服を脱がせたら爆乳の持ち主!10代のFカップ学生を即

某日:

 

僕は仕事の疲れで天井を眺めて
ボーっとしているところだった。

 

その時ラインブロックされた爆乳女子(推定Hカップ)
の身体がふと脳裏に浮かぶ。

 

きっとこの娘は、他の男と騎乗位で
Hカップのオッパイをプルンプルン揺らしながら
腰を動かしているんだなーとか

 

色々と妄想していると、僕のムスコに変化が。。。

 

急に股間が大きく膨らみ、
下半身はモゾモゾ状態になる(笑)

 

これはアカン!!

 

性欲過多で常にキンタマをパツンパツンに
しているただの変態男ではないか!!(笑)

 

僕はその子とのSEXを勝手に妄想した結果、
無性にSEXがしたくてどうしようもなくなり、
急遽、新宿の街へ行くことを決意(笑)

 

ナンパ師の人達だったら、なんとなく
この気持ちは分かってくれると思います。

 

ストる予定ではなかったけど、
急にムラムラして街に出たくなる衝動に襲われるんです(笑)

 

今回は時間も時間だったので終電を逃した子を
ホテルか自宅か満喫に連れていき、
即を狙うプランで考えていました。

 

24時~新宿出撃~:

 

狩りを始めた時間は、24時。

 

今回はあーだこーだと、
無駄な事を考えている余裕は
ほぼない状況。

 

残された僅かな時間で、
仕事終わりに疲れて帰る女性の群れから
発情した女を探さなければならない(笑)

 

短時間集中で声掛けだ!

 

精巣に溜まった精液を爆発させるためだけに、
街中の美女に無心で声掛け。

 

この終電直前の時間を逃したら、
勝率は一気に下がるのはほぼ目に見えている。

 

僕はしっかりと胸に刻みながら、モチベを整え、
戦い始めた。

 

10声掛けくらいだろうか?

 

早い段階から、好反応案件にヒット。

 

後ろ姿から声を掛けたので顔は分からなかったけど
横に移動して素顔を確認してみたら、
僕の大好きな小動物系の童顔女子。

 

可愛い!!

 

芸能人でいうと、
「高畑充希」を少しだけポッチャリさせた感じ。

 

話を聞いてみると、
神奈川の学校に通う学生で
たまにフラフラと夜の散歩をしているらしい。

 

アルバイトは、
夜の時間帯にガールズバーで
働いているとの事。

 

学生で学費がかかっているらしく
どうしても高時給の仕事をせざるを得ないらしい。

 

そうそう、
体型はちょいポチャだけど
服を着てても分かるくらいの巨乳。

 

まるで果物で表すと
スイカのようだ(笑)

 

これはたまらん!!

 

しかも、この肌質と顔付きからして
10代後半だろう。

 

女に年齢の確認をしたら、
案の定19歳という若さ。

 

スベスベな身体と合体出来る期待に
僕の顔は思わずニヤけてしまう。

 

ポン太「おつかれー!!なんかメッチャテンション高そうだね?」

「・・・。。」

ポン太「やば!!なんか俺だけがテンション高い感じになってる(笑)」

「なんですか!笑」

 

この女の子は、
最初から体の距離感は近い。

 

これは・・イケる!!!

 

まだ気が早いけど、勝利の女神が見えた気がする。

 

長年の経験によって形成された直感力から、
このパターンは即れると判断。

 

俺は探ることはせずに、この案件には
オラオラ対応でトークを展開。

 

ポン太「ほらほらーいくぞー!!」

「どこにですかー笑。終電がー笑」

ポン太「終電?大丈夫、大丈夫。俺が面倒みるから(笑)」

「えーほんとですかー?約束ですよー?(笑)」

 

俺の「面倒見るからー」の投げかけに対して、「約束ですよー?(笑)」

 

この返答で僕は勝利を確信をしました(笑)

 

これは、最初から食い付きのあるパターン、
もしくは即系に遭遇したパターンのどちらかだ。

 

どちらにしろ、ラッキー案件である(笑)

 

1時~HUB入店:

店内は平日の終電近くの時間帯であって
あまり混雑はしていない。

 

会話もしっかりできる環境である。

 

「お兄さん、距離が近いーー(笑)」

「距離が近い?俺は外人の友達が多いからしょうがないんだよな(笑)」

「ウケるー(笑)」

男「こんなんで笑うとか、どんだけツボが浅いんだ(笑)
俺、つまらない男だけど大丈夫?(笑)」

「えーどうだろう(笑)」

 

この会話の内容からして
EASY案件なのは分かるだろう(笑)

 

もうこの女にはトークは必要はないなと判断。

 

むしろ必要なのは、ボディートーク。

 

というわけで・・・・
さりげなく、顔に近づいてキス。

 

女は既に顔が真っ赤状態。

 

ポン太「顔真っ赤!!(笑)ってか、熱いじゃん(笑)」

「えーそんなことないよー(照)」

ポン太「それじゃ、もう一回試すぞー(笑)」

「・・・・照。。 (恥ずかしそうに下を向く)」

 

再度、体を抱き寄せながらキス。

 

女の子の巨乳の乳が僕の胸元に接触。

 

その時点で既に僕は射精の準備は万端になってしまった(笑)

 

もう完全に仕上がった。

 

あとは、個室に連れて行くだけ(笑)

 

ポン太「そろそろ、少し休んでいこうかー♪」

「任せる-」

 

僕は、女の子の手を握りながら
過去に何度も射精をしている漫画喫茶へと足を運ぶ。

 

2時:~

漫画喫茶入店。

 

この漫画喫茶は個人的に一番気に入っている。

 

完全個室だからだ。

 

他の漫画喫茶だと、上が空洞だったりして
声が漏れやすいけどここはその心配がない。

 

ポン太「それにしても、眠いね・・?」

「うん・・眠い。」

ポン太「こっちへおいで。」

 

HUB内でキスなどしているから、もちろんノーグダだ。

 

緊張などしている様子もなく、俺に女は身を寄せ、

 

頭をソッと撫で、柔らかいプルンとした唇を奪う。

 

キス。

 

「ああ・・。。あんん」

 

漫画喫茶の静かな個室の空間にキスのいやらしい音が響く・・

 

巨乳で童顔という最高のタイプの女を
鳴かせる快感はほんとたまらない。

 

まるで、生まれたての子犬のような鳴き声だ(笑)

 

相手は徐々に激しくなるキス責めで
エロスイッチが入ったせいか、
自ら僕の股間へと手を近づけてくるし(笑)

 

目も完全にトローンとした状態。

 

僕自身も女の子のエロい表情と手コキによって
エロスイッチが入らないはずがない(笑)

 

胸の谷間に勢い良く顔を埋めて
両方の乳首をコネコネ・・。

 

ポン太「どうだ?気持ちいいだろう・・・?」

「うっ・・うん・・あああん・・。。。きもちい・・・」

 

そんな乳首責めを10分ほど
続けたところで、ついにメインデイッシュの
ワレメへと手を近づける。

 

クチュクチュクチュクチュ・・
クチュクチュクチュ・・!!

 

僕の緩急ある手マンで、
えっちなワレメは完全に大洪水状態。

 

クチュっとする音は、
まるでえっちな悲鳴にしか聞こえない(笑)

 

「ねぇ・・・もう我慢できない(照)」

ポン太「何がほしいのかな?いってごらん」

「ええ~。。。」

ポン太「言わないと、あげないよー??」

「おちんちんです。。(照)」

ポン太「よし。合格だ。」

 

女の子を仰向けにさせ、財布からコンドームを取り出す(笑)

 

「男の人って、やっぱり財布にいれてるんですね(笑)」

ポン太「お守りみたいなもんだからな(笑)」

 

コンドームが装着された俺の堅いムスコを
女のえっちなワレメにヌルっと挿入。

 

洪水状態のアソコだから、スムーズに挿入ができてしまう。

 

最高すぎる。

 

そこから僕はひたすら
女の子のいやらしい顔をみながら
正常位で突いて突いて突きまった。

 

女「ああん・入ってる~!!!おかしくなっちゃう!!」

ポン太「静かにして!近所迷惑になっちゃうから・・」

 

1分くらい経っただろうか?

 

ピストン運動を開始して
アッサリとすぐにイってしまった。

 

ふう・・・。。

 

即完了!

 

ポン太「気持ちよかったよー」

「私も(照)」

ポン太「まさか、軽く乾杯するつもりがこうなるとはなー(笑)」

「絶対こうしようとしていたでしょ(笑)」

 

SEX終了後は、
冗談を混ぜた二人の会話を
僕は楽しんだりした。

 

その後は、二人で横になって一緒に寝て朝方の始発電車で解散。

 

今回の即は、
案件も良い子だったし、時間もそんなかからない
負担のないパターンだったから最高でした。

 

ナンパをしてないと、
こういう経験は絶対にない。

 

また会いたいなと思えた女の子だったけど
僕はライン交換はせずに背中を向け、自宅方向へ歩いた。

 

※音が出ます(Fカップ学生との音声です)

 

 

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今回の子はストリートナンパで出会った子でしたが、
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