童貞vsナンパ師『超ヤバいヤツに出会ってしまった物語!』

童貞とナンパ師の対決
ポン太
ポン太

僕の読者に「竹丸さん」という方がいます。

 

「竹丸さん」との出会いのきっかけは僕にとって最初本当にごくごく日常の中の当たり前の1コマからでした。

 

  • 20代童貞
  • 職業は公務員
  • 借金がある(100万くらい)
  • ほぼ毎日実家へ出向き親の介護(義理父)を手伝っている(超多忙)
  • 赤面症(女性の前では)
  • 19歳の時に付き合った6歳年上の女性に童貞であることがバレ、それが原因でこっぴどい振られ方をしたのがトラウマになっている
  • 冴えない容姿(醤油顔)
  • 職場の同僚は9割以上が男性で女性との出会いが皆無に等しい
  • どんなに疲れていても就寝前のオナニーは欠かさない

 

こんな状態でどうにもならず
なんとか童貞を卒業して自己肯定感を得たいと思い
毎日自己流でコミュニケーション向上に取り組みだして
会話の練習をしているけどどうにもならずに困っている、

 

という内容の相談メールを頂いた事がきっかけでした。

 

確かに赤面症とか・・・

しかも男の職場で女性と出会う環境に恵まれていないとなれば
それだけで成功率も結構下がるし・・・

 

どうやって会話の練習をしているのか逆に聞きたいくらいだなと。

 

ご存知の方も多いと思いますが、こうした「困っている」
というメールは毎日のように届きます。

 

でも、「困っている」といくら切実に言われても
僕も誰でも彼でも無条件でサポートをお受けするのは
時間的にも精神的にも無理になってしまうので
基本的に「特典を手にして頂いている方以外、お断り」としているわけです。

 

冷たく聞こえるかもですけど・・・

 

こればっかりは僕としてもどんなに心苦しくても仕方ないんですよ。

 

困っている人はたくさんいて、その「困っている」中で更に
「サポート費を払ってでもポン太から学びたい」
って覚悟して飛び込んできてくれる人がいる以上
優先順位としてその人達の為に時間を使うことになります。

 

そうすると、
「無料で全て教えて欲しい」という人のサポートまでは
お受けする時間が物理的に作れないんです。

 

僕は一人しかいないし僕の時間も1日24時間しかありません。

 

僕にも生活はありますからね。

 

しかも「事情の重症度」によって
相談を受ける受けないの区別をしてしまうと
「断わるライン」が曖昧になってしまう。

 

で、「断わる時」に余計心苦しくなってしまい、僕が耐えられないんです。

 

なので絶対もうこれは
「僕の精神状態」を正常に保つ為にも
「特典を受け取って頂いている方のサポートを優先する」
っていうスタンスを取っているわけです。

 

誰彼かまわずサポートを全部受けて、その結果
「正式にサポートを受ける権利のある方」
の時間を削るなんてしたら本末転倒ですからね。

 

「お金を払ってでも学びたい」
と僕を信用して飛び込んできた
「読者さんサポート」を何より優先して時間を作っていく
それが試行錯誤して辿り着いた

 

『僕のやり方』

 

です。

 

なのでその一通のメールにも僕は最初サクッとお断りしました。

 

もちろん気持ちの中じゃ、
「この経済状況じゃ教材も買えないだろうなぁ・・」
っていうのも正直、心苦しかったところです。

 

しかし、竹丸さんは、

 

今のままじゃどうにもならない

 

と考えた結果、

 

「なんとしてでもポン太さんがおススメされている教材を買って特典を受け取ります」

 

「まだキャッシングの枠が少しあるので大丈夫です!」

 

と返信が来ました。

 

う~ん・・大丈夫かよ

 

と。

 

でも「もう今頑張るしかない」
という状況だという事もわかります。

 

ご購入頂く以上、僕もサポートは全力でしていきたいと思います。

 

そうしてサポートをお受けする流れになった後
この竹丸さんが今までに自己流で練習した会話方法を教えてもらいました。

 

すると・・・

 

自己流でよくここまで作ったなっていうくらい「パッと見」は
それなりの「会話練習表」が出来上がってました。

 

しかもその「数」がヤバい!

 

親の介護をしながら、
徹夜で鏡に向かって会話のイメトレをして、数時間分を録音して
その内容を書いたノートが何十冊もあったりで、
こんだけの作業を自己流でよくここまでやってきたなと。

 

すごい。根性ある!

 

でも「モテない」には「モテない」理由が必ずあるし
僕から見ても「こりゃモテねーわ」とわかる内容でした。

 

童貞属性の人の多くって
「依存体質」丸出しのメールが多いんですよ。

 

「モテるようにしてください」

「引上げてください」

「書いてないのでわかりません」

「教えてくれないとわかりません」

「自分から積極的には調べません」

「むしろ余計な事ばっか調べます」

「手取り足取り教えてくれないと恨みます」

「私はお客様ですよ?さあ!教えなさい!」

「自分長年童貞なんですよ?可哀想でしょ?だから早く童貞卒業させてください!」

 

こんな感じの。

 

酷い人だと購入者さんでも何でもなく
いきなり初対面の初メールで名前すらも名乗らず
自分の全身写真を添付して、

 

「童貞で友達からバカにされて大変でなんとか卒業したいので僕のどこが悪いか教えて下さい」

 

とか平気で言ってきたりもします。

 

なんでやねん!

 

 

どこが悪いって・・・

 

「お前はもう女に不自由してないんだから困ってる人に親切に教ろよ」

 

って気軽に言ってくるけど・・・

 

普通に一件の相談メールを
ちゃんと返すだけでも数十分とかかかるんだけどなー・・・

 

なんで見ず知らずの人の為に
そこまで時間使わないといけないのかな・・・

 

でも、竹丸さんの場合はそうした
「依存」が全くありませんでした。

 

黙々と「自分がやった作業」を明るく報告してくるだけで
僕に何かを求めてきたりとかも全然なかったんです。

 

なんか「日本昔話」に出てくる「真面目で素朴な主人公」みたいだなって。

 

でじわじわと僕の中で

 

「なんとかこの竹丸さん」の
幸福度が上がればいいなぁ・・・

 

そういう気持ちがどんどん強くなっていきました。

 

「なんとかしたいなあ」

「モテるようになって欲しいなあ」

「せめて近いうち、童貞だけでも卒業できるといいよなあ・・」

 

てか、「寝ずにやった特訓が報われるようになって欲しいな」って。

 

そこでたまたまその時に
僕が教材の特典用に作ろうとしていた
会話ノウハウの作業があったのでそれを

 

「じゃあ、竹丸さんがそんなに特訓してて結果がでないなら
 その時間でこれやってみてくれません?もちろん報酬払うんで」

 

とお願いしてみました。

 

※竹丸さんは公務員ということで現金報酬は無理なので、
楽天モールから、「これ、美味しそうだな」って思ったモノを僕が選び、
それを手伝ってくれたお礼に送るという形を取りました。

 

お願いしたのは雑用的な仕事です

 

「これやっておいて」

「これここに全部コピペで上から並べておいて」とか

「これを一覧にしておいて」

 

とかいろいろと指示を出しました。

 

「単純作業」というか「流れ作業」的な事を
竹丸さんにお願いするようになりました。

(連絡手段は主にスカイプのチャットです)

 

竹丸さんは、

  • テキパキと作業をやってくれる
  • 必要以上にグイグイきたり素っ気無かったりとかもなく良い距離感を保ってくれる
  • 指示に対して文句も「でも・・」とかも無く素直に気持ちよく動いてくれる

 

こうしたネットの世界で
顔も見えない相手に対しての「付き合い方」って
なにげに難しかったりします。

 

その「間合い?」とでも言うんですかね?

 

僕にとって「竹丸さん」は「気持ちの良い距離感」を作ってくれました。

 

で僕はこの数年間色々な人をサポートしたり、
色々な「事例」を見たり、色々な教材販売者の方々と
お話してきた中で感じている事があります。

 

それは、早い・遅いはさておきとして
最終的な結果論だけで言うと、

 

とにかく性格が"素直な方"はモテるようになっていく
 

っていうのがあります。

 

それなのになんで
この「竹丸さん」はあんなに特訓をしても童貞卒業できないし、
自信は無くなるしで追い込まれていくんだろう?

 

っていうか
こう言ったら失礼になるかもしれませんが・・・

 

「モテるようになっていく姿」が
今のままでは何故か全く見えない・・・

 

生活自体も仕事が終わったら、毎日実家へ出向いて親の介護をしています。

 

そしてその合間に童貞を捨てる為の訓練をしています。

 

1日の睡眠時間「2時間」とかの日がザラ。

 

なのに「女性ウケ」が良くなるどころか
その肝心の「女性」と出会う場に足を運べない…

 

幸福度が上がるどころか「苦痛感」が増える一方…

 

寝ずに特訓して決して「楽してモテたい」とかでもなく
「真面目」にやってるのにその「練習した会話法」「整えた身だしなみ」が全て
まったくモテを生み出す気配すらない…

 

なんていうか「無駄な方法」を長時間、行ってしまっているというか…

 

僕としてもなんとか
「モテるように」なって欲しいと思うんですけど
僕が借金を抱えている竹丸さんから更にお金受け取って
個別対面式マンツーマンコンサルって訳にもいかないし…

 

かと言って
同情や善意だけで「完全無料で全てつきっきりで教えるよ」
ってのもおかしな話になってしまうし…

 

それをやったらお互いがダメになってしまうのが人の常です。

 

一方的に何かを「与えるだけ」はダメ。

 

「タダほど怖い物はない」ってなる。

 

そんな時にふと

 

あ!そうだ!

 

と降りてきたのが結局、

 

「これはもう、竹丸さんに命をかける覚悟で仕事してもらうしかない!」

 

ってことでした。

 

そこで僕が前からずっと「やりたい」と思っていて
でもなかなか色々な事情があってできずにいた事が
この「竹丸さん」とならできるんじゃないかなと。

 

っていう流れで僕から竹丸さんに

 

『その「雑用」としての仕事とは別に
ちょっとこのノウハウに従って出会い系アプリで、
1日1人の女性にメッセージを送ってやり取り
をしてほしいんだけどOK?^^

 

今みたいに長時間会話の練習したり
一晩で何十ページもしゃべりの書き起こしをしなくても
「とにかく1日1人の女性とのやり取り」で大丈夫だから。

 

このノウハウならそれで「結果が出ない方がおかしい」から。

 

んでその作業内容を「実践記」として毎日記してもらっていい?

 

それに対して僕がアドバイスや指摘を遠慮無くしていくっていう
「実践記」を作りたいんだけど協力してもらえる?

 

その実践記に入っている膨大なデータを
今後のメルマガ配信やコンサルに活かしていきたいなって思って。』

とお願いしました。

 

僕としてはその「ノウハウの実践」をきちんとすれば

 

童貞を卒業できるどころか、
モテない訳が無いっていう確信があったし
素直な竹丸さんならそんなに時間もかからず
絶対モテるようになるだろう

 

って考えていました。

 

今時点で特訓時間も限られていて

 

女性を扱うスキルも素人状態で経験人数もナシ

 

そんな竹丸さんが
「0」どころか「マイナス」な状態からでも
どう日々の特訓をしていけば
「女性にモテるように」なれるだろうか?

 

その経過を【事後報告】じゃなくて、

 

【ドキュメンタリー】のように「日報」として
毎日の実践内容とその日の特訓経過や女性からの返信率やアポ成功率の推移

 

全部"丸裸"状態で見れる実践記(記録)

 

が作れたら・・・

 

「竹丸さんのように今、困っている人」

「竹丸さんのように特訓はしているのに伸び悩んでいる人」

「竹丸さんのように先が見えずに途方に暮れている人」

「竹丸さんのように日々、多忙の中、モテるようになりたい人」

「竹丸さんのように精神的に追い詰められている人」

「竹丸さんのように自己流で特訓してるけどモテない人」

「竹丸さんのように・・・」

 

そういう人達に対して、
今後、ものすごく役に立つ情報を配信できるんじゃないか…

 

と思ってそう企んだわけです。

 

だって、そこまでするに値する価値のある
再現性の高いノウハウがあり

 

「運」や「恵まれた才能」じゃなく
「正しい訓練」で結果になる着実性もあり僕の想いもある。

 

この3つが揃えば

 

どんなに今「ダメ」な竹丸さんでも、さすがにモテるようになっていく

 

だろうと。

 

ところがどっこい・・・

 

最初はかなり順調だったその竹丸さんが徐々に・・・・

 

アカンやないかーーーーっ!

 

いざ、この実践記をスタートさせてみると
僕の想像を竹丸さんは遥かに超えて「アカン」かったのです。

 

「え?何でそう考えるんだよ」

「え?何でそのノウハウをそう捉えてしまうだよ」

「え?何でそこでそんなことするだよ」

「え?何でそれで平気なんだよ」

「え?何でそうなる!?!?!?!」

 

と僕の想定を超えてくるレベルで
次々に「ダメっぷり」を発揮していってくれます。

 

そりゃ特訓してもしても
「あなたが今、全然モテてないのは当然だよな!」と。

 

というような事がただの「実践報告」ではなく
「日報形式」で逐一僕が見ていく中で
あの素直な竹丸さんのメッキがメリメリと剥げていきました

 

モテない人が今モテないのは"必ず"理由がある

 

というその「ダメな部分」が曝け出されていくわけです。

 

僕が思っていたようにモテるようになるどころか
やればやるほど、教えれば教えるほどモテない方へ・・・

 

と進んでいってしまっている気がしました。

 

そしてついには竹丸さん・・・

 

モテるようになる前に間に合わず
途中、過労で倒れて緊急入院してしまいます。

じゃあ何がどうダメだったか?

 

となると例えば・・・

 

その「ノウハウ」自体は、
実にシンプルな内容です

 

作業自体もノウハウに従って、
出会い系アプリで1日1人の女性とやり取りをするというだけ。

 

プロフ作成、やり取りの方法などは
図解マニュアルがあるので竹丸さんも3日で「前準備」は整いました。

 

それまでは夜な夜な寝ずに毎日
あれこれと自作した会話練習用ノートに従って特訓したり、
大量の音声をカタカタとロボットのように書き起こしていた竹丸さんです。

 

なので、この時点では

 

1日1人の女性とのやり取りなら全然余裕(笑)

 

と思っていたようです。

 

今でこそわかるのは・・・・

 

この時点でもう「竹丸さんと僕のズレ」があったのです。

 

竹丸さんはこの時点で今までに自己流で
たくさん会話の特訓をした「経験」があります。

 

でもその練習によって、
女性から良い反応が一切得られていない。

 

って事はその「経験」は

 

やってもやっても失敗だった

 

という経験でしかないわけです。

 

つまり、「たくさん」やってるのにモテなかった人に
「少ない特訓」で「モテろ」と僕が言っている事から
今回の実践記が始まる訳です。

 

ここに最初の「ズレ」が生じました。

 

もちろん「今までより少ない特訓で今からモテるよ」

 

これを僕としては自分の中で
「このくらいの事をこうすればモテるよ」
って、根拠が完全にわかってて言っているんですけど、

 

竹丸さんからすると、

 

「今までこんなにやってもダメだったのに
更に少ない練習でモテる訳がない」

 

っていうのが脳に刷り込まれていたんです。

 

しかも、それをそのまま僕に

 

でも・・それで童貞卒業できますか?

 

って疑っていたとしても言えず、

 

優しい性格してるから、

 

「ダメなままだとポン太さんに迷惑かけてしまうし、
自分が頑張らないと・・!」

 

とすごくプレッシャーにもなり余計焦ってしまう。

 

この「ズレ」に僕が最初気付けていませんでした。

 

それによって
指示自体も「まっさら」な人と同じ感覚で
あれこれ口を出してしまっていました。

 

だから僕が
「1日1人の女性にこうやってアプローチを下さい」
とそのまま言っても竹丸さんからすると

 

  • そのファーストメール程度はさっさとやってしまおう
  • 実践記も急いで書いてしまおう
  • もし病気や用事でやり取りが出来ない日があったらポン太さんに迷惑かけてしまうなあ
  • やり取りができない日が無いようにストックのメッセージテンプレも用意しないと不安だなあ
  • 早く上達する為に、自分独自の練習や情報収集とかもやらないと・・・

 

ってなる。

 

僕からすると、

 

「無駄な事は辞めてシンプルにコレだけに集中した方が結果は早い」
と思って出来る限り「余計な事」を省いて
シンプルにシンプルに「やるべき事」だけをしてもらいたい。

 

でも竹丸さんからすると

 

「それだけじゃ不安だからアレもコレもやらないと落ち着かない」

「実践記は実践記としてポン太さんに依存しすぎないように自分の事は自分でやらなきゃ!」

 

ってなってしまう。

 

その結果、竹丸さんからすると、
「今までの作業」+「実践記での作業」が加わった形になり
自分の時間を更に削ることになる。

 

で、睡眠時間も減るし、考える時間も減るし、脳は動かなくなる。

 

まさに負のスパイラル…

 

・シンプルに出会い系アプリ内で1日1人の女性とのやり取り

と伝えていたやりとりの内容自体の質もすごく低くなるし
ノウハウからもどんどん逸れた事ばかりやってそれに自分では気付かず
「ノウハウ通りにやっている」つもりになっている

 

・余計な事はせずこのノウハウに集中して下さい

と伝えても「モテなかった自分」の
「モテなかった経験」を元に「もっとこうした方がいいと思う」
とか「もっと量をこなさないと」と無意識で
どんどん「モテなかった経験からのアレンジ」をする。

 

その結果、ノウハウがどんどん
「モテないままの自己流」に進んでいってしまう。

 

・もっとどうしたら記事が良くなるか考えよう

と言っても「量より質」を良くする為にどうしようではなく
完全の真逆の「質より量」を今以上にこなすには?
という方向でしか物事が考えられなくなっている。

 

このような事が実践報告を続けてもらえばもらうほど、どんどん増えていくわけです。

 

で「作業をしない」訳ではないんだけど、
「間違った作業」を何度も何度も
「間違っている」とも思わず繰り返してしまう。

 

その結果、

 

「作業していないのと同じ」状態が続いてしまう。

 

そして竹丸さんとしては
「ノウハウ通り」にやっているつもりだし

 

いくら「ノウハウ通りにやればモテる」と言われても
目の前の生活がいっぱいいっぱいで
「何が違うのか」を落ち着いて考える余裕が作れない。

 

さてどうすっかなぁ・・・

 

僕も毎晩頭を抱える訳です。

 

「チビ・デブ・ハゲで
こんなダメダメだった僕でも
今ではこんなにモテるようになりました!」

 

みたいな陳腐で安っぽい他人のサクセスストーリーってそこら中にあります。

 

苦労話からのハッピーエンドってヤツです。

 

だから別に
ここで竹丸さんがサクサクッとモテるようになった所で
それが「特別」な話しでもなく、まあ、

 

「はいはい、ネットなら良くある話だよな」

 

ってなると思います。

 

なんかよくわかんないけど、

 

「特別な人」が

「特別なノウハウ」を手にして

「特別な指導」を受けて

「特別なS級美女たちにモテモテになりました。」

 

ドヤッ

 

ってみたいな。

 

そして結局は、

 

「だからあなたにもできます!」

「行動すればモテる!モテない人はやらないだけだ!」

 

ってなるのがセオリーかなと。

 

でも、竹丸さんの場合・・

 

そうは簡単にいかないんです

 

なんせ、「特別に優れた人」ではなく
「特別な借金を背負っている状態の困った童貞男子」
っていうだけですからね。

 

しかもその「借金」も何か特別な事情があっての
「やむを得ない苦肉の策」とかではないんです。

 

他人のプライベートだけど
好奇心で「なんで?」って聞いてみたら

 

ただ「洋服代」が足りずに少し借りて・・

それを返してまた借りて・・・

借りて返して借りて返して借りて少し返して・・

 

とかで童貞を卒業しようと決心してから約1年ほどの期間だけで
気付いたら「あれ?10万?30万?100万・・?」

 

こんな「うっかり借金」でその額を成し遂げていったそうです。

 

完全に「生活費」と「収入」の割合が崩壊してしまっています。

 

「特別な贅沢をした」訳でもなく純粋に
「月末に足りない分を少し借りて・・」から始まっただけです。

 

「特別に優れている人」ならこんな状態になっていないはずです。

 

僕が言うのもなんですけど、
「大人として」普通にダメな側の人です。

 

という状態でその「支払日」になると
竹丸さんはもう仕事どころじゃなく、
どこで借りてどこで返してどこのカードをどこで払って・・・

 

こんなことばかり考えていました。

 

作業しないと
女性にモテるようにならないのはわかっていても

 

借金のことで頭がいっぱい

 

で落ち着いて作業ができる環境じゃない。

 

更にそこで僕が

 

「それってあと何年払ったら終わるんですか?」

 

って聞いてももう竹丸さん自身、
自分で「元金」を把握してないし利息がいくらかも忘れてる。

 

それどころか自分の食費や光熱費など、
目の前にあるお金をどう使って日々凌いでいくのかに必死すぎて、
結局いくらあれば新たな借り入れをしなくても
生活ができるのかすら計算できていない。

 

さらには夕方19時とかに

 

「親をお風呂に入れ終わったので作業します!」

 

とかだったり・・・

 

その合間合間の
「とにかく隙間時間があればその時に作業をする」
っていう劣悪な環境での作業。

 

「自分さえ頑張れば!」

「自分さえ寝ずにやれば!」

「自分さえもっともっと・・・!」

 

と「努力」や「根性」だけで乗り越えようとしてて
そこに「計画性」「効率化」とかの発想が一切ありません。

 

ブラック企業で洗脳された人

 

みたいになっています…(公務員なのに…)

 

その状態ではもう僕が何をどう言っても竹丸さんには「きちんと」聞こえない…

 

マグロと同じで竹丸さんからすれば、
「止まったら死 ぬ!」と思い込んでますからね。

 

僕がいくら
「とにかく止まって一度落ち着こう!」
って言っても止まってくれない。

 

女性への返答メッセージの質や
ノウハウの崩壊具合もあまりにも酷いので

 

「出会い系でのやり取りも実践記も週に1回何もしなくていい休みの日」

 

を強引に僕が作り、

 

「これだと作業しても無駄で意味ないから
とにかく週1日は作業を辞めて落ち着いて考える日にしましょう。」

 

って言っても

 

「はい!わかりました!ありがとうございます!」

 

と、口では言って出会い系も実践記も停めるんだけど

 

その裏で寝ずに結局「翌日のやり取りに使うメッセテンプレ」の下書きをしていたり…

 

こうなってくるともう

 

「作業さえすればモテる」

とか

「モテない人は行動をしていない」

 

じゃないんだって事がはっきりと見て取れます。

 

モテない人って、、
僕の中でもやっぱそれまでは・・・

 

「そうは言ってもやってねーだろ!」
って思ってた部分が少なからずありました。

 

しかし今、僕の目の前にいる竹丸さんは

 

「作業」はしているし、
しかも人一倍の「量」をこなしてる・・・

 

でも

 

  • 「間違った作業」ばっかするし
  • 「間違った作業」っていう事に気付こうともしないし
  • 「落ち着いて作業する為」にはどうしたらいいのか?

 

っていうことを考えようともしないんだなと。

 

見事だな!アッパレだな!

 

と。

 

よくもまあそんな風に、完全に耳と目を塞いで真逆に全力疾走できるな。

 

と・・・・

 

ちなみにこの竹丸さんの
「聞く耳を持たない(持てない)期間」って
一体どのくらい続いたと思いますか?

 

恐ろしいっすよ!

 

数日とか数週間で治まったとかそんな生易しいものじゃないですよ。

 

竹丸さんが僕の話を本当に心底理解して
しっかりと聞く耳を持って動きを止めてくれるまでなんと…

 

約1年かかります!

 

ていうか、実際は「説得して落ち着かせた」
って立派な話しじゃなくて結果的にこの時
竹丸さんは相変らず頑張っていたんですけど
先に僕がぶちギレちゃいました。

 

童貞vsナンパ師

ナンパ師がブチ切れた童貞男子との闘い

とはまさに、こういうことを言うんだと思います!

 

めっちゃ暴言吐いて竹丸さんに怒ります。。

素でキレました。

キャラ崩壊です。

 

ポン太をキレさせるとはたいしたもんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、「モテる為に走らせる」んじゃなくて、
「モテる為に止まらせる」ってのがこんなに難しいとは・・・

 

僕も良い勉強になりました。

 

どうやって「竹丸さん」を止まらせたのか?

 

そして「止まった竹丸さん」はそこからどう変わったのか?

ここからは僕側のお話

「竹丸さんは竹丸さんなりに頑張っている」

 

これは僕も痛いほどわかります。

 

でも、その時は僕が竹丸さんに何をどう言っても
竹丸さんが中々落ち着いてくれないし
同じ事を何回注意しても繰り返して同じトコ間違えてくる・・

 

これが学校教育の現場とかだったら

 

「結果ではなく過程が大事だ!」

「結果はどうであれ努力を評価するべきだ」

 

って先生たちが言うと思います。

 

でもこれって例えるなら、自営業の仕事と同じなんですよね。

 

雇われ社員のように

「作業量」や「時間給」や「日当」

で収入が発生する訳じゃないんです。

 

自分という商品を女性に売り込んで価値を感じてもらって初めて購入してもらえる訳です。

 

いくら時間をかけて頑張ったとしも、
価値を感じさせることが出来なければ女性は足を開くことはありません。

 

すなわち、童貞を卒業する事はできない!

 

「間違ってもいいから一生懸命やればいい」

 

とかじゃなく、極端にいうと、

 

適当でもいいから、、、

 

きちんとノウハウ通りにやってくれと思う訳です。

 

竹丸さんだって

 

「寝ずによく頑張った、感動した!(小泉さん風)」

 

みたいな褒めの言葉が欲しい訳じゃないはずです。

 

純粋に「童貞を捨てたい」んです。

 

で、僕としては落ち着かない竹丸さんに
「いい加減落ち着け!」とキレたはいいけど
さて、そっからどうすっかなって内心お手上げ状態でした。

 

竹丸さん自身の目的は

 

「童貞を捨てて自信を手に入れ幸福度を上げること」

 

もちろん本人としては
「今、まさに生死をかけた戦い」をしていると思います。

 

でも僕は竹丸さんの親衛隊でもなければ
竹丸さんさえモテるようになれば他はどうでもいい!なんて

 

ボランティアがしたい訳じゃない

 

竹丸さんの実践の経過を逐一見ているのも
「竹丸さんが正しくモテるようになる為」
だけが目的ではなく、「竹丸さんの実践経過」を元に、

 

  • 僕が自分では普段気付けない「非モテ男性」の困る部分を把握したい
  • 竹丸さんの実践を元に加速や躓きポイントを理解したい
  • 竹丸さんの実践経過が他の人達の成功に繋がればいいな

 

と思って「竹丸さんとの実践記」をスタートした訳です。

 

なので、
「竹丸さん」がモテるようになるのが
僕にとっての最終ゴールではありません。

 

もっと根底の目的で言えば
「僕の読者様や購入者様」が今よりもっとモテるようになる為に
「竹丸さん」に人柱となってもらっている、という事になるんです。

 

もちろんそうすることで僕の収入アップにも繋がります。

 

単純にただの善意で「竹丸さんを引上げたい」という事ではありません。

 

「竹丸さん」が引き上がる過程を逐一まとめる事で
「竹丸さん以外の方」の底上げにもなればいいなって。

 

僕一人で何百人、何千人と個別でつきっきりで
家庭教師のようにサポートをする事はできません。

 

その変わりに竹丸さんという
「モテない側の方が変わっていく生の経過」を深く知ることで、
それをブログやメルマガなどでの情報発信に反映することは出来ます。

 

そしたら1人の経過がその後の数百、数千・・・
という人のステップアップに繋がるはずです。

 

でも

 

「竹丸さん」が落ち着かない事にはこれ以上進めない・・・

同じ事をくり返し繰り返し注意して数ヶ月・・・

 

こまったなー

くまったなー

どうしよー

 

じゃあこうしよー

そこで「竹丸さん」には一旦
「実践記も出会い系の作業も休み」にしてもらいました。

 

竹丸さんの目の前にはノウハウもあって
そこまでの数か月分の僕のアドバイスや指摘もあります。

 

なので竹丸さんの頭の中にはしっかり「ノウハウ」はもう詰まっている。

 

でも「焦り」のせいでどうしても
「点」のままの状態で「線」として繋がっていない。

 

だからそこをなんとか「線」として繋げないと進まない。

 

「カレー」のレシピで
「材料を切る」「炒める」「煮る」「ルウを入れる」
がわかっていているのにそれらを

 

「何故その順番でやるのか」が​わからないまま暴走して自己流で
「炒める」 「ルウを入れる」 「切る」 「煮る」
なんてしたら全く同じ材料で作っても全然違う味になってしまいますよね。

 

焦っている竹丸さんはずっとその

 

「何故その順番でやるのか」

「どうしてそうするのか」

が焦りで理解できていない状態でした。

 

だからそこさえ繋がれば「進む」よなーって。

 

竹丸さんにはその時、

  • このまま続けていても童貞卒業はできないから時間の無駄にしかならない
  • だから一旦休みにしよう
  • その間、僕はもうアドバイスも実践記のチェックもしない
  • でも、竹丸さんがまだ頑張る気持ちがあるなら、竹丸さんの事を見捨てるような事は絶対しない

 

だからその「休み」をとって1度、

  • 渡したノウハウを落ち着いてもう一度しっかり読み直す
  • 今までの実践経過や僕からのアドバイスを今一度全部読み直す

 

そして「今までに学んだ事」をワードか何かに
「僕」が読めるようにまとめてみて欲しいと伝えました。

 

そこでまだ更に焦ってしまうのか・・・

それともきちんと落ち付く事ができるのか・・・

 

これはもう、竹丸さんを信じて賭けるしかない。

 

そして僕は私で僕で
ただ「竹丸さん」を待っているだけ
っていう訳にもいかないので・・・

 

そこで別の新たな扉を開けにかかります。

 

ギギギギギーーーーッ

 

ここまでの話を簡単に
「竹丸さん」の経緯としてまとめると、

 

  • 30代童貞
  • 職業は公務員
  • 借金がある(100万くらい)
  • ほぼ毎日実家へ出向き、親の介護を手伝っている(超多忙)
  • 19歳の時に付き合った6歳年上の女性に童貞であることがバレ、それが原因でこっぴどい振られ方をしたのがトラウマになっている
  • 赤面症(女性の前では)
  • 冴えない容姿(醤油顔)
  • 田舎に住んでいて女性との出会いが少ない
  • どんなに疲れていても寝る前のオナニーは欠かさない
  • このままじゃダメだ!と自己流で必死に頑張るも童貞卒業できず
  • 特訓経過や女性からの返信率やアポ成功率を毎日報告する事を約束の上正しいノウハウに取りかかっても落ちていて
  • そのまま数ヶ月以上経過
  • 一応、月に数人程度のアポは取れるようになったけど全然作業対効果としてはダメ
  • 「同じ注意」を何回も繰り返し、ポン太がキレる
  • 作業を全部休みにしてノウハウや今までの事を見直して「まとめよう!」と課題を出す

で、この「竹丸さんが休み」(正確に言うと宿題中)
の期間に僕は僕でさて、どうしよう?となる訳です。

 

そこで僕なりにもう一度自分の考えを見直してみます。

 

  • 僕は一体何がしたいのか?
  • 竹丸さんが特例なのか竹丸さんが一般例なのか?
  • でも、理由はどうであれ「余裕が無い」のは誰もが同じ
  • そもそも「余裕がある人」はネットで童貞を捨てる方法なんて探さない
  • 「特別」ではなく「普通の人」がモテるようになる過程にこそに意味がある

 

じゃあ、もし「僕が読み手側」の立場だったとしたら?

今、本当に「僕なら知りたい」と思うのは何だろう?

竹丸さんがこの先「激変してモテモテになった姿」・・・・?

 

どんな形であれ、どんな経過であれ
それがどんなに紆余曲折しての真実で紛れのない事実だったとしても
「ネットを通して誰かに何かを伝える」という場合
受けて側としてはどうしても、

  • 竹丸さんは結局特別なんじゃないか
  • 「そもそも、元々既に自己流で長時間特訓してもモテなかった」ってその時点で「尋常」ではないし「特別な人」の枠って言えばそうなるんじゃないか?
  • 「竹丸さん」と性格や考え方が全く違う人ならどうなるんだろう?
  • 「竹丸さん」よりも「時間の無い人」や「女性と接した経験の無い人」や逆に「もっと経験のある人」や「時間のある人」ならどうなる??
  • 竹丸さんがモテるようになったとしても結局は「竹丸さん」は恵まれていただけなんじゃないだろうか?
  • 所詮、他人の成功ストーリーなんて自分とは違う他人事だから
  • はいはい!人は人、自分は自分・・上手くいくのは「自分以外の誰か」でしかないしな

 

っていう「詰り」が生まれるのも確か。

 

「詰り」=「自分と他人を比べた際に生まれる自分に都合の良い逃げ道」

 

そして「あなた」も知ってますよね。

 

「自分の逃げ道」を自分で作っているうちはモテないと。

 

  • それなら・・?
  • さてどうすっか。
  • どうしたらいいだろう?
  • どうしたらもっと具体的になるんだろう?
  • どうしたらあなたの「詰り」を溶けるだろう?
  • どうしたら他の誰でもなく「あなたが伸びるきっかけ」を僕が作れるだろうか?
  • どうしたら・・

 

そうだ、じゃあ、こうしよう!

って事で竹丸さんがお休みの間に
【竹丸さんとは別の全然タイプの違う人】にも
新たに実践記をやってもらおうと思いました。

 

で、「実践記やりませんか?」って以前作った
クローズドのコミュニティで募集をかけてみました。

 

そしてその結果たくさんの方にご応募頂き、
その中から僕の完全な独断と偏見で、

■ゆうきさん

35歳独身 フリーター

応募時の経験人数 1人

教材購入経験は過去に無し

出会い系をするのも今回が生まれて初めて

ナンパもはじめて


■みきひろさん

43歳

家族構成・弟2人・大学生2年生・31歳社会人の二人の弟お持ちのサラリーマン

応募時の経験人数は2人

出会い系をするのは2回目

ナンパ経験ナシ


■みのるさん

27歳 教員

彼女いない歴=年齢

出会い系をするのは今回がはじめて

応募時の経験人数は0人(童貞)

ナンパ経験ナシ

家族構成・女子高生の妹1人


■タツオさん

22歳 学生(就活中)

応募時の経験人数は2人

過去に出会い系で1人GETした経験あり

ナンパ経験あり(ただ友達の横に立っていた程度)

家族構成・一人っ子

と一気に新しく「4名」の
経験値も生活状況もバラバラなメンバーを選ばせてもらい、
「新・実践記」をスタートする事にしました。

 

そしたら、

 

これがもう、ほんとーーーーに

 

めっちゃ時間使って

めっちゃ頭も使って

めっちゃ手間も使って

 

お陰で自分がナンパできる頻度がめっちゃ減ってしまった
ってくらいに手塩に手塩にかけてやる事になっちゃったんですけど(笑)

 

でもその結果、、

 

「どえらい」面白いデータ

 

が取れました。

 

【全く同じノウハウ】を手にしても
こんな風に「捉え方や考え方の違い」で
女性とのコミュニケーションスタイルが変わっていく
のかー
ってのが「比較」でわかりました。

 

更にはそこにその後、
「完全にパワーアップして落ち着いて戻ってきた竹丸さん」
まで無事戻ってきました。

 

んで、最終的に【計5名】の実践記が進んでいく形になります。

 

そして

竹丸さんはその後、無事、童貞を卒業でき

しかも「月3人GET」も達成するし他の4人のメンバー達も

 

  • 出会い系だからこそしっかり女性をGETできるようになった人
  • ストリートナンパだからこそ女性をGETする成功率ぐんっと上がった人
  • 時間の効率や管理がすごく上手い人
  • 竹丸さんと同じように悩んでくれる人・・・

 

僕自身が本当に楽しめたし、
実践メンバーの方々もすごく充実して下さったし
竹丸さんも着実にスキルを身に付けて下さったし。

 

という
「珠玉を散りばめたような実践記」が出来上がって僕はその

 

全ての記録

 

を手に入れることができました。

 

その

 

■竹丸さん

■ゆうきさん、みきひろさん、みのるさん、タツオさん

 

が僕の元で
公開実践記をしながら実践していたノウハウの
特に重要ポイントに当たる部分を
普段、このブログやメルマガなどでお届けしています。

 

その重要ポイントの多くは、

 

彼らのデータから導き出された

 

ものとなっています。

 

まさに今、あなたが読んでいるこのブログやメルマガは、
彼らなしではここまで成長する事はできなかったかもしれません。

 

そういった背景を頭に入れて
今後、僕のブログやメルマガを読んで頂くことで、
より一層楽しんでもらえるのではないかと思います。

 

そういう想いもあって、
今回、彼ら、特に竹丸さんにフォーカスさせて頂きました。

<完結>

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

"問題児"竹丸さんがモテモテに【激変】した、疑いようのない"証拠"を見てみたいですか?

「文字」での説明が続いてしまっていて
ダメダメだったあの竹丸さんが変ったとか

 

「なんか?いまいち実感が沸かないんだけど?」

 

っていう人もいると思います。

 

でも安心してください。

 

近々、彼(竹丸さん)の『様変わり』した姿を公開します。

 

驚きますよ。

 

こちらで公開しています。