出会い系で知り合った女子大生が無許可顔射でマジギレ激怒

某日: In品川 18時頃~

 

女性のスペック

名前:ナオコ/年齢:22歳/職業:女子大生/
スタイル:普通/ルックス:B優しくふわ~んとした天然系の雰囲気/
性格:典型的なミーハー/エロ度:ドエロ/趣味:旅行

 

出会いからセックスまでの流れ

出会い系アプリ(ペアーズ)→LINE交換→
アポ→品川→駅ビル内カフェ→五反田へ移動→ホテル

 

説明

出会い系アプリで知り合った美人女子大生。

 

ペアーズからLINEに移行し、
愛用テンプレートに沿ってアポまで流れ作業の後、
平日の夕方、品川で待ち合わせ。

 

今回はLINEで教育も終わらせていたし、
会う前からほぼ成功を確信していた。

出会い系の場合、
ストリートなどでのナンパと違い、
女も男と出会うことが目的だし、
その時女は寂しい状態であることが多い。

 

女が寂しい時というのは
自分を楽しませてくれる男に対して
抱かれたいという感情がとても強くなる。

 

っことは会う前に
LINEで楽しませてしまえば、
ほぼほぼ"股を開く"ってのがポン太理論なのである。

 

そして、
今回ペアーズで出会ったナオコは
既にLINEで教育済み。

 

だから、勝利を確信していた!

 

っこともあって、予想通り合流後は、
和みネタ→恋愛ネタ→下ネタ→ボディタッチ→ハンドテスト
と、特につまづくこともなくスムースにいった。

 

ホテル打診はシンプルに
「テレビでも見ながらまったり飲みなおすか」
ってな感じでも余裕でホテルINできたと思うんだけど、
そこは遊び心を忘れないポン太。

 

軽く酔ったフリをして、

 

ポン太「介護士になろうって思ったことある?」

ナオコ「ないけどなんで?(笑)」

ポン太「少子高齢化だから今って人出不足なんでしょ?」

ナオコ「確かに人足りないっぽいよね」

ポン太「だから介護士の勉強もしといた方がいいんじゃない?(笑)」

ナオコ「なんでー?(笑)」

ポン太「ほら、こんなんなっちゃったんだけど
介護士だったらどうすんの?(笑)」

 

ナオコの手を
勃起した僕のちんこに持っていき、
ずぼんの上から触らせる。

 

ナオコ「ちょっとぉ(笑)」

ポン太「ほら介護しないと」

ナオコ「ここでぇ?」

ポン太「バカ、ここじゃねーよ変態(笑)」

ナオコ「自分が言ったんじゃん(照笑)」

 

この時、照れたナオコの姿がかわいすぎて
僕のフェルナンデスはさらにバージョンアップ。

 

にょっき~ん!

 

ポン太「介護施設いくよ(ホテル)」

ナオコ「どこそれ?(笑)」

ポン太「この近くだったら五反田の施設が有名かな」

ナオコ「有名とか聞いたことないし(笑)」

ポン太「オレも介護してやるから喜べ(笑)」

ナオコ「ほんとに~?(笑)」

ポン太「なに喜んでんだよ、このスケベ(笑)」

ナオコ「ポン太が喜べって言ったんでしょーーー」

 

タクシーに乗って五反田に移動。

 

そしてコンビニで
ビールやおつまみなどを買って
無事、ホテルに到着。

 

…程なくして、お風呂が溜まった。

 

ポン太「お風呂どうする?一緒に入る??」

ナオコ「あっ一緒に入りたい。いいの?」

 

そして、楽しい入浴タイム。

 

ナオコの体をじーっと見ていると恥ずかしそうに、
局部を隠すナオコの仕草がまた、たまらない。

 

ポン太「身体洗いっこしたい。ダメ!?」

ナオコ「いいよ♪」

 

とナオコあっさり快諾。

 

お互いに、泡まみれになって
洗ってもらうのもなんかエロくて、
すぐにムスコ様も全開Maxに。

 

洗い終わり、一緒に湯ぶねへと。
僕の大好きなオパーイを目の前に(笑)

 

すでに臨戦態勢のムスコ、我慢できず。

 

ポン太「いい?」

 

っと言いつつ、ナオコの返事を待たず、

 

モミモミレロレロチュパチュパ。

 

おおおお!

 

想像通りの
殺人マシュマロおっぱいぷるる~ん!

 

アッ…アンッ

 

すぐさま、反応するナオコ可愛い。
感度も良好。

 

しかも湯ぶねの中では
僕の元気なムスコをしっかりとシコシコしちゃってる。

 

なんか、
柔らかな雰囲気とのギャップのエロさに興奮MAXな僕。

 

もうガマンできない!!

 

ポン太「上がってベッドにいこ~」

 

鼻息荒く、言い放ちバスタオル一枚身に着け、
イソイソと風呂からベッドへ行く僕。

 

ナオコは、バスタオル一枚を身に着け、ゆっくり僕の元に来てくれた。

 

そして…自然に2人の距離が0になり
唇を重ね合わせながら、ベッドへと沈んでいく…

 

チュッチュゥゥ…レロレロチュッ

 

互いに動物のような乱れたキスを交わす。

 

ナオコの唇から徐々に下へと移動していく僕のお口。

 

モミモミ…ペロペロチュパチュパ…
モミモミペロペロチュパチュパ…

 

アッ…アンッアンッ

 

僕好みの素敵オパ―イを執拗なまでに堪能。

 

更に下へとお口を移動させようとするが
ここでナオコが体を入れ替え、攻守交替。

 

ここまでまだナオコのおマンコに全く触れていないポン太。

 

僕の2つの小豆を攻めつつ、
いきなり立つムスコ様を手で優しく撫で撫で…

 

ペロペロチュパチュパスリスリ…

 

徐々にナオコの顔が僕の息子に近づき…

 

パクリッ…ペロペロチュパチュパジュボジュボシコ

 

う、上手い!

そして、き、気持ちいぃ!

 

何!?その優しい表情柔らかな雰囲気との
ギャップも相まって、エロ過ぎる。

 

せっかくなんで、しばらくナオコの絶技を味わっていると…
おもむろにコンドーさんに手を伸ばすナオコ。

 

ちょっ、ちょっと待って!

 

まだ僕、ナオコの秘境を攻めるという
楽しみを味わってないんだけど(汗)

 

ってことで、慌てて体を起こしナオコの秘境へと手を伸ばす僕。

 

すると…

 

えっ、何これ!

ナオコの秘境はすでに大洪水!!

シーツもびしょびしょ!!

フェラ中に1人で潮吹きしてたってことか!

 

「アンッもう来てっ」

 

って、お口でコンドーさんをムスコに装着させて、
そのまま僕に騎乗ゴール!!

 

「アッアンッアンッ硬くて、気持ちいぃ…アンアンッ」

 

うひょ~腰使いも最高にエロ気持ちいぃしっ!

 

そこからは、もう絶頂に達するまで
夢中で体位を変えつつ、腰を振る僕。

 

それはもう猿のように(笑)

 

パンッパンッパンッ

アンッアンッアンッ

 

クライマックスは正常位。

 

もっっとぉ…アッもっとぉ…

 

ポン太「口に出してもいい?」

ナオコ「うっうん…」

ポン太「ごっくんしてくれる?」

ナオコ「た、たくさ、ん飲ませて…」

 

ここで僕にいたずら心が出てしまう。

 

こんな優しく穏やかな雰囲気の顔が
精子まみれになったらどうなるんだろう?

 

急遽、予定変更!

 

顔射だ。

 

ポン太「ハァハァいくよ?」

ナオコ「う、ぅん…」

 

口を大きく開けるナオコ。

 

ヌルヌルのおマンコからムスコを抜き、
そそくさとコンドーさんを外して
ナオコの顔の上でムスコを7回くらいシコシコ。

 

ポン太「あ、いく…」

 

ドドピュンコ…ドクッピュ…ドクッドクッ

 

精子まみれになるナオコの顔面。

 

ナオコ唖然…

 

その間、約10秒くらいか?
時が止まったように沈黙が続く。

 

そしてナオコが我に返った!

 

ナオコ「ちょっちょっとぉぉ…どいて!く、くさい…
マジ無理これ…ありえない…最悪…」

 

一切笑う事なく、真顔でキレた。

 

まさかここまで怒るとは想定外だった…

 

精子は飲みたいけど、かけられるのは嫌だったのか…

 

あれから数日たちますが、
LINEをブロックされました。

 

二度と会ってくれることはないでしょう。

 

なんか申し訳なかったなと、
心から反省しているポン太なのです。

 

おしまい。

 

※音が出ます(ナオコとの音声です)

 

P.S

最近、これ話題奮闘中らしく
僕のところにもツイッターからの出会いに
関する質問が増えています。

 

それもあって、
僕も個人的に試したいな
と思っているんですけど、

今現在、出会い系アプリとホレナミンの
実践に時間を取られてしまって
まだ内容すら把握できていない状態です。

 

ですので、これを読んでいる方の中で
もう既に「試してみたよー」って方がいましたら、
感想を送ってきて頂けるとありがたいです。

 

もちろん、なにかしらの
お礼はさせてもらおうと思います。

 

ただし、
冷やかしや「明らかに試してないだろ」
っていうのが分かるような
適当なものに関しては
スルーさせてもらいますので予めご了承ください。

 

感想はブログ内の「お問い合わせ欄」からお願いします。

 

ではよろしこです。