絶対にセフレにしてはいけない色白小柄新卒OLを渋谷地下鉄出入口前でナンパして驚く程の精子を口内発射して「いっぱい出たね」と言われた件

今回落とした女性のスペック

名前:サエコ//年齢:23歳/職業:新卒OL(食品メーカー)/
スタイル:150㎝/ルックス:B/性格:人懐っこい/その他:彼氏持ち

 

出会いからセックスまでの流れ

渋谷東急田園都市線出入口でナンパ→スタバ→居酒屋→ラブホテル

 

ターゲット女性を落とし終わるまでの様子

■某日:19時頃  IN渋谷

この日は、土曜日。

 

JRハチ公改札口を出たすぐ側、
東急田園都市線出入口の階段を下りていく
小柄で色白のかわいい女性を発見。

 

女性が持っているバッグの中に
おおいお茶と生茶のペットボトルが入っていたので
それをネタに声をかける。

 

ポン太「お姉さん、おおいお茶」

サエコ「はい?」

ポン太「どんだけお茶飲むんですか(笑)」

サエコ「ああ、ハハハハ」

ポン太「水分取りすぎでしょ(笑)」

サエコ「もう喉からからでー」

ポン太「ええ、普段喉乾いてる人?」

サエコ「ああ(笑)」

ポン太「オレこんなに一気に水分取ったらおしっこ我慢できなくて漏らしちゃうよ(笑)」

サエコ「(笑)ほんと喉かわいちゃって」

ポン太「ほんと限界だったんだ(笑)」

サエコ「結構限界でした」

ポン太「そんな危険な綱渡り状態で大丈夫?」

サエコ「大丈夫(笑)」

ポン太「目が映ろだよ?」

サエコ「そうなんですよ」

ポン太「激しい運動してたの?」

サエコ「え?」

ポン太「運動してたから喉乾いちゃったの?」

サエコ「あーさっきまで歌っててー」

ポン太「カラオケ行ってたんだ」

サエコ「うん、さっきまで歌ってたからさぁ」

ポン太「友達と?」

サエコ「あ、いや新卒なんですけど新卒同士の食事会みたいな感じなんですよ」

ポン太「このコーディネートさ、新卒に見えないよ」

サエコ「うん?」

ポン太「みんなまだ学生っぽさが抜けないような感じじゃん」

サエコ「これ、適当に選んだんですけど(笑)」

ポン太「適当に選んだんだ。これすごいシックで大人っぽくて威張ってそうな感じがするからさ」

サエコ「ああ、そうなんだ」

ポン太「そう、雑誌に出て威張ってる人」

サエコ「あははは」

ポン太「よく言われるでしょ?」

サエコ「言われない(笑)」

ポン太「性格悪そうだねって。オシャレがゆえに」

サエコ「ああ、性格悪そうわね」

ポン太「峰不二子だよ峰不二子。ルパンを使ってるんでしょ?」

サエコ「(笑)」

ポン太「ていうか、これ(ペットボトル)何個持ってるの?」

サエコ「2個ー」

ポン太「よかったーーオレまだこの下に2つくらい隠し持ってんのかと思って」

サエコ「あははは、それ入れ過ぎでしょ(笑)」

ポン太「コーヒー隠し持ってたりとかしない?オレGメンだからさ。
お姉さんの健康具合が危ないなって思って」

サエコ「あはは」

ポン太「ちょっと止まろうか。ここ話しやすい場所なんだよ」

サエコ「ああ、あたしねぇ、ちょっと昨日あんまり寝てないから
早く帰らないといけなくって…」

ポン太「あんま寝てないのか。どっから来たの?」

サエコ「うん?」

ポン太「家近いの?」

サエコ「桜新町。自分の家じゃないけど(笑)」

ポン太「彼氏のおうち?」

サエコ「うん」

ポン太「彼氏何人いるの?」

サエコ「1人ーー(笑)」

ポン太「(笑)ほんとは?」

サエコ「ちゃんと付き合ってる彼氏は1人(笑)」

ポン太「人の目見ないからさ、ほんとはね。まぁそんなもんだよね」

サエコ「男は絶対浮気するんでしょ?」

ポン太「男を分かってるね(笑)」

サエコ「身体が求めてるんだからそれはしょうがないよね」

ポン太「言うね~喉乾いてるからって言うね~分かってる。
心と体の違いをちゃんと分かってる(笑)」

サエコ「分かってるよ(笑)」

ポン太「こんなに飲み物飲んでるからさ、味もうるさいしさ、
オシャレだしさ、ヒールも高いしさ、鼻も高いしさ、そりゃ言うよね(笑)」

サエコ「オシャレじゃないし、鼻も高くない(笑)」

ポン太「高いのは鼻っぱし?(笑)」

サエコ「天狗じゃなーい(笑)」

ポン太「そうだ、ぷよぷよってゲーム知ってる?ちょっとおいで(画面見せながら)」

サエコ「うん、しなーい・・・てかキャバクラのキャッチ?」

ポン太「いやいやオレそんな期待に応えられないですよ(笑)」

サエコ「じゃあ何?」

ポン太「オレ、家帰るんだって。休日出勤終わったから」

サエコ「ああそうなんだ」

ポン太「キャッチに見える?」

サエコ「うん見える。あのさ、50分の電車に乗らないといけないからさ、
連絡先交換してくれるんだったら交換して早く帰りたい」

ポン太「連絡先交換はいいんだけど、
ぶっちゃけ腹減ってるから早く帰りたいだけでしょ?(笑)」

サエコ「違うよ(笑)ご飯作らないといけないし今日は早めに寝たいから」

ポン太「んじゃあ飯作るのもめんどくない?
食べてっちゃった方が作る手間もないし食べてけば?」

サエコ「最近出費多いから自炊しないとキツくて」

ポン太「ちょうどオレドーナツ食べたいからさぁ、
そこのスタバでお姉さんはサンドウィッチ食べればいいじゃん。
それくらいならルパン奢っちゃうよ」

サエコ「ルパン(笑)」

ポン太「ふーじこちゃーーん、ドーナツ食べにいこうよー」

サエコ「(笑)」

ポン太「スタバなら飲み物もがぶ飲みできるよ」

サエコ「もうそんなに飲まないよ(笑)ええ、どうしよう」

ポン太「そうしよう」

サエコ「ほんとご飯食べるだけだよ」

ポン太「スタバに行くのにそれ以外何があるんだよ(笑)」

サエコ「ああ(笑)」

 

連れ出し成功。

 

なにげに共有ネタのペットボトルと、
ルパンネタがハマって良い感じに和めたのが
勝因かなと思う。

 

スタバ IN

ここでは約1時間ほど、
彼氏の愚痴をひたすら共感しながら聞いた。

 

悪の共有をするため、

「ストレス発散するのってすごい大事だから、
今日くらいはとことん吐き出しなよ」

と彼氏の嫌な部分を引き出し、
一緒に悪口(冗談交じりに)を言って盛り上がった。

 

少しお酒を入れたら数段盛り上がる率が高かったため、2件目を打診。

 

ポン太「てか、話に夢中になってカロリー使っちゃったから逆に腹減ったんだけど(笑)」

サエコ「(笑)」

ポン太「もっとガッツリ食える店行こうよ」

サエコ「ええ、でもあんまり遅くなるのもあれだし」

ポン太「どうせ帰ったらもう寝るだけじゃん」

サエコ「化粧落としたりとか女は大変なんだからね(笑)」

ポン太「化けの皮を剥がすのに大変?」

サエコ「(笑)(笑)(笑)」

ポン太「そんなまだここ来て時間経ってないし違う店行こうよ。
サエコは魚食った方が絶対いいし」

サエコ「なんでお魚?(笑)」

ポン太「男への怒りを抑えるにはカルシウム取るのが一番でしょ」

サエコ「カルシウム不足かな?(笑)」

ポン太「間違いないでしょ。今サンマが旬だしちょうどいいじゃん」

 

居酒屋 IN

 

恋愛トーク

恋愛トークについては、
スタバで彼氏話などをし終わっていたので、
ここでは特に意識しなかった。

 

下ネタ

連れ出し前の会話で、
「ちゃんとした彼氏は1人」って言ってたサエコの言葉から、
彼氏の有無に関わらず、複数人と同時に
体の関係を持つことへの抵抗はないと分かっていたので、
体の相性の大切さ話を切り出し、エロトークに持っていった。

 

反応もよく、ボディタッチ回数を増やしても
全く嫌がる様子もなく、この時点でほぼ即を確信。

 

また、彼氏と体の相性が合わないと言ってきたので、

「彼氏には心を満たしてもらって、
体は違う人に満たしてもらうのも柔軟な考え方だよね。
大事なのは心は裏切らない事」

と他の男とセックスする事を、
より強く正当化してセックスへのハードル下げも行った(笑)

 

会計前に

クロージング

ポン太「てか眠気限界きてるでしょ?ますます目が映ろになってるよ(笑)」

サエコ「すっごい眠い、昨日あまり眠れなかったんだもん(笑)」

ポン太「オレも眠くなってきてるの気づいてた?」

サエコ「そうなの?全然わかんなかった」

ポン太「休日出勤って結構疲れるんだよ」

サエコ「あ、そっかそっか、今日仕事だったんだもんね」

ポン太「そう、誰かさんがカラオケ楽しんでる間オレは汗水流して働いてました」

サエコ「(笑)」

ポン太「そりゃ眠くもなりますって(笑)」

サエコ「お疲れ様です(笑)」

ポン太「ぶっちゃけ今のオレらだったらこの場で寝ろって言われたら寝れそうじゃない?」

サエコ「二人して爆睡できるよね(笑)」

ポン太「二人して爆睡しちゃう?(笑)」

サエコ「店員に追い出されちゃう(笑)」

ポン太「ここでじゃねーよ、さすがに。バカだろ」

サエコ「え?(笑)」

ポン太「寝ても怒られない場所で寝るに決まってるだろ、いい大人なんだから(笑)」

サエコ「どこ?」

ポン太「常識人のオレが連れてってやるから彼氏にLINEしときなよ」

サエコ「ええ、そういうこと?」

ポン太「そういうことだよ。二人とも疲れてるんだから。
さすがにLINEくらいしてあげろよ(笑)」

サエコ「遅くなるって?」

ポン太「泊まるんだから遅くなるっておかしくない?」

サエコ「泊まるの?」

ポン太「どうせ明日休みでしょ?」

サエコ「休みだけど(笑)」

ポン太「ならゆっくり寝て疲れを取ってから帰った方がいいじゃん」

サエコ「彼氏になんて言おう?」

ポン太「あんまり女友達の家に泊まったりしないの?」

サエコ「たまに行くよ」

ポン太「じゃあ今日一緒にカラオケに行った同僚の子の家に泊まるって言えばいいじゃん」

サエコ「あ、そっか(笑)」

 

ラブホテル IN

部屋に入ってからは僕の本能のままにコトは進んだ。

 

服を剥ぎ取り、キスと胸へたっぷり愛撫した。

すると、サエコも満更でもなさそうに声を出し始めた。

 

そのまま下へ下へと進みサエコの秘部へ…

 

秘部を舐めていると、
だんだんサエコの声が大きくなってきた。

 

もうだめっ。いくぅ!!

 

彼女は果てた。

 

それにしてもすごい濡れ方だ!!

この日、水分を多く接種したせいだろうか?

 

お返しとばかりにしてくれたサエコのフェラは濃厚でねっとりしたものだった。

 

急に電気を暗くしてと言ってきたからその理由を聞いてみると、
意外にも、フェラしてる時の顔を見られるのが恥ずかしいらしい。

 

予想外の萌えポイントだ!

丁寧な全身リップに玉舐め裏スジまでしっかりと、
そしていやらしく舐めあげてくれた。

 

しかも、アナルまで十二分に舐めてくれる。

 

最後はイマラチオ。

 

もうここまでくると僕の息子も限界。

 

サエコ!もう無理!

 

というと、スピードをあげてしゃぶられた。

 

そして驚く程の精子を彼女の口内へ。

 

出したものを僕に見せつけてから、音を立てて飲み込んだ。

 

そして彼女は微笑みながら
「いっぱい出たね!私でイってくれて嬉しいな」
と言った。

 

その後、ベッドの上で
20分くらいイチャイチャしてから二回戦へ…

 

正常位、松葉崩し、バックと
体位を変えてしたセックスは大満足、大充実だった。

僕はサエコの体もエロさも、とても気入り、
サエコの方も僕の息子と僕を気に入ってくれたようだ。

 

翌朝、二人仲良く朝マックをして解散。

 


 

■後日LINEのやり取りの中で交換した日常写真

 

※音が出ます(サエコとの音声です)

 

 

P.S

即後、LINE教育し過ぎでメンテ失敗…

 

ルックスも自分好みで性格も良く、
セックスの相性も良く、彼氏持ちということで
メンドクサクなりにくいタイプだと踏んでいたんだけど、
彼氏から乗り換え本気恋愛相手に指名されるのは予想外だった。

 

断ったら一気に態度が豹変。

 

この手のタイプは絶対にセフレにしたらイケないタイプだ。

 

また、手放すのが勿体ないからといって安易に告白をOKするのも絶対にダメ。

 

後々、メンドクサくなるのが目に見えている。

 

ってことでサエコとは、このラインのやり取りが最後。

 

サヨナラする結果となった…