中卒キャバ嬢を口説いてセックス事情を丸裸にした結果…見た目に反して超ドMの淫乱行為を披露

今回の子は久しぶりに出会い系アプリで知り合った子。

 

新宿で働くキャバ嬢だ。

 

年齢は20歳と若さ溢れるぴちぴち平成娘だ。

 

(令和に突入して平成っ子の価値が少し落ちたような)

 

そう、ポン太大好物の若い果実なのだ!!

 

 

 

 

世の中、キャバ嬢を落としたいって思ってる男は星の数ほど存在する。

 

キャバクラといえば、

 

何としてもお気に入りの

 

キャバ嬢とヤリたいんだ~!!

 

 

 

と悶々しながら店に通い続ける男と

 

いかに寝ずして客に金を落とし続けさせるか
言葉巧みに金づるを引っ張り続けるキャバ嬢

 

の真剣勝負が日々繰り広げられている戦場と言える。

 

競争激化が進む昨今、彼女たちは頻繁に色恋営業かけてくる。

 

その色香に酔った男達の多くが、
オレにだけは特別扱いしてるんだと勘違いをし(させられ)、
キャバ嬢に真剣交際を迫るも撃沈。

 

でもいつかは想いは通じると金が続く限り、店に通い続けアプローチ。

 

がしかし、

 

アフター誘えばはぐらかされ、同伴誘われたら断れず
金だけが消えていき、気づいたら懐はすっからかん。

 

そしてそれに気づいたキャバ嬢はLINEをブロック。

 

こんな悲惨な目にあっている男達が繁華街には毎日うじゃうじゃ歩いているのだ。

 

男を金としか見ないキャバ嬢!!

 

しか~しキャバ嬢も女。

 

プライベートでは男を求めている!

 

快楽だって求めてる!

 

当然セックスして気持ち良くなりたいとも思っている!

 

 

 

その証拠に今回僕が口説いてセックスした
キャバ嬢のアオイとの出会いは、出会い系アプリだ。

 

男を求めていなかったら出会い系アプリになんて登録するはずがない。

(稀に客を見つけるために登録してるキャバ嬢もいるけど)

 

どMキャバ嬢アオイのスペック

名前:アオイ/年齢:20歳/職業:キャバ嬢/スタイル:159㎝、Cカップ/
ルックス:B(眞鍋かをり似)/性格:どM、流されやすい/
趣味:食べ歩き ショッピング/その他:

 

新宿で働くキャバ嬢アオイとの出会いからセックスまでの流れ

出会い系アプリ→LINE交換→LINEテンプレートにて教育→アポ→新宿で待ち合わせ→カフェ→ラブホテル

 

キャバ嬢アオイと出会い系アプリ内でファーストメールから5通ほどのやり取りの後、
LINE交換をして交換直後は全てLINEテンプレートで教育からのアポ。

アプリ内では、軽いあいさつ、メッセ送った理由、
相手のプロフから今ハマっている事を拾い上げ共感し、
LINE交換を打診といった感じ。

 

■某日 新宿 19時頃 

 

ポン太「あ、いた」

アオイ「フフフ」

ポン太「俺ダメだね、待ち合わせここに決めたの、このへんごちゃごちゃし過ぎてさ~」

アオイ「うん」

ポン太「あ、何か結構分からなくない?」

アオイ「あ~でもすぐ気づいたから」

ポン太「よね~、迷っても迎え来てくれそうだしね(笑)」

アオイ「え? 」

ポン太「面倒みが良さそ~」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「言われない?」

アオイ「あ~、でも頼み倒されたりしたら断れない」

ポン太「アハハ!めっちゃ典型的な日本人」

アオイ「そう」

ポン太「結構いい人でしょ?」

アオイ「そうかな~?」

ポン太「うん~、客観的に見てそんな感じかなって」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「うん、見た目と違うね、なんかギャップが激しい」

アオイ「見た目冷たそう?」

ポン太「冷たそう、何かきつそう」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「オラオラ系だな」

アオイ「オラオラ系?」

ポン太「今流行の!オラオラ系の方がいいでしょ?男は」

アオイ「あ、どうなんだろ?男の人がオラオラ系?」

ポン太「そうそうそう、おいコラ行くぞって言う方がいいでしょ?」

アオイ「あ、ちょっとそういうの好きかも」

ポン太「そうなんだ(笑)今ちょぅと適当に言ったんだけど」

アオイ「あ、そうなんだ(笑)」

ポン太「そうそう、あ、買い物っていったら丸井とか?この辺は」

アオイ「あ、丸井とかなんかいろいろ」

ポン太「あ~いろいろね」

アオイ「うん」

ポン太「京王百貨店は結構行くよ~」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「ご飯探しに」

アオイ「ご飯探しに?」

ポン太「ご飯食べに」

アオイ「おいしい所いっぱいある」

ポン太「あ~そうなんだ、教えてよ」

アオイ「え?そこに向かってるの?」

ポン太「食べてないよね?夕飯」

アオイ「あ、まだだけど~」

ポン太「何か食べたい物ある?何かおいしいここだけは行ってる方がいいよ~みたいな」

アオイ「え~どう、何処だろ?でもこの辺だったら、う~ん」

ポン太「あんま知らないんだろ?新宿、フフフ」

 

いじる部分!

 

このいじりは相手の台詞が「おいしいお店知っている」と
いうのに対して「なら教えてよ」と答えています。

 

それに対して「ん~」と悩んでいるので、
本当は知らないんでしょ!とイジります。

 

「知ってるよ」→「教えて」→「…(間ができる)」→「しらないんか~い」

 

と、ツッコミの中でも王道の流れですね。

 

アオイ「でも何かね~この時間空いてない所とか」

ポン太「あ~結構夜系のお店が」

アオイ「夜ばっかりだから」

ポン太「居酒屋とか」

アオイ「そう」

ポン太「あ~結構この時間に起きるん珍しい?」

アオイ「普段夕方だから」

ポン太「あ~そっかそっか」

アオイ「う~ん」

ポン太「へ~そうかそうか」

アオイ「そう」

ポン太「夜の蝶だもんね(笑)」

アオイ「一応」

ポン太「うんうん、新宿ね、結構レベルピンきりだよね」

アオイ「あ~どうなんだろ?うんそうだね」

ポン太「う~ん」

アオイ「歩きにく~い」

ポン太「う~ん、なんか自転車の数あり過ぎ、、だってこれ自転車絶対に止めたら駄目なマ~クじゃん」

 

 

会話をつなぐために周りにあるものを会話のネタとして使い、盛り上げます。

 

アオイ「ほんとだ~」

ポン太「この数見て」

ポン太「凄くない?」

アオイ「めっちゃ多いし」

ポン太「ね~」

アオイ「うん」

ポン太「一人がこういいでしょって気になるから次々とね~」

アオイ「あ、一個止まってたらみたいな」

ポン太「そうそう、オレもそうだもん」

アオイ「あ~止めるの?」

ポン太「うん、止める、自転車乗ってないけどね」

アオイ「あ、乗ってない」

ポン太「とりあえず風邪治したいな~、何かない?ビタミン、ビタミン系の食べ物たべれるの」

アオイ「ビタミン系の食べ物?みかん、みかんじゃない?」

ポン太「みかん、みかん食べたら治る?」

アオイ「どうだろ~、咽喉痛みそう?」

ポン太「あ~痛みそう、みかんのオレンジジュースとかでうがいしたらきそうじ

ゃない?」

アオイ「あ、喉痛くなる」

ポン太「痛くなるね~」

アオイ「うん、なる~」

ポン太「うんでも咽喉痛いとき炭酸でうがいしたら気持ちよくない?」

アオイ「ちょっとわかるかも」

ポン太「そうそうそう、あと風邪ひいてる時にビール飲んだら治るんだよ一瞬風邪が」

アオイ「そうなの?」

ポン太「あの~咽喉の痛みが炭酸で」

アオイ「へ~今度やってみよう、風邪引いた時」

 

キャバ嬢っていう職業病が入っているのか、なんか八方美人な感じがします。

 

テンション的にはお互い盛り上がっていっていないのに、無理に合わせている感じがしますよね。

 

ポン太「うんうん、おススメ。は~しんどいな~暑いな~今日」

アオイ「暑い」

ポン太「最近暑いよね~」

アオイ「もう夏だもんね」

ポン太「今日でも朝寒くなかった?」

アオイ「朝起きてないからな~寒かった?」

ポン太「う~ん」へ~、じゃいつもこっち、あの辺?仕事」

アオイ「そう、うん、あの辺」

ポン太「へ~、ドンキホ~テの方向?」

アオイ「めっちゃ近いわ~」

ポン太「あ~そうなんだ?へ~、前酔っぱらってた、ドンキホ~テの横で」

アオイ「嘘?」

ポン太「うん、でもキャラ的に東京っぽくないね~」

アオイ「あ~でも生まれが名古屋やから」

ポン太「あ、名古屋なの?」

アオイ「うん」

ポン太「名古屋なんだ」

アオイ「そう、小っちゃい頃しかいなかったから覚えてない」

ポン太「あ~そうなんだ、へ~いいじゃん」

アオイ「あ、この辺のカフェ」

ポン太「お~何処行く?どれがいい?どれがいい?」

アオイ「ここでしょ」

ポン太「どれでもいい」

アオイ「どれにしよっかな~」

ポン太「OK」

 

キャバ嬢アオイとカフェにIN

ポン太「何いく?」

アオイ「どうしよかな~じゃあ」

アオイ「ティラミスカフェ」

ポン太「ホット!!」

アオイ「アイス!!アイス!!」

ポン太「フフフ、ホット!!」

 

笑いを作ります。

 

これを言える距離感までもっていけていれば主導権を握れます。

 

ポン太「煙草吸う人?」

アオイ「うん、吸う人」

ポン太「俺煙草辞めたんだよ」

アオイ「そうなんだ」

ポン太「頑張ったよ」

アオイ「辞めるの大変そう」

ポン太「大変そうでしょ?」

アオイ「うん」

ポン太「煙草俺ほんとにずっと辞めてて何キロ太ったんだろ?7キロぐらい太

ったな」

アオイ「辞めてから?」

ポン太「辞めてから」

アオイ「やっぱ太るんだ」

ポン太「太る太る、あれなんでだろうな~、普通に食べる量変わってないだよ」

アオイ「マジで?」

ポン太「うん、なんか1本に対して4カロリー痩せるらしい」

アオイ「へ~」

ポン太「でも4カロリーだよ、たった4カロリー」

アオイ「20本吸っても」

ポン太「80カロリー」

ポン太「結構頭悪いでしょ、計算できなかったでしょ今」

 

いじるポイントです。

 

アオイ「ちょっと時間かかった」

ポン太「そうなんだ中卒?」

アオイ「一応」

ポン太「一応、一応って」

アオイ「高校中退したから

ポン太「あ~そうなんだ

アオイ「そう恥ずかしい」

ポン太「い~じゃん関係ないでしょ。夜の世界だったら実力一本だから

アオイ「あんまり関係ない」

ポン太「逆に大学卒業で夜の業界いたら勿体ない」

ポン太「女の子実際あんまり関係ないからね~」

アオイ「あ~かな~やっぱり」

ポン太「う~ん、今ので4カロリー痩せたよ

アオイ「階段、煙草一本分」

ポン太「うん、絶対、歌 1 曲で大体11カロリーぐらい」

アオイ「あ~なんか赤で出る奴?」

ポン太「そうそうそう、カラオケ行ってないな~最近、こんな声で歌えない

アオイ「アハハハ、風邪ひいて鼻声」

ポン太「鼻声、いいメロディ~流すよ、あ、シロップいる?」

アオイ「あ、大丈夫よ」

ポン太「大丈夫」

アオイ「うん」

アオイ「結構甘い」

ポン太「あ、そっか、よいしょ、あ~しんどい、風邪治らないな」

アオイ「え、どれぐらい風邪ひいてるの?」

ポン太「2週間」

アオイ「2週間」

ポン太「リアルに2週間」

アオイ「うんうん」

ポン太「14日間だからね」

アオイ「結構長いね」

ポン太「長い長い、でも1週間で一回治ったんだけど」

アオイ「うんうん」

ポン太「風邪ひいてる子と遊んでて車一緒に乗ってたら次また風邪ひいた」

アオイ「移った」

ポン太「違う風邪らしい、うん、あの~同じ菌って人間あれらしいよ、あの~」

アオイ「抗体できて」

ポン太「そうそうそう、結構詳しいな、パクっただけ」

アオイ「ちょっとパクッた、いただきます」

ポン太「汗かいてるじゃん、暑いね~」

アオイ「うん」

ポン太「暑い暑い」

アオイ「暑い」

ポン太「は~しんどい、疲れた~、ちょっと待っておでこから汗が流れてるよ」

アオイ「嘘だ~」

ポン太「すっぴんあんま変わんないね~」

アオイ「ん?」

ポン太「すっぴんあんま変わらないね~」

 

化粧の知識があるので、化粧について指摘しようと思いましたが・・

 

ポン太「目がちょっと目が変わる、たれるでしょ」

アオイ「あ、逆かもツルかも」

 

予想が外れたので話を流します。

 

ポン太「あそうなんだ、へ~」

アオイ「結構塗りたくってるから」

ポン太「あ、そうなんだ、は~絶対4カロリーは痩せたな」

アオイ「はは、階段で」

ポン太「階段で」

アオイ「細い子いる~」

ポン太「今筋トレしてるからね~」

アオイ「あ、そうなんだ」

ポン太「してるよ急に太ったから」

アオイ「結構痩せたりする?筋トレ」

ポン太「どうかな~今1週間で」

アオイ「うん」

ポン太「1、4キロ痩せた」

アオイ「結構」

ポン太「まあ、このペースで行ったら痩せるからな~」

ポン太「あと風邪で食欲があんまないだよ」

アオイ「どういうことしたりするの?」

ポン太「あの鉄アレイ」

アオイ「あ」

ポン太「ずっとやって、で後何か棒曲げるみたいなのあって」

アオイ「え~そんなのあるんだ」

ポン太「ば~っと曲げて」

アオイ「うんうん」

ポン太「で胸の筋肉めっちゃ付けて」

アオイ「はいはいはい、大胸筋」

ポン太「そうそうそう、よく知ってるな~」

アオイ「なんで知ってるんだろ」

ポン太「大胸筋と小胸筋と」

アオイ「うん、小胸筋は初めて聞いた」

ポン太「大胸筋の下が小胸筋の筋で腕も上腕二等筋」

アオイ「うんうん」

ポン太「裏が上腕三等筋」

アオイ「そうなんだ」

ポン太「筋肉マニアだ」

アオイ「ビックリしたそんなに知ってるの」

ポン太「知ってる知ってる、腹がとれないな」

アオイ「あっお腹」

ポン太「結構酒飲むでしょ?」

アオイ「う~ん、すごい仕事柄毎、毎晩じゃないけど最近」

ポン太「あ~こんな声なるんじゃない、飲み過ぎたらね~」

アオイ「でもそれまで飲みすぎた次の日とかすごい酒焼けしてる」

ポン太「アレ辛いよね~ほんと次の日の二日酔いもたれ、ウコンの力あんまり効かないもんな」

 

お酒の話で、盛り上がりの手ごたえを感じました。

 

お酒の話から二日酔いの話ウコン
の力の話に変更させていきます。

 

その後飲めるお酒の話をします。

 

アオイ「飲んだ後だったららあんまり効かない」

ポン太「あ、飲んだ後だったら効かないのか飲む前だったらいいのか」

アオイ「飲む前じゃないと」

ポン太「は~、は~、は~ え、でも一応なんか気休め飲むでしょ?飲んだ後でも」

アオイ「あ~でもうん、飲んだりする、胃薬とかも」

ポン太「あ~そうなんだ?親父じゃんもう」

アオイ「もう気持ち悪いの抑える為に必死なんだよ」

ポン太「おお結構飲むんだ?ブランデ、焼酎?」

アオイ「そうだね焼酎とかだったら結構」

ポン太「飲め」

アオイ「パフォーマンス的な飲み方するよ!」

ポン太「あそうなんだ」

アオイ「そう」

ポン太「ダメダメ、そんな事したら、今いくつだったっけ?」

アオイ「今二十歳」

ポン太「だよねだよね」

アオイ「今年で21」

ポン太「あ~そうなんだ、へ~」

アオイ「おいくつ?」

ポン太「俺は、二十歳」

アオイ「二十歳?」

ポン太「うん」

アオイ「ん?」

ポン太「いやいや、25よりちょっと上」

アオイ「ちょっと上?」

ポン太「謎めかしとくよ」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「うん」

アオイ「26ぐらい?」

ポン太「ってことにしとこう」

アオイ「6ぐらい」

ポン太「男は30から」

アオイ「あ~言うね~、30からとか25からとか」

ポン太「うん、だけどどういう意味だろうなあれは実際」

アオイ「どうなんだろ」

ポン太「何歳、何歳までいける?」

アオイ「え~でも上だったら40とか」

ポン太「ほうほうほう」

アオイ「じゃないかな」

ポン太「それはルックス的に?見た目的に?それとも価値観的に?」

アオイ「あんまり年上の人と付き合い過ぎたらなんかお父さんぐらいの歳になる」

ポン太「あ~ま~そうだな」

アオイ「そうそう」

ポン太「ふんふんふん、前なんか仲良くなった子は24で47と付き合ってたよ」

アオイ「マジで~?」

ポン太「うん」

アオイ「え~すごい、年の差」

ポン太「それは愛人じゃないんですかって聞きたいでしょ?」

ポン太「違う、それは彼氏彼氏」

アオイ「へ~」

ポン太「めっちゃ若いらしいんだよ見た目とかやる行動とか、47でサーフィンしてたり」

アオイ「すごい若い」

ポン太「そうそうそう、週末は絶対毎回サ~フィンっていう」

アオイ「すご~い、そんな人だったら付き合ってみたいかも」

ポン太「うんうん、ありだよな~」

アオイ「あり~全然」

ポン太「だよな~、中年太りだけはしないように頑張るわ」

アオイ「ハハハ」

ポン太「これ以上ね~」

アオイ「体のライン崩れたくない~」

ポン太「そうなんだよ、前ちょっと太って」

アオイ「うん、うん」

ポン太「わぁぁってなって一瞬」

アオイ「あ~」

ポン太「ショックだったもん鏡みて」

ポン太「あの全身鏡でパン一でチェックするんだよ、たまに」

アオイ「そんなのするの?」

ポン太「え?これ俺?って」

アオイ「うわ~」

ポン太「うわ~ショックだわって、で、今それもう徹底的に絞っていく?真夏までに」

アオイ「真夏までに」

ポン太「風邪も治して」

アオイ「風邪も治して、風邪はすぐ治るよ~、」

ポン太「風邪すぐ治るかな~、俺薬一回も飲んでないんだよ、今回、」

アオイ「長引くかもね」

ポン太「だよな~、薬基本的に何も飲まない」

アオイ「ふ~ん、そうなんだ」

ポン太「全く何も飲まない」

アオイ「治る?普通に」

ポン太「普通は野菜ばっか食ってたら治る」

アオイ「野菜ばっかり」

ポン太「でも飲みに行ってしまって、それで遅れた一日、めっちゃ悪化して、熱もでて寝込んで」

アオイ「うわ~」

ポン太「それから今四日目、結構ちょっとましになったかなぐらい」

アオイ「そう」

ポン太「大変だよほんと」

アオイ「外でてて大丈夫?」

ポン太「大丈夫大丈夫、一応ね」

アオイ「うん」

ポン太「うん、家いてもほんとダメだもん、じっとできない、できないでしょ?家でじっとできる?」

 

いつも家にいるのかのどうかのプライベートの深掘りに移ります。

 

ポン太「できないでしょ?家でじっとできる?」

アオイ「でも寝てる時以外あんまり家いないかも」

ポン太「でしょ、でしょ」

アオイ「うん」

ポン太「そういうもんだよ」

アオイ「アハハハ」

ポン太「アクティブだな」

アオイ「アクティブ?」

ポン太「行動派?」

アオイ「結構動く、すごい」

ポン太「だな」

アオイ「家いてもじっとしてるより掃除とか洗濯とか」

ポン太「うんうん」

アオイ「ばっかり」

 

家庭的という恋愛観の話に戻します。

 

セックス好きキャバ嬢アオイと恋愛会話

ポン太「家庭的だな」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「うん」

ポン太「やっぱお母さん見てるんじゃない」

アオイ「してくれる人いなかったもんだって」

ポン太「あ~そっか、ま~ま~女の仕事だもんな、いい嫁さんなりそうじゃん」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「うん」

アオイ「働いてくれる人がいなかった」

ポン太「へ~、結構長かったの?前の彼氏」

アオイ「でも前の彼氏は2年ぐらい付き合って」

ポン太「長いな~」

アオイ「結構」

ポン太「もうあれでしょ、ぱっと見た瞬間何を求めてるかわかるでしょ?」

アオイ「あれとかですごい分かったりした」

ポン太「お~あれ、あれとって」

アオイ「そうそうそうでも最後の方はそんなのもなかったから」

ポン太「なんで?」

アオイ「なんでだろ、空気?」

ポン太「あ、お互いなんか一瞬でば~って冷めた感じ?」

アオイ「そうそうそう」

ポン太「結構あれでしょ、環境変わったでしょその時」

アオイ「でもその時お店変わったりはした」

ポン太「環境変わる時人間あれらしいよ、距離離れるらしい」

アオイ「それかな~」

ポン太「気持ちがね~」

アオイ「うんうん」

ポン太「他の方に集中してしまって」

アオイ「疎かになる」

ポン太「そうそう、疎かになって、こいつ俺のこと好きなのかなって彼氏は思い

だすみたいな」

アオイ「はいはい」

ポン太「違う女の子に目いくじゃん、だからお互いにこう」

アオイ「離れていく、わ~」

ポン太「それを知ってたら大丈夫だったのにな」

アオイ「ちょっと、あんまり今聞かなかったらよかったかも」

ポン太「え、結構ひきずってる?まだ」

 

この部分が聞きたかった部分で、話を振っています。

 

今だに彼氏のことを引きずっている子は難しい子が多いです。

 

アオイ「もうそこまではないけど」

ポン太「う~ん、連絡来る?」

アオイ「携帯変えてからもう連絡とってないよ」

ポン太「あ~そうなんだ?」

 

今だに元彼と連絡をとっている場合戻る可能性もありますし、
元彼を引きずっている場合はすぐに戻る可能性もあります。

 

またこの瞬間に元彼氏から連絡くればいきなり出ていく場合があります。

 

アオイ「うん」

ポン太「へ~、ほうほうほう」

アオイ「そう」

ポン太「そうなんだ、出会いはなんだったの?」

アオイ「出会いはでも、その時にいた友達の彼氏さんの友達みたいな」

ポン太「ほほう、よくあるパターンだよね」

アオイ「結構よくあるパターン、今彼女さんとか・・・」

ポン太「俺いないよ、いないってLINEで言ったじゃん」

アオイ「言ったっけ?」

ポン太「言ったじゃん」

アオイ「忘れっぽいわ」

ポン太「う~ん、俺どのぐらいだろ、一昨日ぐらい?」

アオイ「一昨日?」

 

 

少しチャラいイメージを与えておきます。

 

ポン太「嘘嘘嘘」

アオイ「ビックリした~」

ポン太「えっとね~一ヶ月半二ヶ月ぐらいじゃない?」

アオイ「結構短い」

ポン太「普段が短いだよ」

アオイ「そうなの、付き合ってる期間も短い?」

ポン太「うん、短い」

ポン太「なんでだろうな~、俺がダメなのかな~」

アオイ「え~でも結構長く続きそうなのに」

ポン太「ほんとに?」

アオイ「うん」

ポン太「干渉しないからあんまり俺」

アオイ「LINEとかもあんまり返さない人?」

ポン太「いや、LINEは返すよ」

アオイ「あっ返す」

ポン太「LINEは返すけどあんま管理しないのかな~」

アオイ「束縛をしない」

ポン太「しない全く」

アオイ「でもして欲しいかも束縛とか」

ポン太「そうなんだ、ヤンキーじゃん」

 

ヤンキーの女の子は、束縛をかなりする女の子が多いです。

 

アオイ「ほんとに?(笑)」

ポン太「うん、ヤンキーヤンキー」

アオイ「なんでヤンキーになったの?」

ポン太「なんか束縛をして欲しいってことは、え、B 型?」

アオイ「うん」

ポン太「B 型なの」

アオイ「分かるんだ~」

ポン太「うん、きたね~これ」

アオイ「アハ、B 型」

ポン太「B 型」

 

 

基本的に血液型は、関係ないのですが、
一般的にB型はゾッコンタイプなので、まぁ適当に
B型って言ってみました。

 

ポン太「日本人のね~40%は A 型なんだよ」

アオイ「めっちゃ多い」

ポン太「そうそうだから A 型でしょっていったら大概あたるんだけど」

ポン太「だから B 型で当てた俺結構嬉しかった」

アオイ「ほんとに~」

ポン太「うん」

アオイ「束縛されたいみたいなのがB 型」

ポン太「何か独占欲が強過ぎる」

アオイ「あ~分かる」

ポン太「他の女の子とLINEしてたら怒るでしょ」

アオイ「あ~でも怒るかも」

ポン太「うんうん、怒りそう」

アオイ「LINEだけどかされると」

ポン太「あ~怒りそう怒りそう」

アオイ「聞きたくな~い」

ポン太「へ~そうなんだ。ホストとかと絶対付き合えないでしょ」

アオイ「ホストさんは~もう」

ポン太「友達止まり?」

アオイ「友達にもなったことがない」

ポン太「ハマると大変だしな(笑)」

 

どMキャバ嬢アオイとスキンシップ

ポン太「俺さ~風邪プラスアルファ、なんかあのプラスアルファって今発音おか

しかったよね」

アオイ「プラスアルファ」

ポン太「プラスアルファ」

ポン太「寝違えた」

アオイ「寝違えた」

ポン太「寝違えた、これ、、マッサージとか行く?」

アオイ「マッサージはでも・・・岩盤浴とかたまには行く」

ポン太「あ~」

アオイ「あんまり行かない」

ポン太「あっそうなんだ?」

アオイ「そう、変な体勢で寝てた?」

ポン太「どうだろな~、うなされてたからな~、で家いて怖くて出てきた」

アオイ「え~」

ポン太「可愛いでしょ?」

アオイ「怖い夢見たの?」

ポン太「怖い夢見た普通に」

アオイ「うん」

ポン太「怖かった~、何をどう怖かったのかっつたら」

アオイ「うん」

ポン太「ないんだよ、全く覚えてない、、ただ起きた瞬間怖かった、ないそうゆうの?」

アオイ「あ~でもちょっとだけ覚えてるとか」

ポン太「うんうん、ちょっとだけ覚えてるんだけど暗闇だったんだけどな」

アオイ「あ~」

ポン太「なにやってんだろうね、あれは」

アオイ「何かでてきたのかな」

ポン太「あ~ほんと寝違えたわ、今気付いたわ、左向いたら左向けないもん」

ポン太「左から呼ぶなよ」

アオイ「左回るかな~(←ポン太の首を触りながら)」

ポン太「ダメダメ、体ごと何?って言うよ、は~暑いな~昼間」

アオイ「暑い、やっと落ち着いてきた」

ポン太「ね~」

アオイ「うん」

ポン太「今日、朝めっちゃ寒かったんだよ今日」

アオイ「そうなんだ」

ポン太「そうそう、で起きて」

アオイ「うん」

ポン太「朝コンビニ行ってまた寝て」

アオイ「うんうん」

ポン太「今日は寒かったな~っていうので厚着してしまった」

アオイ「あ~」

ポン太「朝はほんと寒かった」

アオイ「朝は寝てた~」

ポン太「家のさ~パジャマさ~黒のスウェットでしょ?上下」

アオイ「え~違うよ~」

ポン太「違う?可愛い可愛いピンク系なの?」

アオイ「うん、なんか紫の~」

ポン太「あ~そうなんだ?おばちゃんカラーみたいな?」

アオイ「おばちゃんカラーじゃないけど」

ポン太「おばあちゃんだろ?」

アオイ「ほんとに~」

ポン太「紫ってなんかおばあちゃんカラーじゃない?」

アオイ「違うよ~、結構紫好きなんだけどな~」

ポン太「あっそうなんだ」

アオイ「そう」

ポン太「へ~、紫好きな子多いな~、、ピンクか紫でしょ」

アオイ「あ、でも多いかも」

ポン太「ね~」

アオイ「さっきおばちゃんカラーって言ったのに」

ポン太「あ~おばちゃん、うん、おばちゃんカラーね」

アオイ「うん」

ポン太「茶色とか~」

アオイ「うん」

ポン太「男は茶色か黒か~、イメージで言ったら」

アオイ「モノクロとか」

ポン太「モノクロだな」

アオイ「うん」

ポン太「白黒とか、白黒当たり障りないもんね」

アオイ「無難」

ポン太「ジーパンに T シャツとか一番当たり障りないでしょ」

アオイ「うん」

ポン太「うん」

ポン太「前の彼氏なんかちょっとヤンキーでしょ」

アオイ「いや、そんなことなかったよ、どうだろ、真面目っちゃ真面目」

ポン太「へ~真面目かぁ~」

アオイ「そうそうそう」

ポン太「どんなんだろ、想像しにくいな~」

アオイ「ほんとに~」

ポン太「うん」

アオイ「なんだろ、なんかパっとみ~真面目」

ポン太「あっそうなんだ、へ~、でも結構笑いのレベル高い?そんな感じする」

アオイ「うん、高かったかな~、とりあえずちょっと面白かった」

ポン太「あ~そうなんだ」

ポン太「やっぱおもしろい男が好き?」

アオイ「面白いイコ~ルカッコいいみたいな所はある」

ポン太「あるよな~」

アオイ「うん」

ポン太「アレすごいな~、ふ~ん、俺も面白くなろかな」

アオイ「結構面白い」

 

このレスポンスの反応がかなりよかったので、手応えを感じました。

 

ポン太「あ~ほんとに?、、でもめっちゃ面白い奴いるじゃん!急になんかずば抜けてめっちゃ面白い奴、こいつってやつがいたらゲラ笑いしそう」

アオイ「あ、うんうん」

ポン太「そういう奴になるのが夢なんだよ俺は(笑)」

アオイ「あ~」

ポン太「でもあのレベルに達したら~彼女ができないでしょ」

アオイ「常に三枚目に」

ポン太「そうそうそう」

ポン太「落ち着いた笑いが欲しいな」

アオイ「落ち着いた笑い、難しい」

ポン太「難しいな、お笑いって難しいな~、ホント」

アオイ「そんな真剣に考えなくても(笑)」

ポン太「いやいや、大事だよ笑いは」

アオイ「ほんとに~?」

ポン太「東京はな~なんか冷たさみたいな」

アオイ「あ、他人に興味ない人がみたいな?」

ポン太「そうそうそう」

アオイ「その分笑いも少なくなるから寂しいみたいな?」

ポン太「だな~やっぱたくさん笑う方が楽しいじゃん」

アオイ「確かに」

 

夜の蝶キャバ嬢アオイと家族会話

ポン太「お兄ちゃんいる?」

アオイ「あたし一人っ子」

ポン太「一人っ子なんだ?一人っ子?B 型一人っ子なの?」

 

一人っ子の人はわがままが多いです。

 

過保護にそだてられるので、わがままになりやすいです。

 

特に女の子は自分を持っていない子が多いために頼れる人を求める傾向が強いです。

 

アオイ「うん、B 型」

ポン太「最強だな~最強じゃん!」

アオイ「結構ワガママに育ってるから」

ポン太「へ~それじゃあれだな年下は無理だな」

アオイ「あ、年下とはちょっと」

ポン太「もう年下っていうだけでパッと引くでしょ?」

アオイ「逆に友達でなんか」

ポン太「は~は~は~」

アオイ「弟みたいな感じで終わってまいそう」

ポン太「はいはいはい、お姉さん系?」

アオイ「になってしまうどうしても」

ポン太「なんか面倒見よさそうだもんな~でもなんでなんだろうな~」

アオイ「最初も言ってたよね」

ポン太「うん、面倒見よさそう」

ポン太「何かな~」

アオイ「う~ん」

ポン太「普通面倒見よさそうな子って年下の兄弟がいるんだよ」

 

面倒見のいい女性は、年下の兄弟がいることが多いです。

 

アオイ「あ、そうなんだ」

ポン太「結構離れてる子に対しては面倒見いいお姉さんになるんだけど」

アオイ「なんでだおるか」

ポン太「なんでだろうか、お母さんが世話やきだったんじゃない多分」

アオイ「うん、でもすごい過保護っちゃ過保護だけど」

ポン太「うん」

アオイ「悪いけど言い方」

ポン太「ほうほうほう」

ポン太「でお父さんはなんかあんまり怒らない系でしょ?怖い系?」

アオイ「お父さんそうだねそんなに干渉してこない系?」

ポン太「あ~、俺系、束縛しないでしょ?」

アオイ「束縛しない、そうだね~なんかしてももうなんも言わない」

ポン太「ほうほうほう、ふ~ん、いいじゃん、楽な家庭だな」

アオイ「結構なんか自由?」

ポン太「お~」

アオイ「そのかわりお母さん凄い過保護だけど」

ポン太「あ~はいはい」

ポン太「へ~」

アオイ「そうそう」

ポン太「この辺でいっつも何して遊んでるの?」

アオイ「仕事前に友達とラーメン食べに行って出勤して」

ポン太「出勤して、しゃべってる時にゲップでて~ラーメン臭いじゃんこの人みた

いなって」

 

いじる部分です。

 

いじっても、素直に何も反抗してきません。

 

これはNOと言えないタイプの人間である可能性が高いです。

 

アオイ「たまになんか一回言われたことある」

ポン太「あ~そうなんだ?ある~やっぱ」

アオイ「その言い方ものすごい」

ポン太「ラーメン食べて出勤まずいでしょ」

アオイ「なんかすごい小っさい店だから」

ポン太「う~ん」

アオイ「自由」

ポン太「はいはいはい」

アオイ「やりたい放題よ」

ポン太「へ~、テーブルで煙草も吸ってんの?」

アオイ「吸ってる吸ってる全然」

ポン太「あ~そんなのありなんだ」

アオイ「お客さんが頼んだたこ焼きとかも女の子で 8 割方なくなったりするもん」

ポン太「あ~そうなんだ(笑)」

アオイ「めっちゃ食べる皆」

ポン太「へ~」

ポン太「最近、新宿、どの業界も競争激しいみたいだからな~、忙しそうよ、知り合い多いけど」

アオイ「ほんとに~、知り合い多いんだ」

ポン太「いやいやいや、全然もう何人いるんだろ、ほんとは少ないよ、ウサギみたいに凍えてしんじゃうんじゃないのかな」

アオイ「寂しかったら死ぬ」

ポン太「そう布団にくるまってグルグルグル、、ゴホッゴホ!!風邪治んないかな~」

アオイ「大丈夫?」

ポン太「万能薬ないのかな~こういう」

アオイ「風邪とかなんでも効きますよ~っていう」

ポン太「そうそうそう、リポミタン D が万能薬だと思って飲んでたんだけど全く効かない」

アオイ「あれなんかな~オロナミン C とかと同じ系統だと思う」

ポン太「そうだよな~、アリナミン V まで行ったのに、、俺ん中でオロナミン C が一番下でリポミタン D が中級でアリナミン V は最強だから」

アオイ「上級?」

ポン太「上級までいったんだけど全然効かない、来たのは肩こりやからな~」

アオイ「あ~」

ポン太「昨日の晩飲んで急にそろそろ寝ようと思って、7時だったからな~、」

アオイ「寝れなかった?」

ポン太「寝れなかった」

ポン太「最近なんかネットフリックスよく見てるからさー」

アオイ「家で」

ポン太「ずっと風邪だから家で見てるんだけどやっぱ途中で寝てしまうわあれ」

アオイ「あの起きたら最初に戻ってる」

ポン太「そうそうそう、なんか全てを再生みたいなとこで止まってる」

ポン太「あるでしょそういうの?」

アオイ「あるある、、でも今うちの家テレビないから」

ポン太「え?え?なんで?」

アオイ「一回、前、今一人暮らししてたんだけど」

ポン太「うん」

アオイ「前住んでた時はテレビあったんだけど、1回実家にもって帰ってもってく

んの忘れてて、めんどくさくてもってくるのが」

ポン太「ま~めんどくさいよな」

アオイ「それでテレビないまま」

ポン太「あ~そうなんだ」

アオイ「結構寂しいよ」

ポン太「何するの?音楽聞いて」

アオイ「そうそうそう、音楽聴いてる」

ポン太「ほうほうほう、ってことは、ニュース全く見ないだろ?」

アオイ「そうだね、もう携帯とかで済ませてる感じ」

ポン太「ほうほうほう」

アオイ「携帯のニュース結構情報早い」

ポン太「早いな、あれヤフーニュースとか?」

アオイ「うん。とかLINEニュースとか」

ポン太「あれおもしろいよね、あれ恋人の話とかでてくるよな」

アオイ「あれなんかアンケートの奴?うんうんうん」

ポン太「そうそうそう、あれおもしろいわ」

ポン太「あれ役に立つよ結構」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「そうそうそう、へ~と思うもん、へ~そうなんだ頑張ろって」

アオイ「あれなんか、もてる女の仕草とか」

ポン太「そうそうそう、う~ん、女の子なんだろな?仕草は何がもてんのかな?う~ん、男の仕草でかっこいいのは前乗ってたのが」

アオイ「うんうん」

ポン太「車でバックすると時に手をこうするの」

アオイ「あ、わかるわかるわかる」

ポン太「わかる?、それな半分ずつぐらい分かれるんだよ、きもいって奴もいたりして」

アオイ「手をこうして後ろになんか←(ポン太の首を触りながら)」

ポン太「こう、もう辞めろって寝違えてんのに痛かったし」

アオイ「絶対痛い(笑)」

ポン太「痛い痛い」

 

キャバ嬢アオイとカフェからOUT

ポン太「は~、、はたからこうやって見たらめっちゃカップルだな」

 

「周りから見たらカップルに見える」
というこの言葉は恋愛感情を引き出す効果があります。

 

ですからデートの際には必ずいうようにすると良いですよ。

 

アオイ「あ~そうだね~」

ポン太「え、どんな感じなの?彼氏理想的なあれ?」

アオイ「理想の彼氏」

ポン太「うん」

アオイ「でも包容力がある人がいいな」

ポン太「包容力って、じゃあ、そこは」

ポン太「包容力守ってあげるよ~みたいな」

ポン太「なんか包んでくれそ~な人」

ポン太「じゃあねそれってやっぱ年上の方がいいってことじゃん」

アオイ「あ、うん、それはある」

ポン太「けど女の子ってさ~優しい男が好きっていうけど~それは優しいってい

うよりも 色んな優しさがある訳じゃん、包容力って一言でいっても色々ある訳

じゃん」

アオイ「強引な優しさみたいなのは好きかも」

ポン太「あ~わかったわかったわかった、めっちゃわかった今」

 

出会い系で男漁り中のキャバ嬢アオイとS、M話

アオイ「分かった?」

ポン太「ド M なんだ」

 

下ネタに持っていきやすいように話をエロの方向に降っています。

 

アオイ「え?」

ポン太「あ、ド M?」

アオイ「うん」

ポン太「へ~そうなんだ、あ、ド M っぽいな~」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「確かにぽい、もうあれなんじゃない?お前店辞めろよ~とか言われたらさ~、辞めちゃいそ~」

アオイ「あ~でも逆に意地になって辞めなかったりはする」

ポン太「むかつくな~それ」

アオイ「ほんとに」

ポン太「はは、そうかそうか」

アオイ「何処行ってるんだろう」

ポン太「どっち行こう?」

アオイ「どっち行こう」

ポン太「だって俺今想像してた、え、どっちだろ」

ポン太「こっち何がある?」

アオイ「こっち風鈴会館って感じかな、、さっきはこっちから」

ポン太「こっちから来たんだよな~」

アオイ「こっちから来た」

ポン太「うんうん、こっち行こうか」

アオイ「こっち行く?ここも多いな」

ポン太「え、そうだね、まだ方向理解してないから」

アオイ「あ~」

ポン太「風邪で頭がフラフラして」

アオイ「全然関係ないじゃん」

ポン太「俺スーツきたほうが若く見えるんだよ」

アオイ「スーツ?」

ポン太「うん、おかしいおかしい」

アオイ「スーツて普通に着たりしたら老けたりして見えない?」

ポン太「うん、大人っぽくなるでしょ、若くなる、キャラがね」

アオイ「フフ、キャラが?」

ポン太「なんか、普段あんまり着ないからさ~」

アオイ「あ~」

ポン太「嬉しいってなるんだよ」

アオイ「はしゃぐ?」

ポン太「はしゃぐね~」

アオイ「うん」

ポン太「あんま着ないこともないんだけど、ちゃんとしっかり着いないからさ~」

アオイ「あ~なんかビシって着たら」

ポン太「そうそうビシって着たら嬉しくてさ~子供っぽいでしょ」

アオイ「う~んちょっとそれ言おうかな~って思った」

ポン太「言わなくていいよ、わかってるから」

アオイ「言われそう」

ポン太「うん、言われそうだけどあんまり好きじゃないな」

ポン太「なんかキャラが変わるからさ~、」

アオイ「キャラ変わるから~」

ポン太「うん、」

ポン太「ちょ、左歩いて、俺ダメなんだよ」

アオイ「ほんとに~?」

ポン太「右歩かれたらドキドキする」

アオイ「え?そう」

ポン太「右にあるかな俺なんか、難しい、難しいっておかしいな、あの~気分が悪い」

アオイ「あ~なんかおかしいみたいな」

ポン太「おかしい、おかしい」

ポン太「あの~狂うだよ」

アオイ「ほうほうほう」

ポン太「テンション狂う」

アオイ「あ、そうなの、なんかあるかも」

ポン太「あるでしょ、、どっちがいい?右と左」

アオイ「え~でも~、それで右って言ったら喧嘩じゃん(笑)じゃあ左」

ポン太「左でしょ」

アオイ「あんまりそんなんないかも」

ポン太「あ、ほんとに、どっちだよ!!」

ポン太「歌舞伎町、あ~分かった分かった、俺もうばっちりだよ、てかもう全部わかってんだけどね、わかってるんだけど知らないふりしてたの。知らないふりしてただけ」

アオイ「ほんとに~?」

ポン太「あ~もう長いもん東京」

アオイ「え、嘘」

ポン太「新宿はしばらく来てないけど」

アオイ「あ~道は分かるけど新しく色んなとこできてるから」

ポン太「そうそう、わかりにくい、ここが何通りかって言われたらすぐわかるよ」

アオイ「何通り?」

ポン太「一番街」

アオイ「当たり」

ポン太「分かるよ、それぐらい」

アオイ「まぁまぁ、一番メジャーな」

ポン太「だな」

ポン太「ここ懐かしいな」

ポン太「赤信号」

アオイ「赤信号」

ポン太「あ~しんどい、身長何センチ?」

アオイ「身長158、9」

ポン太「あ~そうなんだ」

アオイ「そうそう」

ポン太「へ~」

アオイ「めっちゃ普通」

ポン太「普通だね」

ポン太「普通が無難で一番だよな」

アオイ「うん、逆にちょっとちっさいぐらいがいい」

ポン太「あ~、」

アオイ「縮められないもん」

ポン太「そうだな」

アオイ「143とかでいたかったわ」

ポン太「ちっちゃすぎだろそれ、ミニモニに入れるじゃん。あ、ミニモニとか古すぎだな(笑)」

アオイ「ミニモニ知ってるよ(笑)10センチのヒールとか履いたらだって、それでもまで小っさいぐらいが調度いい」

ポン太「あ~そうだな~、それだったらド M なキャラが生かされるね~」

アオイ「身長高くてド M はダメかな」

ポン太「あ~、ダメダメ、S っぽいそれは」

アオイ「でも S っぽいって言われる」

ポン太「言われる?あ、そうなの?あ、でもぱっと見は絶対に S だな」

アオイ「ほんとに?」

ポン太「うん、それはもう保障するわ、一年保障する」

アオイ「一年?一年保障なんだ、短いんか長いんか」

ポン太「あ~疲れた~」

 

見た目はS、中身はどMのキャバ嬢アオイをクロージング

ポン太「この辺ラブホ街なの?」

 

ラブホ街があるなぁ~という会話をしていれば、気軽に入ろうよと言えます。

 

アオイ「ちょっと多い」

ポン太「あ~そうなんだ、来たことある?」

アオイ「この変はでも通ったりとかはある」

ポン太「へ~、」

アオイ「あんまり少ないけど、」

ポン太「なんか、以外なアレだな、飯屋が多いな、ホテルがアレかビジネスホテ

ルの近くにあるのか?」

アオイ「そうそうそうそう」

ポン太「だよな~、スパがあったりするもんな~」

アオイ「そう、スパの中にご飯屋さんとか」

ポン太「でラブホテル」

アオイ「そうだね、」

ポン太「ホテルとかどれぐらい行ってないだろうな~、俺」

アオイ「あたしも」

ポン太「あ~そうなの?ほ~ほ~ほ~、一年ぐらい行ってない」

アオイ「あたしもっと長いかも」

ポン太「あ、そうなの?なんでなんで」

アオイ「あたしも元カレとは家とか多かったからホテルとか行ってない」

ポン太「そかそか、じゃ休憩しよか」

アオイ「え、休憩?」

ポン太「そうだな~、しんどいもん俺」

アオイ「休憩する?」

 

 

セックス確定!!

 

 

ポン太「うん、どこがいい?ウォ~タ~ホテル」

アオイ「ウォーターホテル、なんか水がいっぱい」

ポン太「そうだな~、それか、なにコレ、T ホテル」

アオイ「あたしここ行ったことないからどこがいいとか全くわからない」

ポン太「そうだな~、俺もまったくないわ」

アオイ「そうだよね~」

ポン太「おお全くない、俺ん家も近いんだけどな、実際」

アオイ「あ、そうなんだ」

ポン太「歩くのしんどい、可愛くいうけどほんとにしんどい」

アオイ「歩くのしんどい」

ポン太「しんどい、、じゃあもうここ入ろうか、早く水も飲みたいし」

アオイ「あ、そうか、水分補給しないとダメだもんね」

 

 

グダ一切なーーし!!

 

 

真鍋かをり似キャバ嬢アオイとラブホテルIN

ポン太「なんかさ~芸能人誰かに似とるって言われない?」

アオイ「あたし?、え~でも誰だろ」

ポン太「いるでしょ?」

アオイ「まあでも最近言わたのだったら真鍋かをりとかだけど」

ポン太「あ~」

アオイ「なんかあんま似てないでしょ」

ポン太「なんか、黒髪にしたら分かる気がするけどな」

アオイ「ほんとに~」

 

しばらく沈黙。

 

ポン太「ん~、Cカップいや、B だな」

アオイ「最初でよかったかも知れない」

ポン太「C カップ?」

アオイ「うん、C だった」

ポン太「C なんだ、失礼だな、俺」

アオイ「ちょっと太って大きくなって C になったんだよ」

ポン太「あ~そうなんだ」

 

ポン太「テレビみようか」

アオイ「テレビ?」

アオイ「これかな、リモコン、」

ポン太「それカラオケでしょ、大きい、普通のテレビ」

ポン太「これ AV」

アオイ「あ~」

ポン太「これ絶対に人妻系だろ」

アオイ「なんかな~、あ、っぽい、なんでこんな真面目に話ししてるんだろ」

ポン太「これ、コスプレ、コスプレ系だぞ、」

アオイ「あ~そうなの?詳しいな~、」

ポン太「何か AV の方が多くない?」

アオイ「アダルト多い~、」

ポン太「何何?今の」

アオイ「何これ~」

ポン太「AV 多いな~」

アオイ「めっちゃ多い、何かいっこいっこみたいな」

ポン太「これ何カップなんだろ」

アオイ「え~」

ポン太「これでも寄せてるだろ、完全にな~」

アオイ「めちゃ大きい」

ポン太「あ~そう?」

ポン太「結構エッチの時いく派?」

アオイ「あ~どうなんだろ~、ケースバイケースみたいな」

ポン太「ほうほうほう、いきやすそうだけどな~」

アオイ「ほんとに~?」

ポン太「なんでエッチの話苦手?照れ屋さん?」

アオイ「何か~な~、出会いたてでそんなしゃべるのんあれだな~って」

ポン太「あ~そうだな~、そりゃそうだな~」

アオイ「何か不思議」

ポン太「これ多分 E カップ」

アオイ「E カップ?」

ポン太「そうだな~、D か E じゃない?」

アオイ「かな~」

ポン太「だと思う」

アオイ「でも、E、F はない」

ポン太「ほいほい、これでも絶対に企画のシリ~ズもんじゃない」

アオイ「シリ~ズもの?」

ポン太「うん」

アオイ「でも、無為媚薬茶?」

ポン太「それを飲んだら、ムラムラするっていう」

アオイ「あ~、それで水着に着替えて」

ポン太「嘘だと思うんだけどなそれは」

アオイ「やらせみたいな」

ポン太「やらせやらせ」

アオイ「なんかな~、」

ポン太「お茶でさ~そんなムラムラするっておかしくない?」

アオイ「あ、そっか」

ポン太「うん、変な薬入れてない限り、お茶はさすがにないでしょ」

アオイ「あ、そっか、、こんな風になるのかな~、ほんとに」、

ポン太「ね~、あるんだったらやってみたいな~、一回、試してみたい」

アオイ「あ~でも一回ぐらい飲んでみたい」

ポン太「ほんとに」

アオイ「どうなるんかな~」

ポン太「めっちゃムラムラしたらどうする?」

アオイ「どうしよ(笑)」

ポン太「な~、え、けどあれでしょ?エッチ好きな子でしょ?好きか嫌いかで言ったら好きでしょ」

アオイ「え~でも嫌いな人っている?」

ポン太「何か中には嫌いなのかは分かんないけど、あんま好きじゃないって子もいる」

アオイ「あ~そうなんだ?そんな子と比べたら好きよりかも」

 

 

とういう感じで、部屋に入って後は、
たわいもないトーク→AV鑑賞→下ネタという流れでエロい方向にシフトしていった。

 

そして、会話が一段落すると、アオイがベッドに寝転がった。

 

僕はそれを見てすぐにアオイにキスをした。

 

アオイから舌を絡めてくる。

 

そして僕の舌を器用に吸いながら舐めるのだ。

 

僕のチンコはすでに大きくなっている。

 

フェラがうまそうだなと思い、アオイにフェラをしてもらうことにした。

 

アオイのフェラはやっぱりうまかった。

 

舌が長いのか、裏筋を包みこむように舐めてくる。

 

口全部を使ってフェラするのだ。

 

そして激しい。僕は気持ちよくなってしまい、声が出る。

 

アオイはそんな僕で遊ぶかのようにさらに激しくフェラをする。

 

イキそうになってしまい、やばかったので、アオイを気持ちよくさせることにした。

 

僕はアオイの若くてハリのある胸に吸い付いた。

 

はぁん、乳首感じちゃう

 

と彼女はトロっとした目をしながら言う。

 

すごいエロい顔だ!!

 

僕は乳首をコリコリしながらクンニを始めた。

 

クリトリスを激しく舐め吸い付くと、アオイは腰をあげ、

 

はぁ、あん、気持ち、気持ちいいい。

 

と僕の顔を持ち、自分の押し付ける。

 

僕はさらに激しくクリトリスを責め、マンコに手を入れた。

 

それ、そんなのされたら、あん、いっちゃう、いちゃうよ

 

といい、イッタのだ。

 

アオイを見るとぐったりしていたけど、
コンドーム装着し、アオイのマンコにバックで肉棒を入れた。

アオイのマンコの中は熱くて気持ちがいい。

 

マンコがすごいビショビショだ!!

 

ちょっと待って、いっちゃったばかりだから、動かされたらやばい…

 

と息を上げながら言うのだ!!

 

僕はそんなこと関係なく腰を動かし始めた。

 

アオイは、

 

駄目、激しくしちゃったら、またいっちゃう~~!!

 

と叫びながらまたイッタ。

 

今度は正常位で腰を動かした。

 

すると

 

だめ、駄目!!

 

と言いながら潮を噴いたのだ。

 

アオイは力が抜けている、

 

だけど僕は入れながら潮を噴かせたのが嬉しくなってしまい、さらに激しく突いたのだ。

 

アオイは僕の腰を自分の足で押さえている。

 

そして腰を振ると同時にクリトリスも触ると、アオイはまたイってしまった。

 

マンコの奥がビクビクする度にイキそうになり、
我慢してたけど、もう我慢の限界だった。

 

アオイ、イクよ。出すよ、出すよ

 

と言い、僕はそのままゴム付で中に出したのだ。

 

アオイはもう力が抜けて動けないし、
僕も激しく突きすぎて、もう動けない。

気付いたら休憩時間を過ぎようとしていた。

 

けっこう長い間、エッチしてたんだなと思った。

 

疲れた僕らはしばらくイチャイチャしながら休んでいた。

 

15分くらいすると突然、
僕のちんこをシコシコし始めたキャバ嬢アオイ。

 

さぁフェラからの二回戦突入かー!!

 

と僕のキノコもにょっきにょき~!!

 

と元気になった直後、

 

とぅるるるるるるる~~~~♪♪

チェックアウト15分前でーす♪♪

 

とフロントからコール………

 

 

慌てて汚れたおマンコを洗いにいくキャバ嬢アオイ!!

 

結局この日は一回発射で+手コキで終了…

 

 


 

今回僕がキャバ嬢アオイと出会った場所はこちら

 

※音が出ます(キャバ嬢アオイのフェラチオ音声です)

 

 

PS

先月と先々月に
僕から"最強の会話術"を購入して下さった方達で、

 

僕が個別にサポートをさせて頂き、
ここ最近特に会話術をアクティブに
実践されておられるなと感じた方々の中から
さらに15名ほどを厳選し、

 

都内でナンパ講習というか、
「みんなでナンパを楽しもう会」を計2日間ほどしてきました。

さすがはみなさん会話術に真面目に取り組んでおられる方々だけあって
参加された方のほとんどのが、お持ち帰りに成功していました。

 

なので、僕的にはかなりのプレッシャーだったのはここだけの話です。

 

主催者が空振りってかなりカッコ悪いですからね(笑)

 

結果的にその2日間は、まあなんとかですね、
爆乳ギャル1人と服飾系専門学生をゲットでき、
ホッと、胸を撫でおろしている次第です。

 

たまにはこういった読者の方々と交流的な企画も刺激があって良いですね。

(結果が良かったから言えることであります(笑)

 

ということで今回ご参加くださった15名の方、本当にありがとうございました。

 

また機会がありましたらどうぞ宜しくお願いします。

 

今回の参加者全員が実践している、
打てば常に、最高の音を返してくれる太鼓の様に
女性が、次々とあなたに甘えながら
話かけたくなる【最強の会話力】を
手に入れたい場合は今すぐこちらをチェックしてください。

※【今だけ】ポン太特別特典あり