出会い系でワガママキャバ嬢とプライベートセックスして変態化した凄まじい様子!自分からパカっと股を広げて強烈腰振りエッチな裏側をさらけ出した18才キャバ嬢の末路…

今回の子は、六本木のお店で働いているキャバ嬢のマイちゃん。

 

年は18歳とめちゃくちゃ若い。

 

若い子最高!!

 

 

最近、若い子と絡む度にこのセリフが出てしまう。

 

おっさんになった証拠だな 汗

 

でもちんこはおっさん化するどころか、
最近一段と元気になりすぎて困る(笑)

 

10代並みじゃないのか?ってほどだ。

 

その証拠にハメ撮りのし過ぎで、
iPhone内の容量がキャパオーバーになってしまい、
昨日アップグレードしたばかりだ。

今回のキャバ嬢マイちゃんと会う前日にも
海でギャルをナンパして
もののわずか15分でトイレに連れ込み即完了!

と衰えぬこの体力は我ながら正直すごいと思う!

 

えっへん!

 

このギャルは、海の家でバイトしてる子で、
昼休憩中に声をかけ、トイレの場所聞きからのギラ。

 

バイト中汗だくになって働いてるだけあって
Tシャツを脱がせた瞬間、ムワッとした汗の匂いが漂ってきた。

 

シトラスの匂いも混ざっていた所をみると、
デオドランドスプレーとかを使っていたんだろうけど、

何時間も汗だくになりながら外で立ち仕事をしていたら
さすがに制汗剤だけじゃ誤魔化しきれなかったんだろうな。

 

でも、メチャくちゃエロかったからノープロブレム。

 

いいじゃん、、だって夏だもん!

 

 

ビーチボーイズの反町風(古すぎ 汗)

 

 

ええ、話を戻して、
今回マッチングアプリ(出会い系)で
サクサクと釣れたキャバ嬢のマイちゃんだが、

 

なんと一週間前に彼氏と別れたばかりとのこと。

 

寂しさから出会い系アプリに手を出したのか。

 

どおりでいとも簡単に釣れたわけだ。

 

納得納得。

 

ていうかこれ、
女がマッチングアプリに登録するよくあるパターンだ。

 

  • 男はセックスしたいから出会い系に登録
  • 女は寂しさを埋めたいから出会い系に登録

 

出会い系に登録してる男女の動機のほとんどがこれだと思う。

 

今回僕が出会ったキャバ嬢マイは、
寂しいと誰でもいいから一緒に居たいタイプなんだろうな。

 

彼氏と別れてから出会い系をするまでの行動が早すぎるもん(笑)

 

こういう子は精神的に弱れば弱るほど、すぐに股を開く。

 

しかも隠れエロっ子が多い!

 

 

これ、僕の経験ね!

 

実際、今回のキャバ嬢マイも蓋を開けてみたら、

 

電マで逝かなかったことがないくらい、
大の電マ好きらしいし(笑)

 

電マ大好きキャバ嬢マイのスペック

名前:マイ/年齢:18歳/職業:キャバ嬢/スタイル:153㎝、42キロ 小柄色白/
ルックス:A/性格:どM、/趣味:ドライブから起き /
当日の服装:黒のワンピース(肩の部分がシースルー)黒×ベージュのサンダル 白い革製のバッグ/その他:血液型B 大の電マ好き

 

六本木で働くキャバ嬢マイとの出会いからセックスまでの流れ

出会い系アプリ→LINE交換→LINEテンプレートにて教育→
アポ→渋谷で待ち合わせ→お好み焼き屋→ラブホテル

 

半自動LINE教育で、ある程度仕上げた後のアポ。

仕上げとくのとそうでないのとでは、
会った時の即成功率が格段に違いますからね!

 

そうそう、読者の方で最近、
出会い系アプリを強制退会になった人がいます。

こういったリスクもあるので、
基本、出会い系アプリ(マッチングサービス)内での
下ネタ等はしない方が無難です。

 

するのはLINE交換後のやりとりに移行してから!

 

気をつけましょう。

 

■某日 渋谷 18時頃 待ち合わせ

ポン太「こんにちは。マイちゃんでしょ?」

マイ「マイです。」

ポン太「へー、カラコン?」

 

女性が気を使ってお洒落をしているであろう部分は
褒めてあげるようにする事で、好感度が上がります。

 

マイ「カラコン。」

ポン太「カラコン、へー、可愛いね。」

マイ「いやいや。(笑)」

ポン太「うん。言われない?よく。可愛らしいなって。」

マイ「あー、小動物みたいって言われる。」

ポン太「あぁ、かもしんない。俺よく犬っぽいって言われる。」

マイ「(笑)犬っぽい犬っぽい犬っぽい。」

ポン太「じゃあドッグフードの美味い店に行くか」

マイ「(笑)」

 

待ち合わせ後、一瞬にして和みトーク完了。

 

ポン太「18歳だよね?」

マイ「18 です。」

ポン太「18 か。ぴちぴちじゃん。」

マイ「(笑)」

ポン太「何してるの?普段。」

マイ「普段は・・・」

ポン太「うん。」

マイ「キャバクラしてます。」

ポン太「ああ、夜働いてるってLINEで言ってたね、そういや」

マイ「(笑)」

ポン太「めっちゃ指名してしまいそう。」

マイ「(笑)」

ポン太「とりあえず場内で、いっとく?」

マイ「(笑)」

ポン太「そうか。マイ。もてるでしょ?」

マイ「もてないです。」

ポン太「もてるもてる。気付いてないだけ。」

マイ「いやいやいや。」

 

■好み焼き屋にIN

 

小柄色白キャバ嬢マイとの恋愛会話

ポン太「え、彼氏ってどれくらいいないの?」

マイ「1週間くらい。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

マイ「(笑)」

 

別れてから男と遊ぶまでの期間がかなり短いので、
「遊び人だなお前」みたいなユーモア返しをするのもアリですが、

 

女性に対しては軽い等の話題はあまりよい反応を得られない場合が多いので
まだ距離感があるうちは相手の話を聞いてあげる方が無難です。

 

ポン太「切り替えて次の恋愛へGOみたいな?」

マイ「いや、出てない。」

ポン太「嘘?全然?」

マイ「寂しいのは寂しいんだけど、なんかちゃんとした恋愛ってなるとなんかね。」

ポン太「なんでなんで?」

マイ「なんかもう疲れた。」

ポン太「疲れた?」

マイ「めんどくさい。」

ポン太「なんで?」

マイ「束縛に疲れた。」

ポン太「あー、自由がいいの?」

マイ「自由がいい。」

ポン太「あ、そうなんだ。でも、自由だけど・・・自由希望のさみしがり屋さんでしょ?」

マイ「まあね。」

ポン太「なんかあったら誰かに電話しちゃう。」

マイ「うんうん。」

ポン太「でもだれもいない?状態?今。」

マイ「うん。」

 

少しずつエッチな会話も入れていき
相手の反応をチェックしていくようにします。

 

六本木の18歳キャバ嬢マイとのSM会話

ポン太「あらあら、大変じゃないか。なんか M っぽいね。」

マイ「(笑)かなり。」

ポン太「あ、そうなんだ。ド M?」

マイ「はい。」

ポン太「へー。そうなんだ。俺も普段 M っぽいって言われるけど・・」

マイ「あぁ。」

ポン太「わかる?なんか。」

マイ「たぶん。」

ポン太「え?たぶん?なんだよ?たぶん。」

マイ「なんとなく。」

ポン太「え?M ぽいかぁ。嫌だな、それ。」

マイ「嫌?」

ポン太「うん。」

マイ「見た目でもちょっと S っぽい。」

ポン太「あぁ、でもしゃべり方とか考慮していくと M っぽい?」

マイ「M。」

 

ここで完全に拒否をして話の腰をおるのではなく
ネタにする事でクスっとした笑いを取りやすくなります。

 

ポン太「よく言われます。もう M です。」

マイ「(笑)」

ポン太「嘘だよ。普段 M っぽいってか優しいんだと思うんだけど・・」

マイ「あぁ。」

 

出会い系で男漁りをしていたキャバ嬢との軽い下ネタ会話

ポン太「夜はうるさい。」

マイ「うるさい?」

ポン太「うるさいってか怖いぞ。」

マイ「怖い?」

ポン太「うん。下手したら首絞めてしまうかもしれない。」

マイ「やばいな。(笑)」

ポン太「うん。そうなんだよ。夜も M?普段も M?」

マイ「普段も夜も。」

ポン太「へー。そうなんだ。電マとかやられた事ある?」

マイ「はい。」

ポン太「どうだった?」

 

余り下ネタにいきすぎると引かれてしまう危険性もあるので、
一度相手に軽く確認をしながら反応を見ます。

 

ポン太「急に下ネタいきすぎか?」

マイ「やばいなぁ。(笑)」

ポン太「うん、なんか結構乗れそうだもんな。」

マイ「うん。(笑)」

ポン太「キャバクラで働いてる子、柔軟に対応できるよね。その辺。」

マイ「あぁ。」

 

どMキャバ嬢との仕事会話

ポン太「この近くのキャバクラ?」

マイ「六本木です。」

ポン太「あ、そうなんだ?」

マイ「はい。」

ポン太「店どこ?」

マイ「・・・って店です。」

ポン太「うわ、その近くで昔働いてた(笑)」

マイ「そうなんですか?」

ポン太「あのへんいかないどこ。」

マイ「(笑)」

ポン太「気まず。」

マイ「(笑)」

 

お互いに共通の会話があると、
話題も広がりやすく距離感も一気に近づきます。

 

ポン太「今度行ってみよ、ほんとに。」

マイ「(笑)」

ポン太「源氏名は?」

マイ「・・・」

ポン太「おっけおっけ。今度指名するわ。」

マイ「指名して」

ポン太「うん。へー。おもしろいなー、、それ。」

マイ「(笑)」

ポン太「でも俺たまにいくよ。飲みに。」

マイ「へー。」

ポン太「いそうじゃない?」

マイ「いそう。」

ポン太「やかましいわ。」

マイ「(笑)」

ポン太「(笑)へー、そうなんだ。」

マイ「今の店入ってまだ間もないから正直よくわかんない。」

ポン太「あ、そうなんだ。楽しい?」

マイ「楽しいっすよ。」

ポン太「嘘?俺 2 回指名して行くから 2 回行ったら付き合ってよ。」

マイ「えー。(笑)」

ポン太「3 回がいい?(笑)」

 

冗談とわかるように言う事で笑いにつながります。

 

ガチっぽくしたらストーカーチックな痛い男になっちゃいます。

 

一週間前に彼氏と別れたキャバ嬢の理想の恋人話

ポン太「どういう彼氏が理想?」

マイ「優しくて器でかい人。」

ポン太「あぁ、俺、いけるいける。」

マイ「いける?(笑)」

ポン太「絶対いける。器お椀より大きいもん。」

マイ「(笑)」

ポン太「(笑)」

マイ「でかすぎでしょ。」

ポン太「そうだろ。器か。器がでかい。浮気しても許してくれる人とか?」

マイ「うーん。」

ポン太「浮気すんなよ。」

マイ「(笑)それ以前にね。」

ポン太「それ以前にな。おれもでもそういう・・・お互いに怒り合わない仲で・・・」

マイ「うん。」

ポン太「一緒に住めたらいいな、って思うかな。いつも。」

マイ「あぁ。」

ポン太「自由気ままでしょ?」

マイ「うん。」

ポン太「それを認めてくれる女の子がなかなかいないんだけどな。」

マイ「(笑)」

 

ポン太「眠そうだな。疲れてる?」

マイ「眠い。」

ポン太「眠い?俺も眠い。」

マイ「(笑)」

ポン太「確かに眠いな。そっか。おもしろいな。今度指名していこう。フリーで行って・・・」

マイ「うん。」

ポン太「ついた時に場内でいくか。そのほうが・・・」

マイ「つくかな?でも。」

ポン太「そんな多い?在籍。」

マイ「多い。」

ポン太「あ、そうなんだ。へー。」

マイ「つかない人もいるから。」

ポン太「へー。ほうほうほう。そうなんだ。ドレスどんなの着てるの?」

マイ「最近までスーツデーだったんですよ。」

ポン太「そうなんだ。」

マイ「お店のスーツ着て・・・」

ポン太「うん。」

マイ「やってて、明日から普通の日かな。」

ポン太「へー。どんなドレス?赤っぽいな。」

マイ「黒っぽい。」

ポン太「黒っぽいの?へー。東南アジア人ぽいな。」

マイ「うん。」

ポン太「よく言われる?俺もよく言われる。」

マイ「顔濃いって言われる。」

ポン太「俺顔薄いって言われる。」

マイ「薄い?」

ポン太「エグザイルのたかひろって言われる。」

マイ「あぁ。」

ポン太「嘘だよ(笑)ああとか言って流してんじゃねーよ(笑)(笑)」

マイ「(笑)」

ポン太「10段階で何点って聞いたら、だいたい 6.5っていわれる」

マイ「6.5。(笑)6.5・・・」

ポン太「よくない?でも。」

マイ「まぁいいほう。」

ポン太「本当に 8 とか 9 だったらイケメン過ぎてどうせ遊んでるなってなるじゃん。」

マイ「うん。」

ポン太「ちょっとならないからね6.5って。」

マイ「6.5。(笑)」

ポン太「一番信頼されるかな、思って・・・」

マイ「うんうん。」

ポン太「ます。」

ポン太「はぁ、疲れたな。どっかで休むか。」

マイ「やすもうか。」

ポン太「うーん、疲れたね。」

 

■お好み焼き屋からOUT

元彼に束縛されて恋愛に疲れてるキャバ嬢をクロージング

マイの反応がかなりよいので
下ネタを多めに入れていき、誘う準備をしていきます。

 

ポン太「実はあれでしょ?そのスタイルで隠れ巨乳でしょ?」

マイ「いや、違います。」

ポン太「嘘?頑張ってる感じ?」

マイ「頑張ってもないけど。」

ポン太「C?D?」

マイ「C。」

ポン太「あぁ・・・」

マイ「C と D の間。」

ポン太「隠れ巨乳だ。」

マイ「隠れ巨乳なの?」

ポン太「うん。一番理想だからな。C と D って。」

マイ「あ、そうなんですか?」

ポン太「うん。」

 

ポン太「あ、そうそう今 1 人暮らし?」

マイ「いや、実家です。」

ポン太「なんでそんな夜働くの?物欲が止まらない系?」

マイ「物欲が止まらない系。(笑)

ポン太「あ、そうなんだ。貯蓄をしっかりする系ではなくて?」

マイ「貯蓄もちょこちょこしますよ。」

ポン太「おうおうおうおう。満室?じゃないか。」

マイ「満室ですか?」

ポン太「勝手にホテル来たけどホテルでいい?」

マイ「はい。(笑)」

 

グダ一切なし、クロージング成功!!

 

そのまま何の前置きもなく、
ホテルに連れてきているので、
一応は確認をするようにした方がいいかなと思います。

 

マッチングアプリで食いついたキャバ嬢とラブホテル IN

ポン太「確かに東南アジア系だ。」

マイ「(笑)」

ポン太「すっぴん可愛らしいでしょ?」

マイ「すっぴんもあんまかわらないって言われる。」

ポン太「うんうん。思う思う。へー。ねむいー足痛いなどうしても。」

マイ「なんでですか?」

ポン太「いや、格好悪いからいいたくないんだけどくじいたんだよ。」

マイ「どうくじいたんですか?」

ポン太「走ってて、こう、くじいて。」

マイ「(笑)」

ポン太「痛っ、てなって・・・」

マイ「うん。」

ポン太「そっからずっと捻挫で・・・そうだね。身長いくつ?」

マイ「153。」

ポン太「ちっちゃ。ちっちゃ。」

マイ「(笑)」

ポン太「ていうか眠たい?」

マイ「うん。」

ポン太「今日も仕事?」

マイ「仕事。」

ポン太「仕事?週どれくらい働いてるの?」

マイ「3か4。」

ポン太「あ、そうなんだ。そのほかは?遊んでるの?」

マイ「遊んでる。」

ポン太「寝まくって・・・」

マイ「寝まくって・・・」

ポン太「男遊びに行ってくるわけだな。」

マイ「(笑)男遊びじゃない。」

ポン太「そんじゃ何して遊んでるの?遊ぶ時。」

マイ「カラオケ、ドライブ。」

ポン太「へー。男に実をまかす?」

マイ「(笑)いや、そこまでしてない。」

 

すでにホテルに入っている状況なので
必要以上に下ネタに会話を持っていく必要はありません。

 

ポン太「え、普段何してるの?遊びって。最近の若い人。」

マイ「遊び。ほんとにカラオケかボーリングか・・・」

ポン太「ほうほうほう。」

マイ「もう、とりあえずの・・・」

ポン太「うん。」

マイ「ラウンドワンか・・・」

ポン太「うん。」

マイ「ドライブか永遠に。」

ポン太「永遠にドライブして何が得れるの?」

マイ「えー。」

ポン太「きれいなとこ行こうかとか?」

マイ「そうそうそう。」

ポン太「景色的に、景色的な。」

マイ「うんうん。」

ポン太「へー、若い今車持ってる子少なくない?」

マイ「うん。」

ポン太「ねぇ。」

マイ「私持ってますよ。」

ポン太「そう、何乗ってるの?」

マイ「ミニクーパー。」

ポン太「おぉ、いいじゃん。女の子らしいじゃん。」

マイ「うん。」

ポン太「ねぇ。それはやっぱ貯蓄の結果なんだろうな。」

マイ「(笑)」

ポン太「うん。」

マイ「貯蓄の結果ね。」

ポン太「貯蓄の結果で、すごいじゃん。へー、家に車でおいで、って言ったらくる?」

マイ「行くけど・・・」

ポン太「うん。」

マイ「まだ運転浅いから怖い。」

ポン太「怖いな。それ怖いわ。」

マイ「(笑)」

ポン太「なんで買ったの?そんじゃ。」

マイ「え?足がいるなぁって思って、原付乗ってたんですけど・・・」

ポン太「うん。」

マイ「原付エンジンかからないくらいおじいちゃんなったんで・・・」

ポン太「おぉ。」

マイ「もう新しいの買おうと思って。」

ポン太「うんうん。車にしたの?」

マイ「免許とったから車買っての。」

ポン太「へー。ほー。」

マイ「そうそうそう。」

ポン太「いいじゃん。」

マイ「うん。」

ポン太「車を片手で運転する男とか格好いいと思ったりする?」

マイ「思う思う。私これだもん。両手ずっとおいたまま。」

ポン太「俺もこうだもん。」

マイ「(笑)ありえない。」

ポン太「(笑)こうやって。」

マイ「(笑)」

 

ポン太「今の若い子軽とかが多いの?」

マイ「軽、軽、軽。」

ポン太「全員軽?」

マイ「軽。」

ポン太「へー。ボックスカーか軽みたいな?」

マイ「そうそうそう。」

ポン太「セダンいないの?」

マイ「セダン 1 人だけ親友でいますけどね。」

ポン太「あ、親友?」

マイ「うん。」

ポン太「ベストフレンズ?」

マイ「ベストフレンズ。」

ポン太「俺、でも、ベストフレンズなってよ。」

マイ「早くないですか?展開。」

ポン太「(笑)ザベストフレンズになろう。」

マイ「(笑)早くないですか?展開。」

ポン太「(笑)」

ポン太「そうか。じゃあ最近買った感じ?ミニクーパー。」

マイ「うん。」

ポン太「あぁ、そう。」

マイ「4 月に免許とったから・・・」

ポン太「うん。」

マイ「5 月くらいに買って・・・」

ポン太「うん。」

マイ「で、まだ 2 カ月ちょい。」

ポン太「へー、ほうほうほうほう。じゃあ運転するのに緊張するんだろうな。」

マイ「緊張する。」

ポン太「ミラー、よし、こんな感じなんでしょ?」

マイ「(笑)左よしみたいな。」

ポン太「そうそうそう。へー。そうか。」

 

M 気質な女性なので、いじって反応を探っていきます。

 

ポン太「女の子の運転してる時にリモコンローターとかつけたいもんな。」

マイ「えー。」

ポン太「リモコンローターやった事ない?」

マイ「ない。」

ポン太「街中歩いてぴっとしたら・・・」

マイ「ないないない。」

ポン太「でも、M 素質からしたらそんなんちょっと嬉しいでしょ?」

マイ「いや、うれしいかな?ちょっと怖い。」

ポン太「うぅ、ってなるよ。」

マイ「ちょっと怖いかも。」

ポン太「そう?そう?俺からしたらすごいたまんないんだけど。うぃーん、あっ、ってなって。」

マイ「(笑)」

ポン太「おもしろとは思うけどね。電マってやっぱ絶対逝くんだ。」

マイ「うん。」

ポン太「すごい?」

マイ「すごい。」

ポン太「そんないった?」

マイ「いったかな。」

ポン太「へー。」

 

ポン太「へー、最近ぶらぶらしてる子多いよな。」

マイ「うん。」

ポン太「やっぱ夏だから?」

マイ「夏だから家にはいたく・・」

ポン太「家にはいたくないみたいな?」

マイ「家にはいたくない。」

ポン太「へー、湘南とかいかないの?海。」

マイ「行きましたよ。」

ポン太「あ、行った?」

マイ「うん。」

ポン太「ナンパされた?」

マイ「ナンパされた。」

ポン太「そりゃされるよな。どうだった?」

マイ「おもしろかった。(笑)」

ポン太「へー、イケメンだった?」

マイ「イケメンもいたし不細工もいた。(笑)」

ポン太「へー。俺がそこでナンパしたらOKって思える?」

マイ「思える。」

ポン太「あ、よかったよかった。6.5 点いえーい。」

マイ「6.5 点いえーい。(笑)」

 

ポン太「でも実は脱いだら体引き締まってたりすんだよこれでも。」

マイ「あぁ。」

ポン太「そう。だから、服着てる時より、脱いでる時のほうが反応良かったりするんだよ。」

マイ「へー。」

ポン太「やっぱがたいいい人のほうがいいの?」

マイ「うん。」

ポン太「細い人より。ひょろーってなってる人いるじゃん。」

マイ「うんうん。」

ポン太「あれはダメだよな。」

マイ「ダメ。」

ポン太「しっかりがっちり・・・」

マイ「うん。」

ポン太「してるほうが。」

 

物欲が止まらないキャバ嬢との血液型会話

ポン太「O 型じゃない?」

マイ「違う。」

ポン太「B?」

マイ「B。」

ポン太「うん。」

マイ「なんでわかったんですか?」

ポン太「いや、なんとなく。依存しそうだもん。」

マイ「え?」

ポン太「ほんとに好きになった人には・・・」

マイ「うん。」

ポン太「束縛されるの嫌とか言ってるけど・・・」

マイ「うん。」

ポン太「自分はめっちゃしそう。」

マイ「あぁ。」

ポン太「うん。」

マイ「束縛はするけどされたくない派。」

ポン太「おぉ、めっちゃわがままじゃん。」

マイ「わがまま。(笑)」

ポン太「でましたわがまま。」

マイ「(笑)」

ポン太「まぁしかたないけどな。俺もわかるよ。」

 

女性をいじりる事に慣れるまでは、
例えけなしたとしてもフォローは入れる癖をつけときましょう。

 

マイ「うん。」

ポン太「わかるけど、それはダメだわ。人間としてどうなんだよそれ?ってなってくるぞ。」

マイ「うん。なってくるね。」

ポン太「うん。」

 

ポン太「そうなんだ、海友達と行ったの?」

マイ「そうそうそう。先輩と行った。」

ポン太「へー。んで、女の子 3 人?2 人?」

マイ「2 人。」

ポン太「2 人で行って男は?」

マイ「男いない。」

ポン太「ん?」

マイ「男無しで行った。」

ポン太「いや、ナンパされた男は?」

マイ「15 人くらい。」

ポン太「え、そんないたの?で、一緒に遊んだ?」

マイ「遊んでない。」

ポン太「遊んでないの?」

マイ「そんときは海満喫したかったから・・・」

ポン太「うん。」

マイ「ちょっともういいわって言って。」

ポン太「へー。」

マイ「かき氷おごってもらった。」

ポン太「ほうほう。うまい事おごってもらって・・・」

マイ「そうそうそう。」

ポン太「つかったわけだな。」

マイ「(笑)お腹すいたって言って。」

ポン太「うんうん。」

マイ「かき氷食べたーいって言ったら、買ってきてやるよって言うから、買ってきてって言って、いちごって言って・・・(笑)」

ポン太「へー。バイバイみたいな?」

マイ「バイバイ。(笑)」

 

こういった会話の時は、
嫉妬をして好意を伝えようとせず、
盛り上げる事に集中したほうが会話が続くし
相手に余裕を見せる事ができます。

 

ポン太「LINEくらい教えてあげようよ。」

マイ「(笑)」

ポン太「うん。最低限LINEね、そこ。」

マイ「最低限LINEね。」

ポン太「うん。そうかぁ。海で、なんていうんだろうな?可愛い女の子多いし、イケメンも多いと思うけど・・・」

マイ「うん。」

ポン太「あんまり海の出会いっておすすめできないんだよな。」

マイ「なんで?」

ポン太「オレが言うのもなんだけど、ちゃらいじゃん。みんな。」

マイ「(笑)ちゃらいな。」

ポン太「うん。なんとなくこう、わかんないけど、喧嘩も多いしね、湘南。」

マイ「だよね。」

ポン太「ヤンキーも多いしね。」

マイ「うん。」

ポン太「ヤンキーしかいないよな。逆に。まともな人っていないよな。」

マイ「うん(笑)」

ポン太「俺がいったらまともなんだろうな(笑)」

マイ「(笑)まともなのか?」

ポン太「え?まともじゃない?まともそうじゃない?」

マイ「わかんない(笑)」

ポン太「お兄系のおぉーーってなってるやつよりまともでしょ?ってもうオレの年齢っておじ系か(笑)」

マイ「(笑)(笑)まともまとも。」

ポン太「うん。」

 

18歳ピチピチキャバ嬢とのTバック会話

ポン太「そうか、楽しそうだな。エンジョイしてる?」

マイ「エンジョイしてる。」

ポン太「将来何したいの?」

マイ「将来?夢ない。」

ポン太「夢ないの?へー。じゃあな、たぶん 23 くらいなったら・・・」

マイ「うん。」

ポン太「はぁ、私疲れた、ってなるかもしんないね。」

マイ「嘘?」

ポン太「うん。そうだなぁ。結構そういうので病んでる人多いわ、最近。」

マイ「あ、そうなんだ。」

ポン太「若い子なのに。もっとこういろんな事に燃えろよな、って思うけどかわいそうなくらい病んでる。」

マイ「かわいそうだな。」

ポン太「うん。そういう風に迷った時は T バックをはけ。」

マイ「(笑)T バック 2 枚しか持ってない。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

マイ「うん。」

ポン太「へー。」

マイ「はかない。」

ポン太「あんまはかない?」

マイ「うん。」

ポン太「なんで?」

マイ「え、ケツ痛い。(笑)」

ポン太「痛いの?やっぱおおわれてるほうがいいんだ?安心する?」

マイ「うん。安心する。」

ポン太「へー、やっぱそんなのあるんだね。」

マイ「うん。」

ポン太「そうなんだ。俺からしたらどっちも一緒なんじゃない?って思ってしまうけどな。」

マイ「あぁ。」

ポン太「絶対 T バックのほうがいいじゃんって思うもん、見た目的には。」

マイ「いや、でも・・・(笑)あれ痛いっすよ。」

ポン太「そうなの?どう痛いの?」

マイ「股が痛い。」

ポン太「股が痛いの?へー。股が痛いんだ?ここが?」

マイ「そうそう。」

ポン太「なんでなんで?」

マイ「え、なんか・・・」

ポン太「食いこんでくる?」

マイ「食いこんでくる。」

ポン太「へー。なんなんだろうな?サイズ合ってないんじゃない?」

マイ「いや、あってると思うけど・・・」

ポン太「うん。」

マイ「なんか座ったりしてると、なんか変。なんかおおわれたほうが安心してるから・・・」

ポン太「うんうん。」

マイ「なんかちょっと、なんか不安になる。」

ポン太「えー、ほうほうほう。濡れてないか?」

マイ「そうそうそう。」

ポン太「濡れてないか?」

マイ「(笑)」

ポン太「パンツじゃなくて、ズボンにしみ込んだらどうしようみたいな。」

マイ「(笑)」

ポン太「そんなのある?」

マイ「ないないない。」

ポン太「(笑)市場調査してるだけだよ。」

マイ「ないないない。」

ポン太「そうか。」

 

反応が良くてもマニアックな下ネタばかりでは
女性が引いてしまう可能性があるので下ネタ以外も話すようにします。

 

ポン太「ハンコ注射右にしたの?」

マイ「両方あります。」

ポン太「なんでなんで?」

マイ「こっちもこっちも。」

ポン太「なんでなんで?」

マイ「両方ある。」

ポン太「なんでなんで?2 回したの?」

マイ「3 回くらいした。」

ポン太「なんで?なんで 3 回もしたの?」

マイ「(笑)」

ポン太「どんな病気かかったんだ?」

マイ「え、なんもかかってない、小学校で。」

ポン太「へー。」

ポン太「小学校で 3 回もされたんだ。すごいな。小動物だな。」

マイ「(笑)」

ポン太「オレ、よく言われるんだよな。柴犬ぽい。犬顔の柴犬。」

マイ「ソフトバンクのお父さんみたい。(笑)」

ポン太「昔流行ったよなそbのCM。なんだよ、みたいな。(笑)」

マイ「家間違えた、ってやつ。」

ポン太「間違えた。嫌だなー。ソフトバンクのお父さんは柴犬じゃないからな、そもそも。」

マイ「嘘?何犬?あれ。」

ポン太「あれ何犬なんだろうな?」

マイ「柴犬じゃない?」

ポン太「柴犬の・・・」

マイ「白い版。」

ポン太「白い版だな。何犬なんだろ?雑種?じゃあ。」

 

六本木のキャバ嬢と一緒にお風呂

ポン太「眠たい?」

マイ「眠たい。」

ポン太「ちっちゃいな。」

マイ「(笑)」

ポン太「体重めちゃないだろ?40 何キロちゃん?」

マイ「42。」

ポン太「へー。はい。」

マイ「どうもー。」

ポン太「汗ばんでる、ちょっと暑い?」

マイ「少し(笑)」

ポン太「あっつ。とりあえずシャワー浴びようか。」

マイ「はーい。」

ポン太「よし、よしよし。太ったなー、最近。」

マイ「(笑)」

ポン太「太った太った。」

マイ「飲みすぎ?」

ポン太「飲みすぎです。結構飲みに行ってるからなぁー。」

マイ「あ、そうなんだ。うちにも来てよ。」

ポン太「おう。」

 

お風呂から上がった後、

ポン太「バスタオルどこだろ?用意してなかった。そういや。」

マイ「まったく。」

ポン太「え、どこだろ?さむ。えー、えーと。ないわけないもんな。」

マイ「うん?」

ポン太「バスタオルないぞ。寒いぞ。わかった。」

マイ「あった?」

ポン太「あったぜ。うぃ。とりにくっ、これ。」

マイ「とりにくい。」

ポン太「クレームもんだな、これ。紙にしろよな。」

マイ「うん。」

ポン太「あ、いけた。」

ポン太「やっぱ太ったなぁー。下っ腹が太った。」

マイ「そうかな?でもまだ大丈夫じゃない?」

ポン太「まだくえる範囲?」

マイ「まだくえる範囲。」

 

すでにお風呂に一緒に入っている状況ですしそのままベッドに誘います。

 

よし、寝ようか

 

うん

 

バスタオル一枚で色白のキレイな肌が
めちゃくちゃ映えてたマイの姿に興奮した僕。

 

ベッドに行く前に後ろから抱き着き、
形の良いおっぱいをバスタオルの上から揉んで首筋にキス。

 

あっ・・・ちょっと、早いって・・・

 

気にすることなく
体に巻いてるバスタオルを剥がし、
立ちバックのままいきなり挿入。

 

ああっ!あっあっ!い、いきなり・・あっ!

 

犯すみたいなシチュエーションになってしまったけど、それくらい我慢できなくて。

 

でもマイもまんざらではないみたいだった。

 

だんだんとおマンコの中が濡れていき滑りがよくなり、
ベッドの前でパンパンと激しく音を立てる。

 

腰を振りながら、おっぱいを揉んだり乳首を刺激すると、
よりおマンコの中がグチョグチョになっていくのが感じられた。

 

片足を上げさせ、
Y字バランスのような体勢を取らせて右手でクリを、
左手で乳首をコリコリといじくりまわします。

 

彼女のおマンコがヒクヒクと痙攣し、
喘ぎ声がどんどん大きくなり僕も興奮してしまった。

 

ああんっ!!だめ・・・だめぇ・・・

 

ダメじゃないでしょ?気持ちいいくせに

 

いやぁ・・気持ちいいっ・・あっ・・・ああっ!!ああっ!!

 

彼女の身体から力が抜け、ビクンビクンと痙攣を始めた。

 

三点同時に刺激したのがよほど良かったのか、絶頂を迎えた様だった。

※ちなみにこのテクニックはこの方法をそのまま使わせてもらいました。

 

一度チンコを抜き、僕はマイをベッドに押し倒し、濃厚なキスをした。

 

そして乳首に吸い付いたらすぐに喘ぎだした。

 

さらにマンコもグチョグチョになって、
中指と薬指を二本同時にいきなり入れたんだけど、
ヌルって一瞬で入った。

手マンしてたらマイがビクビク再痙攣をし始めて、
もしかしてと思って激しくしたら
ビシャビシャ潮を噴いた。

 

可愛い子の潮吹きってホント興奮する!!

 

右手が潮まみれになってるのを見ても恥ずかしがる様子もなく、
今度は彼女が僕のチンコを咥え始めた。

 

仰向けになってフェラしてくれてる姿を見たら、きになってきて聞いてみた。

 

フェラしたのいつぶり?

 

んっ・・久しぶりにした・・・

 

ご無沙汰みたいだ。

 

ほんとか?(笑)

フェラのテクは割りと普通で、
しばらくしてもらってから流れるように挿入した。

 

彼女の上に覆いかぶさったら自分から股を広げてきて、
可愛い子の挿入してアピールに焦らすのも忘れてすぐに入れちゃった。

んあっ!・・・あっ・・・あっ・・・気持ちいい・・・

 

ほんと可愛いな。オレのこと好きになっちゃったんじゃない?

 

んんっ!!・・好き・・かっこいい・・・

 

じゃあもっと気持ちよくしてあげようか?

 

そう言ってガンガン突きまくって、よがる彼女のマンコの奥を激しく刺激した。

 

身体の相性もかなり良くて、フェラを除いたらもう完璧だった。

 

正常位から騎乗位に移行したら
何も言わずに自分から腰を振ってくれて、
挿入部分からピチャピチャいやらしい音が聞こえてきた。

はぁ・・はぁ・・あんっ・・・

 

変態だな。気持ちいい??

 

気持ちいぃ・・・っ・・・ああんっ・・・

 

その後バックでも激しく突いて、
正常位に戻って彼女の両足を折り曲げて抱えるようにして奥まで突いた。

 

その頃には僕もイキたくなっちゃって、
しかも近くには涙目になりながらちゃんと僕の顔見て
気持ちよさそうにして喘ぐ可愛い子の顔があるわけだ!!

 

これはもうヤバいと思って言った。

 

あ~イキそう。中に出したい

 

んはっ!ああっ!ああんっ!!そ、そんなこと言われると・・・っ

 

お前のアソコ最高だな

 

あんっ!あっ、あっ、・・・んっ!!

 

中に出したい。いいよな?お前だから出したい

 

ああっ!そんなこと言われると・・・中に欲しくなっちゃう・・

 

こんなドストライクな女の子から
中出しOKのサインがもらえたことに
マジで興奮した!

 

もう遠慮することないなって思って
バコバコ突きまくって、我慢できなくなった。

 

イクぞ・・中に出すぞっ!

 

あっ!あっ!ああっ!!
ちょうだい!いっぱいっ・・・
ああん!中に出してぇっ!!!

 

ドピュッていう音とともに
彼女のマンコにドクドクと僕の精子が流れ込み、
征服感と満足感に満たされていくのを感じた。

 

そのまま抱き合って舌を絡めながらキスをしてる間に、
精子をマンコの中で最後まで出し切った。

 

ヌルってチンコを抜いたら中から
ドロッとした精子がゆっくりと垂れて出て来た。

 

僕は正直イッた後にキスとかマンコ見たりとか、
ホントに好きな子や可愛い子じゃないと出来ない。

 

それくらい僕にとっての魅力的なイイ女だった。

 

元彼に中出しされたことあんの?

 

え~ないよぉ~

 

う~ん!優越感。

余は満足なのであった。

 

ごちそうさマ〇コ!

 


 

■LINEのやり取り中に交換した日常写真

今回ポン太がキャバ嬢マイと出会った場所はこちら

 

※音が出ます(キャバ嬢マイに手マン中の音声です)

 

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読者さんからの報告を紹介

読者
読者

いつも有益な情報を発信して下さりありがとうございます。

 

現在、LINEテンプレートを使用しているのですが、最近、お陰様で美人な女の子とマッチングアプリで関係を持てることが圧倒的に多くなりました。

 

ありがとうございます!

 

【先日の結果】

2声2アポ1即

これほど高い精度でアポに漕ぎ着けることができたのは生まれて初めてでした。

 

普段は結構メッセを送らないとアポまでいけないけど、今回は嘘みたいにポンポンアポが成功できて魔法をかけられてる気分でした。

 

ポン太さんにかかれば普通の男にすら結果を出させることが可能なんですね。

 

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友達ができなくて大学中退したという不器用な子w 友達少ない子のほうがエロい子多いと思うのですが、この子もそうでした。

 

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