溜まってるJDを準即でヘトヘト状態にしてみた。

先日のアポの記事になります。

イベント日であるバレンタインデー。

やっぱり男なら、
バレンタインデーの日にしなくてはならないことがある。

それは、バレンタインSEXだ(笑)

女をチョコまみれにして、
自分からペロペロするのもあり(笑)

 

逆に自分の乳首にチョコをつけて、
女にペロペロさせるのもあり(笑)
その日はそういうSEXを楽しむのもありだよね(笑)

 

きっとこんな事を考えているのは
俺だけではないだろう。

そう思いたい(笑)

 

ちなみに彼女をナンパをしたのは、
ちょうど今から一ヶ月前。

 

109メンズ館近くの道を歩いているところで声をかけた。

見た感じは、ただのバンギャ(笑)

 

ポン太「こんばんわ!今日も元気かい?(笑)」

「わ、ビックリした!(笑)」

ポン太「びっくりした?
    まぁ、反応を取らせたかったからな(笑)」

「何なんですか(笑)ってか、
  お兄さんは何者?(笑)」

ポン太「俺は365日暇人ニートだよ(笑)」

 

話を聞くと、年齢は20代前半。

アルバイトをしながら、
現在は就職活動中らしい。
食い付きは良好。

 

ぽん太「俺さ、この後もう仕事だから
    今度タイミングあったら遊ぼう」

「えー。。まぁ、いいですよ(笑)」

 

その時、俺はちょうど夜から仕事だった為、
準即狙いに切り替えた。

 

そして、最近のその彼女とのラインのやり取り(笑)

 

 

見て分かると思うけど、
これはイケる可能性は高いよね?(笑)

 

というか、直家ほぼ確定かなと♪

 

俺の部屋にあるピンクの間接照明効果を使って
エロイ雰囲気にもっていけたらいいんだけど(笑)

そうできないと、買った意味が(笑)

 

ちなみに俺は女の性欲を高めるためには、
良い物はどんな物でも揃えます(笑)

アポ当日。

 

17時~:

 

渋谷で待ち合わせ。

 

ポン太「悪い。送れてごめん。
    どこらへんにいるー?」

「カフェの前だよー(´・ω・`)」

ポン太「OK。」

 

女と無事に合流。

 

ラインで女から、

「酔うとスリスリしたくなる♪
、ピンクの間接照明見てみたい」

 

って言われてるから俺としてはもう合流後に
家に連れて行くことしか考えてはいなかった。

 

ただ、一つ気をつけなければいけないことがある。

 

出会ってすぐに家に連れ出そうとすると
焦っている感が出てしまう事。

女は敏感だから、
男性の心をすぐに感じ取ってしまう。

 

焦りは絶対にバレてはならないのだ(笑)

 

適当に合流後は、
外をお散歩しようといい女の手を握る。

「チャライ!しかも距離が近い(笑)」

 

和みトークを心がける。

でも、この女の子は必要も
なさそうな気もしてきたけど(笑)

 

ある程度、そのあとは
心の壁を取りクロージングに入っていく。

 

ポン太「そうえばさ、ピンクの間接照明
    めっちゃ気に入っていたな?(笑)」

「はい(笑)だって、
  めずらしいんですもん(笑)」

ポン太「見ていきなよ(笑)
    そのかわり、盗むなよ(笑)」

「いいんですか?
  ってか、盗みませんからー(´・ω・`)(笑)」

 

まんまと女は俺のプラン通りに進んでいく(笑)

 

18時: 家到着

無事に家に連れ出す事に成功。

後は、もう雰囲気を作ってギラつくだけ(笑)

 

ポン太「ほら、これ見てみ!」

「これがあの間接照明のやつー?(*^^*)」

ポン太「そうそう!
    ほら、大好きなピンク色だぜ(笑)」

「わーすごい(´・ω・`)♪」

ピンク色だとさ、
エロイ気分になってきちゃうよねー

で肩を引き寄せる(笑)

 

その瞬間に唇にキス。

激しさをどんどん出していく。

「あ・・ちょっと。。ああ。。。(照)」

女は嫌がっていない。

というか、喜んでいる(笑)

キスを続けていたら、
女は自ら俺の口の中に舌を絡めてくる。

 

なので俺も対抗し、
舌を絡め合わせ女を押し倒す(笑)

 

そして、
両手で両方のオッパイを揉みほぐし、
服を脱がす。

 

まさかの巨乳(笑)
テンション、かなり上がる!

 

冬の時期だから、
胸の大きさなんてわからないけど

実際に脱がしてみたらEカップの巨乳ちゃんで最高。

 

俺はその胸によって、さらに興奮。
ムスコは一気に天井を向き始める。

その大きな胸を中心に乳首など舐めまわす。

 

乳輪を責めたり、ジワジワと焦らしたり・・
舌テクを十分に使いこなす(笑)

 

ポン太「どうだー?気持ちいだろう?」

「ああん・・うん。。気持ちい。。」

 

女の喘ぎ声は時間が経つにつれ、
どんどんいやらしさが増してくる。

まるで、肉棒しか見えていないメスといったところか。

 

そして、俺の手は女のアソコへと近づけていく。
指を一本、二本と増やしていき、手マン。

 

クチュクチュクチュと音を鳴らしながら、
徐々にスピードをあげていく。

 

「もう無理。。。。ヾ(。>﹏<。)ノ゙」

ポン太「止めないよ!!」

 

もう女は完全に仕上がっている(笑)

そろそろ仕上げのタイミングがきただろう。
俺のビンビンの肉棒を濡れたアワビの中に挿入。

激しくパコパコ!!

肉棒が奥へ奥へと入っていくと
同時に女は眉間にシワを寄せる。

 

「もうおかしくなりそう。。。ヾ(。>﹏<。)ノ」
  きもちい!!!ああん・・!!」

 

良い表情だ(笑)

 

 

最後は、正常位で沢山突きまくり、
フィニッシュ!

二時間以内に、
無事に準即を決めた(笑)

もう女はヘトヘト状態。

腰を動かしている時に胸が揺れるのは巨乳だからこそ。
これはほんと、たまらない。

 

きっと巨乳好きの人ならば気持ちが分かるはず(笑)

その後は数回戦のSEX。

 

帰り際、どうしてSEXしたのか?
を聞いてみた。

 

答えは、「溜まっていたから」との事(笑)
なんというか、正直な女だ(笑)

でも、今日は楽しめたアポだった。