹に
エロい声が出ちゃうんだけど、
理性で危険を察知してるってことかw

 

大丈夫だよ!ちゃんと外に出すから。

 

で、でも・・・

 

俺だってこの子はちゃんとしてる子だから大丈夫だって信用してるからそのままの状態でしたいんだよ。

 

ほんとに外に出してくれる?…

 

ちょっと強引ではあったけど説得完了した所で、

 

ピストンをゆっくり再開!

 

あっ・・ヤバい・そ、あっ、、外に出して・・

 

生で入っちゃってる・・・凄い締まりいいね

 

んっ・・・気持ちいい・・・あっ・・・

 

正常位で腰を振り続けると同時にクリを弄っていると、
どんどん彼女が腰を浮かして喘いでいく。

 

挿入角度が彼女によって勝手に変わるので、
ただピストンしているだけなのにこっちは
飽きる事なくずっと気持ちいい状態が続いている。

 

しまいには自分でクリを弄りだしていた。

 

あっ!あっ!・・だめ・・だめぇ!イっちゃうっ!!

 

肌はすべすべで、つい最近までJKで
高校の制服を着てた18歳にこんなこと言われたらガマンできないよね?誰だって。

 

 

ガツガツとマンコを突くスピードを速め、
気持よくなってどんどん腰を反らしていくミクを見ながら

 

イクよ、イクよ、出そう!!

 

あっあっあん、、、外にたくさん出してっ、

 

やっぱり外を強調してるw

 

口に出そうかと思ったけどヤリ慣れてないのか、
口の前に持っていっても開けてくれなかったので、胸にぶちまけた。

ナンパ師とのセックスが終わってぐったりするJD

 

ホント今回は短時間で女子大生と即ハメ成功できて余は満足じゃ!

 

しかも、ちゃんと約束通り外に出して安心したのか、
はたまた生ハメ初体験がよっぽど気持ち良かったのか
そのあともう一回求められて今度は腰を振られる始末。

 

女のエロい本性が開花した瞬間はいつ見てもたまらんなぁ♪

クリを触りだしてからの濡れ方半端なかったなぁ♪

美人女子大生が絶頂で潮吹きしたリアルな様子

 

 

ごちそうさま●こ!!


大学付近でJDをナンパしてタクシー移動 ナンパ後渋谷にタクシー移動 12月渋谷のラブホテルに連れ込んだ瞬間 巨乳JDと渋谷のラブホテルに入った直後の様子 ナンパしたJDをラブホテル内でベッドへ誘導 ナンパされて1時間後に舐められてしまうJD 出会って1時間後にはナンパ師のペニスを咥える18歳JD 照れながらもナンパ師に唾液いっぱいのフェラをするお嬢様 お嬢様JDに無許可で生ハメしたら泣かれそうになった ナンパ師とのセックスが終わってぐったりするJD 美人女子大生が絶頂で潮吹きしたリアルな様子 ナンパでラブホテルに連れ込んだ時に撮ったエッチ終了後のブラ ナンパしてラブホテルでエッチし終わった事後のJDぐったり感 ナンパしたJDとラブホテルでイチャイチャしてる時の様子

■LINEのやり取り中に交換した日常写真

素人女子大生のエロい太もも 美人女子大生の色っぽい薄着姿 ハロウィンで羞恥心がなくなってエロい恰好をしているお嬢様 ハロウィンで誘惑ポーズを取るお嬢様JD お嬢様がビッチっぽく見えるハロウィンのコスプレ 夜更かしして疲れてぐったりしちゃった清楚系JD 清楚系JK時代 女同士の旅行で油断し乱れて寝るお嬢様JD

 

※音が出ます(Fカップ天然系JDが生ハメに抵抗した直後の腰振り音声です)

 

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読者さんからの成果報告。

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