渋谷のアトムで20歳のパリピ美容師をコンビ即

この日は急遽クラブに行くことになり、渋谷のCLUBアトムに出撃。

 

相方は古くからのスト仲間である友人のS君。

 

CLUBはそんな詳しくないけど、友人情報では
アトムというCLUBはヤリ箱と言われていて、
体で会話する感覚でいくと良いらしい(笑)

 

ギラで会話をして仕上げて、持ち帰るといった感じ(笑)

 

女も気に入った男になら持ち帰られてもいい
という覚悟で入店している。
(勿論、全員ってわけではないですが。笑)

 

基本的に、貞操観念というものはないないのか?みたいな(笑)

 

ちなみにアトムの場合、平日に行くなら火曜日がオススメ。

 

美容師が休みだから。

 

その日の美容師率はほんと高いからね(笑)

 

では、本題に入ります。

 

■23時過ぎ~アトム前に到着:

友人S「ポン太!今日は絶対に即りましょう」

ポン太「そうですね。どんな事があっても即る(笑)」

CLUBに入る前に、コンビニで購入。

 

お酒をガッツリと飲む(笑)

 

ストロング缶!ウイスキーストレート!

 

気合は十分(笑)

 

毎回CLUBに行く前は僕らの決まり事で
ウイスキーをストレートで飲まないといけない決まりになっている(笑)

 

24時頃~アトム入店:

店内を見渡すと、平日だからというのもあり
そんなに人はまだいない感じだ。

 

週末だと空間はほとんど人で埋め尽くされ、人の波に流される。

 

男女比は、9対1くらいだからね(笑)

早速、ウォーミングアップ開始。

 

声掛け。

 

店内を歩いているギャル系二人組を発見♪

 

ポン太「お疲れー♪めっちゃ、楽しそうじゃん!!」

「そう?笑」

ポン太「あれ、そうでもなかったか?笑」

女「まぁまぁかな笑」

ポン太「俺は今めっちゃいい子みつける事が出来たから楽しめてるよ!笑」

 

キモがられ、放流。

 

まぁ、最初はこんなもんだ(笑)

 

その後は適当に声掛けして、何人かバンゲ。

 

良い感じでウォーミングアップが出来ている。

 

友人曰く、早い時間帯だと
まだ外に連れ出しやセパは難しいので
顔を覚えてもらう程度に声をかけるのがベストらしい。

 

そうすれば後半の時間帯で、
再開した時に話すキッカケになり、
結果、外に連れ出せることに繋がる可能性が高まるとの事。

このバンゲが後に繋がればいいな。。

 

3時~:

無心で視界に入る女達に声を掛ける。

 

さっき声をかけた女にも勿論気付かずに声をかける。

 

ただ何の成果も得ることなく時間だけが刻々と過ぎていった。

 

この時間になるともう店内は男だらけ。

 

男も女も疲れ切っている(笑)
だけど、ちゃんと女を確保しなければいけない。

 

俺は心の中で再度エンジンを入れて気合をいれる。

 

笑っている場合ではない!

 

しかし、クラブは甘くはない。

 

この厳しい状況の中で俺らは声掛けを続けてはいるが
中々友達グダというのもあって、
セパって外に連れ出すことが出来ない状況が続く。。

 

けれど、俺たちは諦めない。

 

男祭りではあるが、この男達に絶対に勝ちたい。

 

という気持ちは誰よりも強い。

 

4時~:

敗北という文字が脳裏に浮かび初めているところだった。

 

ようやく、二人共イケそうな案件にヒットする。

 

20歳の若い美容師二人組だ。

 

ポン太「イエーイ、もう俺から離れちゃうの?(笑)」

女「離れないよー(笑)ってか、お兄さんホスト?(笑)」

ポン太「どうだろうねー。こんな感じの髪型多いしさ(笑)」

「私、ホスト通ってるんだー♪」

ポン太「へーそうなんだ!!ちゃんと俺にドンペリいれる金は用意してあるん?(笑)」

 

話してみると、反応は良好♪

 

このまま勢いで、顔を近づける。

 

さりげなく唇をゆっくり近づけ、キス。

 

酒臭い吐息(笑)

 

まぁクラブだから許す(笑)

 

耐えつつ、
雰囲気を壊さずに抱きしめながら
友人の前でディープキス。

 

女もエンジンが入る。

 

舌が入り始める。

 

仕上がった・・

 

心の中に確信という文字が浮かんだ。

 

ポン太「あのさ、もう疲れちゃったから外出ようよ?」

「うん。」

 

女は抵抗もなく、コクリと頷く。

 

手をつなぎ、外へ。

 

股間を固くしながら肩を組んで自宅へ向かう。

 

5時過ぎ~家に到着:

家に到着してからは、クラブにいた時のように
あの勢いのままベッドに押し倒し、再度、キス。

 

部屋中にキスの音が響き渡る。

 

「あっ。。今日は酔いすぎちゃった。」

ポン太「俺もだよ・・激しくしちゃうから。」

「うん。。」

 

女は時が経てば経つほど、
いやらしい表情になり俺の股間を求めているのが見て
一発で分かるようにさえなっていた。

 

俺はその表情にヤラれる。

 

勢いが増す。

 

唇、首筋、胸、色々な部位に舌を這わし、

 

彼女の敏感ポイントを探る。

 

ある部分に刺激を与えている時だった。

 

女の体は勢い良くビクン!ビクン!と動き出す。

 

ポン太「アソコが弱いんだな?」

「ああん・・そうなの・。。」

 

俺は女のアソコの内部を余すことなく
刺激していき、とことん無心で責め続けた。

 

「ああん・・きもちい・・大きいのがほしい(照)」

「・・・。」

 

俺はもう聞こえていない。

指2本同時攻撃をした途端、
大きな声で絶頂に達していく女。

 

「だめえええ・・。。。」

 

急に女の子は残された力で、俺のムスコを急に
掴み自らアソコに挿入しようとする。

 

ポン太「欲しいか?」

「うん・・照」

 

交錯完了。

 

無事に即。

アトムで勝利を掴めた夜になった。

 

「ねぇ?もう終わり?」

ポン太「え?勘弁してくれ(笑)」

「冗談だよー」

ポン太「また次な(笑)」

 

その女は、冗談だと言っていたけど俺には分かっていた。

 

本心はまだSEXをしたいんだと。

 

ちなみにその子は今現在もセフレとして続いて、
俺のアソコを求めている。

 

クラブはワンナイトが多いと思われているけれど、
実際はそのまま友達になり、セフレになるケースも多い。

 

セフレを求めている人もいたら、
クラブもアリだと俺は思っている。

 

以上、クラブアトムのレポでした。

 

 

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