夏祭り風納涼船でナンパした保育士18歳浴衣美人にトイレでこっそり大量唾液フェラさせた卑猥な記録

女性のスペック

名前:ユウカ/年齢:18歳/職業:保育士/スタイル:157㎝Fカップ/ルックス:A/性格:明るい/趣味:ドライブ/

 

出会いからセックスまでの流れ

ナンパ仲間と納涼船でナンパ→2:2でカラオケ→トイレでフェラ→カラオケ終了後、男女二人一組になって別れる→ラブホテル

 

説明

この日は、ナンパ仲間の1人と
東京湾納涼船クルーズイベントに行き、2人組をナンパ。

 

■某日:18時頃  竹芝 IN

ポン太「お姉さん暑いの?」

ユウカ「??・・・」

ポン太「帯んとこ緩んでるから」

ユウカ「ええ?緩んでる?」

ポン太「あれ違った?こんなもんか?」

ユウカ「もとからこうだと思う(笑)」

ポン太「ああデザインか。わざと緩めてるのかと思った」

ユウカ「(笑)」

ポン太「こっち(ユウカの友達)のはキュッって締まってるよね」

ユウカ「言われてみるとそうかも・・・」

ポン太「清楚系女子とちょいセクシー系女子って感じでバランス取れてるじゃん」

ユウカ「ちょいってそれ喜んでいいの?(笑)」

ポン太「喜ぶとこでしょ。小悪魔系と同じなんだから」

ユウカ「褒められてる気しない(笑)」

ポン太「悪魔は褒めじゃないけど小悪魔は褒めでしょ、小が付くと一気に可愛くなるじゃん(笑)」

ユウカ「たしかに(笑)」

ポン太「クッパより小クッパの方が可愛いでしょ」

ユウカ「なにそれ?(笑)」

ポン太「マリオ知らないの?」

ユウカ「そのクッパ?(笑)」

ポン太「他にどのクッパがあるんだよ、お姉さんちょっと軽く天然入ってるでしょ(笑)」

ユウカ「失礼すぎー…しっかり者ってよく言われるんだけどー(笑)」

ポン太「オレは嘘つけなすぎて周りから誠実すぎってよく言われます」

ユウカ「(笑)」

ポン太「今日は青森からはるばる東京まで船に乗りに来たの?」

ユウカ「なんで青森?(笑)」

ポン太「違うの?」

ユウカ「横浜なんだけど(笑)」

ポン太「肌白いから青森かと思った」

ユウカ「ほんと適当過ぎ(笑)」

ポン太「だから誠実過ぎってよく言われるってば!」

 

こんな感じで声掛けから和みトークにもっていき、

 

ポン太「向こうでニワトリ食べながらジュース飲もうよ、どうせ喉乾いてるでしょ?」

ユウカ「ニワトリって(笑)」

ポン太「なに?なんかオレバカにされてる感じ?」

ユウカ「普通、焼き鳥とかそういう風に言わない?(笑)」

ポン太「鳥焼くとかかわいそうじゃん」

ユウカ「そっちー?(笑)それ言うならニワトリ食べるのもかわいそうじゃん(笑)」

ポン太「お前は天国行けるからなって涙流しながら食べるから」

ユウカ「うける(笑)」

ポン太「とりあえずニワトリの話は置いといてマジで喉乾いてるから向こう行こうよ、そこでゆっくりニワトリ話聞いてやるから」

 

2(ポン太、ナンパ仲間):2(ユーカ、友達)でテーブル席に連れ出し。

 

この後1時間弱、和みトークで盛り上がり、
安室引退話からの安室ちゃんの歌おう→カラオケオファー。

 

下船後4人でカラオケに移動。

 

カラオケIN

互いの担当との距離を縮めるため、
女同士でコミュニケーションを取らせない様、
男女一組で少し離れた所に座った。

 

〇〇 〇〇
(イメージ)

 

恋愛トーク

ユウカ「モテるでしょ?」

ポン太「70歳くらいのおばあちゃんによくモテる」

ユウカ「年上キラーなんだ(笑)」

ポン太「そっちは年下キラーじゃん。5歳児くらいの男の子といつも添い寝してんだろ」

ユウカ「それ仕事だから(笑)」

ポン太「添い寝が仕事?」

ユウカ「なんかその言い方怪しい(笑)」

ポン太「添い寝師ユウカ」

ユウカ「(笑)(笑)(笑)」

ポン太「でも添い寝で好きな男を癒してあげたい願望みたいなのは正直あるだろ?」

ユウカ「それは好きな人だったらあるかもね」

 

下ネタ

ポン太「こそこそボディって言われるだろ?」

ユウカ「なにそれ(笑)はじめて言われたんだけど(笑)」

ポン太「さっきから気になってたんだけど実はめっちゃ胸あるでしょ?」

ユウカ「そんな事ないよ(笑)」

ポン太「着痩せするでしょ?」

ユウカ「え、なんで分かるの?」

ポン太「体全体小さいんだけどここだけ異様に膨らんでるから。おっぱい育って脳みそ育たずみたいな?」

ユウカ「ひどーーい」

 

トイレに誘導

ポン太「やばい先生」

ユウカ「どうしたの?(笑)」

ポン太「おしっこ漏れそう」

ユウカ「してきなさい(笑)」

ポン太「オレには厳しいな。普段の優しさは営業用か」

ユウカ「普段は相手が保育園児ー(笑)」

ポン太「マジでヤバいわ。そっちは大丈夫なの?」

ユウカ「あーわたしも行っとこうかな」

ポン太「見にくるなよ変態」

ユウカ「いかなーい」

ポン太「違った、見せにくるのかどMが」

ユウカ「なんでそうなるわけ?もぉ~」

 

ここでユウカと一緒にトイレに立つ。

 

僕は一足先にトイレから出てユウカを待ち、
彼女が出てきた瞬間、

 

ポン太「ちゃんといい子にして待ってたんだからご褒美は?」

ユウカ「はい、いい子いい子(笑)(頭を撫でてくるユウカ」

ポン太「じゃあオレもお礼に(ここでキス)」

 

抵抗一切なかったので、さらにディープキス。

 

そして、
「人に見られると出入り禁止になりそうだから」
と、トイレへユウカを誘導。

 

トイレに入った瞬間ディープキスをして、
ユウカの手を僕の股間に持ってくると、
ユウカ自らズボンのチャックを下ろし
ベルトを外してチンコを出そうとしてきた。

 

僕は直ちにユウカを便座に座らせ、
脱げかけのズボンを降ろして息子を出し、
ユウカの顔の前に突き出した。

 

するとユウカはすぐさまペニスを軽く握り、
亀頭の先端から金玉まで丁寧に優しく舐めてきた。

そして大量に唾液を垂らしながら
勤務先の保育園では決して見せる事のない、
それはそれはイヤらしい表情で亀頭の先っぽから根本、
そして玉までを丁寧にゆっくりと舐めた。

 

徐々に激しくジュルジュル音を立てながら
濃厚なバキュームフェラに変化していき、
あまりの気持ち良さに精子が少しだけユウカの口内に出てしまった。

 

するとユウカは、
「もっとちゃんとしたとこでしたい」
と言ったので、一度中断して、

「この後二人でゆっくり休むか」
とホテル打診。

 

もちろんグダなし。

 

ポン太「友達にはオレに送ってってもらうって今のうちにLINEで言っとけば?」

ユウカ「うんそうだよね。」

ポン太「友達はアイツが送ってくと思うし大丈夫だよ」

 

友達との仲も配慮。

 

そしてその後4人でカラオケ店を出て素早く、
「じゃあ送ってくわ」
と言い、解散。

 

 

ユウカと

ラブホテルIN

簡素なラブホテルに入り、
部屋に着いた途端彼女は僕に抱き着いてきた。

 

僕のチンコはビンビンにそそり立ち、
早くセックスしたい一心で彼女の事を抱きしめた。

 

ユウカは赤く染めた頬を気にする様子もなく、
目を閉じアゴを上げキスをせがんできた。

 

ためらうことなく僕はキスをし舌を入れ、彼女の舌を絡めて吸った。

 

浴衣から見受けられる形のいいお尻を撫で回すと、
柔らかな触感といやらしさが手の中に広がっていき、
僕は乱暴にお尻を揉んだ。

 

浴衣をまくし上げるとユウカは、
「んっ」と少し喘ぎ、更に頬を染めていたけど、
僕はそれに構う事なく肌触りを楽しむように撫でまわし、
お尻の割れ目からアソコの方に指を滑らせた。

 

早くめちゃくちゃにしたくて
ユウカのパンティをギュッと上に食い込ませると、
「ひやぁ」と声を上げて驚いていたけど、
パンティの隙間から指を入れるとおマンコはもうビチョビチョで、
すぐにいやらしい声に変わっていった。

 

中に指を入れ激しく動かしたかったけど、
抱き着かれたままだと届かなかったので、
左右の指を使ってクリトリスからアナルの間を何度も往復させた。

 

焦らされると余計に興奮するタイプらしく、
ユウカは「もっと、もっと」と言いながら
腰を振り続け、おマンコは更に熱を帯びていった。

 

ユウカが腰を振ることによって、
僕のビンビンにそそり立ったチンコがユウカの体に密着しては離れ、
密着しては離れを繰り返すことになり、
僕はもう発射寸前まで興奮してしまった。

 

ヒクヒクと脈打つ僕のチンコに反応したのか、
彼女はその場にひざまずき、素早く僕のズボンとパンツを脱がして、
ビンビンに反り返ったチンコにしゃぶりついてきた。

 

両手で僕のお尻を撫で回しながら器用に玉の方から舐めてきた。

 

僕の玉を舐めたり吸ったりを繰り返しながら、
ユウカは上目遣いに反応を伺っているようだった。

 

僕にはその様子がとても魅力的で、
自然と僕は腰を前に出し、ユウカにチンコを押し付けていた。

 

すると今度は裏筋を舌先でチロチロ舐めたり、
キスをするように押し付けたりしてくる。

 

その都度に僕のチンコはビクンビクンと反応して、
彼女の鼻にビシビシと叩きつけるように当たった。

 

ユウカの舌先が先端までくると、
じっくりと味わうようにカリ首を舐め回し、
亀頭に吸い付いてからヌポッと奥まで加え込んできた。

 

僕のチンコを咥えるのと同時に
ユウカの指は僕のアナルに達していて、
サワサワと刺激してきた。

 

正直、もう限界だ!!!

 

僕は欲情の赴くままにユウカの頭を押さえ付け、
喉の奥をズコズコと突いた。

 

口内ピストンを激しく繰り返していると、
僕の中の支配欲が満たされていった。

 

イマラチオ中、
ユウカの口からグチョグチョと唾液交じりの音が聞こえ、
それを聞いていると我慢が利かなくなり、
ユウカの口の中に射精してしまった。

 

射精した瞬間と同時に
「んんっ!」という声がユウカから漏れ出て、
涙目になりながら僕の事を見上げていたけど、
搾り取るようにチンコを吸ってから精子を飲み干した。

 

「すごい・・。いっぱい出たね」
とユウカは恍惚の表情を浮かべ、
また強く抱き着いてきた。

 

僕は一度射精したのに治まる様子のないチンコを確認しながら、
ユウカとベッドに横たわってしばらくイチャイチャした。

 

彼女の肩に手を回し、抱き寄せ、
まだ一度も触っていなかったおっぱいを揉みだした。

かなり敏感らしく、
乳首をクリクリとこねると喘ぎ声が漏れ出て、
そのままパンティの上からおマンコを触ると
お漏らししたんじゃないかと思うくらい
パンティがビショビショだった。

 

溢れ出る愛液によってより一層熱を帯びたおマンコを、
今度こそ2本の指を挿入して激しくかき乱した。

 

ユウカはみを悶えさせながらクネクネと動いていたが、
やがておっぱいを揉みだした時より大きな喘ぎ声が
部屋中にいやらしく響き渡った。

 

指を止めると「はぁはぁ」と荒い息遣いが聞こえてくるので、
さらに苛めてあげようと思い、
枕を背もたれにして浅く座らせ、大股開き状態にした。

 

ワレメを凝視していると、
「やだ恥ずかしい」
と手で隠しながら言うので、

 

「舐めて欲しかったら手をどけるしかないけどどうする?」

 

と聞くと、顔を背けながらおずおずと、
ワレメが舐められるくらい少しだけ隠している手をずらした。

 

その瞬間に彼女の腕を握り、強引に引き剥がして、
丸見えになったワレメに顔を埋めてズビビビ
とわざと音を立ててクンニした。

 

最初こそ「い、いやぁ」と言っていたけど、
声はやがて喘ぎ声に代わり、興奮したユウカは
僕の頭を押さえて自分の股間に押し付けた。

 

コリコリになって露出したクリトリスを舌先で舐め回し、
刺激しながらおマンコを2本の指でかき乱すと、

 

「ダメー!」

 

と絶叫しながら塩を噴き逝った。

ビクンビクンと痙攣しながら、
「早く入れて?」と懇願してきた。

 

そしてそそり立つチンコを
ユウカのクリトリスと穴に押し付けていると、

 

「焦らさないで・・・お願い・・・」

 

と訴えられたので生で入れた。

 

熱くなったおマンコが絶頂の余韻でヒクヒクとしていて、
奥の方から締め上げられる感触が
僕のチンコから精子を搾り取ろうとしているように感じた。

 

僕は彼女の片足を持ち上げ、
更に奥まで挿入すると激しくピストンを繰り返した。

 

あっあっ、だっめぇぇ・・壊れる壊れる・・あぁあああああん

 

この反応、、

 

Gスポットを刺激しながらのピストンは
ユウカにとってこれまで味わった事のない快楽だったのかもしれない。

 

ユウカは突く度に
「あっあっ、いい、ああん!ああっ!」
と大きな声で喘いだ。

 

無我夢中でよがり泣くユウカを抱きしめてキスをした。

 

キスをしている間も僕の腰は動き続け、
ユウカの喘ぎ声が口の中から脳まで響き渡るようだった。

 

ユウカは腰をひくつかせながら何度も逝った。

 

ユウカが逝く度に
アソコがキュウキュウと締め付けられ、絡みついてきた。

 

彼女の逝く姿を何度も見ていると我慢できなくなり、

 

「中に出していい?」

と聞くと、

 

「ダメ!外に出して」

と言うので、仕方なく希望通りにお腹にぶっかけた。

ユウカはうっとりしながらそのまま僕のチンコをキレイに舐めてくれた。

 

でも彼女のフェラはお掃除フェラじゃなく、本気のそれで、
溜まった性欲をまだまだ持て余しているようだった。

 

結局イッたばかりのチンコを本気フェラされて、、
むずがゆく感じていたのにまたビンビンになってしまった。

 

ユウカの体に付いている精子をティッシュで拭き取ってあげ、
またすぐにハメる事になった。

 

さっきは正常位でしか出来なかったので、まずはバックで入れた。

 

大きくて柔らかいおっぱいを揉んだり、
お尻を叩いたりしながらパンパンと音を立て激しく突いていると、
ユウカの腰が僕の方に動いているようで、今度は騎乗位で腰を振らせた。

 

まるでAV女優の様に乱れ狂いながら激しく腰を振る姿を見ると、
僕のチンコはどんどんと硬さを増していき、
ユウカの喘ぎ声も大きくなっていく。

 

その後は座位から背面座位、
立ちバックから駅弁といった変則的な体位まで、
お互いに満足するまでセックスを楽しんだ。

 

結局、この日は泊って、
朝2発の計5回も射精する結果となった。

 

さすがに中出しは出来なかったけど、
中出しを匂わせ嫌がる姿も楽しめた
し、
精子をごっくんしてくれたので大満足なポン太だったのである。

 

ユウカも余程満足してくれたのか、
彼女の方から次に会う約束を取り付けてきた。

 

次会うか迷い中(笑)


 

■LINEに送ってもらったユウカの日常写真

 

※音が出ます(ユウカとの音声です)

 

 

PS

次の日ユウカから届いたLINE。

これ、告白と受け取っていいのかな?(笑)

 

 

PPS

読者さんからの成果報告。

読者
読者

今まで考えもしなかった〝道端で気になってしまうあの子〟と仲良くなれることがイイ!

 

ある意味「ヤる」っていう性行為までできるようなノウハウだからこそ「仲良くなる」っていう友達や、彼女にもできる可能性まで‥内容詰まりまくってて見てて涙します。

 

(つまりヤリ目って事じゃないからですから「ネ‥汗)

 

別に女の子に困ってない僕ですが、だからこそヨクわかる&スグできる内容に感服です。

 

ナンパって本当に「〝普通にしてたら絶対に出会えなかった〟女の子と出逢える」最強手段‥。可能性しかない‥。

 

ヤるがゴールじゃない男性陣もガチで必見ですよね。

 

(感動しすぎて勝手に拡散させて頂きます、ポン太先生‥)

 

 

麻布十番祭スト高浴衣ギャル即。

 

ナンパしてて良かった…!最高の夏の思い出です。

 

可愛すぎて二発やってしまいました!!

 

顔射+中出しで満足(笑)