経験人数はたった一人(笑)地方から来た事務員さんをナンパで弾丸即

この日は昔からのナンパ仲間と新宿スト。

相変わらず、外は寒い。

だけど、こういう寒い時こそ頑張るべきだと自分に言い聞かせ、
メンタル的にも負けないようにする。

 

ストで大事なのはほんとメンタル面だしね。

テクニックとかは急激に上達するのは難しいけど、
メンタル面なら自分次第でどうにでもなる。

 

そこのところだけは特にいつも気をつけています。

気持ちで負けないようにね。
寒い時に頑張って捕まえたエロ女の裸体は最高に癒されるし(笑)

ちなみにこの日は平日ということもあり、
週末よりは苦戦するだろうと予想。

 

だけど、予定がないという女性も多いはず。
そして、狙い目なのは仕事が平日休みという女。

そういう女を捕まえて、お持ち帰り出来たらと。

 

 

23時~

 

新宿スト開始。
相変わらず、周囲を見渡すと夜系女子が多い。

早速いつものようにテキパキ声をかけるが、反応が悪い。

 

でも、今後もそういう系の女も狙っていきたいのはある。
何故なら、服装がえろいから写メも撮り甲斐があるから(笑)

それにしても今日は声をかけてもうまくいかないし、
なかなかヒットしない。

普段の自分なら、そろそろヒットするんだけどな(笑)

 

ただ、ナンパの反応なんて波はある!
負けずにどんどん女性に立ち向かう。

 

 

24時~

ようやくヒット。

 

ポン太「ボックスに万札なんていれて、何してるん?」

「。。。」

ポン太「怪しいお仕事か?(笑)」

「違うから。」

ポン太「怪しいのは、そもそも俺のほうだよな。」

「(笑)」

ポン太「俺をさ、今からボックスに閉じ込めてくれないかな?」

「(笑)」

 

 

ただ、24歳の人妻で専業主婦(笑)
旦那さんは、金持ちのジジイとの事。お金がとにかく大好き。
スト値8くらいの美人だ。

 

とりあえず、和む。
ただ相手もなかなかガードが固い。

 

スト値は8のスト高だ。見た目のレベルは高い。
だが、性格は嫌いだ(笑)性格スト値は、スト2くらいだ(笑)

 

ツンツンしてて、サバサバしてて可愛げがない。

連れ出し打診をしようとするが、拒否られる。

粘って、とりあえずなんとかバンゲして放流。

 

こういう女と戦うには、やはり差別化が必要。
そして、男としてのステータスなど全体的に上げていかないとな。

 

もっともっと学んでいかねば。
こういう女も拾って、倒せるように頑張りたい。

 

引き続き、そのまま声掛け開始。
休んでいる暇はない。

もう時間は1時を過ぎているからね。

平日ということもあり、人もあまりいない。
これは負けパターンになってもおかしくはない(笑)

だけど、僕は絶対に即るという気持ちは常に忘れない!

 

僕は、街をひたすら歩きながら声掛け。

でも寒すぎて足がほんと痛い。
こんな状態で朝方1人寂しく帰るのだけはゴメンだ。

 

 

02時~

満喫前あたりでウロウロしている20代の女性を発見。
チャンスだと思い、最後の力を振り絞って声掛け(笑)

 

 

ポン太「こんな時間にウロウロしてると危険だぞー(笑)」

「(笑)」

ポン太「お散歩が趣味の人?(笑)」

「違います(笑)満喫探してて。。」

「四年前に来た時はここにあったけど、なくて。」

ポン太「あー。たしかにあったけど最近潰れたよ。」

 

 

全体的に反応良し。

話を聞いてみると地方から最近また都内に仕事で戻ってきたらしい。
仕事は事務員。見た目は可愛い系というより、キレイ系。

 

かなり久しぶりに新宿に来たらしい。
四年前に来た時と新宿の変化に驚いていた。

 

そりゃ、そうだ(笑)

あんなところにゴジラがいたら、びっくりするだろうしな(笑)

 

適当に話を聞いてあげながら、
あとはもうそのままタクシーで家連れ出し。

かかった金額は2000円くらい。

 

反応も良かったので、間を挟む必要もなくコスパ最高。

ただまだ安心は出来ない(笑)

こういうスムーズなパターンって、
後々グダってくることも多いからな(笑)

 

タクシー内での会話は、主にお互いの情報交換。

特に気をつけないといけないのは気分を下げさせないようにすること。

 

相手のテンションを下げてしまうと、後々ゲットしづらくなる。
もう1つ言っておきたい事は、タクシー内での会話。

ナンパされてついてきてしまった側の女の事も考えよう。

極力、ナンパの話をしないようにする事。
女側としてもタクシーのおっちゃんに聞かれたくないだろうしね。

気を使う事は常に意識。

ナンパ以外でもね。

 

 

2時過ぎ頃~

 

ようやく家に到着。

 

 

 

 

そして、そのまま後ろからハグ。
入って10分くらいだろう(笑)

まぁ、女もこうなるのは分からせてあるしいっかって感じで(笑)

 

ただ何故か女は不自然な動き。

聞いたら、なんと一人しか今まで付き合った事がないとの事(笑)

経験人数も1人(笑)

まじかーと想ったけど、逆に興奮したね(笑)

 

女の子には、俺でいいの?なんて思わず言ってしまった。
まぁ、どう答えられてもギラはするけど(笑)

 

そして、そのまま続行!
後ろからハグした後は、キス。

ノーグダ。
完全にエロモードオン状態。

 

ここまできたら、勝利確定♪

 

そのまま服の上からパイモミ。
女は感じ始めている。

 

いやらしい声が俺の部屋内に響く……

 

おそらくこういう快感はあまり感じてないからこその声だろう笑

すごく喘いでいる。隣

 

隣の部屋に聞こえないか心配になるくらいに。

そして僕はそのまま勢いで女を押し倒す。

 

女は抵抗はしない。
むしろSEXに興味アリアリな気もする。

待ち望んでいたかのように……(笑)

 

からのー首筋にキス、服を一気に脱がす。
そのままパイモミ~パイ舐めで仕上げる(笑)

もうその時の女の表情は、ちんぽを求めている顔。
二時間前に街で会った時の表情とは全くの別物だ。

俺はこういう顔が、好き(笑)

 

最後は俺の長年の鍛えられたテマンテクで感じさせ、ビチョビチョ。
アソコに挿入。

 

挿入された瞬間女は、、、、、

 

「気持ちい……。。」

「こんな気持ちいの初めて。。」

「好き。。」←誰がだよ?(笑)と思ったけど。

 

なんかの本で読んだことがある。

SEXで好きになってしまうのは、
その時の彼氏の快楽と錯覚してしまうからだと。

たぶん、そういう錯覚に陥ってしまったんだろうと思う。

結局なんだかんだで朝方までパンパンして、二発発射。

 

 

 

 

女もひさしぶりのSEXで満足そうな表情をしている。
ただ、唯一残念なのはフェラをしたことがないという事。

 

そして、フェラが怖い、できないという点だ。

まぁ、基本的に無理はさせないタイプなので承諾したが。

 

 

総合的に今日の即は、満足ということで(笑)

これからもどんどん頑張っていくぞ!