素人生意気キャバ嬢を泣かせながらハメ撮り潮吹きさせた画像などをブログに公開(笑)

今回ナンパした女性のスペック

年齢:23歳/職業:キャバ嬢/スタイル:細身/
ルックス:A/性格:生意気系ツンデレ、
/エロ度:A感度良好/趣味:お酒

 

出会いからセックスまでの流れ

出会い系アプリ→新宿ABCマート前待ち合わせ→
イタリアン→ラブホテル

 

PCMAXでLINE交換してから一週間後に待ち合わせ。

 

「奢ってくれるなら遊んであげてもいいよ♪」
なんてしょっぱなからLINEで
舐めたメッセを送ってくるような超生意気なキャバ嬢。

 

許さーーん(笑)

 

いつも思うけどキャバ嬢ってなんでみんな
こんなにつけあがってるんだ?

 

でもこの子、確かにかわいい(笑)

 

仕事でもちやほや、プライベートでもちやほや。

 

そりゃ生意気にもなるよな。

 

そういう生意気な女に
「お願いします。入れて下さい」
って言わせてこそ普段得られない興奮を味わうことができる。

 

やる気になるポン太なのである(笑)

 

このルックスAランクキャバ嬢は、
プライドが高いから合コンに誘われてもパス、
日常的に関わる人からのお誘いは
相当良い条件じゃないとスルーしてるんじゃないのかなと思う。

 

でも、寂しい。

 

だから人の目が気にならない出会い系で男漁り。
といった所だろう。

 

で、今回はちょっと大胆なクロージングをかけてみた。

というのもこの日は
グダを細かく崩していく気分じゃなかったので
自分の中でゲーム感覚を取り入れたわけだ。

 

失敗してもまーいーやくらいの気持ちで。

 

まずはお酒の勝負を持ちかける。

 

負けず嫌いのキャバ嬢は乗ってくる。

 

さすがは夜の蝶。強い(笑)

 

でも僕も負けない。

 

トイレに行っている隙にぶどうジュースを頼んで
ダミーワインでこちらはノンアルコール。

 

負けるわけがない(笑)

 

そして次はいよいよベッドでの勝負を持ちかける。

 

普通にいくとグダられる事が予想できたため、
「男満足させられる自信ある?」からの切り出し。

 

で、勝負の条件として
僕がキャバ嬢を逝かせられなかったら
一生奴隷になること!!(笑)

 

そこまで言うならということで交渉成立(笑)

 

セックスまで持ち込めた時点で勝ち確!!

ホテルIN後も相変わらず生意気。

 

「シャワー浴びてからね。臭いちんこ舐めるとかマジ勘弁!」

 

この言葉が逆に僕に火をつける。

僕は強引にそのまま足を開かせ、
パンツの上から中心部を中指でぐりぐり。

 

もう既にパンティが湿っている…

あまりの一瞬の出来事にキャバ嬢も茫然。

 

ポン太「お前、パンツの上からでも分かるくらい濡れてんじゃねーか。
どういうことだよこれ?」

キャバ嬢「う、うるさい。」

 

そのままパンツの中に手を入れてみると
肛門付近までびしょびしょ状態だ!

 

そして濡れた指をキャバ嬢の目の前に持っていき嗅ぎながら、

 

ポン太「お前のマンコ少し匂うぞ。実は緊張して汗かいてたのか?」

キャバ嬢「マジどけよ!シャワー浴びてからって言ってんでしょ」

 

顔真っ赤にして動揺している姿に萌える。

 

ポン太「冗談だよ。素直に男に甘えろって。
オレ〇〇みたいな子とこうして過ごせるの嬉しいよ」

 

アメとムチ作戦(笑)

 

キャバ嬢「意味わかんないし…実はポン太ってどSなの?」

 

S女がどMになる予兆発言出た(笑)

 

ポン太「〇〇は実はどMなの?」

キャバ嬢「違うし…」

ポン太「とか言いながらこんなとこまで垂れちゃってるけど?
(パンツの隙間から肛門タッチ)」

キャバ嬢「アッ…い、いやマジ無理…」

 

落ちた!

 

キスをすると体の力が抜け、身をゆだねてきた。

 

そして胸、脇、太ももと順に愛撫を終え、
いよいよポン太ジュニアおまちかねの採れたて新鮮アワビだ。

 

ゆっくりとパンツを脱がす。

 

さすが女子力高いキャバ嬢さんだ。

 

しっかりとIライン型に処理されたアンダーヘア。

 

もしかしてこの日やる気満々で準備をしてきてたのか?

 

あんなにツンツンしてる時も
セックスのことが頭にあったんだって思うと
僕のジュニアはスーパーサイヤ人ならぬ
スーパージュニアンマンの限界を超えてしまった。

 

おまんこだけに(笑)

一気にはげしくクン二タイムの開始だ。

あっああ~~~~ん

防音設備がしっかりとしたホテルじゃない。

 

恐らく廊下まで響き渡ったことだろう。

 

アナルを舐めると、

 

アッアッダッだめぇぇぇぇぇぇ
い、いやだぁ、
アッ変態…あぁぁぁん

 

そんな汚いとこ舐められて
びしょびしょに濡らしてる変態はお前だろ(笑)

 

手マンに移行しようとした時、

 

「口でしてあげる」
と相手自らフェラを志願(笑)

 

臭いちんこ舐めるの嫌だって言ってたくせに(笑)

 

玉を指先で転がしながら裏筋、カリを舐めながら唾液を垂らし、
竿をスローから徐々にスピードアップ、吸い上げ。

 

気持ちいい。

 

「おいしい?」って聞くと、
大きい目を上に向けながら、「おいひい」

 

発射しそうになる…

 

我慢我慢…

 

挿入前仕上げの手マンにかかる。

 

Gスポットを圧迫しながら人差し指でクリを刺激した時、

 

キャバ嬢「ちょっちょっ一回止めて止めて~~~~
出ちゃう出ちゃうおしっこ出ちゃうぅ…あっあっ」

 

一瞬止める。

 

そして油断した所で再度動かし、
小指でアナルを同時に触った瞬間、

 

くちゅっぷちゅっ…ぷっシャァァァ…

 

ものすごい勢いでぶっぱなす!

 

潮吹き完了!

 

顔を真っ赤にしながら両手で
顔を隠している姿を見て征服感に浸る。

 

その後、正常位→バック→口出しごっくん

フィニッシュ!!

 

終わってまったり話していると、
「飲んでる時に勝負を持ちかけられた時から濡れてた」
とのこと。

 

それを聞いた瞬間、僕のジュニアは復活したのだった(笑)

 

※音が出ます(生意気キャバ嬢との音声です)

 

 

P.S

ちなみにどうでもいいけど、
このキャバ嬢のアソコの匂いと
合コンで出会ったOLのアソコの匂いが同じだった気がする。

 

 

2人の共通点といえば、どちらも色白で
日焼けすると真っ赤になりそうな肌。

 

性格は真逆もいいとこだけど。

 

ってことは、色素が薄い肌の子って
アソコが酸っぱくなりやすいのかな?(笑)