ハロウィンでハメを外し過ぎた酔っ払いOLを渋谷南口でナンパしてラブホテルでコスプレ脱がしてズッポリ即ハメ

今回落としたターゲット女性のスペック

名前:ユノ/年齢:27歳/
職業:IT企業広報担当/スタイル:164㎝/ルックス:A
/性格:サバサバ系/趣味:お酒/その他:

 

出会いからセックスまでの流れ

渋谷JR南口付近でナンパ→恵比寿に移動→ラブホテル

 

ターゲット女性を落とし終わるまでの様子

ウェイウェイノリが苦手なポン太は
基本ソロでナンパ活動をしています。

 

ハロウィンみたいな、
友達同士での参加が多いイベントでナンパをする場合、
やはりコンビで声掛けをした方が成功率は圧倒的に上がる。

 

2人組の女の子に声かけをして、
上手く和めたとしても、
そこから3Pまでいけるケースなんて極まれで、
LINE交換止まりが良い所。

 

なので友達とはぐれていたりと、
1人になっている女の子を優先的に見つけ
声かけしていくことになる。

 

そうなるとどうしてもターゲットの幅は狭まってしまう。

 

ターゲット女性の"絶対数"が違ってくるからだ。

 

けど、マイペースな僕は
成功率やターゲットの数より、
1人で好き勝手にという身軽さを選んだのである^^

 

とうことで、日本一盛り上がる事で知られている
ハロウィンイベントの聖地、
渋谷に1人で果敢に乗り込んだ!!

 

■ハロウィンイベント IN 渋谷 22頃

分かっていたけど凄い人・・・

 

とりあえずハチ公口からセンター街をブラブラと散策。

 

まー何も考えずに歩いてるだけじゃ、
楽に即に持っていけそうな
1でいる女の子になんて都合よく遭遇できるわけない。

 

今回の僕のハロウィンナンパのテーマは

 

いかに楽にGETするか!

 

ハロウィンっていう
非日常の刺激を味わいたいっていうのが第一の目的なので、
そんな「ストイックに超美女以外声掛けしねーぜ」
なんてかっこいい事は言わない。

 

もともと意識高い系ナンパ師ってわけでもないし。

 

ってことで、酔っぱらってる子に的を絞る事に。

 

それにしても、毎年ポリスコスプレの人気はすごいな。

そしてその子たちに声をかける男たちのお決まり文句が飛び交っている。

 

「逮捕して下さい!」

 

サムい!!

と思ってしまうのは僕だけ?

 

せめて、「刑務所に連行してください」
くらいちょっとは捻ればいいのに!

 

そしたら、

 

極悪人ばっかいる刑務所は勘弁して
お姉さんが一緒に入るっていうなら脱獄しなけど
アルカトラズっていう刑務所がそういうとこでしょ?
てかアルカトラズ行ってみたくない?
行こうよ。
その刑務所をテーマにしたカフェ六本木とかにあるって知らない?
(今度いこうでLINE交換にもつなげられる)

 

こんな風に広がるのに。

 

「逮捕して下さい!」
だけでその後の展開を何も考えてないと、
あるあるになっちゃって
女の子の方も「またかよ~」ってなってしまう。

 

と、色んな男たちのナンパの様子を伺いながらこんな事を考えていた。

 

■一通りブラブラし終わり、時間は23時。

刻一刻と終電時間に近づく。

 

友達と解散して1人で電車に向かっている女を狙うには良い時間帯。

 

場所は駅の間近がベスト。

 

なんだけど、
さすがにハチ公口だとぎゅうぎゅう状態でさらにはライバルも多く、
カオス状態なので南口に移動。

 

だいぶ人数も減ってストレスなく歩ける状態になった。

 

辺りを見渡すと、10メートルくらい先に

 

チャイナ服に身を纏ったロングヘアの
スレンダー美人を発見!!

 

なんかエロそうな雰囲気。(願望(笑)

 

スマホを見ながらニヤニヤして歩いている。

 

明らかにお酒が入ってテンションも上がりきっている感じだ!!

 

さっきまで友達と大盛り上がりしたのだろう。

 

その疲れからか歩くスピードはかなり遅い。

 

格好の獲物だ!!

 

ポン太「カニチャーハン1つお願いします」

ユノ「もう切らしちゃってまーす(笑)」

ポン太「お姉さん飲み過ぎたでしょ?」

ユノ「友達に飲まされた(笑)」

ポン太「顔が火照ってるよ」

ユノ「えーウソ?」

ポン太「ニヤニヤして歩いてるから尋問しなきゃと思って声かけたんだけどお姉さん危ない人じゃないよね?」

ユノ「そんなニヤニヤしてた?(笑)」

ポン太「してたよ。中国から来た危ない人かなって」

ユノ「チャイナ服着てるから?(笑)」

ポン太「それエロ過ぎでしょ。」

ユノ「そう?これくらい普通じゃない?(笑)」

ポン太「普通って(笑)今日色んな男がお姉さんをおかずにすると思うよ」

ユノ「お兄さんもするの?(笑)」

ポン太「もうちょっと品数増えないとおかずにはなんないかな(笑)」

ユノ「あと何が足りない感じ?(笑)」

ポン太「時間じゃない?」

ユノ「時間?(笑)」

ポン太「そんな出会って数秒の相手をおかずって想像力豊かすぎだろ(笑)」

ユノ「(笑)」

ポン太「猿じゃねーんだから」

ユノ「(笑)」

ポン太「それにおかずよりメインディッシュの方がいいんだけど(笑)」

ユノ「ヤリたいの?」

ポン太「えっ?!やりたいよ」

ユノ「だよね(笑)」

ポン太「出会いに記念してする?」

ユノ「炭酸水買ってくれたらいいよ(笑)」

 

わずか数分でクロージング成功!!

 

ハロウィンみたいな大規模なイベントって
その場に一緒にいるというだけで
仲間意識が芽生え、普段では考えられないくらい女の警戒心も低くなる。

 

そこにお酒が入ってハイテンションになれば更にガードも甘くなる。

 

そして盛り上がりに盛り上がった後、
疲れ果てている時にホテルオファーをすれば
普段の何倍も成約に至りやすいという訳だ。

 

こういった理由から、今回の様に、
普段ではほぼほぼありえないような
秒殺クロージングが成功したりもする。

 

ハロウィンさながらである。

 

ハッピーハ~ロウィン^^♪♪

 

ちなみにこの子のセックスに対する考え方は
「セックス=スポーツ」
らしい。

 

最高!!

 

タクシーで恵比寿に移動

渋谷のラブホテルだと満員で
ラブホ難民になる事が容易に想像できたので
タクシーで恵比寿に移動。

 

もちろん炭酸水も忘れずに買った。

 

小さな約束こそしっかりと守るのが大事だったりする。

 

小さければ小さいほど、相手からすると、

「そんな事覚えててくれたんだ」

と軽い感動を与える事ができるからだ。

 

ラブホテル IN

チェックインして、
しばらくは雑談したりくつろいでいたが、
突然ユノの方から抱きついてきた。

 

僕は興奮を抑えきれず、抱きついてキスした。

 

するとユノも舌を出して激しく絡ませてきた。

 

押し倒してチャイナ服を脱がすと
見た目よりも大きなオッパイに興奮を抑えきれない僕は無我夢中で揉み、
ブラジャーをずらすと、現れた綺麗な乳首に吸い付いた。

んん…。

 

ユノが声を漏らす。

 

パンツの隙間に手を入れ、アソコを触ると、既にビショビショ。

 

ペロッと舐めるとユノに「嫌…っ!」
と言われたが僕は無視して
ジュルジュルとアソコと愛液を吸った。

 

嫌といっていたくせに気持ちよさそうに喘いだ。

 

その後、もう我慢できなくなった僕は
ズボンを素早く脱いでゴムをつけようとするとユノは
「今日は大丈夫だから」
自分のアソコに僕のビンビンになったフェルナンデスを
パンティ越しに押し付けた。

 

僕のフェルナンデスはパンティの隙間から
彼女のアワビにヌルッと入ったかと思えば締め付けられ、
すぐにでもイってしまいそうだった。

 

バックでゆっくり出し入れしているとユノが
「もっと…!」
と欲しがるので、彼女のお尻をギュッと掴み、
激しくピストンした。

 

すると

 

ああっ!ああんっ!

 

とユノは絶叫していた。

 

僕はまだ入れて数分しか経っていなかったのに射精してしまいそうになり、
慌てて抜くとユノのお尻に向かって精子を

 

ドピュッ…ドピュッピュッ…
ドクッドクっ…ピュッ…

と出してしまった!!

 

射精した直後にも関わらず、ユノがちんこをしゃぶってきた。

 

ポン太「消化不良おこさせちゃってゴメンな」

ユノ「期待してなかったから」

ポン太「そうなの?」

ユノ「男の一回戦は期待じゃないもん」

 

セックス=スポーツ
と豪語してただけあって
試合経験から導き出した答えのようだ(笑)

 

1発目はウォーミングアップ。

 

そしてその後、2試合をこなしたポン太であった。

 

セックスってハードスポーツだな(笑)

 


※音が出ます(ユノとの音声です)

 

 

P.S

朝方2発やって解散。

キスマークつけといた(笑)

 

 

PPS

久々にすごいモノが出ました!

 

これまで僕は、
会話に特化した教材といえば、
上杉さんの「会話テンプレート」を
これでもか!ってくらい推してきました。

 

しかし、ついに
それを超えるものが出てしまいました。

 

10月23日に公開されたばかりの
相沢蓮也さんという
恋愛コンサルタントの方が作成された
『美女を落とすための会話術』です。

 

人との「会話に悩んでいる人は必読」です。

 

ノウハウを読んで、
体のどこか薄暗いところに淀んでいた
古い血が波立ち騒ぐような、
微かなざわめきが聞こえてくるくらい
興奮してしまったのははじめての経験です。

 

「僕の道具」に詳細レビューと
特別特典を載せておきましたので
よかったらどうぞ。

→ 『僕の道具』