性に興味津々な10代の小動物系女子を満喫即♪

ご無沙汰してます。ポン太です。

 

最近、仕事とナンパ活動を無茶し過ぎてしまい、体調を崩してました(笑)

 

でも、今はようやく元気を取り戻せたので
いつも通りナンパ活動を続ける事が出来てます♪

 

僕は仕事の勤務時間が長いので、しっかりと体力の
温存をしながら活動しないと駄目ですね。。(汗)

 

改めて、休息を取る事も大事だなと学びました(;´Д`)

 

さて、本題に入りますが、ここ最近は池袋メインでナンパ活動をしていました。

 

この街は、初めてナンパを始めた頃によく声掛けしていた場所。

 

だから、僕にとってストリートをする上で一番居心地の良い場所です。

 

その代わり居心地が良すぎて、よく地蔵になることもあるんだけどね。。(笑)

 

19時~ナンパ:

普段は駅構内でやるんだけど、この日の構内は凄いムシムシしていて
暑過ぎるから東口のサンシャイン通りをメインに声掛け。

 

サンシャイン通りといったら、ナンパ師がよく声を掛けるスポットとして定着している。

 

いつも行くと必ず数名はそれらしき人物がいる(笑)

 

周囲を見渡すと、通りをスタスタと歩いている好みの女の子を発見。

 

体型は小柄で目がクリっとして、胸もおそらくそこそこ大きい感じ♪

 

これは行くしかない!ヽ(´ー`)ノ

 

ポン太「こんばんわ~!!もしかして、迷子ですか??」

「・・・。。」

ポン太「僕に全部任せてください!グーグルマップよりも優れているので(笑)
見て下さい!27年間、道案内ですぐヒットしますから!!」

「(笑)」

ポン太「あ、もしかして迷子じゃなくてお散歩中でした?」

女「違うから(笑)」

ポン太「なるほどー。まぁ、これも一期一会を
ということで大事にしていきましょうか(笑)」

 

やっぱ、ガンシカは笑わすことが一番有効だなー(笑)

 

自分で言うのもあれですが、マシンガントークが僕の武器でもあります(笑)

 

オープンすることは出来たので、相手の横に付いて並行トークを続けていく。

 

何故か流れで靴屋に入って女の子に似合う靴を選んであげるはめに・・・(笑)
(これはまさか・・無駄に付き添いをして 放流されるパターンか?(+_+))

ポン太「お!!これめっちゃ似合うじゃん!!」

「これかー。これとこれならどっちがいい??」

ポン太「どっちもいいねー♪」

「悩むなー」

 

正直いうと、靴を選ぶ時間はかなりのムダになりそうだなと思ったので、
途中で放流して次の女の子を探すべきか心が揺れてました。。

 

けれど、まだイケそうな気もしなくはないのでもう少し様子を見る事に。

 

この決断は、長年の経験で蓄積された直感です(笑)

 

ポン太「あのさ、少し喉乾いたし、飲み物でも軽く飲もうよ」

「えーどうしようかなー」

ポン太「悩んでいると余計に喉が乾いちゃうし、行こう!!」

「わかったよ(笑)」

 

あれ?

 

意外とあっさりOKしてくれるじゃねーか!!!Σ(゜Д゜)笑 

 

20時~:

サンシャイン通りの近くにあるカフェに連れ出し。

 

店内を見て回ると、席がほとんどお客さんで埋もれていたので、
会話とか聞かれやすいし若干きまづい。。(笑)

 

気にしていてもしょうがないので会話を続けていく(笑)

 

ポン太「普段さ、ナンパとかされないの?」

「されるよー援交しよーとか言われたり。
マジでそういうの気持ち悪いわー(笑)」

ポン太「確かに気持ち悪!!(笑)今から逆に俺が
要求してSEXしてあげようか?(笑)」

「(笑)」

ポン太「でもさ、男側もちゃんと選んでいるみたいだよ。
エロそうな顔している子とかさ。」

「え?それじゃ、私ってエロい顔しているの?(笑)」

ポン太「言うまでもないでしょ(笑)」

 

自然な会話から下ネタ話に持っていき盛り上げる。

 

意外にも女の子は、下ネタ話にノリノリで盛り上げやすかったです(笑)

 

先にネタバレしておくと、最終的なクロージング方法は、
良い女になりたいと言っていたので、
「男を沢山知った分だけいい女になれるんだぞ」
こう力説して、俺とSEXする事を納得させました(笑)

 

21時~:

カフェ連れ出し後、個室に移動させたかったので満喫打診をしてスムーズに移動。


 

部屋に連れていってます(笑)
 

既にカフェ連れ出しをした際に、
SEXを匂わせておいたので早速ギラ(笑)

 

手つなぎから、壁に腰掛けてい女の肩を抱き寄せキス。

 

多少の形式的なグダはあったが、ほぼほぼノーグダだ。

 

そのままキスを続けていると、グダも弱まっていき、
目がトローンとしてくる(笑)

 

こういう表情に変わった瞬間が僕は一番好きなのだ(笑)

 

その後は、横に押し倒して服を脱がし、パイ舐め。

 

「あああん・・。。」

ポン太「どこが気持ちいのか言って?」

「恥ずかしい・・」

ポン太「言って?」

「胸・・。。」

 

最初、出会った時の反応はサバサバ系だったのが、今は完全に間逆な状態。

 

目の前でエッチな声までも出している状況(笑)

 

Sな僕にはたまらないですな(笑)

 

これだけ敏感に感じているなら、下半身もやばいだろーとパイ舐めは継続しながら、
手は女の子の下半身へと近づけ緩急をつけながら責める。

 

その瞬間、クチュクチュイヤらしいスケベな音が
静かに満喫の空間に響き渡り始めのだ。

 

めっちゃ、濡れてるじゃん!!!(゜∀゜)

 

最初、僕のギラに抵抗していたくせに、
今は愛液でアソコはビチョビチョに濡れている状態(笑)

 

こんなサバサバ系女子でもメスなのです(笑)

 

かなり、感じちゃっていますね。

 

まさに体は正直だという事を物語っている。

 

今はもう僕のSEXテクによって、何でも言うことを聞く状態。
 

指示通り、女の子は自ら下着を脱ぐ(笑)

 

ぽん太「もう俺の欲しい?」

「うん・・我慢できない。。欲しい。」
 

S心に火がついてしまっていたので、もっと
焦らしてやろうかなと思っていたけど、我慢出来ない!

 

こんな言葉をもらったので希望通り、
僕のマグナムをアソコに挿入(笑)
 

体が小柄なのもあって、穴もキツメ。

 

最高すぎる。。

 

「あああん・・!!!」

 

なんというイヤらしい声だ。
 

挿れた瞬間、僕のアソコはドクンドクンと脈を打ち始める。

 

もうこういう状況になったら、理性を見失いますね(笑)

 

締りの良いアソコの中にしっかりと奥までパコパコと挿入し、
我を忘れて無心で腰を振る。

 

1分も立たずに射精。

 

早漏ではないのですが、一分でイカされてしまった名器にはお手上げだ。。(笑)

 

女の子はまだ物足りない表情をしていましたが、
最高の名器を持っているが悪いと言ってやりましたよ(笑)

 

帰りは、手をつなぎながら駅まで見送り解散。

 

今回、無事に買い物から満喫即の流れでいけてよかった。

 

相手の用事に付き合うケースはこれまで放流される事が多かったので。。(笑)
 

それに、今回の女の子はスト高だったし、
苦労があった分それだけやりがいのある活動となりました。