マッチングアプリで美人人妻をナンパした結果スゴイ性癖の持ち主でビビった。真昼間に渋谷のラブホテル内で隠れ変態人妻がカミングアウトした恥ずかしくて人には絶対言えないその驚くべき内容とは?

今回出会ったのは、
水卜麻美似の29歳美人人妻のリサ。

 

出会いはマッチングアプリ

 

自宅滞在率が高い人妻は、
ストリートナンパよりも
マッチングアプリやSNSなどの
ネットナンパの方が出会える確率が高いですね。

 

今回の人妻リサにしてもそうですが、
やっぱり旦那とセックスレスの状態が続いてる人妻はほんとチョロい。

 

リサに関しては会ってから合体するまで、
苦労した感が全く感じられなかったからね。
(それはそれでちょっと充実感に欠ける)

 

まぁこの子は浮気省で惚れやすい性格というのも重なった結果だと思うけど。

 

かなりおとなしめの雰囲気を醸し出していただけに、
結婚生活4年間で、2回浮気経験がある(絶対もっとあるはず)
のを知った時は驚いた、というのは嘘で、
ちょっとそのギャップに興奮した(笑)

 

昔ドトールでアルバイトをしていたらしいんだけど、
スタバやルノアールやドトールとか、
コーヒーを主とたカフェでバイトしてる店員の子達って
絶対みんなエロい気がする。

 

あ、あと焼き肉屋で働いてる子も

 

絶対みんなエロい!

 

 

 

って言うと、

 

「それ、ひどい偏見だよ!(# ゚Д゚)」

 

って怒られそうだから
先に言っておくと、これはあくまで僕の勘だよ(笑)

 

でも僕のこういう勘って当たるんだなぁ

♪それがまた、えへへ♪

 

 

だから今度あなたがカフェに行った時、
美人の店員さんがいたら、

 

「この子はこんなに出来る女を演じ、
気取って接客してるけど、

裏じゃ男のち〇こを誰よりも求め、

飢えた雌豚の如く、

ギンギンに熱くなった肉 棒を
激しくしゃぶってるんだなぁ」

 

 

 

って想像するだけでも、
コーヒー代金以上にその場を楽しめるはずなのでおススメだ。

 

これをビジネス用語で付加価値という(笑)

 

間違っても、いくら相手の大好物だからといって、

 

「美味しいコーヒーのお礼に
ギンギンホクホク肉汁たっぷり
世界に一つだけの極太ウインナーをどうぞ♪」

 

なんてズボンを脱ぎながら、
あなたの元気になったフェルナンデスを
店内で差し出したらダメですよ!!

 

間違いなくポリスに差し出されますから。

 

と、くだらない雑談はこれくらいにして、本題の、今回僕が

 

『マッチングアプリでナンパした、
元ドトール店員の美人人妻をGETするまでの様子』

 

をとくとご覧ください。

 

ネットナンパでGETした美人人妻リサのスペック

名前:リサ/年齢:29歳/職業:人妻/スタイル:スレンダー、Cカップ/
ルックス:A、水卜麻美似/性格:おとなしい、寂しがり屋、浮気性、惚れやすい/
趣味:特になし/その他:結婚4年目、元ドトール店員、ジャニーズ好き 中学時代テニス部 友達少ない

 

マッチングアプリでナンパした人妻との出会いからセックスまでの流れ

マッチングアプリ→LINE交換→LINEテンプレートにて教育→アポ→渋谷で待ち合わせ→カフェ→ラブホテル

 

※以下、メッセージ内容の絵文字、顔文字などは省略しています。

■ポン太からのメッセージ

こんにちは。東京にすんでいる30代前半独身の●●といいます。

●●にはちょこちょこ行っています!

暇だったらメル友←(古っ)になってください。


こんなメッセージを指定の区に登録している女性約20人に送りました。

 

返信があったのは3人。

 

  • 1人目はさゆりOL27歳
  • 2人目はたえこ32歳バツイチ1子持ち
  • 3人目はりさ29歳人妻

 

今回GETしたのが3人目のリサです。

 

■人妻からの返信メッセージ

こんばんは。

メッセージありがとう。

東京に住んでいるんですね。

私は●●区です。

●●さんはなんのお仕事されてるんですか?


 

■ポン太からのメッセージ

わぁ~

人妻だぁw

 

返信ありがとうございます。

IT関係の仕事してますよ!

 

そういえば今月も仕事で●●区いきますよ!

 

旦那さんとは仲いいですか?


※マッチングアプリ内のプロフィールが主婦となっていました。

 

人妻から返ってきたメッセージは、
こちらはあまり絵文字を使っていないにも関わらず、

 

相手はたくさん使っていたので少し馴れ馴れしくしてみました。

 

■人妻からの返信メッセージ

今月も来るんですね。

お仕事大変ですね。

旦那とは・・

結婚すると男の人は変わりますねw

ITとかパソコン使えるの、尊敬しますね。


※結婚して男は変わる。結婚したいと思った頃とは違うという意味。

これはマンネリアピールと見て良さそうですね。

 

ポン太からのメッセージ

マンネリ夫婦だ~

今流行りの!!w

昼間は主婦してるんですか?

主婦は遊び放題みたいなイメージありますけどね!


※マンネリというキーワードを出します。

 

今流行りというのは便利な言葉で、
「恥ずかしいことではない、ごくごく普通のこと」
そう無意識に感じさせることができます。

 

■人妻からの返信メッセージ

そんなことないですよー

出会いもないし・・

昼間は家にいますよ!!

買い物いって旦那が帰ってくるまでにご飯の支度をしてます。


※出会いもないし=良さそうな出会いがあれば出会いたい。

 

■ポン太からのメッセージ

うぁ~温かい

僕からしたらそんなの理想的ですからねw

母性本能強そうw

もし来週会えそうならお茶でもしましょうよ!


 

■人妻からの返信メッセージ

いや・・・

恥ずかしいからいやです。

母性本能はどうですかね。

どちらかって言ったら甘えたい方かも。


※甘えたい=引っ張ってもらいたい。

 

なのでこのタイミングで強引に
LINE教えて相手から追加させることにしました。

 

■ポン太からのメッセージ

ここでメッセいちいち接続するのめんどくさいからLINE追加してきて!!

IDは※※※※※※

急に通話したりしないから大丈夫だよ!


で、LINE移行に成功。

 

その後はLINEテンプレートで半自動教育をし、アポ。

 

■某日、14時頃、IN渋谷

待ち合わせ場所付近からLINE通話内容

ポン太「もしも~し、うん、今うん、渋谷、渋谷。」

ポン太「あ、ほんとに?OK,OK、うん、えっとね」

ポン太「渋谷のハチ公の裏っかわ」

ポン太「なんかバス停のロータリーがある所。うん、あ、はいはいはい。」

ポン太「OK,OKそっち行くわ。はい~。」

ポン太「で、ジーンズを、と、黒いシャツ。着てるからわかると。」

 

マッチングアプリでナンパした人妻リサと待ち合わせ直後

ポン太「こんにちは!リサちゃん?なんでそんなに静かなの?(笑)」

リサ「いや(笑)へへへ」

ポン太「緊張した?」

リサ「はい、緊張してました(笑)」

ポン太「あ、ほんと。」

リサ「すごいドキドキしてた。」

ポン太「あ、ほんと。とりあえず、どっかカフェ行く?」

 

男性がリードして女性を引っ張るイメージです。

 

これができていなければ、流れを自分で掴むことができません。

 

リサ「あ、はい。」

ポン太「よし行くか。」

 

待ち合わせ直後の人妻を軽く和ませトーク

リサ「はい。」

ポン太「。暑いね、なんか今日。暑いかな~。」

リサ「暑いですよね。」

ポン太「ほんと夏終わっても暑いな、あ~きついきつい。」

リサ「アハハハ。」

ポン太「わかんなかった、俺逆側いたからな。」

リサ「あ、そうなの。」

ポン太「うん。」

リサ「ちょっとなんか風邪ひいちゃったみたいで、声がおかしんだけど。」

ポン太「あ~そうなんだ。お~なんか電話の時と声違うもんね。ちょっとあれ、こっち側歩いて、こっち側。」

リサ「あ、ありがと。」

ポン太「ダメなんだよ、右側歩かれると調子が悪くなるんだよ。」

リサ「あ、そうなんだ。」

ポン太「変な拘りじゃない?(笑)」

リサ「ヘヘヘ(笑)」

 

自分のペースに持っていくために拘りを相手に見せつけて納得させています。

 

ポン太「人多いなやっぱ。渋谷。」

リサ「うん、そうだね。」

ポン太「いっつもこんな感じ?慣れた?」

リサ「フフフ、でもやっぱり混んでるとこはあんまり好きじゃないけど」

ポン太「あ、そうなんだ。え~田舎出身?」

リサ「うん、田舎出身」

ポン太「あ、そうなんだ!どこ?」

リサ「え~田舎って言っても・・・」

ポン太「え?出身地書いてなかったでしょそういえば!」

リサ「え、でも埼玉。」

ポン太「埼玉?埼玉だったらまぁでも全然田舎じゃないな。」

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「なんか栃木とかさ」

リサ「あ~」

ポン太「北海道とか、何なに島とか」

リサ「アハハ、でも、群馬に近い埼玉。」

ポン太「あ~はいはいはい。方言ってあるの?そっちのほう。」

リサ「あ~あんまない。」

ポン太「ないよね。お~そうか、そうか。どっかカフェあるかな。」

リサ「ん?」

ポン太「カフェ。」

ポン太「渋谷とかあんま来ないの?」

リサ「ん?」

ポン太「渋谷とかあんま来ないの?」

リサ「あんまり来ない。」

ポン太「へ~。」

リサ「全然こっち来ることないよね。」

ポン太「あ、そうなんだ。へ~。」

リサ「え、来る?」

ポン太「俺は~、いや、どうだろな、昔は渋谷で遊んだけど、最近あんま来ないなそういえば。」

リサ「あ~、そっか。」

ポン太「なかなかないよ。」

リサ「う~んそっか。だよね~」

ポン太「だよね~って東京だな。」

リサ「アハハハ(笑)あ、そっか。」

ポン太「そうか~暑いな~。」

リサ「まだなんか夏っぽいよね。」

ポン太「なついな~夏いな~。ってなんかノリ違う?」

リサ「え~」

ポン太「違う?ノリが?」

リサ「え、なんか緊張する。」

ポン太「あ~、結構人見知りなんだ。」

リサ「うん人見しり。」

ポン太「へ~。そうか。大丈夫だよ俺も人見知りだから、普段は人間よりも犬との方が仲いいから」

リサ「フフフ。わかった、超ドキドキしてる。」

ポン太「あ、そうなんだ。ときめき?ときめき?(笑)」

 

冗談をいい環境的にいやすい環境を作ります。

 

リサ「ん?」

ポン太「ときめき?」

リサ「うん、ときめきかな~(笑)」

ポン太「ハハハ(笑)ま、でも毎日あれだもんね。家事や洗濯してるんでしょ?」

 

人妻は理解してあげることが大事です。

 

リサ「フフフ」

ポン太「すごいよね。」

リサ「するよ~」

ポン太「うん、俺全くできないもんね。」

リサ「アハハハ。」

ポン太「あれじゃあ、母性本能とかないの?」

リサ「え~」

ポン太「母性本能とか。」

リサ「は、あるよ。」

ポン太「あるんだやっぱ。へ~。そうなんだ、面白いね~。」

 

ポン太「どっかあったんけどな~どこだっけ。あ、こっちだ。これがスクランブル交差点だな(笑)ハハハ。渋谷けっこう久しぶりだからな~。」

リサ「うん。そっか、どのくらいぶりなの?」

ポン太「二か月ぶりぐらい。」

リサ「ん?」

ポン太「二か月ぶりぐらい。」

リサ「そんな・・・結構最近じゃない。」

ポン太「まぁまぁまぁ、最近ちゃ、最近だけど。」

リサ「フフフ」

ポン太「う~ん、なんかイメージと違った?」

リサ「え~、あ、もう何か、イメージが出来なかった。」

ポン太「あ、ほんとに?へ~。そうだね~。あの写真じゃわかんないだろうね。」

リサ「う~ん。そうだね~。」

ポン太「なんか俺都内の警察怖いんだけど。」

 

*第三者のネタで会話することで質問攻めを防止します。

 

リサ「あ、そう?」

ポン太「うん、なんかすごい仕事してる感じがある。」

リサ「地方は怖くないの?」

ポン太「地方はもうちょっとぬるい感じがするよね。」

リサ「あ、そうなんだ。」

ポン太「なんかあの持ち検とかされるでしょ?」

リサ「ん?」

ポン太「持ち検、持ち物検査とかされるでしょ?」

リサ「あ~された事ある?」

ポン太「ないないない。そんな、そんな人相悪くないから。」

リサ「アハハ、そっか。」

ポン太「ないけど、よく聞くんだよな。」

リサ「アハハ。」

ポン太「うん。」

ポン太「あ~、暑いね、なんか渋谷変わったな~昔と。」

リサ「そう?」

ポン太「うん」

リサ「昔の渋谷あんまり知らないから」

ポン太「へ~。アイスクリームめっちゃ人気じゃん。」

リサ「暑いからね今日ね。」

ポン太「う~ん。女子高生ターゲットだな。今の人黒過ぎでしょ。見た?」

リサ「ん?」

ポン太「今の人見た?」

リサ「え、全然見てなかった。」

ポン太「もうめっちゃ黒かった。」

リサ「あ、本当?」

ポン太「ケニア出身くらい黒かった。」

リサ「アハハ、え、日本人?」

ポン太「日本人、日本人(笑)」

リサ「あ、ほんと。」

ポン太「うん、たぶんこれ渋谷、みんな黒いのかな基本的に。」

リサ「え、そう?(笑)」

ポン太「うん(笑)」

リサ「そんな事ないと思うよ。」

ポン太「若い子たち結構焼けてる子多いでしょこの時期?」

リサ「あ、ま~ね。」

ポン太「うん。」

リサ「でも昔ほどじゃなくなったみたいだよ」

ポン太「だね、」

リサ「なんか一時期おかしかった時代あったらしいよね。」

ポン太「安室全盛期のガングロ世代でしょ?おかしい(笑)」

リサ「そうそう、小さいころ電車とかで見かけてびっくりしたもん。」

ポン太「そうだな。みんなあれじゃない?マラソントップランナー目指してたんじゃない

?」

リサ「ハハハ、そっちか。」

 

ネットナンパでアポった人妻リサのプライベート話

ポン太「普段ずっと家にいるの?」

リサ「ん?」

ポン太「普段ずっと家にいるの?」

リサ「え~、ずっとではないけどね~」

ポン太「うん。へ~。」

リサ「バイトしたりとかさ。」

ポン太「あ、そうなんだ、そっか。」

リサ「今は、してないかな!みたいな。」

ポン太「ほうほうほう。旦那のおかげで。」

リサ「アハハハ。」

ポン太「ここでいっか。」

リサ「うん。この店くるの久しぶりかも。」

ポン太「そうなんだ、へ~。あ、でも俺も久しぶりかも。」

リサ「昔ドトールでバイトしてた」

 

このような自己表示をしてきた場合は
その話題について突っ込みを入れて深く聞く、
または冗談を言い突っ込みを入れます。

 

■カフェにIN

 

ネットナンパでホイホイついてきた人妻の過去のバイトについての会話

ポン太「あ、してたんだ。」

リサ「アハハ」

ポン太「じゃもうメニュー覚えてる?」

リサ「覚えてない(笑)」

ポン太「いつもの~っていえる?」

リサ「言えない(笑)」

ポン太「裏メニューないの?」

リサ「う~ん、ないんじゃない?」

ポン太「う~ん」

リサ「なんか派遣であって・・・」

ポン太「あ、派遣なんだ。じゃ派遣かもしれないな」

リサ「フフフ(笑)で、私はドトール・・・」

ポン太「へ~、ドトール部隊なんだ」

 

ポン太「あっちいこうか・・・よし。」

リサ「結構混んでる・・・」

ポン太「そうだね~、めっちゃ流行ってるね。これがやっぱ、日本一安いコーヒーの看板が効いてる証拠だね。」

リサ「そっか(笑)」

 

マッチングアプリで出会った元ドトール店員人妻リサとの趣味会話

ポン太「結構テレビ見るの?」

リサ「え、テレビ?」

ポン太「テレビ見てそう、めっちゃ。」

リサ「あ~」

ポン太「お昼のテレビは」

リサ「テレビ見てない。」

ポン太「あ、見てない。晩のお笑い系だけ?お笑い番組好きでしょ。そんな事ない?」

リサ「最近、多いよね。」

ポン太「多い、ドキュメンタリーとか、好き?」

リサ「ドラマが好き。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

ポン太「意外にあれか、あの~、恋愛ものとか好きなんだ。」

リサ「最近だと~、あの~監察医のやつ?」

ポン太「なになに?俺ダメ、メディア、テレビあんま最近見ないんだよな。」

リサ「そうなんだ、ならダメだね~。」

ポン太「ダメだね~話あわね~な~帰るわ。ハハハ」

リサ「ハハハ(笑)」

リサ「え、テレビ全くみないの?」

ポン太「全くじゃないけど、なんだろ。なんか、深夜番組ばっかみてる。」

リサ「あ、深夜番組か~。」

ポン太「あと、映画ばっか。」

リサ「洋画?」

ポン太「洋画。邦画?あの日本のやつダメなんだよ。」

リサ「ふ~ん。」

ポン太「あの~、あれが少なすぎる。」

ポン太「なんていうんだろ、あの~迫力が薄すぎる。」

リサ「う~ん、あ~そうなんだ。」

ポン太「うん。」

リサ「え、レンタルしてきて・・・」

ポン太「うん、とか、映画見に行くか。」

リサ「見にいくんだ。」

ポン太「なんで?あんま行かないの?」

リサ「全然行かない。」

ポン太「あ、そうなんだ。連れて行ってもらってないの?」

リサ「ん?」

ポン太「連れてって行ってもらってないの?」

リサ「ん~、私自身が~」

ポン太「うん。」

リサ「あんまり映画見ないかな。」

ポン太「ふ~ん、あ、そうなんだ。」

リサ「あの~、なんか行こって言われれば行く。」

ポン太「はいはいはい。」

リサ「うん。」

ポン太「行こって言ってもらえない。」

リサ「フフ」

ポン太「もらえない?」

リサ「うん、自らは行かないよね。」

ポン太「あぁ。ふ~ん。面白いな~。いや、なんか休日の、趣味ってないの?」

リサ「休日の趣味?・・・寝る。わかんない(笑)」

ポン太「寝る?もう人生終わってるじゃん(笑)」

リサ「アハハハ」

ポン太「楽しみ作ろうよ、楽しみ。」

 

主婦の女性は自分の楽しみを持っていない人が多いです。

 

その場合はこちらが
人生を楽しんでいるのをアピールすることで
魅力的な男性というイメージを持たせることが出来ます。

 

ポン太「趣味は、趣味がないと。あの~・・・」

リサ「そうなんだよね。」

ポン太「人って~、」

リサ「うん。」

ポン太「欲が無くなった時死んでしまうらしい。」

リサ「フフフ(笑)」

リサ「ダメじゃん私(笑)」

ポン太「ダメよ(笑)だから、欲が無くなったっつたら・・・」

リサ「うん」

ポン太「お腹すいた、まぁいいやってなるらしいんだよ。」

リサ「あ~。」

ポン太「喉渇いた、まぁいいや。」

リサ「あ~」

ポン太「なんか楽しいっていうのない?最近?」

ポン太「俺心理カウンセラーみたいになってるじゃん。今ここ。(笑)」

リサ「ハハハ(笑)え、ある?なんか。」

ポン太「いや、あんよ全然。みんなでバーベキューしたりとか。」

リサ「いーねー。」

ポン太「飲み行ったりとか。」

リサ「いーねー。」

ポン太「うん。」

リサ「そういうのいいね。友達少ないからさ~。」

ポン太「あ、そうなの。」

リサ「うん、なんかさ~。」

ポン太「へ~。」

リサ「なんか、みんな結婚してるから。」

ポン太「うんうん。」

リサ「そうすると、なかなか会う機会がなくなってくるんだよね。」

ポン太「え、主婦の会みたいなのないの?参加しないの?」

リサ「う~ん、あまり・・・。」

ポン太「あまりダメ?へ~。そうなんだ、俺、主婦の会とかあったら絶対行くけ

どな~」

リサ「フフフ」

ポン太「俺が行くけどな。」

リサ「本当」

ポン太「うん。」

リサ「女の中に混じる?」

ポン太「まじる!女の子のトークってなんか面白いじゃん。」

リサ「あ~、そう。」

ポン太「うん。ガールズトークね。」

リサ「ん?」

ポン太「ガールズトークとか、最近してないんじゃない?」

リサ「最近ね~全然してないね~。」

ポン太「へ~。今29、29だった?」

リサ「そうそうそうそう。」

ポン太「29だったら、20前半の頃何してたの?二十歳前半とかさ~。」

リサ「あ~、え、何してたんだろ。仕事してた。」

ポン太「あ、仕事してた?バリバリ?え、何結婚なの?」

リサ「え?」

ポン太「なに結婚?社内結婚?」

リサ「あ、友達の紹介。」

ポン太「へ~。で、どれくらい付き合って結婚したの?」

リサ「え~、3年くらい。」

 

おとなしい雰囲気を醸し出すスレンダー人妻リサの旦那についての会話

ポン太「あ、じゃ結構ノーマルなんだな。ふ~ん。その頃と今はやっぱ全然違う?」

リサ「え、違う、性格変わったもん。」

ポン太「あ、怖。へ~。」

リサ「なんか~、結婚したら~、」

ポン太「うん」

リサ「超亭主関白になった。」

 

結婚して変わる男性は多くいます。もちろん女性も・・・

 

ポン太「あ、そうなんだ。へ~。」

ポン太「昔は優しかったの?やっぱ。」

リサ「優しかった」

ポン太「へ~。」

リサ「超優しかったし~。」

ポン太「うん」

リサ「可愛かったし~。」

ポン太「うん。」

リサ「今はなんか逆になった」

ポン太「うん」

リサ「私の好きなタイプではなくなっちゃたみたいな。フフフ」

ポン太「はいはい、オラオラ系になり過ぎた?」

リサ「え?」

ポン太「オラオラ系になったの?」

リサ「壊れた」

ポン太「へ~。やばっ、殴られる?」

リサ「そういうのないけど。」

ポン太「うん」

リサ「なんか、怒ったら怖い。」

ポン太「あ~、」

リサ「なんか殴られそうだよね。」

ポン太「へ~。」

リサ「話かけるのもちょっと怖くなった。」

ポン太「あ、そのレベルなんだ」

リサ「うん、で、なんか・・・」

ポン太「あ、はいはいはい、怖!え、じゃあれなの、常に離婚を考えたりとかしてるの?」

リサ「うん、そうだね。」

ポン太「へ~。」

リサ「普通の、普通の時はいいんだけど。」

ポン太「うん。」

リサ「機嫌が良ければね、普通に・・・。すぐにプチッときちゃうみたいだか

ら~。」

ポン太「はいはいはい、そうなんだ、もうイライラしてる・・・へ~。」

リサ「だから~話すタイミングを~。疑いながら。」

ポン太「う~ん。へ~。怖。」

リサ「優しい人がよかった」

ポン太「そうんなんだ。」

 

マッチングアプリでナンパした人妻との恋愛会話&下ネタ会話

ポン太「え、どちらかと言ったら俺優しいタイプ?」

リサ「うん、優しい人好き。」

ポン太「あ、そうなん。へ~。そうなんだ~」

ポン太「変な話さ~、旦那とずっとあれ、セックスレス?」

リサ「ハハハ、まぁね。」

ポン太「あ、そうなんだ。へ~」

ポン太「でも、25以降ってさ~女の人って20前半てあんまりさ、なんか性欲ないけどさ。どんどん増えてくるんでしょ?」

リサ「そう・・・だね~。」

ポン太「うん、どうしてるの?いつも。」

リサ「え~」

ポン太「自分、一人でやってる?」

リサ「いきなり聞くね~。」

ポン太「早い?段階早かった?」

 

段階としては飛ばしていますが、
女性が遠慮ぎみなんで、これくらい飛ばしても大丈夫かなと。

 

リサ「恥ずかしいけど(笑)う~ん、まぁね~。」

ポン太「あるんだ。」

リサ「何度かね~。」

ポン太「へ~。」

リサ「超恥ずかしい(笑)」

ポン太「ヘヘヘ、へ~そうなんだ。」

リサ「で、なんか旦那は」

ポン太「うん」

リサ「こっちから誘っても」

ポン太「うん」

リサ「断る。」

ポン太「え?どゆ意味?どういう意味?」

リサ「断られる」

ポン太「あ、そうなんだ?」

リサ「超さびしい」

ポン太「どうゆう風に誘うの?」

リサ「えへへ(笑)」

ポン太「やろうよ~って?」

リサ「え~まぁ。そういう風に・・・」

ポン太「まぁ雰囲気を、持って行って。」

リサ「あの、うん、てゆーか、結構・・・」

ポン太「こう、大胆にいく?」

リサ「あ~どうだろ。でも、なんか言っちゃうかな?」

ポン太「あ、そうなんだ。へ~。で、嫌だって言われるの?」

リサ「そう。」

ポン太「へ~。」

リサ「なんかこっちからなんかチューしたりとかしても~」

ポン太「うん」

リサ「していっても~なんか、なんでよ!みたいな。」

ポン太「あ~はいはい。」

リサ「怒られたり。とか。」

ポン太「へ~」

リサ「する事がある。」

ポン太「はいはいはい。」

リサ「悲しいみたいな。」

ポン太「悲しいよね~。そうなんだ~。自分でやるんだ~」

リサ「アハハハ」

ポン太「すごいな~。」

リサ「なんか、そんな改めて言われると恥ずかしい(笑)」

ポン太「へ~。」

リサ「緊張してるからか、すごい、なんか沢山一気に飲んじゃったけど。」

ポン太「なんでなんで(笑)そんな人見しり?もともと。」

リサ「え~人見しりだよ~。」

ポン太「あ~だからあれなの?最初会うの嫌だっていってたの?」

リサ「うん、恥ずかしいし。」

ポン太「へ~。大丈夫だよ。なんか恥ずかしいとか、緊張するとか失敗するとか情けないとかって~、思う時あるじゃん?」

リサ「うん」

ポン太「人生80年あるんだよ?そんな中のたった5分や10分だと思ったら・・・」

リサ「ハハハ」

ポン太「ね?あと、宇宙の歴史からしたら、宇宙の歴史を一年でまとめると俺らの人生1秒もないとかね。」

 

変な言い回しで言い回し切れていないです。

 

自分でも何言ってるかよく分からなかったです(笑)

 

旦那とセックスレス中の美人人妻と「人見知り」についての会話

リサ「う~んフフフ。」

ポン太「全然あれでしょ?平気でしょ?俺人見しりした事ないからな~。」

リサ「あ~しなそうだもん。」

ポン太「ほんと~でも、ダメダメ。昔はダメだったよ。昔は全然緊張してた。」

リサ「あ、そうなんだ。」

ポン太「うん。20代の前半の頃とか、」

リサ「うん」

ポン太「人と喋るの嫌だったもん。」

リサ「あ~そうなんだ。超意外。」

ポン太「あ、ほんとに?慣れたっていうか、自分で慣れさせたなむりやり。だから、あんま目見るの苦手なんだよ。」

リサ「あ~、ハハハ」

ポン太「目はなんか、ほんと目は見るのが苦手だからそれ言われるもん。」

リサ「あ、そうなの。大阪のおばさんとかってすごいよね?」

ポン太「うん。」

リサ「なんかみんな喋る元気があったら誰にでも喋るみたいな(笑)」

ポン太「いや、もうほんとそれな、大阪のおばちゃんパワーには勝てるヤツいないよな(笑)」

リサ「うんうん(笑)」

 

隠れエロ浮気性人妻と「似てる芸能人」についての会話

ポン太「なんか芸能人誰か似てる人いるよね」

リサ「え?」

ポン太「言われない?芸能人、芸能人。あ~いるかな~。純粋系でいそうだな~。」

リサ「あ~昔は~」

ポン太「うん。」

リサ「今は言われることはないけど。」

ポン太「うん。」

リサ「昔はなんか、水卜?・・・水卜?」

ポン太「え?」

リサ「水卜麻美?アナウンサーやってる人・・・」

ポン太「あ~はいはいはい。」

 

実際に知らなかったですが、
会話をふったので知っているふりをしています。

 

なのですぐに話題を変えています。

 

後から知ったんですけど、かなり人気の女子アナらしいですね(笑)

 

リサ「誰かに似てるって言われた事がある。」

ポン太「ふ~ん、俺相川翔目指してるんだよ。」

リサ「あ、わかる気がする。」

ポン太「わかる気がする?(笑)でもな~、最近よく言われるのは~。ミスチルの桜井とか」

リサ「あ~~~~わかる」

ポン太「わかる?(笑)今の桜井って見た目ただのおじさんじゃん(笑)」

リサ「(笑)、、最近はなんか誰誰に似てるって言われるけど、すぐ忘れちゃうその名前を。」

ポン太「はいはいはいはい。」

リサ「最近記憶がなくて(笑)やばくて」

ポン太「へ~。」

リサ「全然なんか思いだせない。」

 

マッチングアプリでナンパに食いついた人妻と「女子力」についての会話

ポン太「じゃ旦那さんとさ~出会った時ってさ~、」

リサ「うん」

ポン太「向こうもあれだったの?なんか優しさを作ってた感じだったの?」

リサ「超優しかった。ありえないくらい。」

ポン太「あ、そうなんだ。あ、でも怖い人苦手そうだもんな!うん。」

リサ「うん」

ポン太「え、もしかして、女子大、女子高、女子大?女子中、女子高、女子大系?

じゃない?」

リサ「うん違う違う。」

ポン太「共学、共学、共学?」

リサ「ううん、でも高校は女子高」

ポン太「でしょ?そのオーラがでてるよ。」

 

大人しい(おしとやか)雰囲気が出ている場合は
女子高に通ってた可能性が高かったりします。

 

リサ「あ、そう。」

ポン太「うん。」

リサ「フフフ。」

ポン太「ちょとなんか女の子らしさがすごい。」

リサ「フフフ、あ、そう?」

ポン太「うん。結構家綺麗でしょ?」

リサ「え?」

ポン太「綺麗でしょ?」

リサ「家?」

ポン太「うん」

リサ「いや別に普通。」

ポン太「あ、そう。毎日掃除する?」

リサ「うん、毎日掃除する。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

リサ「あ、でもそれは旦那がうるさいから~。」

ポン太「あ~ほんとはしたくない?」

リサ「ん?」

ポン太「ほんとはしたくない?」

リサ「あ、ちょっとね。」

ポン太「ほこりがこうあったら、これなんだよってなる?」

リサ「あ、そうそうそうそう。」

ポン太「こわ(笑)こっわ。」

リサ「フフフ」

ポン太「そうなんだ~。へ~。」

リサ「逆にやってくれる人がいい。」

ポン太「あ~。うん。あ、それは俺無理だな。」

リサ「フフフ。」

ポン太「俺はあの~。掃除と洗濯と家事まったくできない。」

リサ「あ、そうなんだ。」

ポン太「全く、しない、てかできないっていうより、する気がないんだよな。」

リサ「あ~」

ポン太「全く元から。」

リサ「あ、でも、出来ないっていう人だったら逆にいいかも。」

ポン太「うん」

リサ「なんか自分が出来るから、それに合わせろ・・・」

ポン太「あ~」

リサ「なんか料理もできて掃除もできて~、俺はこれだけ出来るから~、お前もやれよみたいな。」

ポン太「はいはいはい。全く出来ないから。料理作ってくれるだけで嬉しいかな。」

 

感謝の気持ちを忘れないという事を伝えれば、
特に出会い系をやってるような人妻は感動します。

 

リサ「あ~~。」

ポン太「なんでもおいしいからな俺。」

リサ「あ~すごいですね(笑)」

ポン太「めっちゃ高級な所いっても、一番安い所いっても味わかんないから。」

リサ「あははは」

ポン太「なんでもおいしい。」

リサ「あ、本当に。」

ポン太「自分で作ったものとかでも、全然、あの~コゲコゲのものでも、おいし

い。」

リサ「でも、なんでもおいしいって言ってくれる人は嬉しい。」

ポン太「うんうんうん。そりゃそうだよね。感謝の気持ちな。」

リサ「フフフ」

ポン太「大事だからな。う~ん、そうなんだ。」

 

ネットナンパ後LINE教育で仕上がった人妻と「エンタメ系」会話

ポン太「俺ちゃらそう?最近言われてちょっとショックだったんだどチャラそう?」

リサ「うん(笑)」

ポン太「嘘!!なにが?何がなんだろ。ダメなのかな~。なんか相川翔目指してさ、ちょっと。」

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「目指してるだけだよ。」

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「エロそう?」

リサ「うん」

ポン太「いわれる、なんでなんだろうな、なんで言われるんだろ。その、なんか、そのオーラが出てしまっているらしい。」

リサ「あ~出てしまってる~、ハハハ」

ポン太「あ、そう。へ~。嫌だな~。うん。変態なのかな~。」

リサ「え?」

ポン太「変態なのかな、俺。」

リサ「さぁ(笑)」

ポン太「いや、たぶんでもまけるよ。」

リサ「え~なんで?(笑)」

ポン太「自分でやってる女の人には負けるな。」

リサ「え、そんな事ないよ。」

ポン太「うん」

リサ「なんか恥ずかしいけどそうゆう事言われると(笑)」

ポン太「ハハハ、へ~。29歳か~。でも、最近の40歳とかも可愛いからな~。」

リサ「あ~見えない人多いからね~。」

ポン太「うん。だって、安室奈美恵なんか40超えてるでしょ?全然綺麗だよな。」

リサ「ね、綺麗だよね。」

 

年齢を気にしている可能性があるのでフォローを入れています。

 

ポン太「うん。え、芸能人だれが好き?タイプ誰?相川翔でしょ?」

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「違う?(笑)違う違う?」

リサ「ハハハ(笑)」

ポン太「言わしてしまったじゃん、俺。何なに?」

リサ「えっとね~ジャニーズ系が好きなの。」

ポン太「あ、ジャニーズ系か!ジャニーズ系だったら誰?どんな感じ?」

リサ「え~っとね~。山P(笑)」

ポン太「山Pとかあれじゃん、おっかけやってるじゃん!おっかけ(笑)」

リサ「松じゅんとか(笑)」

ポン太「へぇ~。そうなんだ。へ~。あ、俺ジャニーズ系ではないな。」

リサ「え、でもカッコいいじゃん。」

ポン太「いいすか?いいすか?」

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「ありがとございます(笑)」

リサ「フフフ、結構好き。」

ポン太「へ~。うれしいなそんな風に言われたら。」

 

ジャニーズ好き美人人妻と「理想の結婚相手」についての会話

リサ「結構ね~、見た目から入っちゃうところあるかも(笑)」

ポン太「あ、そうなんだ、へ~。じゃ旦那もかっこよかった?」

リサ「うん。」

ポン太「へ~。」

ポン太「でもさぁ、俺思うのが、女の子って見た目で入るとかっていう女の子でも付き合うってなったらさ、結構違うじゃんていう人多くない?」

リサ「そうだね。」

ポン太「うん」

リサ「でもね~逆に~、結婚するってなったら話がはずむ人がいい。」

ポン太「あ~あ~。そりゃそうだよね。うん。」

リサ「なんか家の中で、全然なんかしゃべんないとか」

ポン太「うん」

リサ「空気が重い。」

ポン太「あ~そりゃそうだわ。」

リサ「やっぱり、話してて楽しい人がいいな。」

ポン太「う~ん。うん。」

リサ「そこ重要だなって思った。」

 

会話の重要性が感じれる言葉です。

 

ポン太「そうだな~。うん。へ~、そうだな~。結婚して今何年目?

リサ「4年ぐらいちゃん?」

ポン太「3、4年ぐらいで、生物的に飽きるらしい。」

リサ「あ~~~。」

ポン太「その、だから残りはキャラクターで。性格で引っ張っていくしかないんだって。」

リサ「う~ん。」

ポン太「見た目の外見では4年で飽きる、っていうのがもう。美人が三日で飽きるっていうのはあの~三日でほんとは飽きないんだけど、一年に年くらいしたら飽きていくんだって」

リサ「う~ん。」

ポン太「そうそう。俺さんまさん好きなんだけどな。」

リサ「あ~いい!」

ポン太「なんか男前に見えるでしょ。」

リサ「うん。」

ポン太「あの、トーク。」

リサ「うんうんうん」

ポン太「うまいよな。」

リサ「うん」

ポン太「さんまさん目指したいんだけどな(笑)」

リサ「アハハハ。いいね。あのトークできたら・・・」

ポン太「あれだけトーク出来たらな、無敵だよな!」

リサ「モテモテだよ。」

ポン太「モテモテだ。」

 

会話ができる男は男前に見えます。

 

これは多くの女性がいうことです。

 

ポン太「でも、うるさいと思うよ。」

リサ「アハハハ」

ポン太「さんまさんも、充電どこでするんだろうな~って思って」

リサ「ん?」

ポン太「充電を。」

リサ「あ~、すごいよね~」

ポン太「つかれるよな~。」

リサ「あの人あんま寝ない」

ポン太「あ、そうなんだ(笑)寝る前もあんだけしゃべってんのかな~。せやせや~とかって。」

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「せやせや、あれせなあかんわ~みたいな。でも、あれとは付き合いたくないな。」

リサ「アハハハ(笑)」

ポン太「俺が女だったとしたら島田紳助が一番良い。」

リサ「あ~。」

ポン太「紳助さん俺尊敬してるから。島田紳助ってなんか、なんかなんでも聞いたら教えてくれそうでしょ。」

リサ「そうだね。」

ポン太「あんなおっさんになろ。イメージ悪いけどな(笑)」

リサ「ウフフフフ」

ポン太「がんばろ。」

リサ「男の人は話が出来る人がいいよ」

ポン太「うんうんうん。」

ポン太「話出来るようにもっとがんばります。」

リサ「フフフ十分(笑)」

ポン太「十分?」

リサ「ずっと話してる(笑)」

 

マッチングアプリでナンパについてきた結婚4年目の人妻と「初体験」についての会話

ポン太「あ、ほんと。ふ~ん、旦那が帰ってくる前に、あれしないといけないの?家事したり、」

リサ「うん」

ポン太「あ、そうなんだ。」

リサ「買い物行って~、洗濯物干して、片づけてみたいな。」

ポン太「へ~、何もなかったかのように。」

リサ「ウフフフ。」

ポン太「そうんなだ。へ~。旦那さんか~なんかでもあれでしょ?中学校とか、高校とか、18、19、20ぐらいで、初体験だったんじゃない?初体験遅かったでしょ?」

リサ「うんうん。なんで分かるの?」

ポン太「すごい分析好きだからさ~。人の分析大好きだからさ~。」

リサ「それはなに?見た目それとも、話してて?」

ポン太「話してて」

リサ「あ、そうなんだ」

ポン太「男慣れを完璧にしてない。」

 

人見知り+緊張する女性は基本的に初体験が遅いです。

 

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「まだ、これから、まだこれから興味わくと思うよ。うん。」

リサ「フフフ(笑)あ、そう。」

ポン太「うん。」

リサ「なんか・・・」

ポン太「しかもなんか、悪いことをしたみたいな感覚になってるんじゃない?」

リサ「え?」

ポン太「悪い事してしまったみたいな感覚があったんじゃない?」

リサ「え、なんかね。すごい、何だろう。自分に自信がなかったから、」

ポン太「うん」

リサ「離れたら嫌われちゃうかな~みたいな自分自身にコンプレックスみたいなのがあって」

ポン太「へ~。はいはいはい。」

リサ「ギャップがあって~どうしていいかわかんないし~」

ポン太「うん。」

リサ「なんかどういうものなのかもよくわかってないから~なんか、怖かった、だから。」

ポン太「あ~でも今ではハマっちゃったみたいな。」

リサ「ハハハ、あ~(笑)」

ポン太「へ~そうなんだ。」

リサ「う~んま、でもね。」

ポン太「最初はでもね。怖いもんね誰でも。」

 

女子高出身で男慣れしてない人妻と「過去の恋愛」についての会話

リサ「フフフ(笑)え、でも、モテモテだったでしょ?」

ポン太「俺?いや全然よ!」

ポン太「なかなかいないよ。」

リサ「え?」

ポン太「男前っていってくれる子なかなかいないよ」

リサ「ほんとに~?」

ポン太「うん。」

リサ「え、でも話も出来るし・・・」

ポン太「うん、いや話が出来るようになって」

リサ「うん」

ポン太「ようやく彼女ができたもん。」

リサ「あ、そうなんだ。」

ポン太「俺好きな人の前にいると、緊張して話ができないタイプだったから。」

リサ「え~。」

ポン太「今とか合コンとかで、ばーって盛り上げていく事出来るけど。昔だんまりキャラだったから。」

リサ「へ~~~~」

ポン太「一言もしゃべらないみたいな。」

リサ「本当に超意外なんだけど。」

ポン太「うん。全然今を盛り上げるよ、みんな持って帰りたかったらいくらでも盛り上げちゃうよ」

リサ「しゃべんなかったらちょっと怖いかもね。何考えてるか分かんなそう」

ポン太「うん、言われる。ほんとはそこのちょっとギャップがね。」

リサ「うんうんうん。」

ポン太「最近ちょっと計算してるから。」

リサ「フフフ。」

ポン太「この、ちょっと無表情って言われるから、喋り方優しくしてたり」

リサ「うん。」

ポン太「優しいんだけどなほんとは、ハハハ、そうなんだ、てことはあれか、時間もそんなないって事か。」

リサ「まぁね、そうだね~」

ポン太「うん、出る?じゃあ。」

リサ「うん。」

 

■カフェからOUT

ポン太「ジャニーズか~ジャニーズ俺なろう思ってさ~」

リサ「ん?」

ポン太「ジャニーズ入りたくてさ~」

リサ「うん」

ポン太「三回転、四回転とかもう頑張って練習してたけど。」

リサ「マジです?(笑)」

ポン太「無理だった」

リサ「ハハハそうなんだ。(笑)」

ポン太「ビジュアル的に(笑)(笑)、、、俺が思ったのは、」

リサ「うん」

ポン太「あの~、あんま昔しゃべなかったから~。」

リサ「うん。」

ポン太「とりあえずジャニーズに入ったらモテると思って。」

リサ「あ~あ~そういう事ね。」

ポン太「うん。あのこジャニーズ入ったらしいよ」

リサ「あ~」

ポン太「みたいなだけでモテるんじゃないかな~」

リサ「あ~確かにね。」

ポン太「うん。で、スポーツもがんばって、エースになろうと思ったけど。何もかも失敗したからな~。」

リサ「そうなんだ(笑)」

ポン太「やっぱあの、逃げ道つくっても無理だってことがわかった(笑)」

 

昔のコンプレックスなどを自虐ネタを交え
ユーモラスに話すことで、距離が近づきます。

 

ポン太「え、じゃあ中学校何部だった?」

リサ「中学?」

ポン太「うん」

リサ「中学はテニス部」

ポン太「テニス、あ~絶対俺わかってたわ。テニスだろ~な~って思ってたんだよ。しかも軟式テニスやでしょ?ねぇ?(笑)」

リサ「うんそんな感じ」

ポン太「中学校軟式しかないからな(笑)へ~俺何部っぽい?」

リサ「えー野球」

ポン太「ピンポーン」

リサ「フフフ」

ポン太「ピンポーンピンポーン!」

ポン太「わかるんだなやっぱオーラに出てる?野球って。」

リサ「うん(笑)」

ポン太「変態オーラ出てる?」

リサ「フフフ関係ある?(笑)」

ポン太「フフフ(笑)わ~ここ新しいな~。」

リサ「あ~。」

ポン太「やっぱアレだな。もう流行る街ってもう決まってるな。」

ポン太「流行る街って絶対女の子の服をボンボン置いてない?」

リサ「う~んそうだね~。」

ポン太「で、女の子を先に集めて~後から男の服を作っていくみたいな。渋谷がもう、うまい事出来てるもんそれ。マルキューおいて有名にしてな~。」

リサ「う~ん。マルキュー本当にギャル多いもんね。昔ほどじゃないけど」

ポン太「う~ん。」

ポン太「ギャルとか怖いんじゃない?」

リサ「いや、そんな事ないよ。」

ポン太「ギャル友いる?ギャル友?」

リサ「うん、そのいるよ!(笑)」

ポン太「へ~」

リサ「ふ~ん。」

ポン太「あ~この日差しが眩しいな!」

リサ「ね。」

ポン太「は~。どうしよっかな~。」

リサ「暑いね」

 

マッチングアプリでナンパした元テニス部人妻にクロージング

ポン太「うん、何時に帰らないといけないの?どれぐらい?あと一時間くらい?」

リサ「うう、うん、そうだね。」

ポン太「一時間か~。一時間、一時間・・・。」

リサ「電話だね」

ポン太「そうだなぁ~。まぁまぁ、一時間・・・。一時間入る?」

 

ここで前フリをして相手の反応を見ます。

 

リサ「え?え?へへへ」

ポン太「へへへ、え?え?え?」

リサ「え?え?」

ポン太「ドンキホーテ。ドンキホーテいってしまうと、絶対なんか変なもの買ってしまう。」

リサ「あ~買いそうだね~。」

ポン太「違う違う、そういう意味じゃない(笑)そうそう、なんで、そっちしか想像してないじゃん!(笑)」

リサ「え~嘘(笑)」

ポン太「違う違うあのね余分なものを買ってまうって意味だよ(笑)」

リサ「あ、そうゆうことね(笑)やだ。」

ポン太「やだ~ほんとやだ~(笑)変態(笑)」

 

このように相手をエロキャラにすると
ホテルに持っていきやすいので、仕掛けました。

※もちろんその際、冗談交じりのトークで軽く笑いを引き出すことを忘れずに。

 

これで断られることはほぼないです。

 

リサ「どこに向かってるのかな~(笑)」

ポン太「え、一時間はいろうか(笑)」

リサ「うん、超緊張するんだけど(笑)」

ポン太「でも、逆に考えたら、一時間しかないって事じゃん。」

リサ「うん、そう」

ポン太「こっちいこ」

 

グダなし!

クロージング成功!!

 

 

見事ナンパに食いついた隠れ変態人妻とラブホテル IN

ポン太「綺麗だなココ・・・202。。なんでラブホってさ~、いつもピンクなんだろうな」

リサ「う~ん」

ポン太「ピンクはエロいかって俺としてはわからないんだけどな。」

リサ「ハハハ。う~ん」

ポン太「ピンクってエロいと思う??」

リサ「う~ん。」

ポン太「は、もともと鍵しまってるんだ。珍しい。よいしょ。まぁ俺んち入ってください。」

 

女性の多くは、ラブホテルに入る瞬間などは
緊張している事が多いため、
軽い冗談で緊張をほぐすのがベストです。

 

リサ「フフフ(笑)」

ポン太「いいじゃんいいじゃんいいじゃん。」

リサ「綺麗」

ポン太「綺麗だね。」

リサ「フフフ(笑)なんかホテルとか超久しぶりだから(笑)」

ポン太「へ~。正味さ、結婚して何回浮気した?いままで」

リサ「え~~~~~。ウフフ・・・え、二回くらい?」

ポン太「二回くらい?へ~。そうなんだ。」

リサ「ウフフ」

ポン太「絶対嘘。もっとあるわ。」

リサ「え~嘘うそうそ!」

ポン太「二十回くらいあるわ。」

リサ「そんなにしてないって!(笑)」

ポン太「へ~二回くらいか。は~どうしよっかな~。」

リサ「フフフ。」

ポン太「あ~つかれた。いらっしゃいませだって。」

リサ「ウフフ、やばい、すごい緊張してる(笑)」

ポン太「なんでなんで?」

リサ「え~、そりゃ緊張するよね。」

 

亭主関白の旦那を持つ浮気性人妻と「SかM」についての会話

ポン太「Mっぽいよな。」

リサ「え~?」

ポン太「Mっぽい。」

リサ「ううん、フフフ(笑)SかMって言われたらM」

ポン太「あ、Sもいけるパターン?」

リサ「え~いや。いやいや、Mです。」

ポン太「俺もMなんだよ。」

リサ「アハハ、一緒じゃダメじゃん。フフフ(笑)」

ポン太「でもその恥ずかしさを乗り超えて」

リサ「うん」

ポン太「Sになった時は結構興奮すると思うよ。」

リサ「ウフフ」

ポン太「でもあれでしょ、すぐイクパターンでしょ?」

リサ「え~~~?どうだろ。その時の体調にもよるみたい(笑)」

ポン太「あ、そうなんだ。やりかたまたったくわかんないぞ俺、、ん?これで。・・・これうごかない」

 

リサ「トイレ行っていい?」

ポン太「いいよ」

リサ「なんか緊張しちゃって(笑)」

ポン太「あ、これだな。わかった。」

ポン太「なんかでもこのラブホあれだな。」

リサ「ん。」

ポン太「一部屋に一気に何もかもが凝縮?」

リサ「あ~そうだね。田舎の方だったら、どこもホテル広いんだろうけどね。」

 

ポン太「うん。足細いな。」

リサ「え?そんな事ないよ。」

ポン太「てか全体的に細いよな。」

リサ「ほんとに~??ありがと、超嬉しい。」

ポン太「Bカップ?」

リサ「え?」

ポン太「Bカップ?」

リサ「フフフ」

ポン太「Cカップ?」

リサ「フフフ」

ポン太「当たり?」

リサ「当たり。」

 

Cカップスレンダー人妻と「AV&性欲」についての会話

ポン太「なんか面白そうな企画物のAVがあるな」

リサ「フフ、結構見たりとかする?」

ポン太「AV?いや、昔あったけど最近見ないな」

 

AVをつけるこよによって裸が当たり前みたいになり、
また性欲が上がり、セックスに持っていきやすくなります。

 

リサ「へ~」

ポン太「なんか性欲があんまりなくなってきたからかな~。」

リサ「え?なんで~?」

ポン太「いや、なんでだろな。」

リサ「フフ、昔にし過ぎちゃったとか(笑)」

ポン太「いやいやいや、そんな事ないけど。疲れてる多分。」

リサ「あ、そうなんだ。」

ポン太「うん。お酒のんでたたないとか意味がわからなかったもん」

リサ「あ~そうなんだ。」

ポン太「うん。」

リサ「え、なんかお酒飲むとそういう気分になるとかじゃないの?」

ポン太「いや、あるけど。たたないから。悪いな~。」

リサ「あ、そうなんだ。」

ポン太「たたない訳じゃないけど、勃ちが弱い。」

リサ「あ、そうなんだ。」

 

ポン太「なんかあれだな、看護婦さんの制服似合いそうだな。」

リサ「フフフそう?」

ポン太「制服より看護婦さんだな。」

リサ「あ、そうなんだ。今まで何人くらいの人と付き合ったの?」

ポン太「何人くらいだろ、付き合った数か。」

リサ「数えられない。」

ポン太「いや~どうなんだろ、結構いるけど」

リサ「うん」

ポン太「どうなんだろうな、わからん。」

リサ「アハハハ(笑)そうなんだ。え、初めて付き合ったのは?」

ポン太「え~いつだろ、覚えてないなぁ。」

リサ「アハハハ(笑)過去の事はもう抹消されてる。」

ポン太「そうそうそう」

リサ「ハハハ(笑)」

 

ポン太「なになに、合コン?合コン?」

リサ「うん」

ポン太「合コンでそのままセックスするってタイプこれ?」

リサ「う~ん、そう(笑)」

ポン太「あ、こいつ一番男前だな。セックスザイルだな。」

リサ「ハハハ(笑)」

ポン太「これ、30歳くらいかな。」

リサ「う~ん」

ポン太「男前だな。」

リサ「うん。」

 

旦那に隠れてマッチングアプリをやってる人妻と「セックス対象年齢」についての会話

ポン太「結構惚れやすいタイプじゃない?」

リサ「あ~惚れやすいかも。」

ポン太「な、浮気症じゃんそれ。」

リサ「アハハハ(笑)だってすぐドキドキしちゃうんだもん。」

ポン太「へ~。この子が一番可愛いな、一番左の子。」

リサ「う~ん。でも、みんなキレイ。」

ポン太「うん。ハハ」

リサ「ハハハ」

ポン太「何歳くらいまでいける?」

リサ「え~えっとね~、理想は自分と同じぐらいの年齢の人までがいい。けど気が合えば上でも、50くらいいっててもいいかな。」

ポン太「へ~。」

リサ「うん。下だったら」

ポン太「下もいけるの?」

リサ「下もいける」

ポン太「18でもいけるの?」

リサ「いける(笑)」

ポン太「嘘!なんでなんで、やっぱSなんだって(笑)若い子食いたいんだって(笑)」

リサ「え、そんな事な~い(笑)」

ポン太「若い子食いたいんだろ(笑)」

リサ「フフフ(笑)え~。そうなんかな。」

ポン太「多分若い子の方が元気だから」

リサ「う~ん。」

ポン太「なんだろ、人生の事セックスでしか見てない」

リサ「アハハハハ(笑)」

リサ「いや~そんな事ないって~。あ、でもなんかね~、おじさんぽい人はダメなの。」

ポン太「俺もおじさんぽくない?」

リサ「全然。」

ポン太「あ、ほんと?」

リサ「ぽくないよ。若いじゃん見た目だって。」

ポン太「若づくりしてるだけだって。」

リサ「フフフ、そんな事ないって。」

 

リサはセクシーなお姉さんぽいからオレそろそろヤバいかもな(笑)

 

えぇぇ、お風呂いつ入るの?

 

うーん、もうちょい後でよくない?

 

そのまま彼女の黒いシャツと
下に着ている白いアンダーシャツを捲り上げると
形の良いおっぱいが目の前に飛び込んできた。

 

もう興奮を隠しきれなくなった僕は、
何か言われたような気がするけお構いなしに
ブラジャーをずらし乳首にしゃぶりついた。

 

片方のおっぱいを舐め回している間も、
もう片方のおっぱいを揉んだり
ちくびをこねくり回したりとやりたい放題。

 

まぁ乳首立ってたし気持ちいいんだろうから別にいっかと思い、
スリムジーンズを脱がせパンツの上からワレメを刺激する。

 

あんまり喘ぎ声が大きい子じゃなかったから
「んっ、んっ」ぐらいだったけど、
パンツの上からでも分かるくらいアソコは濡れまくってた。

 

彼女のパンツを脱がせて
ひと差し指でワレメをなぞりながら
ゆびを指を入れてくいッと中で折り曲げると、

あっあっあっ、入っ・・って

 

そして指を抜いて彼女の顔付近にちんこを持っていくと
何も言わずにパクって咥えてくれて、
手でシコシコしごきながら夢中になってる姿を見たら
更に僕のフェルナンデスはギンギン状態に。

 

しばらく唾液でべちゃべちゃになった僕のペニスを
彼女のワレメに押し付けたりして焦らしてみた。

 

すると彼女は自分から股をすこしずつ開いていった。

 

美人人妻が旦那以外のペニスを自から求めてくる姿は壮観だった。

 

顔は背けてるのに体は正直だ!

 

 

僕は彼女を四つん這いにし、
どのタイミングで挿入されるのか分からないようにした。

 

入れてほしいの?

 

・・・いやだ・・言わせないで

 

いやなの?じゃあ止める?

 

やだ・・・・・ぃれて・・・

 

なんて?聞こえなかった

 

もうっ・・・いれ、んあああっ!

 

言葉の途中で入れたから
不意打ちが成功したみたいで、
めちゃくちゃ喘いでた。

性格も良いし明るくて本当にかわいいんだけど、
セックスの時ほどかわいい子を
恥ずかしい思いさせたり汚したりしたくなるんだよな。

 

僕は彼女のシャツとブラを脱がせて素っ裸にし、
バックから正常位に体位を変え、
両足の足首を持って
思いっきり股を開かせながらガツガツ突いた。

ああぅ・・・やだ・・・はずかしい・・っんん!!

 

気持ちいいくせに何言ってるの

 

やだ・・・・あんっ!・・見ないで

 

丸見えだよ。グチャグチャに濡れてるじゃん

 

しばらく突いた後は体を起こして騎乗位で腰を振ってもらった。

 

最初こそまた恥ずかしがってたけど、
僕が下から何回か突くと、
自分で腰を振り始めて、挿入部分が丸見えになった。

 

騎乗位が好きらしく、上にまたがったまましばらくしたら
マンコが締まっていくのを感じて、僕は腰を無理やり止めさせた。

 

なに勝手に逝こうとしてるの?

 

はぁ・・はぁ・・ご、ごめ・・

 

ちゃんとおねだりして

 

ん・・・イ・・逝きたい・・

 

腰振りながら言って。オレが良いって言うまで逝ったらダメだよ

 

リサは言われた通りに腰を振り始め、何度も何度も懇願してきた。

 

ああっ!・・も、もうだめぇ・・イ、イカせて・・

 

だめ。もっと振って

 

いやぁ!・・・イク・・だめ、
イク・・イ、イッちゃうっ!!

 

彼女は腰を前後に激しくグラインドしながら絶頂し、
口元に手を添え、体を反らせてビクンビクンしてた彼女を見て、
僕はまたいじめたくなった。

 

何勝手にイってんの?

 

ああっ・・・ご、ごめん・・・

 

てかなに腰止めてるの?止めていいって言ってないよ

 

・・・・・・

 

忠実に腰を振り始めた人妻リサは
一度逝ったせいか、さっきよりも感じやすくなっていた。

 

もう爆発しそうな僕は体勢を変え、
正常位に戻して高速ピストン。

 

そしてチンコを抜き、
リサの顔面付近に持っていこうとすると、
彼女は即座に右手で僕のジュニアを握り、
高速シコシコピストン運動をした。

 

口内発射で逝く予定だったが、
僕は我慢できず、そのまま彼女の手の中に、

 

ドピュッドロドロッドロトロ~~~

手コキ発射!

一滴残さずキレイに搾りだしてしてくれた。

 

その後、約15分間のピロートークで

 

人妻リサの更なるド変態度が明らかに!!

 

ねぇ、今日私と会う前運動とかしてた?

ん?なんで?

ええっ、なんかおチンチンからいい匂いがしたから(笑)

えっ?運動してたらどっちかっていったら汗臭いんじゃない?(笑)

ちょっとお魚さんの匂いがした(笑)

それいい匂いって言わなくない?

私は好きだよ。男の人が頑張って仕事してたんだなぁーってなんか想像しちゃう

汗水たらして頑張ってるんだな~みたいな?

うん、そうそう。だから綺麗にしてあげたくなっちゃう(笑)

え、じゃあ臭いちんこが好きなのか?(笑)

・・無臭よりはそっちの方が全然いいかも(笑)

イカ臭い方が?

(笑)(笑)

じゃあさっき風呂入らなかったの正解だったな

う~ん、、正解かな(笑)

今度は3日間くらい風呂入らずに来るわ(笑)

きゃぁ、やだ・・・それただ不潔なだけじゃん(笑)

ああ、ダメか(笑)

あ、でもお仕事が忙しすぎてとかで3日間お風呂に入れなかったんだったら綺麗にしてあげたーい

口で?

う、うん(笑)

あ、じゃあ頑張ったとかそういうのが理由だったら匂いがきつければきついほど興奮したりするの?

うん(笑)

それって他の場所でもってこと?

ん?

だから例えば汚れたアナルとか

き、嫌いじゃないよ(笑)

それも臭い方がいいの?

まったく何も匂いがしないよりは(笑)

変態だな。

もぉ~答えてて恥ずかしくなってきた。そっちもフェチとか教えてよ

秘密~~

ずるーーい

 

まさか、こんなに変態だったとは!!

 

 

この会話の最中、

 

「次会う時はチンカス溜めて、ちんこ臭くしておいてね♪」

 

そう僕には聞こえて仕方がなかった(笑)

 

最後の最後にとんでもない性癖を
さらけ出してきたド変態人妻リサだったのである!

 

女ってセックスした直後に自分の性癖を
カミングアウトしてくる傾向が強いって思うのは僕だけなのかな?

 

改めて

 

エロい人妻って最高♪

 

 

このあとお互い
そそくさとシャワーを浴び、
もちろん泊まる事はなく、駅まで送って別れました。

 

ごちそうさま〇こ♪

 


 

■LINEのやり取り中に交換した日常写真

 

今回ポン太が人妻リサをナンパした場所はこちら

 

※音が出ます(人妻リサのアソコに指入れ音声です)

 

 

PS

先日、友人(男友達)と
岩手県へ小旅行に行ってきました。

 

東京駅から盛岡駅まで、東北新幹線に乗車です。

 

E5系『はやぶさ』号は混雑していたので、
併結しているE6系『こまち』号に乗車です。

盛岡駅に着いてからは、レンタカーで移動。
雫石町の『手づくりアイスクリーム牧舎・松ぼっくり』へ。

チーズ(左)とヨーグルト(右)のアイスを食べました。

 

昼ご飯は、盛岡三大麺の1つ、盛岡冷麺を食べたくて『焼肉・冷麺ヤマト』へ。

焼肉と一緒に食べました。

お腹いっぱいになった後は、天空を望む八幡平アスピーテラインへ。

 

標高1259mの地点で、
カーブに沿うようにして大きな岩が連なっている“源太岩展望台”。

標高1541mの見返峠で、岩手県→秋田県へ。

 

宿は、秋田県鹿角市の湯瀬温泉です。

さすがに大浴場の写真は撮れなかったけど、
米代川に沿う浴場は最高でした。

(まぁでも、男が温泉に浸かってる写真なんて見たくないでしょ(笑)

 

秋田県の郷土料理を、美味しく食べました。

男同士て行く旅も
なかなか楽しいものですよ♪

 

PPS

読者さんからの成果報告です。

読者
読者

初めまして。●●(40代)と申します。

 

いつも楽しくブログを読ませてもらってます!

 

LINEテンプレート購入しましたがめっちゃいいです!

 

LINEで普通に話しててあまり話が弾まないタイプの案件だった場合丸パクリ推奨ですね!

 

ちな、メッセージでなく実際にアポした時のトークに組み込むのにも使えますね。

 

おかげで即れました笑

 

 

即った案件=tinder/18歳/札幌から上京/4か月前に高校卒業した社会人になりたて。/3日間泊める約束で会った

 

家に来てすぐにはじめちゃったから1回目は着衣でのセックスでした。

 

お互い汗だくで興奮しまくり。

 

この案件セックスの時はドS で首絞められながらの騎乗はやばく、ちん子をモノの様に扱われ、ずっとイクの我慢してと言われました。

 

事後腕枕すると女になってしまいました。1日目は計3発やりました。

 

終わった後、プロポーズされたので怖くなってフェードアウト中。

 

今後出会い系ではルーティーンのやり取りだけで会えるんで無駄なメッセージの時間がいらないし、会ってからもむちゃくちゃ話が早いからヤりたくなったらすぐヤレそうなのでホントに助かります。

 

PPPS

、最もヤリマンが多い聖地を知ってますか?

 

一昔前はPC主流の
出会い系サイトが流行っていて
スタービーチなどは「ヤれる」と評判で
多くの男が群がっていました。

 

そして時代は変わるもので、
今もっとも「ヤれる」場所というのが
新たに誕生しました。

 

しかもその場所は、
今もどんどん利用者が増え、
衰えを感じさせません…

 

その場所とは、
マッチングアプリ
です。

 

今回僕が人妻リサをGETした場所もそのマッチングアプリです。

 

マッチングアプリとは
女性と男性がお互いにいいねをしあい、
気になった者同士がマッチングして
トークを始められるというSNSアプリです。

 

このマッチングアプリ、
2017年から2018年にかけて
一年で利用者数が10%上昇していたり、
マッチングアプリに抵抗感のある人が
30%ほど減っていたりと、

今急激な勢いでその利用者数を増やしています。

 

しかし…

 

利用者が増えているという事は
それだけ男も多いという事。

 

つまり、競争が激しいです。

 

そのため、多くの男性が
このマッチングアプリを始めても

 

  • 「メッセージの返信が途絶える…」
  • 「なかなか出会うまでに至らない…」

 

という人が8割9割です。

 

これが現実です…

 

しかし、それもそのはずなんです。

 

だって、女の子から興味を持たれて
「会いたい」と思ってもらわなければ、
女性は基本的に会おうとはしません。

 

初期のメッセージ段階では女性も気を使って
楽しそうに振舞いますが、
その時に関係性が深まったり
何か得られるものがなければ、
女性にとって次はないんです。

 

ここが多くの男性が勘違いしていて、
あなたとのメッセージのやり取りが苦痛だったとか、
あなたを嫌いになったとかではなく、
単純に「つまらなかった」
だから会おうと思わないんです。

 

ほとんどの男性が同じように感じるので、
9割の男性は「モブ」になっているのです。

 

女性からすれば、「印象が無い」状態です。

 

しかし…もしもあなたが女性にとっての
1割の男性に入ったとしたら、
どうなるでしょうか?

 

9割の男性は「モブ」なので、
あなただけがライバルなど関係なく
独占状態で女性をホテルに連れ込み
「また会って抱かれたい!」
と思われるようになる
のです。

 

「1割の男」

 

となり、ライバルを
ゴボウ抜きにしてしまうチャンスを、
今手にすることができます。

 

「1割の男」になる

 

完コピOKの実例トーク満載!

【今だけ】ポン太限定特典付き

{さまざまな女性達とのやりとり
(LINE、ハ メ撮り、音声)
を記録した"生々しい"画像3100枚以上、
音声数十人分の超特大ボリューム}

LINEテンプレート』はこちら