清楚な雰囲気を醸し出す童顔系JDをラブホで調教

某日、ハードな仕事で疲れて家でゴロゴロしている時だった。

 

夜は「xvideosでも観て癒やされようかな~」と思っていた矢先、
携帯のバイブが鳴る。

 

ブルルル♪

 

「久しぶり。最近元気してますか??(^^)」

 

誰やねん!!(゜∀゜)笑

 

とりあえず、知っているフリをすることに(笑)

 

ポン太「365日、元気だよ。元気ない日はない(笑)」

「そうなんですね(笑)最近、落ち着いたから遊びましょうよ♪」

ポン太「いいよーいつ空いてる?」

「今夜はどうですか??(笑)」

ポン太「急だな(笑)でも、俺仕事休みだったし、いいよ。」

 

LINEを開いてみると、見に覚えのない女性からのメッセージだった。

 

メモを確認しても、「女子学生・19歳・清楚系」とだけしか書かれていない。

 

しかし、僕は若い子が好き。

 

19歳と書かれたメモを見逃すはずがないのである(笑)

 

相手の顔が分からないので、不安要素はあるけど怖がっていたら
ネットナンパや路上ナンパも出来ないし、会ってみる事に(笑)

 

即席アポを決意し、急いで準備を済ませて待ち合わせ場所に向かった。

 

19時~:

大宮駅に到着。

 

待ち合わせ場所は大宮駅。

 

久しぶりの埼玉アポ。

 

なんだかんだで、来たのは半年ぶり。

 

昔はよくこの街でナンパをしていたな~。

 

そのおかげで目をつけられて、よく絡まれたりもしていたけど(笑)

 

「お前ナンパ師か?ここでやるんじゃねー」とか言われたり(笑)

 

意外と東京よりも、埼玉のスカウトマンのほうが
ナンパ師に絡んできたりするんだよな(笑)

 

再度、携帯が鳴る。

 

ブルルル♪

 

「着きました」

ポン太「着いたかーどこらへん?」

女「柱の近くです。コート着てます」

ポン太「あ、分かったかも!!行く!」

 

僕は恐る恐る近づいて、相手の顔を覗き込むようにして見てみた。

 

うおおお・・・・(゜∀゜)!!!

 

顔を見ても思い出す事はなかったけど、予想外。

 

スト高でした(笑)

 

若くて童顔で、体型は細め。

 

ボン!キュッ!ボン!!なスタイルではないが、
スレンダーという言葉がピッタリな女性。

 

こんな女性を全裸にして、バックで突いたら一瞬にして
僕のムスコは果ててしまうだろう(笑)

 

女を見た時、そういった光景が脳裏に浮かんだ。

 

心の底から待ち合わせ場所に来て良かったと思えた瞬間でもある(笑)

 

この女性を必ずお持ち帰りしてパンパンしてやる!!

 

僕は意気込んで、フルボッキしたムスコを
上手く隠しながら声をかけた。

 

ポン太「かなり久しぶりじゃん。どうして急に連絡をくれたのー?」

「うーん、特に意味はなかったんですけど
寂しくて連絡をしちゃったんです(笑)」

ポン太「気分屋っていうやつね(笑)」

「はい(笑)」

 

LINEで歌うのが好きだと言っていたのでカラオケに連れて行くことに。

 

19時30分~:

大宮駅東口の南銀通りにあるカラオケに入店。

個室で良い雰囲気にもっていって、あんなことやこんなことが出来たらなと
期待に胸を膨らませながら隣同士の席に座る(笑)

 

ポン太「最近どうなの?学校のほうはさ?」

「まぁまぁ、楽しんでますよ。ポン太さんは?」

ポン太「俺は、ナンパを年に数回ほどしたりして楽しんでるよ」

「そうなんですか!(笑)相変わらず、声かけてるんですね(笑)」

ポン太「週7でしてるよ(笑)」

「え、ほんとですか?」

ポン太「あほか!(笑)信じるなよー(笑)」

 

くだらない会話だけど、意外とこういうやりとりが大事なんだよね(笑

 

結局、カラオケ内では歌わずにお互いの近況や
趣味の話をしたり、時にはイジったり、自虐で笑わせたりしているうちに
あっという間に一時間が経った。

 

女の子の食いつきを感じることができた。

 

雰囲気も良い感じ。

 

このタイミングを逃すわけにはいかない。

 

ポンタ「あのさ、目をつぶってみて。」

「え?なんで?分かった。。照」

 

僕は無言で女の体を抱き寄せ、顔を近づけてキスをする。

 

「んっ・・。。」

 

キスの音がカラオケの部屋中にいやらしく鳴り響く。

 

女の子は抵抗はしてこない。

 

むしろ、僕とそれ以上の事を望んでいるような表情をしている気さえもした。

 

ポン太「ここじゃ、恥ずかしいから場所を変えようね。ゆっくりできるところにね」

「え~~・・・うん(照)」

 

男らしく手を引っ張って、南銀通りの奥にあるホテル街へ向かった。

 

21時00~:

ホテルに入店。

 

平日だったので空いているホテルをスムースに見つけることは出来た。

 

そして、僕と女は部屋に入る。

 

お互いの心の距離も体の距離も、カラオケ内で仕上がっている状況。

 

もう会話をする必要はない。

 

今必要なのは、体で会話をする「ボディートーク」だ(笑)

 

ホテルに入ってからは、優しくベッドの上に押し倒し、激しいディープキス。

 

「ああん・・きもちい・・。」

ポン太「どこを触られたいんだ??♪」

「・・恥ずかしいよお。。」

 

10代の甘えん坊な姿はたまらない(笑)

 

僕は、女の声を聞けば聞くほど興奮し、
勢いが増していった。

 

下半身はみるみるうちに大きくなり、いつでも挿入OKな状態である。

 

ポン太「何がほしいの?ちゃんといってごらん。」

「大きいの・・がほしいの(照)」

ポン太「よく言えたな。挿れてやろう。」

 

僕は満面の笑みで女のエロイ両足を広げ、びしょ濡れなのが
ハッキリと分かるアソコの中にヌルっと挿入。

 

「あああん・・!!きもちい・・」

 

挿入した途端、女は体を小刻みに動かし、声量も大きくなる。

 

10代の女・・なんて敏感なんだ!!!

 

僕は心の中でそう思いながら無我夢中で腰を振り続けた。

 

女「イキそう・・イッちゃう。。だめです・・。。」

ポン太「イッチャうのかー?(笑)まだまだ突くよ!!」

「ああん・・ダメです。。」

 

ひたすら、無心で突きまくる。

 

「もうダメ。。イク!!」

 

同時にイってしまった女の前で僕も尽きる・・。

完了。

 

こんな激しいセックスは久しぶりだった気がする(笑)

 

若い女とセックスはたまらない。

 

まず、肌の質が違う

 

水分量が違った(笑)

 

やっぱり若い子が相手だと無意識にセックスは
激しくなっちゃうんだろうなー(笑)

 

こんな若くてみずみずしい体を堪能してしまったら、
今後20歳以上の体に興味を持てなくなってしまいそうだ。

 

大変満足でした♪