六本木で合コン帰りの30代の元キャバ嬢をお持ち帰り即

この日は、モテそうな男女が集まる六本木に出撃。

今回もいつものメンバーと二回目のV2東京に出撃予定だった。

今回こそはと意気込む。

 

 

しかし、予想外の展開が起きる(笑)
並んでいる最中にちょっとしたトラブルが発生したのだ。

そのせいで、結果的に入店できずセキュリティーに
僕らは追い出されてしまう事に(笑)

ほんと何やってるんだが(笑)

 

でも、今回は明らかに僕ら側の問題だからしょうがない。

皆さんもほんと酔い過ぎには気をつけましょ(笑)

まぁ、でもぶっちゃけ入店できたとしても
箱内に入れるのが2時頃だったから
微妙っちゃ微妙だったんだけどね(笑)

 

その時間に入って出るのは4時頃だとして、
3500円かかるわけだし。

 

でも、まさか24時頃に並んであんなに
男がいるとは思ってもいなかったな。

どんだけみんなお持ち帰りしてえっちしたいんだろ(笑)

でも、それは凄く良いことだ。

男はいくつになっても女を狩るべきだと思うしね(笑)

結局、その後は僕らはクラブ入れずに終わり
クラブを諦め路上でストをする事に。

 

結局、路上かい!って感じですけど(笑)

2時頃~

少し休んで酔いも気持ち良い程度になり、
本格的にスト開始。

 

ただ時間も時間でちょうどクラブが
盛り上がりのピーク時間とあってかあまり街には人はいない。

数える程度だ。

ぶっとんだ女もいたけど、ヤバそうなので放流(笑)

 

とにかく街でストをその後も続ける。

ひたすら、外を歩いてるパリピ達を見つけ次第、
コンビで声掛けまくる。

しかしノリは良いが、
「2軒目のクラブ行くのー♪」って断られるなど

なかなか連れ出せない。

 

ほんと六本木の信号を何回くらい往復しんだろ(笑)

他のクラブでも行くか?って案も出たから、
ジマンジとかその他のクラブに行ったんだけど、微妙。

箱内は狭いし、男女比率も微妙、男祭り。
アトムとちょっと似ているなーって感じ。

ほんと狭すぎだー

3時頃~

とぼとぼ歩いていたら、
信号辺りにソロで歩いてる女の子を発見。

後ろ姿を見た感じだと、綺麗♪

これはスト高か?

早速、声掛け。

 

 

ポン太「おつー元気かー?」

「元気じゃない」

ポン太「まぁ、こんな時間に俺に見つかるし
    テンション下がるだろ?(笑)」

「まぁねー(笑)」

ポン太「この時間だと、クラブとかいって抜けてきたとか?」

「違うよー合コン帰り。
  もう帰りたいから帰ってるところだったの」

 

 

見た感じこれはキャバ嬢かな?と思ったけど、やはりそうだった(笑)

とはいっても、元キャバ嬢。元ね。綺麗な感じ。

話を聞いてみると、
ちょうど合コン2次会を終えて帰っている最中との事。

これはもう連れ出すしかないっしょ(笑)

家の方へ打診をするが、
次の日は昼から用事があるとか…

グダられる(笑)

でも、形式グダな感じもする。

だって、帰ろうともしないし(笑)

しかも、そこらへんに座り始めるし(笑)

だから俺も横に一緒になってちゃっかり座る。

 

その後は再度適当に和みなおして、再び打診。
やっと承諾をもらう。

肩を抱き、そのままタクシー乗車。

家へ。

 

4時頃~

無事に到着。

 

 

「家、ヤバ(笑)」

「え?何がヤバイの?(笑)」

「よくこんなところに呼べるよねー(笑)」

「あー部屋が汚いとか?(笑)」

「うん。なんというか、全体的にヤバイ(笑)」

 

この女、本当にウザイ(笑)

おそらく、元キャバ嬢だからというのもあって
今までグレードの良い家に住んでいたからだろうな(笑)

俺の部屋はワンルームなのが
マイナス要素になったんだろう。

 

俺から言わせたら人に家に入った瞬間に、
「よくこんな家に人を呼べるよね」なんて口に出す方が
問題あるわと言いたい(笑)

 

ムカー!!!!って思ったけど、
でも、そこはSEXのためにガマンガマン(笑)

まぁ、実際そんなんで感情的になっていたらストはうまくいかない。

 

街で声をかけている人は分かると思うけど、
いきなり罵声を浴びせられたりするからね(笑)

そこをどう切り返すかで大きな差が生まれる気がする。

後女は「もう寝むいから寝るー」といい出す。

「俺もだよー一緒に寝ようかー♪」っていってハグ。

やはり、案の定グダ(笑)

プライドも高いし、
この子は苦戦するだろうなーって
分かってはいたもののいざグダられると疲れる…

 

だけど、俺は諦める男ではない(笑)

「何グダってるんだよ♪」再度ハグ(笑)

女は背中を向け始める(笑)

対抗する。

 

俺は背中はあんまり好きじゃないといって、
こっちを向かせる(笑)

キス…グダ。

「えっちの気分じゃない」

ポン太「最初からえっちな気分のままの
    女のほうがおかしいよ(笑)」

 

どんどんそういう気分になるからと言って、ギラ。

 

グダ。

 

ふう…一時間ほど、経過(笑)

さすがに僕自身も疲れたので、
これはもう厳しいかな?と思いつつ、

 

いったん寝かせて気分を変えよう作戦に変更。

二時間くらい仮眠させる。

 

6時頃~

起床。

 

ポン太「見て!朝立ちヤバイ!」

「朝から、知らんわ(笑)」

からのギラ。

「優しいままでいて(笑)」

ポン太「俺は優しくて優しくない男だ(笑)」

 

結果、最終的に女もしょうがないなーって根負けし、
受け入れ体制に。

無事に挿入成功(笑)

俺の固くなった肉棒が元キャバ嬢のアソコの中に入っていく。
締りも最高。中はあったかい。

 

苦労した甲斐があった(笑)

 

プライドが高い性格からか
えっちな声をガマンしてるように見える。

 

眉間にシワを寄せ、
ガマンしている表情はたまらない(笑)

体位は一番好きな正常位でしっかりと奥まで突く。

最後は高速ピストン!!

最終的に元キャバ嬢は、
俺の肉棒でえっちな声を出していました(笑)

 

無事になんとか即。

 

今回の即はかなり疲れたけど、
勝負に勝ててよかった。