ホレナミンHの効果でア〇ルまで蜜を垂らすマクドナルドのドスケベ店員

今回は、

ホレナミンH検証企画第二弾」

第一弾はこちら

 

前回も言ったように、
びやくの実験台にする女は、
これまでクロージングをかけて失敗に終わった女など、
とにかくセックスに持ち込むまでの難易度が
高ければ高い方がいい。

 

また、
セックスの時の感度が低い女性などを選ぶことも
ホレナミンHをつかうことで、
どれだけ感度を上げることができるのか?
など、効果測定を図るうえで重要!

 

で、今回の女は
以前原宿の竹下通りを抜けたところで声掛けをし、
LINE交換はしたものの、
連れ出しどころか、和むことすらできず、
まさに失敗に終わった相手。

 

LINEでやりとりをしてても、とにかく淡泊。

実験台として申し分ないだろう。

 

今回、実験台になった女性のスペック

名前:ユカ/年齢:24歳/職業:マ〇ドナルド店員/
スタイル:マシュマロボディ/ルックス:A/性格:意外にお堅い/
エロ度:ホレナミンH(びやく)使用のため?/趣味:寝る事

 

出会いからセックスまでの流れ

原宿竹下通りを抜けた所で声掛け→連れ出し失敗→
LINE交換→後日再アポ→新宿南口で待ち合わせ→個室居酒屋→ホテル

 

■某日:21時頃 In新宿~

女が来るまでまだまだ時間がかかりそうだ。
仕方がないので小田急百科店内をブラブラして時間を潰すことに…

 

旨そうなおうばんやきが売ってたので
それを食べながら東口付近まで散歩していたら
LINEに「そろそろ着くー」と連絡が入った。

 

そして、待ち合わせ場所に向かうと、
綺麗な茶髪に、デニムがよく似合う細身の下半身、
でいて、上半身はほどよく肉がついた
真っ白なマシュマロボディー!

 

既に僕のち〇こは

 

ビンビーーン!

 

頼むぞ、ホレナミンよ!

 

今夜はお前の力試しだ。

オレに頼るんじゃないぞ(笑)

 

そして彼女に近づき、話しかけた。

 

ポン太「よっ」

ユカ「待ちました?」

ポン太「めっちゃ待った(笑)」

ユカ「でも時間かかるって言いましたよね(笑)」

ポン太「うん言ってたな、そういや(笑)」

ユカ「やる事あるって言ってませんでしたっけ?」

ポン太「そそ、だから散歩してきた。日課だからね」

ユカ「やることって散歩だったんですか?(笑)」

ポン太「うん。健康的でしょ?」

ユカ「健康的ですね(笑)」

ポン太「健康マニアだから」

ユカ「マニアの域までいってるんですか(笑)」

ポン太「うん。ってことでお酒飲みにいくか」

ユカ「全然健康マニアじゃないですよね(笑)」

ポン太「今日は自分へのご褒美だから」

ユカ「なんのご褒美なんですか?」

ポン太「頑張ってユカちゃんに会えたーっていうご褒美(笑)」

ユカ「ご褒美なんだ(笑)」

 

ホレナミンの実験
ということで特になにも考えず、
適当トークをしながら店に向かうこと約5分。
個室居酒屋に到着し、店内に入る。

 

ご飯は済ませてきたということなので、
手羽先、ほうれん草のソテーなど、
軽いつまみを中心に選んで、
ビールとカシスオレンジを注文。

 

アルコールの低いお酒を頼むあたり、警戒心が強いなー

 

ちなみに僕も吉野家で夕飯は済ませてきたのであーる。

 

それとさっきおうばん焼きも食べたし、お腹はいっぱい。

 

玉の中には精子もいっぱい(笑)

 

ポン太「てかデニム似合ってるよね」

ユカ「そうですかー最近足太くなっちゃったんですよ」

ポン太「細いでしょ。にんじんレッグだよ」

ユカ「にんじん?」

ポン太「だいこんは太いけどにんじんは細いじゃん」

ユカ「そういうことか(笑)」

 

ひたすらこんな適当トークを続けた後、トイレに行くユカ。

 

さぁ、魔法(びやく)注入タイムだ!

 

ユカの飲みかけのカクテルに5滴ほど、ホレナミンHを垂らす。

 

数分後、トイレから戻ってきたユカは
その魔法にかかったカクテルを口にした。

 

変化なし。

 

これは前回のパチ屋の女で確認済み。

 

普通に考えて
薬が体内に吸収されるまで20分はかかるしね。

 

ホレナミンHというのは、
女性ホルモンを活性化させる物質が大量にはいっているため、
女がエロい気分になるというメカニズムらしい。

 

ということは、理論上、
さらに女性ホルモンを刺激することができれば
その効果は倍増するわけだ。

 

ということで、
より女性ホルモンを刺激するため、
女特有の部分を軽く褒めてみることに。

 

ポン太「てか鎖骨綺麗ってよく言われない?」

ユカ「言われたことないです(笑)」

ポン太「鎖骨のラインはっきりしてるじゃん」

ユカ「そうですかー?」

ポン太「うん、それって鎖骨美人の条件らしいよ」

ユカ「はじめて言われました(笑)」

ポン太「やば、あんま見るのやめとこ。セクシーだな」

ユカ「やめとこって言いながら見過ぎですよ(笑)」

ポン太「べつにおっぱい見てるわけじゃないんだからよくない?(笑)」

ユカ「そういう問題じゃないです(笑)」

 

なんか顔が火照ってるぞ!

 

これ、お酒効果じゃないよな。
お酒によるものだったら既に反応が出てたはずだし。

 

とりあえず、一つデータが取れた。
また今度、違う子にも試してみよう。

 

ユカがホレナミンHを飲んでから
50分後、お会計をすませ店を出る。

 

終電まで残り30分。

 

ポン太「明日って休みだっけ?」

ユカ「明日は休みですよ」

ポン太「オレも休み」

ユカ「日曜日ですもんね(笑)」

ポン太「みんなお休みなのかな?」

ユカ「普通に働いてる人はお休みだと思いますよ(笑)」

ポン太「なんかバカにしてる?」

ユカ「してないです(笑)」

ポン太「みんな向こうに向かってて混んでない?」

ユカ「駅の方向ですからね(笑)」

ポン太「成功者になりたければ人と同じじゃダメって
ナポレオンが言ってなかった?」

ユカ「えっ?(笑)」

ポン太「みんな向こう行ってるからオレらは反対に行こう(笑)」

 

手を繋ぎ、反対方向(ホテル街方向)に歩いてみた。

 

ユカ「どこ行くんですか?(笑)」

ポン太「あっち」

ユカ「どっちですか?」

ポン太「人と違う方向(笑)」

ユカ「なんですかそれ(笑)」

 

ここで軽くギュッと手に力を入れてみると、
ユカもギュッと握り返してきた。

 

ハンドテスト成功!!

 

セックス突入率90%以上確定!!

 

この段階で僕のフェルナンデスはびんびんびーん!

 

今すぐここで手じゃなく
元気ミックスマックス状態の
フェルナンデスをにぎにぎしてほしいくらいだ(笑)

 

歩くこと約10分、
歌舞伎町バッティングセンター付近のラブホ前に到着し、すんなりIN成功。

 

一番安い部屋に入室(笑)

前回同様、部屋に入りすぐさまギラつく。

 

グダなし。

 

ソファに並んで座り、ベロチュー開始。

 

舌をUの字にし、ユカの舌を挟み込んだ。

 

そして僕の手はやがて首筋から脇、
乳房へと這うように撫で下ろしていった。

 

太ももを撫でながら、
舌を首筋から徐々に舌へと這わせていった。

 

ゆっくり。ゆーっくりと。

 

舌がへそ辺りに近づいたところで、
右手を熱のこもった蜜壺の入口へそーっと滑らせ、
中指のみを使い、壺内の愛液量を確認した。

 

かなりの湿度だ。

 

ポン太「この中凄い気持ちよさそうだね。」

 

と言いながらも、
しっかりと舌も太ももまで降りていた。

 

ユカ「ん…いい…すごくいいよ…」

 

ずっと敬語だったのにタメ語になってる(笑)

 

そしてベッドへ移動し、
太ももからVラインのみを丁寧に、
舌で強弱つけながら舐め続けた。

 

指を折り曲げ、ゆっくりとピストン運動をしながら。

 

ユカのキャビア(ク〇トリス)周りを
ゆっくり、力強く舐め、
時折舌先をピンクキャビアにぶつけたりした。

 

ユカ「あぁ、ん、気持ち、いい…舐めて」

 

とエロい声で囁いている。
表情もなんとも愛おしい。

 

僕は舌のへら部分に唾液を載せ、ころころと転がせた。

 

ユカ「ああ…あぁ…止めないで…」

ポン太「ここだよね?」

 

とピンポイントで舌先でキャビアを押した。

 

ユカ「そう、いい…」

 

唇で歯を隠し、敏感な部分を強く吸引し、
口の中でキャビアを転がした。

 

時に唾液と愛液のミックスジュースを塗り、
高速でキャビアを虐めた。

 

ほんのりと磯の香りが漂う愛液がア〇ルまで垂れてきている。

 

僕のフェルナンデスも
よだれを垂らしていたのでそろそろ攻守交替だな。

 

待たせたな、フェルナンデス。

 

おまんこ舐めから僕の大好きなキス、
そう!飽きないキスへ移行。

 

ピチャ…ピチャ…

 

今度は僕が仰向けになり、ユカが攻撃を始めた。

 

全身リップ、すっげぇぇきもち~~~~~

 

ツツツーっと舌を這わせて、
乳首からフェルナンデスの先までワンツースリー

 

ユカ「ホントおっきぃね」

ポン太「しかも動くんだよ」

 

尻に力を入れて『ニョキッニョキッ』っとさせてみる。

 

ユカ「あー、ホントだ(パクッ)」

 

裏スジ舐めから大量唾液を使ったフェラテク、
文句なしの100点!!

 

ポン太「あーちょー気持ちいいわーマジいいー。
根っこまでいこうよ?」

ユカ「そんなに入んないよ!」

 

ディープスロートが苦手な子は結構いるので、無理強いしない。
フェルナンデスは紳士なのであーる(笑)

 

ユカ「ねぇ入れよう?」

ポン太「ユカ上になって」

 

呼び捨てにしてみる。

 

ユカ「いいよー♪」

 

ゴムを装着し、待ちに待った結合時間だ。

 

僕のフェルナンデスの根っこを握るユカ。

 

入ってくー、やばい、
やっぱ中はめっちゃ気持ちいい!

 

ユカの騎〇位はピストン式ではなく、スライド式なのである。

 

騎乗位の王様ですな!

 

クネクネ腰を動かす女の子って、エロくないですか?

 

決して射精に導かれることはない、
だけどフェルナンデスへの刺激は忘れないあの感じ。

 

Its Perfect!!

 

僕はしばらく腰を降らせ、上半身を抱き寄せた。

 

キスをしながら下から突き上げるように腰を振った。

 

パンッパンッパンッ

 

ポン太「きもちぃ!上になるよ?」

ユカ「うん」

 

抱き寄せたまま今度は上に。

 

正常位に交代!

 

マシンガンピストンスタート!

 

ギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッギシッ

 

ユカ「あぁあっぁヤバいヤバぃ…い、いいっくあぁやばぃぃ」

 

両膝を持ってユカの顔から目を離し、
ふと結合部を見ると、僕のやんちゃなフェルナンデスが
出入りしているじゃないか。

 

それに再興奮(笑)

 

今度はバックで、

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

ポン太「あーーイキそ…」

ユカ「ダッ…」

ポン太「えっ!?」

 

ギシッギシッギシッギシッギシッギシッ

 

ユカ「あっあっあっまっだっダッメッ」

 

そのセリフはズルい!

 

ピストン中言われてキュンキュンする
セリフトップレベルじゃないかっ!(笑)

 

ポン太「あ~無理!!」

ユカ「ダッメ~~!!」

ポン太「無理無理無理あっイグぅぅ!!ウッ!!」

 

ハァハァハァハァハァ

 

ポン太「いっちゃったよ」

ユカ「ん~、いっぱい出たぁ?」

 

どぴゅどぴゅっドクっドクっ

 

と精子35億個以上、放出完了!

 

ごちそうさま。

現時点でのホレナミンHの
手ごたえはというと、100%どの女にでも飲ませさえすれば
セックスできるとまでは言えないが、
明らかにホレナミンHの効果はあると感じている。

 

今回の女も淡泊で、
即ヤリ系タイプではなかったのにも関わらず、
ホテル連れ出しまでかなり楽に感じた。

 

ポイントは、
ホレナミンHを飲ませるタイミングと、
さらに気分を高揚させるための簡単な
褒めトークを組み合わせる
事で
女性ホルモンが何倍も刺激され、
通常とは比較にならないほどの効果が
期待できるのではないかと考えている。

 

以上、「ホレナミンH検証企画第二弾」でした。

 

今後も色んな女でホレナミンHの
実験と検証を繰り返し、
ありとあらゆるデータを取って、
より効果的なホレナミンH活用法を
編み出していきたいと思うので応援よろしくです。

 

ばーいにゃん。

 

P.S

その2日後、ユカからLINEが飛んできた。

マックで働いてる子が休憩中に
男にこんなメッセを送ってるって事に興奮した(笑)

 

ホレナミンHの公式ページはこちら

 

※音が出ます(ユカとの音声です)

 

 

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