新宿HUB飲み後にビッチな社会人を弾丸即。

この日は新宿のアルタ前~ドンキホーテのスカウト通り
をメインでナンパ。

 

 

この通りは水商売の女、風俗の女、謎の女など
様々な女がウヨウヨと歩いている。

 

だからチャライ系もいるけど、危ない系もいるから
気をつけないといけないんだよな(笑)

少しでも油断をしていたら、裏の人間に絡まれ、
拉致られボコされるからね(笑)

 

常に冷静なマインドなおかつ周囲を気にしながら狩りを
する事を忘れてはならない。

いつものようにこの日、僕は勝利を掴むため
一人で歩きながら常にリスクを背負い、
好みの女性を求めて探索していた。

 

19時~スト開始

 

コンスタントに声を掛けるが、
反応はあまり良くない。

 

一瞬顔を見てくれるが、よくあるような
チラ見ガンシカだ(笑)

 

それからは、一時間ほど経っただろうか?

 

調子が悪くこれといった成果も出ず
途方に暮れて歩いていた時だった。

僕の背中を「ポンポン」と叩かれるのを感じる。

 

心の中で「誰だよ~。。」と思いながら、
後ろを振り返ってみると見慣れた顔が俺の視界に入る。

よーくみたら、なんと・・

 

カリスマとは相変わらず程遠い僕の弟子の姿だった(笑)

 

弟子「師匠!こんなところで何をしてるんですか?(笑)」

ポン太「言わなくても分かるだろ!」

俺が外にいるときは、女を狩る時だけだ(笑)」

弟子「師匠(笑)一生ついていきます(笑)」

ポン太「可愛がるのは最初だけだ(笑)」

「早く一人前になっていい加減に巣立ってくれ(笑)」

 

冗談を言い合える関係でもあり、仲良しでもある(笑)

 

特に今日は一人で寂しかったのもあり、
弟子がここで現れてくれてのはよかった。

 

流れで、このまま一緒に二人で
ナンパをする事に。

 

路上を歩いていると、壁にハブのチラシが
貼られているのを見かける。

 

ポン太「お!!今日さ、ハブ安くない?」

「裏ハブの日だって!ラストまで全品半額♪」

弟子「これはマジ熱いっすね、先輩♪入ってみましょ♪」

ポン太「そうだな。いってみるか」

 

20時~HUB新宿店に入店~

 

店内を見渡すと、案の定すごい人混みだ。

この人混みの中にスケベな女がいる事を願う(笑)

 

 

早速、気合いを入れるために、酒を注文。
二人でタランチュラを頼み、一気飲み。

結果、すぐに二人共良い感じで酔いが回る。

※ちなみにこのタランチュラというお酒はオススメです(笑)

 

このお酒はアルコール度数がかなり強い。
だけど、カシスオレンジみたいな味で
飲みやすいから抵抗なく飲めてしまうからです。

女性を連れ出したら是非オススメしてみてください。

 

ポン太「それにしてもこのお酒は相変わらずうまいよなー」

弟子「師匠、今日はもう即れる気しかしないっす(笑)」

ポン太「いつも聞いてるけど、毎回坊主で帰宅じゃん(笑)」

 

お互い冗談を言い合ったり、
最近のナンパの出来事など、深く語り合った。

 

話が尽きない。

 

もう一杯タランチュラを飲むことに(笑)

 

もう30分経過・・

二人共、もうベロンベロン状態(笑)

 

ポン太「よし!あれにいけー!!」
      俺はな、弟子がガンシカされるところも
      見たいのだよ(笑)」

弟子「師匠!ひどいっす(笑)」

 

※完全にただの酔っぱらい(笑)

 

酔っぱらいスト師状態になってからは、
目に入るタゲにはどんどん声掛け(笑)

だが、言うまでおなくクソ反応は悪い(笑)

 

もう今日はこれでおしまいか?
と思っていた矢先、奇跡が起きる。

 

ポン太「こんばんわ!お姉さん、何してるんですかー!」
       こんな夜道危ないですよ!
       僕が責任を持って守ります!(笑)」

「いえいえー大丈夫です」

ポン太「人生何が起きるかわからないですよ」

「僕、心配性なんで(笑)」

「・・・あ!!(チラっと見る)」
   この前の人だ(笑)」

ポン太「???」

 

最初はよく分からなかったが、女から話を聞くと

 

どうやら俺のことを知っていたらしい。

だいぶ前に新宿で声をかけられ、
ライン交換したとの事(笑)

 

LINEの履歴を見せてもらって思い出しました(笑)

 

ポン太「あーあの時の!!」
       何、既読スルーしてるんだよ(笑)」

「ごめんなさい(笑)忙しくて(笑)」

ポン太「ごめんで済むほど甘くないわ(笑)」
      ほら!いくぞ!今からポン太邸に!!」

「えーーーー友達とこの後会う約束があるの。」

 

友達と会うとか言っているけど、
そんなの関係ない(笑)

僕はそのまま女の手を握りながら、
タクシーで自宅へ。

 

 

拒否して、帰られるかなと思ったけど
体はこっちへ寄ってきている。

深夜2時頃~自宅到着。

 

到着後、最近連れ出した時用に仕入れた
間接照明の電気をオンにする(笑)

その瞬間、俺の部屋は一気にピンク色で照らされ、
エロ度マックス(笑)

 

ポン太「どう?(笑)
       こういう色が好きなんだろ?(笑)」

「えーー・・・・好きかも(笑)」

ポン太「自分の部屋もこんな感じだもんな?(笑)」

「違うから(笑)」

 

それからはもう俺は大胆になる。

ここから俺は大胆にがっつきまくります。

いきなり両手をそのまま背中に回し、ハグ。

 

女も予想通りにハグ返しをしてくる(笑)

からの~~

 

いやらしくお互いに舌を絡ませ、ディープキス。

 

「あっ・・・。。」

 

女の口からかすかに漏れる喘ぎ声は
次第に大きくなっていく。

 

そして、その声を聞けば聞くほど、
下半身は膨んでいきより勢いは増す。

 

こうなってしまったら、
俺はもうエンジンはフル回転。

 

女を押し倒し、
ブラをものすごい速さで取る(笑)

 

ポン太「もう今日は大サービスだぜ!」

「なにそれーー」

 

片方の手でピンク色の乳首をコリコリして
摘みあげ、片方の手はワレメへと近づける。

クチュクチュクチュ・・・・

「ああ・・やばい!!おかしくなる・・・
   ああん・・・」

 

最奥部分とGスポットを中心的に
手マンで責め続けると
女はどんどん豹変していく。

 

アソコの中もダクダクと勢い良く
愛液を垂れ流し状態。

 

クチュクチュっとした音も
どんどん大きくなっていく。

 

完全に、もう女は仕上がったとしか言いようもない。

 

後は、手マンした状態で片方の手でコンドーム装着。

正常位で合体。

 

女のいやらしい顔をじっと見つめながら、
無心で俺は腰を振り続ける。

無事に即。

 

白い精液を勢いよく膣内に出した後は、もう女は
言うまでもなくクタクタで動けない状態(笑)

 

正直もう一回戦を開始したかったが、
クタクタな状態をみて可愛そうだったので
今回は辞めておきました(笑)

 

そうえば、今回のナンパの出来事を
振り返って思いだした言葉がある。

 

それは、ある有名ナンパ師がいっていた言葉。

 

「即はタイミング。」

「準即は食い付き。」

 

まさに今回GET出来たのは、
タイミングもあっただろう。

 

こういう予想ができない事があったりするのも
街に出て声をかける醍醐味だと僕は思うんですよね。

 

また新たな新規の女性に出会えると良いな。