宝石のような美乳の持ち主。真面目なキレイ系OLをお持ち帰り♪

某日:

数ヶ月前にクラブでライン交換した女の子とアポが決まり、
渋谷のスクランブル交差点近くで待ち合わせする事が決まる。

 

薄暗い箱内で会話をしたため、
相手の顔が見えづらく、鮮明には覚えていなかったが、
顔のパーツ等は整っていたという記憶だけはあった。

 

19時~:

今回は遅れること無く、無事に約束通りの時間に到着。

 

そして、携帯が鳴る。

 

僕はドキドキしながら、電話に出た。

 

「もしもし~着いたよー!!」

ポン太「俺も着いているよ。どこ?」

「お互いに顔全く覚えてないもんね(笑)今ね、109が目の前に見える!」

ポン太「あ、なんとなく分かったかも(笑)今いく!」 

 

待ち合わせ相手らしき女性が近くにいたので、声をかけてみる。
 

ポン太「久しぶり!!」

「あ~(笑)思い出した(笑)久しぶりだね!!」

ポン太「結構前にCLUBで少し話したくらいだもんね!」

「だね~(笑)」

 

無事に女の子と合流。
記憶通り、キレイな女性でよかった(笑)
 

年齢は20代後半。目鼻はスッキリとしていて堀の深い顔。
女性らしい可愛い要素もあって、
まさに個人的にスト高という言葉がぴったりな女性だった。

 

合流後は、お互い自己紹介を済ませて、口説くのによく使うお店に行くことに(笑)

 

19時30分~HUB入店:

だいたい僕が連れ出すのに使うお店は、HUBです。

 

この店は、コスパがよく気軽に入りやすいから。

 

さくっと飲んで、さくっと家などに連れ出すのにちょうど良いお店というか・・(笑)

 

週末は混雑しているからオススメはできないけど、平日は利用します♪

ポン太「このお酒飲んでみてー!!めっちゃ、オススメなんだ。」

「あー飲みやすい♪けど、強い(笑)」

ポン太「少し、強いけど美味しいよね?!(笑)」

「確かに美味しい!(笑)」

ポン太「なんか無理やり美味しいと言わせて見てる感じになっちゃってるけど大丈夫?(笑)」

「(笑)」

 

このお酒をかなり気に入ったご様子(笑)
 

でも、これはアルコール度数が27%もあるので
美味しいからといって飲みすぎてしまうと大変なことになるんだよな(笑)
 

お互い二杯くらい飲んだ後、良い雰囲気になりイチャイチャ♪
 

自ら女の子のほうから僕に抱きついてくる状態。
 

全然ボディータッチも拒まないし、楽勝だなと思って自宅打診♪

 

ポン太「家でさ、飲もうよ♪」

「いいよー」

 

承諾の言葉をもらい、僕は無言で女の子の手をひっぱり、自宅方面へと向かった。

 

21時:

自宅に到着~

 

ポン太「テレビも洗濯機もないけど気にしないでね(笑)」

「ほんとだ(笑)ない(笑)」

ポン太「ヤリ部屋みたいとか言われるんだよね(笑)」

「やばーー(笑)」

 

家に入ったら、僕は毎回この会話をするようにしてます。

 

理由はヤリ部屋という言葉を出して、女の反応を見てみたいから(笑)

 

ギラつく前に相手の心境を確認する事はとても大事です(笑)
 

ちなみにその言葉に対してノリノリな状態なら
基本、時間をかけず、すぐにギラつきます(笑)

 

ポン太「再度、乾杯ー♪」

「乾杯♪」

ポン太「あのさ、俺って昔マッサージ師だったんだけど
体凝っている部位とかある??」

「あるー。足とか」

ポン太「まじでー?やってあげるよー」

「嬉しい♪やってー」

 

まずは、お腹にソフトタッチ。ノーグダ。

 

それからは、マッサージするからという理由で仰向けになってもらう。

 

そして、下心丸出しがバレないようにマッサージを始める(笑)

 

ポン太「どう・・?気持ちいでしょ?♪」

「うん、気持ちい。。」

ポン太「おい!なんか言い方がエロいぞ(笑)」

「そんなことないよー(笑)」

ポン太「なんでだろうなーなんかイヤらしいんだよな(笑)」

 

何でもかんでもエロイ話題にもっていきます(笑)
 

ある程度マッサージをした後、
僕はさりげなく女の子の体に密着しキス。
 

多少の抵抗はあるだろうなと思っていたけど、
意外にもキスに対してグダがない。

 

僕はこの時点で、勝利を確信した。

 

無言で女の子の身体をイヤらしくいじる。

 

ポン太「色々な部位をマッサージしちゃうから。」

「ええ・・(笑)」

 

服の上から、胸を鷲掴み。

 

これは、間違いなく大物。。。

巨乳だ!!Σ(゜Д゜))

女「ああん・・。。」

 

特に胸が敏感なのか、乳首を触った瞬間、女の口からイヤらしい声が漏れる。

 

その瞬間だった。

 

スイッチがONになったのか、いきなり僕の手を払いのけ、
スボンを脱がしパンツの隙間からチンポを出し、シコシコし始めてきたのだ!!

 

突然の手コキ攻撃にビックリしたけど、こういうサプライズは大好物(笑)

 

この変態女め!(笑)

 

と心の中だけでつぶやきながら無我夢中でお互いの性器を刺激し合った。

 

もうこの状況になったら、僕は我慢なんてすることはできない。

 

今度は女の手を払いのけ、正常位の体制にさせる。

 

そして、カチンコチンに大きくなったムスコを愛液で濡れたアソコの中に挿入。

 

「あああん・・気持ちいい!!おかしくなりそう・・!!照」

「(温かい・・)」

 

僕は無心でメスになった女の表情をマジマジと見つめながら、ピストン。
 

激しく腰を振りながら、しっかりと奥まで突いて突いて突きまくる。

 

女「奥が気持ちいの・・奥がいい・・(照)」

 

女は、奥に当たるように突かれるのが好きらしい(笑)
だとしたら、幸せものだ(笑)

 

なぜなら、僕のアソコは細長い形をしているので
奥が敏感な女にはとても好かれるのだ(笑)

 

まさに奥で感じたい人向けのちんぽ(笑)

 

ポン太「俺の奥まで入るから、気持ちいでしょ?」

「うん・・奥まで入ってる~!!照」

 

女は、とても満足している。。

 

このまま腰をずっと振り続けていたら僕ではなく、
僕のムスコを好きになってしまうんじゃないかというくらい、
気に入ってくれている様子だ(笑)

 

ただ僕は気にすること無くガツン!ガツン!と突きまくる。

 

その時だった。

 

女の子の体は硬直し、威勢よく言い放った。

 

女「イクぅぅぅ~!!!!!!」

 

僕は耳元でその言葉を聞いて、さらに
興奮状態に陥り、より激しさを増す!
 

身体は汗でビショビショの状態。
その瞬間、たくさんゴムの中に精子を放出。

 

ポン太「イっちゃったよー」

「うん。イッちゃったね。。。」

ポン太「気持ちよかった?」

「気持ちよかった♪」

 

女は、ご満悦(笑)

見ての通り、満足し、気持ちよさそうに横たわっている様子が分かると思います(笑)

 

今回はだいぶ激しいSEXを楽しめました♪
 

そうそう、クラブではライン交換は繋がらない可能性が高いとよく耳にします。

 

ダンスフロア内は特に繋がりにくいです。
 

なので僕は女性とライン交換をする時は、必ず静かな場所(隅っことか)
に移動してから交換しています。
 

ラインの交換をする際は、そこをしっかりと意識しておくと良いかなと思います。