地方から1人で旅行に来た巨乳JDを即日お持ち帰りSEX

某日:

仕事が休みだったので童顔の聖地でもある原宿に行くことを決める。
ただ、この街は未成年が非常に多い!
気を付けないといけないんだよな(笑)

 

可愛い!!と思って、声を掛けたら
「私、15歳です」と言われることもしょっちゅう。。

 

18時~原宿に到着

早速、ウオーミングアップがてら声かけ♪
駅近くを一人で歩いている女性を見かけたので、声をかけてみることに。

 

ふんわり系の服装。胸のふくらみ具合が強調されてていい(笑)

大学生と予想。

 

ポン太「こんばんわ。」

「何ですか?私、急いでいるので(>_<)」

 

えぇ・・何故か挨拶をしただけなのに
めっちゃ逃げられる( ゚Д゚)

悔しかったので反応は微妙だが、粘ってみることに。

 

ポン太「原宿歩いているのに、スイーツ食べていないって珍しいね。」

「そんなことないです(>_<)」

ポン太「ってか、どうしてそんなに逃げ足なの?笑)」

「え?怪しいからですよ!」

ポン太「なるほど~説得力あること言うね(笑)」

「はい(笑)」

 

会話を続けてみると、思っていたよりも話してくれる。

 

時間が経つにつれ、僕とのやりとりに慣れてきたのか、歩くスピードも落ちてきた。

 

これは、イケるかも!♩

 

心の隙間に入れるようトークを頑張る。

 

気付いたら、1時間以上も原宿周辺をお散歩してたという!
女の子は自分の話を積極的にするようになっていた。

 

話を聞いてみると、どうやら県外から来ていて一人で東京に遊びにきたらしい。

年齢は、20歳との事。かなりの爆乳。
若くて、童顔で巨乳は大好物だ(笑)
よし!!東京人のナンパの楽しさを教えてあげようじゃないか(*´▽`*)

早速、連れ出しする方向へ

 

ポン太「せっかくだし、お互い仲良くなれたし、HUBでも行こうよ!」

「うーん、それじゃ一杯くらいなら(*^-^*)」

 

断れることはないと確信していたので、難なく連れ出し♩

 

20時~ハブに入店。

楽しく飲んでくれてます♩

女の子は酔いが回ったみたいだ。
一つ面白い事なんて言ってないのに終始ニコニコしている。

酒乱っぽいんだけど…
口調も荒くなってきたし…

泥酔状態になっても困るのでささっと、家に連れていく方向に。
お酒を飲ますと、面倒になる系女子なのは間違いなさそうだし(笑)

早いうちに、勝負に出ないとね(。-`ω-)

 

ポンタ「ちょっと疲れたから、 豪邸で少し休んでいこうよ」

「豪邸?うそつけー!お前の家は段ボールだろ(笑)」

ポン太「違うわ。1Kの豪邸だわ(笑)」

「狭すぎ(笑)」

 

多少の抵抗を見せてきたが、なんとか家に連れ出すことに成功

 

21時~自宅に到着

警戒してか、部屋の隅っこに座りだす女の子(汗)

 

ポン太「めっちゃ、俺さ距離置かれてるじゃん(笑)」
 
「うん!危険だから(笑)」

ポン太「大丈夫だって!俺は紳士だから一旦落ち着こう!(笑)」

ポン太「横に座ってごらん?(笑)」

「半径1メートル以上近づいたらアウトだからね!」

 

警告を無視して近づいてみる。

 

結果…

たたかれるわ、ビンタされるわ、ディスられるわ( ;´Д`)
ほんと、疲れるわ~って感じでした(笑)

 

それからは、ひたすらギラ、距離を置くの繰り返し。

 

30分くらい経っただろうか?

ようやく、女の子のガードが緩くなり、ボディータッチするところまで到達。

 

めっちゃ、疲れた( ;´Д`)

 

そこからは、ノーグダで服も脱がすことに成功♩

自ら、脱ぎ始めてくれてます(笑)

こんな勢いよく脱いでくれるなら最初から、スムーズに脱いでほしいわって感じです( ;∀;)

ついに待ちに待った巨乳が顔を出す。

 

めっちゃ、デカッ!!( ゚Д゚)

 

恐らくこの巨乳でパイズリされたら、
どんな男でもすぐ昇天してしまうだろうな。。(笑)

 

ポン太「めっちゃ、巨乳じゃん!知ってたけど(笑)」

「そうだよー巨乳だよー♩ポン太は、幸せ者だな!」

 

上から目線の発言(笑)

さらっと聞き流しながら、キス。
静まり返る部屋。いやらしいキスの音が部屋中に響く。

 

キスをした瞬間、別人のようにおとなしくなり、女の子になった。

 

舌を絡め合うねっちょりした音は、互いの気分を高揚させる。

 

ポン太「エロい気分になっちゃった?(笑)」

「分からない!( 一一)」

 

変わらず、プライドの高い女だ(笑)
Sな僕は、お仕置きをすることを決める。

 

キスをしながら、片手でパンツの隙間から指を入れ
クチュクチュとGスポット中心に刺激を与えまくる。

 

女は、無言を貫いているが、
徐々に和らぎ始めているのは気づいていた。

 

「はぁ・はぁ・・」

いやらしい吐息が僕の顔にかかり始める。

 

その吐息のせいか、息子は一気にカチンコチン状態となった。
そして「早く入れさせろ」と暴れ始めたのである。

 

ポン太「挿れちゃうからね〜」

「恥ずかしい。。(><)」

 

服を着ていた時は気づかなかったけど、意外とチョイポチャ(笑)

パンツを脱がし、少し太めな太ももを開かせ、頃合いを見計らい挿入。

 

「あっ、ヤバイ。。。」

 

なんて暖かいんだ。
むしろ、ヤバイのはこちらのほうである。

 

正常位中の僕の視界には、プルンプルンと揺れるFcupのオッパイ。
それに、ビチョビチョと濡れ具合も締まり具合も最高クラスのオマンコだ。

腰を振れば振るほど、アソコのキツさが増し、女の子の声の声量もより響く。
近所迷惑になる一歩手前でもある(笑)

 

その瞬間だった。

 

「あぁん!!イクッ〜〜!!」

大声で、絶叫し始めたのだ。

 

同時に、膣内の締まりもキュッ!
と急激にキツくなり、僕のムスコもフィニッシュ。

 

ポン太「気持ちよかったか?」

「・・・うん(^^)」

これぞ、本物の「マジイキ状態」。

 

爆乳という視覚の刺激、膣の温度、締まりのダブルコンボにはお手上げだ。。

 

正直、こんなピチピチの肌を持つ爆乳女の身体をもう少し味わっておきたかったのが本音。
一回戦ではなく、三回戦くらい(笑)

 

帰りの夜行バスの時間が迫ってきたので、
手を繋いでバス停まで行き、田舎に帰る彼女を見送った。

県外に住んでいるのは、残念だったけど良い思い出として残しておきたい。
そして、この出会いに感謝♩