童貞卒業までの東京観光物語。某SNSで仲良くなった巨乳JDが筆下ろし『やばい、、、どこに出せばいい??』

巨乳女子大生の筆下ろし
ポン太
ポン太

今回はよしさん(読者の方)が記念すべき童貞を卒業するまでの淡いようで、下心しかない実体験話をご紹介したいと思いますw

 

では宜しくお願いします。

当時の自分の状況を踏まえて自己紹介をすると・・・

 

  • 名前:よし
  • 年齢:19歳
  • 容姿:まあまあモテテいてたから悪くはない(と思いたい)
  • ステータス:大学1年生

 

先に結果をお話してしまうと、僕の最初の相手は某SNSで繋がった趣味仲間でした。

 

当時東京で実家暮らししていた僕は
AVで抜くのにも家族のいない時間にしなければならない、
男なら一度はぶつかる壁、いや「試練」と闘ってきました。

 

大学と、アルバイトの行き来のみの生活。

 

その中の唯一の楽しみが某SNSとオナニー!

 

今考えればとても残念な童貞大学生で・・・

 

そんな僕に転機が訪れたのが
仲良くしていた1人の女の子からの1通のDMでした。

 

まさかそのDMが、僕の童貞卒業に繋がるとは思ってもいませんでした。

 

相手は20歳で熊本に住む女子大生。

 

ここからは1通のDMから始まる童貞卒業物語をご覧ください!

 

オナニーが大好きな『童貞男子大学生』

童貞男子オナニーの日々

当時の僕は1日2回抜くを目標に精子を枯らしていました。

 

今思えば自分の部屋はどのようなにおいがしていたんだろうと顔が赤くなってしまいます。

 

学校が終わったらバイトへ。

 

当時は塾の講師をバイトとして行っていました。

 

シフトは何と週6!

 

ほぼ毎日がバイトの毎日・・・

 

刺激は夜に行うオナニーだけでした。

 

自分で言うのも何ですが、
学校でもバイト先でも人気者の割とどこでも中心となる人物でした。

 

それゆえに見栄を張ってしまうことも多々ありました・・・

 

「よしって初体験いつなの?」

 

そう聞かれた際の決まり文句。

 

「えっ?17歳の時かな。文化祭で逆ナンされたその日にその子の家で」

 

そう。童貞というのが恥ずかしくて嘘をついてきました。

 

しかも、結構ハードめな嘘を。

 

童貞だった僕の"おかず"は決まって『素人ものと学生もの』のAV

童貞がオナニーのおかずにしてたもの

当時、童貞だった僕のお気に入りは素人もの!

 

もはやこれでしか抜けない体になってしまったのではないかと思っています。

 

その中でも学生ものは特に好んで抜いていました(今考えたら

 

塾で働いている人間が学生もので抜く・・・

 

なかなかやばいにおいがしますね)

 

有名なAV女優さんの作品には目もくれず。

 

検索する際の「エロ動画 素人」は今でも早打ちできるレベルに体に染みついています。

 

この時に心に決めていたことが1つだけありました。

 

それは

 

童貞は絶対に風俗ではないところで卒業する!」

 

ということでした。

 

風俗もので筆下ろし系のAVも大好きだったんですが、
ここへのこだわりはとても強かったのです。

 

当時の僕の性癖も少し語らせてください。

 

当時の僕は動画でもフ〇ラのシーンだけで
フィニッシュしてしまうくらいのフ〇ラ好きでした。

 

あの、女性が男性の性器を口に頬張る姿、
背徳心、そして何よりあのぐちゅぐちゅとしたリップ音。

 

すべてが僕の性癖でした。

 

そこから、どこかで僕の中では「エッチがしたい」ではなく
「フ〇ラがされたい」へと気持ちのシフトがチェンジされてきました。

 

SNSで仲よくなった女の子から童貞男子に送られてきた『1通のDM』

SNSで女の子からDMを貰う童貞

そんな冴えない毎日を送っていた僕に1つの転機が訪れました。

 

それは当時趣味で行っていた某SNS。

 

同じ趣味の友達と繋がりたくて始めたものでした。

 

始めてから3か月。

 

僕は1人の女の子とDMをずっと続ける仲になっていました。

 

もちろん相手の顔も分からない、会ったこともない、ネット上での友達です。

 

その友達とは普段から他愛のない会話をずっと続けていました。

 

そんな最中、僕の童貞卒業へと導く1通のDMが届きました。

 

「今度東京に行くんだけど、東京を案内してくれない?」

 

僕は何も考えずに2つ返事で

 

「いいよ!」

 

と答えました。

 

そして返ってきたDMが・・・

 

「ありがとう!泊りで行くんだけと、よしって1人暮らしだっけ?もし1人暮らしだったら節約も兼ねて泊めてほしいな、、、」

 

なんということでしょう。

 

この瞬間、この女友達とお泊りできることが確定しました。

 

しかし、当時の僕は残念ながら実家暮らし・・・

 

そこで嘘をつき続けてきた自分から脱却するために最後の嘘をつきました。

 

「ごめん。実家暮らしなんだけど、ちょうど宿泊サイトのポイントが貯まってて!よかったらそのポイントで東京のいいホテルに泊まらない?ずっと行ってみたかったところなんだよね!朝食が美味しいらしくて!」

 

文章だからいいものの、
これを口頭で言っていたら
相当な早口になっていたと思います。

 

返事をした後に思いました。

 

こんなの下心丸出しでバレるに決まってるではないか・・・と。

 

ドキドキしながらもDMの返事を待っていると友達からの返事が。

 

その内容は・・・

 

「いいの!?めっちゃ楽しみ!」

 

純粋か。

この子は純粋すぎやしないか。

 

僕の動揺をよそに友達は日程と東京で行きたいところを伝えてきました。

 

僕の中では観光なんかどうでもいい、とにかく目標はエッチ!・・・

 

とまではいかなくても

 

フ〇ラはしてもらいたい!

 

という気持ちでいっぱいでした。

 

遂に童貞卒業カウントダウン!訪れた『運命の初対面』

SNSで女の子と出会った童貞

ついに運命の日が訪れました。

 

一応目的は東京観光。

 

あまり詳しくない僕もしっかりと下調べをして
観光を楽しみにしている友達をもてなそうと頑張りました。

 

まずは浅草だな!

 

と定番のコースでおもてなしをすることに。

 

女友達は熊本に住んでいました。

 

そこで空港までお迎えに行くことに。

 

もちろんですが、ここまで僕はその女友達の顔を見たことはありません。

 

この日までに何度も写真が見たいと言ったのですが、
「見せたら嫌われて観光も出来なくなっちゃう」と断られ続けてきました。

 

そこで僕は、容姿は最悪の場合は
想定しておこうと心に決めて、空港へと向かいました。

 

空港に着くとたくさんの人がいて、
この中から友達を見つけることは不可能だろと思っていました。

 

その時女友達から「着いたよ。○○の前にいるね」と連絡が来ました。

 

僕は最悪の場合を想定しながら指定の場所へ。

 

そこはとても不思議な空間に思えました。

 

あれだけ人であふれていた空港の中でも
そこだけは人が少なく、指定された場所に着くとすぐに
とても可愛い、いや美人な1人の女の子が目に入りました。

 

そして、その子が立つ場所は先ほどきた連絡に書かれてた○○の前。

 

まさか・・・あれが・・・

SNSで僕が連絡を取り合っていた女友達?

 

いや、それはないそれはない。自分自身に問いかけ続けました。

 

すると友達からいきなり連絡が。

 

「よし見っけた笑」

 

そうだった・・・

 

僕はそのSNSで写真を載せまくっていたから、
僕は相手の顔を知らないけど、
相手は僕の顔を知っているんだという
とても当たりまえのことにこの瞬間気づきました。

 

そんな後悔をしていると、
最初に目に入った美人な女の子が笑顔で
手を振りながらこちらに向かってくる。

 

僕はこの瞬間「勝ち」を確信しました。

 

友達「よし、、、だよね?」

ぼく「う、う、う、う、う、うん!」

友達「今日はごめんねわたしのために時間空けてくれて。SNSだと名前晒してないけど名前はゆいって言うの。改めてよろしくね」

ぼく「ゆ、ゆ、ゆ、ゆいさんね!うん、よろしく!」

ゆい「さん付けじゃなくていいよ!何かDMしてたのに初めて会うとなると緊張するね」

ぼく「そうだね。でも、今日のために計画立てたから早速行こうか!」

ゆい「うん!ありがとう!ねえねえ今日1日デートって考えてもいい?」

ぼく「それは、、、別にいいよ?」

ゆい「やったあ!そうしたら手つないでよ!」

 

鈍感だった僕は気づくこともありませんでしたが、
どうもゆいはDMの段階からの僕のことを気になっていてくれたようです。

 

この瞬間から、東京観光ではなく、東京観光デートへと変わります。

 

いざ、『童貞卒業』へ

童貞卒業の瞬間

その日1日はカップルのように過ごしました。

 

手をつないで下の名前で呼び合って。

 

しかし、僕の頭の中にはホテルでのシミュレーションしかありませんでした。

 

どうやってそういった雰囲気に持っていけばいいのだろうか、

そのまま襲えばいい?いやそれは違う・・・

 

葛藤するも時間はどんどんと過ぎていき、ついにホテルへとたどり着きました。

 

ホテルにチェックインする際の緊張は今でも忘れません。

 

ポイント貯まっていると嘘をついた手前、
ゆいのことはあえて遠ざけてこっそりとチェックイン。

 

部屋へ向かう最中の2人の空気感・・・

 

今思えばゆいもこの時点でこの後の展開を予想していたんだと思います。

 

どこかぎこちなく歩くままついに部屋へ。

 

鍵を開けて入るとすぐに目に飛び込んできたでかいベッド。

 

ゆいもテンションが上がっていたのかかわいらしい声を上げて喜んでくれました。

 

2人は上着を脱ぎゆったりとテレビを観ながら小1時間過ごしました。

 

そこでゆいからその誘いが・・・

 

ゆい「お風呂・・・わかしてもいい?今日1日歩き回ったから汗かいちゃった!」

ぼく「もちろんいいよ。それじゃあ入れてくるね。ゆっくりしてて」

ゆい「ありがとう!」

 

この時の胸のざわつきを今でもたまに思い出します。

 

お風呂を沸かしている最中はもちろんシミュレーション。

 

この後、ゆいがお風呂入っている間にじっくりと調べようと考えていました。

 

ぼく「お風呂沸いたよー」

ゆい「先に入っていいの?」

ぼく「もちろんだよ!」

ゆい「本当に先にいいの?」

ぼく「えっ?」

ゆい「2人でじゃなくていいの?」

 

シミュレーションにない展開!

 

さあどうする自分。

この流れは想定していなかった。

でも慌てるな。

まだただ一緒にお風呂に入るだけだ。

 

ぼく「そしたら一緒にいい?」

ゆい「それじゃあ・・・行こっか笑」

 

ゆいはとても愛くるしい笑顔でこんな大胆な発言をしてきました。

 

この時点で僕の息子は元気100倍になっていました。

 

更衣室に行き、
どうすればいいのか分からずに
そわそわとしていたらゆいが服を脱ぎ始めました。

 

今日始めてみるシャツ1枚の姿に驚愕・・・

 

胸がでかい!

 

AVで培った能力を発揮してカップ数を想定したところEカップはあります。

 

そしてゆいはシャツをも脱ぎました。

 

そこには緑色のかわいらしい下着とともに豊満な胸。

 

今から、、

夢にまで見た巨乳の子の筆下ろしを体験できるのか!!

ドキドキ、、、

 

ゆい「わたしだけ脱いで恥ずかしいやん!よしも早く!」

ぼく「う、う、う、うん」

 

そして服をすべて脱ぎ全裸になった2人。

 

ゆい「ねえなんでもうそんなに勃ってるの笑」

ぼく「いや、だって」

ゆい「あっもしかして・・・童貞?」

 

童貞バレた

すべてがバレた。

童貞がバレた瞬間

早い。早すぎる。

 

準備していたものが
すべて台無しになったけど
ここは身を任せてみようと男のプライドを捨てました。

 

そのまま2人で入浴。

 

その間も勃起はし続けていました。

 

ゆい「ねえずっと勃ってる笑」

ぼく「ごめん・・・」

ゆい「大丈夫だよ!洗いっこしようか!」

ぼく「いいの?」

ゆい「ほら!早く!」

 

そのままお互いの体を洗い合いました。

 

初めてぼくはその時に女性の胸を触り、こんなに柔らかいのかと驚きました。

 

そしてゆいが洗ってくれる番。

 

上から順々に洗っていき、

 

ついにゆいの手がぼくの股間に。

 

股間に触れられた瞬間に思わず声が出てしまいました。

 

そしてきれいに泡を落としてくれたあと、その時は突然に訪れたのです。

 

ゆい「だめだ。我慢できない」

 

ゆいがかわいらしいお口でぼくの股間を・・・

 

夢にまで見たフ〇ラ。

 

とんでもなく気持ちがいい。

 

きっとゆいは慣れているのであろう。

 

とても気持ちいい。

 

この時の記憶は曖昧ですが、おそらく僕はずっと声が出てしまっていたと思います。

 

そして、一瞬のうちにたまりにたまった精子がゆいの口の中に。

 

ゆい「早すぎ笑」

 

その悪魔のような天使の笑顔で
ぼくは完全にリミッターがぶっ壊れてしまいました。

 

そこでぼくは情けなくもお願いをしてみました。

 

ぼく「あの、その、入れてみたい」

ゆい「よしなら・・・いいよ?ゴムある?」

 

ここで致命的なミスに気付きました。

 

ゴムがない・・・

完全に忘れていました…

 

ラブホテルと違ってコンドームのサービスはありません…

 

あそこまでシミュレーションしていたのに凡ミスも凡ミス。終わったと思いました。

 

ぼく「あっ!!!ない・・・」

ゆい「そりゃ童貞だもんね笑 準備してるはずないか笑」

ぼく「ごめんなさい」

ゆい「いいよ笑 っていうか初めてがわたしでいいの?」

ぼく「もちろん!!でもゴムが・・・」

ゆい「ゴムがなくてもエッチは出来るんだよ?」

 

ぼくの頭の中では整理不可能な言葉。

 

お風呂場に響き渡ったであろう鼓動を抑えるのに大変でした。

 

ぼくはエスコートされるがままに勃起した自分の股間をゆいのあそこに入れました。

 

初めてがお風呂場での生、
しかも立ちバックとは今考えれば
とんでもないゴールデンルーキーの誕生でありました。

 

入れた瞬間から頭の中は真っ白になりました。

 

しかし、野生児のように腰を動かし続けました。

 

お風呂場に響き渡るゆいの喘ぎ声。

 

そしてパコンパコンと言ったエッチな音がずっと続く・・・

 

はずもなく、、ぼくはあっけなくフィニッシュを迎えそうになっていました。

 

ぼく「ゆい、、、やばい、、、どこに出せばいい??」

ゆい「中はダメ。出そうになったら抜いて!」

 

ゆいのあそこから自分のブツを抜いたと同時に精子が宙を舞いました。

 

それは芸術的に飛んだもので2人して腹を抱えて笑いました。

 

まさかの展開からの童貞卒業

 

その後ゆいとは3年間交際をしました。

 

しかし、遠距離であるがゆえのすれ違いで別れることに。

 

いまだに彼女を超える女性とは出会えていません…

 

ポン太
ポン太

以上、よしさん(読者の方)の『童貞卒業体験談』でした。

 

よしさん、ご協力ありがとうございました<m(__)m>

 

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