緊急事態宣言解除後のナンパ成功1人目は魔性の女Dカップ巨乳小柄スレンダー美人。ラブホテルに入ると一変し、股の間に顔面を突っ込み思いっきり息を吸い込むと綺麗な赤貝からトロっとした液体を垂らしながら『アァッダメッ!臭いからッ』

巨乳居酒屋店員を店内でナンパしてその日のうちにホテルへ連れ込み潮を噴かせた証拠

っさしぶりのストリートナンパ。

 

都内で緊急事態宣言が解除後の成功1人目はなかなかの上玉。

 

その子は、居酒屋で働いているフリーター女子。

 

とてもじゃないけどハイスペック女子とは言えない、

 

が、、、

 

見た目だけなら顔採用で有名な、
あのサイバーエージェントの
受付嬢をしていてもおかしくないくらいのレベル。

サイバーエージェントのキラキラ女子レベルをナンパしてGETした証拠

てか、居酒屋の店員ってなんかエロくないですか?

 

あの暑い店内を一生懸命動き回って汗びっしょになってる姿とか。

 

 

アレ?なんか性癖バレてる気が(笑)

 

まーそれは置いといて、

 

今回そんな上玉女性を久々に
ストリートでナンパして、約2時間後には
ホテルに連れ込こむ事に成功した僕。

 

まっ昼間から僕のフェルナンデスは

 

彼女の唾液でドロドロになったのであーる(笑)

 

 

これはこれは伝説の始まりか?w

 

さぁここからはちょい真面目なお話。

 

緊急事態宣言が解除されたとはいえ、まだまだ世の中は自粛ムードです。

 

そのため、なかなか行動を起こしずらい状態ではあることは確か。

 

しかし、どんな時でも女性をGETするぞっていう姿勢は大事だと思います。

 

オスがメスを追い求めるのって、

もうこれは習性だから。

 

ストナンしかりネトナンしかり、きっかけなんて何処だっていい。

 

その時の状況に合わせればいいだけじゃないですか。

 

「コロナで女性は積極性を失ってて成功率が低い」

 

なんてことをよく言う人がいますけど、
そんな事まったく心配する必要なんてありません。

 

今回、僕がナンパで
声掛けした直後のやり取りをこの後見てもらうと分かりますが、

 

今の状況を逆にネタにすることによって
相手の共感ポイントにタイムリーでヒットすることが
恐ろしい程簡単にできる
わけで、
その条件ほどわれわれナンパ師にとって有利な状況はありません。

 

だから、物事をプラスに捉えて
自分有利に活用する癖がついている男は
これからの時代どんどん”一人勝ち”していくことになります。

 

ということで、それを踏まえ、

 

『魔性の女Dカップ巨乳小柄スレンダー美人を
ストリートでナンパしてからGETするまでの様子』

 

をご覧ください。

(なんか真面目なんだか緩いんだかよく分からない出だしになりました)

 

渋谷のファッションビル1Fでナンパしたかほのスペック

名前:かほ/年齢:25歳/職業:フリーター(居酒屋でアルバイト)/スタイル:153㎝ スレンダー、巨乳Dカップ/ルックス:A/性格:人懐っこい 魔性の女タイプ/趣味:お酒(テキーラ7杯普通にいける)  /当日のファッション:紺のワンピース/その他: あだ名はかほりん 定期的に合コンの幹事をしている 化粧薄め タイプの男性はHyde 友達以上恋人未満の男が数人いる よくナンパされる 美容意識が高い 電マ経験あり 付き合った人数は5人

 

魔性の女Dカップスレンダー美人かほとの出会いからセックスまでの流れ

ストナン(ファッションビル1Fフロア)→カフェ→カラオケ→ラブホテル

 

■某日 14時頃 IN 渋谷

緊急事態宣言解除後の渋谷でナンパ

 

緊急事態宣言解除後に渋谷でスレンダー美人に『声掛け』(ナンパ)

Dカップ美人居酒屋店員を渋谷のファッションビルでナンパ声掛け

ポン太「すいません。どこ行くんですか?今から。」

かほ「買い物。」

ポン太「買い物?1人で?」

かほ「キャッチとかいらないから。」

ポン太「キャッチじゃないんだけど、黒い服ってだけでキャッチとか偏見だからねお姉さん。」

かほ「(笑)」

ポン太「(笑)」

かほ「違うの?」

ポン太「違いますよ。いや、普通に、ナンパじゃないよ。」

かほ「じゃあ何?」

ポン太「あのー、ちょっと暇なんですよ。コロナでひっきーになってたから。」

かほ「ナンパでしょ。」

ポン太「だから違うってば、お姉さん人を見た目で判断するタイプでしょ?」

かほ「(笑)むっちゃ怪しい。」

ポン太「だからそれって偏見だってば、お姉さんめっちゃ失礼って言われない?初対面の相手にたいして。びっくりするわ」

かほ「(笑)(笑)」

ポン太「ここまで失礼な人もあんまいないと思うよ」

かほ「そういうお兄さんが失礼だと思うよ(笑)」

ポン太「いやいや、コロナで弱ってる人たいしてそんな追い打ちかけないでしょ普通」

かほ「えっ?コロナ」

ポン太「いや、コロナの自粛でストレス溜まって弱ってるって意味。コロナだったら一歩も出れないでしょ」

かほ「ああ、そうだよね(笑)」

ポン太「ほんとお姉さんって非常識だよね、言われない?(笑)」

かほ「言われません(笑)」

ポン太「言われる言われる」

かほ「言われない言われない」

ポン太「確かめもせずに人をキャッチとかコロナ患者とか言ったり初対面でさすがに失礼すぎですよお姉さん」

かほ「(笑)そんなひどい感じで言ってないのに(笑)」

ポン太「オレがボランティアで街のゴミ拾いするために来てたらどうすんの?」

かほ「絶対そんなわけないよね?」

ポン太「ほら、また偏見」

かほ「(笑)だってどう見ても違うじゃん」

ポン太「確かに違うけど、もしそうだったらマジで失礼極まりないからね」

かほ「違うならいいじゃん」

ポン太「よくないわアホ」

かほ「そっちこそ初対面でアホとか失礼(笑)」

ポン太「でもそれは事実じゃないですか、偏見とかじゃなくてお姉さん」

かほ「ひどい(笑)」

速攻、打ち解け成功!

 

そしてものの数十秒で言い合いトークを達成!

語弊を恐れずにいうと、コロナネタが上手くハマったかなと。

 

そして、

 

『ナンパ=チャラい』

 

という相手のプットに対して、
「偏見」というキーワードをユーモラスに使ったことにより、
言い合いトークがスムースにできました。

 

ポン太「暇だって言ってるのに追い払う方がひどいから」

かほ「普通に買い物したいんで。」

ポン太「一人で買い物ダメだよ」

かほ「なんで?」

ポン太「自宅待機でストレス溜まってるから絶対衝動買いするでしょ、止める人いないと」

かほ「(笑)自宅待機」

ポン太「自宅謹慎?なにか悪い事したの?」

かほ「してません(笑)」

ポン太「ちょっとだけ。ちょっとこっち行こ。」

かほ「ちょっとだけですよ。」

ポン太「うん。」

緊急事態宣言解除後に渋谷で上玉美人にナンパして足止め成功

ポン太「え、1人で?今から買い物?何狙い?」

かほ「いや、いや・・」

ポン太「ぶらーっと?」

かほ「ぶらーっと。」

ポン太「へー。暇、暇だ?一緒一緒・・」

かほ「暇じゃないけど・・」

ポン太「暇暇、仲間仲間」

かほ「(笑)もう」

ポン太「お姉さんも暇な癖してオレのこと「この暇人め」みたいな感じで見てたよね、さっき」

かほ「見てないから(笑)」

ポン太「暇人同士、仲良くしないと」

かほ「ええ(笑)」

ポン太「仲よくしないとダメですよ、って幼稚園の時に習ったでしょ?」

かほ「そういう意味じゃないと思うんだけど(笑)」

ポン太「そういう意味でしかないからね、お姉さん日本語大丈夫かい?」

かほ「(笑)なんかすごいねお兄さん」

ポン太「そうそう、オレすごいよ」

かほ「ほんと色んな意味ですごいと思う」

ポン太「素直にありがとう。そんなべた褒めしないでよ、照れるから」

かほ「素直に喜んじゃうんだ(笑)(笑)」

ポン太「そこまで褒めてくれたら何かしらのお礼をしなきゃだな、人として、さすがに」

かほ「大丈夫大丈夫(笑)」

ポン太「こら、人の好意を無にする気か!この非常識人間め」

かほ「もうなんでもいいよ(笑)」

ポン太「なんでもいいんだ、じゃああんま金ないからお礼はジュースでいい?」

かほ「(笑)だから大丈夫」

ポン太「だから人の好意を無にしちゃダメなんだって」

かほ「(笑)」

ポン太「まったく、近頃の若いねーちゃんときたら」

かほ「(笑)(笑)洋服買いに来たの。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「うん。」

ポン太「いいじゃん。昼間っから、そんな身分で。」

かほ「(笑)いやいやいや、ただの休み。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「はい。」

ポン太「へー。普段仕事?今日休みで・・」

かほ「休み。」

ポン太「あ、そうなんだ。へー。」

かほ「うん。」

ポン太「どんなバイトしてるの?」

かほ「居酒屋。」

ポン太「居酒屋?あ、ぽいかもしんない。」

かほ「(笑)」

ポン太「なんか、元気っぽいもんね。元気よさそう。」

かほ「いや・・」

ポン太「なんか、普段元気でしょ?だって。」

かほ「あぁ。」

ポン太「うん。へー。」

ポン太「何してそう?僕。」

かほ「えー、なんか、キャッチしてそう。」

ポン太「いやいやいや。」

かほ「(笑)絶対キャッチだと思ったもん。」

ポン太「まだ言うか(笑)」

かほ「(笑)」

 

かほ「え、ってか、店入りたい。」

ポン太「あ、そうなんだ。それだったらぁ、あ、暑い?」

かほ「暑い。」

ポン太「暑いね。確かに暑いね。」

かほ「うん。」

ポン太「だからジュース奢るよお礼に」

かほ「(笑)」

ポン太「一緒にカフェ行こうよ。」

かほ「(笑)」

ポン太「どうしよ?25分だけ。」

かほ「25?」

ポン太「だって人生80年だよ。80歳まで生きるでしょ?25分だったらちょっとじゃん?」

かほ「うん。ちょっとだね(笑)」

ポン太「うん。OK。どっか行こ。どっかないの?知らない?」

かほ「ええ(笑)どっかあった?あ、あそこ。」

ポン太「あそこ?いいよいいよ。」

連れ出し成功!

 

渋谷でナンパした美人居酒屋店員と『身長トーク』

ポン太「身長どれくらい?153くらい?」

かほ「え、もうちょっとある。もうちょっと。」

ポン太「あ、そうなんだ。低く見えるね。」

かほ「156。」

ポン太「156、あ、そんなあるんだ。」

かほ「見た目より・・」

ポン太「でも、なんかこう・・」

かほ「なんか?」

ポン太「小柄よね。どんなったらどんってとんできそうよね。」

かほ「(笑)」

ポン太「やんないけど(笑)」

かほ「当たってもそっこう負ける系?(笑)」

ポン太「だな、あ、押すね。OK。はい。どうぞ。」

かほ「ありがと(笑)」

ポン太「女性を先に上がらしたらダメだね、ホントは」

かほ「なんで?」

ポン太「いや、マナーである。マナーでない?なんか。」

かほ「適当なんだか丁寧なんだかよく分からない人(笑)」

ポン太「ズボン、ズボンはいてたらさぁ、ズボンじゃない、スカートだったらぁ・・」

かほ「うん。」

ポン太「見えるから。」

かほ「あぁ。」

 

■カフェ IN

渋谷で美人フリーターをナンパしてカフェに連れ出し成功

ポン太「なんか、甘いの好き?」

かほ「甘いの・・うーん。」

かほ「甘いのは・・」

ポン太「何でも食べてください。」

かほ「(笑)でも・・」

ポン太「小柄だからね。食べて大きくならなきゃ。」

かほ「(笑)え、いいんですか?」

ポン太「全然なんでも、どうぞ。」

かほ「え、じゃあ・・」

ポン太「逆に相手してもらってるんで。え?」

かほ「ほんとびっくりしたし。なんか、あの時間ナンパ多い・・」

ポン太「よく声かけられるの?」

かほ「めっちゃ。」

 

フリーターをナンパしてカフェに連れ込んだ直後の『軽い下ネタいじり』

ポン太「オレ、何にしよう?」

かほ「めっちゃ甘いのいったら?」

ポン太「え、どうしようかなぁ?俺、甘いの苦手そうじゃない?」

かほ「うん。」

ポン太「じゃあなんでススメた?(笑)」

かほ「(笑)(笑)」

ポン太「どSかよ」

かほ「(笑)」

ポン太「まあ大好きなんだけどね。」

かほ「あ、大好きなんだ。」

ポン太「甘いものがだよ?」

かほ「え?」

ポン太「だから甘いものが。どSの女が好きって意味じゃないよ」

かほ「あ、ああ(笑)」

ポン太「なにそっちの方に誤解してんだよ(笑)」

かほ「そっちじゃなかったのね(笑)」

ポン太「失礼に加えてド変態でもあったのか」

かほ「ええ、全然全然、、普通だよ、失礼じゃないし(笑)」

ポン太「失礼ではないけど、変態ではあるってことか。いきなりどんなカミングアウトだよ(笑)」

かほ「やめてやめて(笑)ほんとちがうもん(笑)」

ポン太「わかったわかった」

かほ「失礼な人(笑)」

ポン太「オレは失礼でお姉さんは変態だからオレら非常識コンビだ」

かほ「だから違うってーもおー(笑)」

 

ポン太「でも、なんか、ちょっと、うーん。今日、重いなー。」

かほ「何が重いの?(笑)何が?」

ポン太「胃が、胃が重たい。」

かほ「あぁ、胃が重たいか。」

ポン太「うん。」

かほ「ダメだよ。25分だから。(笑)」

ポン太「25分、制限決められてるんだ。えー。」

かほ「25分終わったら買い物いかせてよ。」

ポン太「いいよ。ついでについていく。選んだげるよ。この色のほうがいいよ、とか。」

かほ「まじで?」

ポン太「うん。イソギンチャクみたいについてく」

かほ「(笑)」

 

ポン太「頼もうか。」

かほ「うん。」

ポン太「俺アイスコーヒー。」

かほ「食べないの?」

ポン太「重たい。でもケーキ食べよ」

かほ「じゃあ、私、これと・・」

ポン太「うん。」

かほ「アイス・・」

ポン太「これとこれでしょ?(笑)」

かほ「(笑)どんだけ食べないとダメなの?私。めっちゃ食べないとダメでしょ。これと・・」

ポン太「うん。」

かほ「アイスティー。」

ポン太「アイスティー、あぁ。アイスのほうがいいのかなぁ、でも、腹痛くなりそうやしなぁ。」

かほ「どんだけ?」

ポン太「バカだなー、コロナが流行ってる時に体壊したら大変じゃん、病院とかいけないし」

かほ「ああ」

ポン太「病院いったら逆に感染したりとかね」

かほ「確かに」

渋谷で巨乳スレンダー美人をナンパしてカフェで教育

魔性の女タイプかほと『ナンパについての会話』

かほ「何しにきてたの?何しにきてたの?」

ポン太「え?」

かほ「何しにきてたの?」

ポン太「今日?」

かほ「うん。」

ポン太「友達作り。」

かほ「あぁ、友達作り。」

ポン太「友達作り。うん。」

かほ「いい言葉言うなぁ。」

ポン太「そうそうそう。いい言葉選んだかな。」

かほ「そう言ったら、ナンパ・・」

ポン太「ちがうちがう。友達は、輪が多いほうがいいじゃん。やっぱ。」

かほ「うん。それは思うけど・・」

かほ「友達作り?」

ポン太「友達作り。」

かほ「何人できたの?あそこに何人で来た事あるの?」

ポン太「え?」

かほ「何人くらいで来た事あるの?」

ポン太「いやいやいや、もう、今日初めて。」

かほ「(笑)」

ポン太「もう、声震わせながら、しゃべりかけた。(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「もう、どうしよ・・」

かほ「そういう事を言われて悪い気はしないよね。」

ポン太「でしょ?でも、こう、選ぶのに時間かかっちゃうんだよ、どうせ友達になるんだったら・・」

かほ「うん。」

 

日常的にナンパされるスレンダー巨乳女性と『化粧についての会話』

ポン太「可愛いほうがいいじゃん。」

かほ「ふーん。お化粧がんばってるだけかもよ?」

ポン太「だから、その、メイクの向こう側のなんて言うんだろ、原石を持ってんだろうな、って。」

かほ「(笑)」

ポン太「宝石の原石が、その化粧を取った瞬間バーンって。」

かほ「(笑)どうすんの?めっちゃしょぼかったら。」

ポン太「いや、でも・・」

かほ「そんなこと言ったら・・」

ポン太「もう引けない。」

かほ「取れない。」

ポン太「(笑)」

かほ「もう取れない。」

ポン太「取れないねぇ。もう絶対取れないねぇ。」

かほ「うん。」

ポン太「うん。」

かほ「(笑)」

ポン太「でもぶっちゃけ化粧そんな濃くないよね?」

かほ「いやぁ、化粧ほとんどしてない。」

ポン太「あ、そうなんだ。へー。」

かほ「薄い。」

ポン太「いいじゃんいいじゃん、本当の可愛い人って化粧あんましないと思うんだよね。」かほ「あぁ。」

ポン太「うん。薄いほうが、ちょっと、年齢若く見えるしさあ・・」

かほ「うんうんうんうん。」

ポン太「かわいらしいじゃん。」

 

かわいい子って褒められ慣れてるから、
あからさまな褒め(代表的なのが、ただただ「可愛い」連発で語彙力ゼロの褒め)
に食いつかないんですよね。

 

だから、こんな感じに遠回りかつ"理由付け"をした褒めをすると喜びます。

 

なにげに計算してるでしょ?(笑)

 

ナンパして数分で付いてきた小柄美人かほと『年齢トーク』

かほ「あぁ。えー・・」

ポン太「あっちの子結構苦手だもん、俺。」

かほ「え、めっちゃ年上だよね」

ポン太「俺?いやいや、どうだろ。何歳?」

かほ「私25。」

ポン太「あぁ、近いね、まぁ30代」

かほ「何歳?(笑)」

ポン太「30代。」

かほ「35?んー、なんか・・」

ポン太「何?」

かほ「なんか、落ち着いてるっていうかなれてる感。」

ポン太「なれてないなれてない。緊張してるもん。足ぶるぶるしてるもん。」

かほ「何?」

ポン太「震えてる震えてる。」

かほ「(笑)貧乏ゆすりするくらい?」

ポン太「もう、ブルブル。」

かほ「(笑)」

 

25歳の小柄でDカップスレンダー美人と『お酒についての会話』

かほ「昨日飲んでて・・」

ポン太「うん。」

かほ「結構飲んだ。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「うん。」

ポン太「へー。」

かほ「ちょっと宴会してて・・」

ポン太「あ、マジで。」

かほ「うん。」

ポン太「何杯くらい飲んだの?俺、酒弱いんだよな。」

かほ「勝負する?」

 

この「勝負する?」ってのは

 

キターっ

 

 

て感じ!

 

もっとあなたと仲良くなりたい!

 

っていう意味が込められているからです。

 

遠回しの誘い(もっと遊ぼっていう)と思って間違いないですね。

 

ポン太「いや弱いっつてんじゃん、ってハンディーキャップを持った子だと思って。俺。」

かほ「私もだもん。」

ポン太「あ、そうなの?ならなんで勝負持ちかけた?(笑)」

かほ「(笑)。」

ポン太「でもオレほんと弱いよ。私酔っちゃったってなるもん、俺。(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「私酔っちゃったってなるもん。」

かほ「マジで?」

ポン太「うん。」

かほ「ここで首かしげてた。(笑)」

ポン太「なんだろ?こう。トイレの中でふってなってたもん。俺。」

かほ「(笑)テキーラだったらどれくらい?」

ポン太「テキーラなんかもう、ダメダメダメ。」

かほ「嘘?」

ポン太「うん。喉が受付けない。なんか・・」

かほ「うん。」

ポン太「テキーラみたいなきつい喉が、がってなるのが・・」

かほ「がってなるのが?」

ポン太「がってなるじゃん。」

かほ「うん。」

ポン太「もう、おじいちゃんが痰詰まってますよ、みたいな、がっ、ってなるもん。」

かほ「うん。」

ポン太「わかる?ふってなるじゃん。」

かほ「(笑)」

ポン太「なるでしょ?」

かほ「なるけど。(笑)」

ポン太「うん。あれが、もう、けしからん。」

かほ「けしからん。(笑)」

ポン太「スピリタスとかさぁ、飲んだ事ある?」

かほ「あるよ。もう死んだ。」

ポン太「あるんだ(笑)やべーやつじゃん(笑)

かほ「(笑)」

ポン太「オレも前に一応、スピリタス飲んで・・」

かほ「うん。」

ポン太「もう、ガメラみたいに、げろ、がぁ、なったから。」

かほ「(笑)」

ポン太「ゴジラ、ゴジラじゃないよ。ゴジラじゃない。」

かほ「ゴジラじゃない?そこでガメラなんだ。」

ポン太「ガメラ、ガメラ。」

かほ「ゴジラ。モスラでもなく、ガメラ。」

ポン太「ガメラ、じゃないとあダメ。」

かほ「(笑)」

ポン太「もう、すごかったもん。ぶわー、ってげろ吐いて・・」

かほ「(笑)」

ポン太「うん。もう、自分一人で笑ってた。」

かほ「(笑)」

ポン太「もう笑うしかないよね。しんどいながらに、こんなに吐くのすごいと思って・・」かほ「うん。」

ポン太「もう、がぁがぁがぁがぁ・・」

かほ「マジで?どうなんだろなぁ。でも、テキーラを7杯は、いったよ。前。」

ポン太「7杯?」

かほ「分解がすごい早いの、私。」

ポン太「あぁ。」

かほ「だから、ちょっと休んだらすぐ飲めるの。」

ポン太「確かに。」

かほ「だから、酔うのはめっちゃ早い。」

ポン太「俺、7杯飲んだら・・」

かほ「うん。」

ポン太「もう、持って帰って、って言うわ。」

かほ「嘘?」

ポン太「うん。」

かほ「お持ち帰り?」

ポン太「お持ち帰り決定。」

かほ「(笑)しないから。」

 

盛り上げついでに軽く下ネタも注入。

 

こういう、隙を見てジャブ的に下ネタ入れる意識すっごく大事!

 

テストに出まっせー(笑)

 

テキーラー7杯余裕のお酒好き美人居酒屋店員と『共有ネタトーク』

ポン太「すげえな、これ。有機シュガー。」

かほ「有機シュガー。」

かほ「めっちゃ声揃ったじゃん。今。」

 

このように第三者や目につく物など
共有ネタを使って会話をすることによって盛り上がる
確率が上がり、さらに会話の途切れ防止にもつながります。

 

ポン太「シュガー。」

かほ「めっちゃシュガーだよ。」

ポン太「格好いいな、なんか。でも、シュガーいらないんだよな。」

かほ「嘘?有機のくせに?(笑)」

ポン太「有機のくせに。(笑)頑張って、ゆうになったのに・・」

かほ「なったのに、いらなくなった。(笑)」

ポン太「いらないんだよ。」

かほ「可哀そう。めっちゃ可哀そうじゃん。」

ポン太「うん。」

 

25歳の小柄巨乳フリーターと『合コンについての会話』

ポン太「結構合コンとか行く?」

かほ「コンパ?」

ポン太「うん。」

かほ「うーん。でも、なんかさぁ、行くけど・・」

ポン太「うん。」

かほ「なんか、これっていうのが、なんていうのかなぁ?いないのよね。」

ポン太「あ、マジで。」

かほ「うん。」

ポン太「あ、多分、あれなんじゃない?理想高い系なんじゃない?」

かほ「高いのかなぁ?なんか、でも、まず、優しい人がいいっていうのはあるんだけど・・」

ポン太「うん。おもろい人がいいとか?」

かほ「あぁ。」

ポン太「うん。」

かほ「それは、大事。」

ポン太「おもしろ優しい、さらに、優しすぎずにびしっと言う時は言うみたいな。」

かほ「そうそうそうそう。」

ポン太「難しいな。」

かほ「なんか、こう、駆け引き的な所が・・」

ポン太「うん。」

かほ「手綱をひいたり、ゆるめたり・・」

ポン太「うんうんうん。」

かほ「する人が好きかな。でもね、そんなんで、最初のほうとかわかんないじゃん。」

ポン太「うんうんうん、連絡とってって初めてわかるよね。」

かほ「そうそうそう。」

 

恋愛トーク中に
女性がタイプの男をどんなに理想高く言ってきたとしても、
理想は理想でしかないので、自信をなくす必要なんて一切ないです!

 

女性に理想を言われてビビッて消極的になってしまってる男マジで多いです。

 

こういう時は、

 

ああ、またわけわかんない戯言言ってんなー(はいはい)

 

程度で聞いておけばOKです(笑)

 

ポン太「俺、合コンいかないからな。基本的に。」

かほ「え?」

ポン太「あんまいかないんだよ。」

かほ「あ、そうなの?」

ポン太「今まで人生で10回くらいじゃないかな?10回もないかな。」

かほ「ほんと?めっちゃ行ってそうだけど。」

ポン太「いや、苦手。」

かほ「なんで?」

ポン太「なんか、こう、めんどくさい探り合いみたいなのが。」

かほ「ああうん。」

ポン太「そういう空気がめんどくさくて酔っ払って、つぶれてしまうみたいな。」

かほ「あ、そうなんだ。」

ポン太「うん。」

かほ「だから、友達が数人。(笑)」

ポン太「そうそうそうそう。一人で勝負しないとダメダメ。」

かほ「(笑)」

ポン太「ってなると合コンって結局なんか、飲んでるだけじゃん、飲み会みたいな感じじゃん。」

かほ「うんうんうん。確かに。」

ポン太「なんか、自分のキャラにあわねーなみたいな・・」

かほ「キャラ的なものに?」

ポン太「男前が得するじゃん。あれは。」

かほ「え、まぁ、でも、男前じゃない?(笑)」

ポン太「なんで笑いながら言った?」

かほ「(笑)(笑)」

 

ポン太「それになんか、みんなを立てたげるみたいなキャラに回ってしまうんだよ、すぐ。」

かほ「あぁ、ついつい自分が、損な役のほうに入ってしまうんだ。」

ポン太「そうそう。そういうほうが俺好きなのかも」

かほ「でも、そうだね。」

ポン太「うん。」

かほ「私も結構、主催するけど・・」

ポン太「うん。」

かほ「幹事やってよとか言われて、やるけど・・」

ポン太「うん。」

かほ「うん。だいたい、やっぱり・・」

ポン太「うん」

かほ「と・・だからかもしれない。幹事として・・」

ポン太「うん。」

かほ「逆に、なんていうの?」

ポン太「あ、だから、しっかりしないとダメみたいなのあるもんね。」

かほ「そうそうそうそうそう。」

ポン太「わかるわかる。」

かほ「まずは、やっぱり、幹事がさぁ、だらっとしてたら・・」

ポン太「うんうん。」

かほ「思うじゃん。」

ポン太「うん。」

 

合コンによく行く巨乳フリーターと『目にゴミネタ会話』

かほ「ちょっと待って。なんか、目にゴミが入っててさ。」

ポン太「え?」

かほ「目にゴミがめっちゃ入ってるからちょっと待って。」

ポン太「うんうん。」

かほ「うん。」

ポン太「目にゴミが入ったんだ」

かほ「私、めっちゃ入るよ。」

ポン太「あ、そうなの?」

かほ「うん。まつ毛少ないのかなぁ?」

ポン太「(笑)」

かほ「思うじゃん。」

ポン太「俺、まつ毛ひっぱったら絶対抜けるよ。」

かほ「何で?」

ポン太「ほら。ほらほらほら、抜けた。2本。」

かほ「!?ほんとだ。」

ポン太「こうやって・・」

かほ「え、抜かないどきなさい。」

ポン太「え、なんでなんでなんで?」

かほ「やめなさいって)」

 

母性本能が強いタイプってのが分かりますね。

 

ポン太「(笑)生え変わりの時期なんじゃないの?」

かほ「時期なの?」

ポン太「うん。」

かほ「(笑)めっちゃおもしろいね。」

ポン太「なんで?なんで?(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「生え変わり、生まれ変わりの時期なんだよ。」

かほ「(笑)普通にめっちゃおもしろかった。あった。」

ポン太「あった?目薬?」

かほ「目薬じゃない。」

ポン太「鏡か。」

かほ「鏡です。あ、わかった。」

ポン太「いた?」

かほ「いたいた。なんか糸くずがいた。取った。」

ポン太「(笑)寄り目なってるよ。」

かほ「なるよ。」

ポン太「(笑)」

かほ「ゴミ取るのに必死なの。あ。」

ポン太「いた?いた?」

かほ「え?」

ポン太「ごみ?」

かほ「なに?」

ポン太「何がいた?まつ毛?」

かほ「まつ毛に糸が・・」

ポン太「糸がいた?」

かほ「糸がいた」

ポン太「横からでてきたの?糸は。」

かほ「(笑)なんだろうなぁ?どこからだろうなぁ?」

ポン太「目に・・」

かほ「なんか糸だしてたんじゃない?」

ポン太「ちがうちがう。」

かほ「ってか私、ごめん、名前聞いてない。」

 

この、相手から名前を聞いてきてるのってある程度の脈ありサインです。

 

母性本能強め魔性の女かほと『あだ名についての会話』

ポン太「俺、ポン太。」

かほ「ポン太?」

かほ「なんて呼んだらいい?」

ポン太「ポン太でいいよ。なんて呼んだらいい?」

かほ「私、かほ。」

ポン太「かほ?かほか。へー。」

かほ「だいたいあだ名はかほりん。」

ポン太「あ、あほりんみたいな?」

かほ「ほんと失礼だよね(笑)(笑)。」

ポン太「かほちゃんとかじゃなくて?」

かほ「かほりんが多い。」

ポン太「あぁ、かほりんかぁ。いるいる。」

かほ「周りに絶対いるもん。」

ポン太「りんつく子?」

かほ「そうそう」

ポン太「かほりんかぁ。」

ポン太「へー、いいじゃんいいじゃん。なんでそういうキャラクターなの?かほりんっていう・・」

かほ「かおりん的に、かおりんってよく言われる。」

ポン太「へー。」

かほ「何キャラ?」

ポン太「何キャラ・・S キャラ?(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「ド S キャラ。」

かほ「神様?(笑)」

 

渋谷に1人でいたフリーター女性と『ナンパについてきた理由についての会話』

かほ「なんか、ナンパとか・・」

ポン太「うん?」

かほ「いや、なんか、こう付いてきたのってほぼ初めてくらいのレベルなんだけど私。」

ポン太「え、結構フレンドリーでしょ?」

かほ「いや、フレンドリーにはできるけど・・」

ポン太「うん。」

かほ「実際ついて行くっていうのはないじゃん。お茶する事がない。」

ポン太「あ、そうなんだ。まぁ晴れてるしね。」

かほ「気分もね。(笑)」

ポン太「うん。気分もいいからね、今日は。」

かほ「そうそう。なんかさぁ・・」

ポン太「うん。」

かほ「なんか、何考えてるかわかんないじゃん。こっちが。」

ポン太「うん。」

かほ「いきなりこられて、まずはこっちはキャッチだって思うわけじゃん」

ポン太「うん。そうなのかな?」

かほ「ナンパだって言われてもキャッチだったり・・」

ポン太「まぁ、最近多いみたいだね。そういうやり方。」

かほ「でも、じゃなかったら、何?次。って思うもん。」

ポン太「うんうん。」

かほ「超怪しい。」

ポン太「何が怪しいんだろ?こう、みんな、普通に友達増やしたいだけだよ、たぶん。」

かほ「そういうノリだったらいいんだけど。」

ポン太「うん。」

かほ「そうじゃない人もいるじゃん。」

ポン太「あぁ。」

かほ「がっつがっつがっつがっつ。」

ポン太「うんうんうん。」

かほ「そういうタイプじゃないから。」

ポン太「うん。」

かほ「そういうタイプじゃないって事じゃないかもしれないけど、まぁ・・」

ポン太「俺、多分そういうタイプじゃないと思ったから?」

かほ「うん。」

ポン太「がつがつはしてないと思う。」

かほ「結構、うん。がつがつはしてないから・・」

ポン太「うん。がっつがっつかぁ。」

かほ「がっつがっつはぁ・・」

ポン太「もう年齢的にがっつがっつできないよね、なんか・・」

かほ「うん。でも、年齢・・なんか、がつがつしても、いける年齢とかあるのかな?」

ポン太「若ければまー許されない?」

かほ「若ければ、若いほうがいい。」

ポン太「なんか、ノリで。みたいな。」

かほ「うん。」

ポン太「うん。」

かほ「そういう所難しい。」

ポン太「歳的にねぇ、なんか、こう・・警戒されやすい歳。」

かほ「そろそろ?」

ポン太「うん。」

かほ「(笑)お年頃?」

ポン太「なんかこう、色々こう、たまに、都内とかで声かける事あるけど・・」

かほ「うん」

ポン太「声かける事がたまぁにあるんだけど。」

かほ「うん。」

ポン太「なんか、普通に1人で飯食うの嫌だから、いかない?みたいな感じで・・金融屋とか思われたりするからな。」

かほ「あぁ。あぁ(笑)」

ポン太「(笑)もう、嫌で仕方がない。」

かほ「嫌なの?」

ポン太「嫌。」

かほ「多分・・」

ポン太「目指してない。誰も目指してないし。」

かほ「(笑)目指してない?」

ポン太「うん。」

 

ナンパしたら速攻打ち解けた25歳居酒屋店員かほと『服装についての会話』

かほ「何してんの?」

ポン太「普通にビジネスマンとか。」

かほ「あ、そうなんだ。洒落だからアパレル系かと思った。」

ポン太「いやいやいや。」

かほ「なんか、そうだな。やっぱり、なんか、お洒落してる人って、結構怪しまれるよ。」

ポン太「でも、逆にジャージとだったらもっと嫌でしょ?」

かほ「もうそれないなぁ。」

ポン太「うん。」

かほ「絶対ない。」

ポン太「(笑)多いけどね、俺。家帰ったら常にジャージだけど。」

かほ「でも、家帰ったらだいたいの人がそうじゃない?」

ポン太「うん。コンビニ行くのもジャージだよ。全然。」

かほ「あぁ、そりゃコンビニはジャージでしょ。」

ポン太「うん。後は、なんだろなぁ?いや、普通に誰か迎えに行く時もジャージ。」

かほ「(笑)マジで?」

ポン太「うん。あの、車から降りないだろ、って時はジャージが多い。」

 

"年の差"を利用した『自虐ネタトーク』

ポン太「合コンとか最近ってないな。でも。」

かほ「コンパ?」

ポン太「うん。」

かほ「コンパねぇ。」

ポン太「コンパっていうだな。やっぱ最近の子は。」

かほ「合コンって言わないねぇ。コンパ。」

ポン太「おっさんなのかな?俺、これ。(笑)」

かほ「あー、ちょっとそこ、おっさん感じるかも。(笑)」

ポン太「だろうな。ダメだわ。」

かほ「ダメだね、コンパだよ。」

ポン太「コンパ?」

かほ「コンパ。」

かほ「コンパって言わないとダメなんだよ。」

 

こんな風に会話の節々に自虐ネタを入れることで、相手の警戒心を解けやすくなります。

 

かほ「私もそんなこといつか言うのかなぁ?」

ポン太「言うと思うよ」

かほ「うん、やだなー(笑)」

ポン太「年は誰しもが取るからね(笑)」

かほ「まぁねぇ。」

ポン太「うん。」

 

ナンパした小柄巨乳美人を『カフェ』→『カラオケへ誘導』作戦

かほ「よく食べた。お腹いっぱい。」

ポン太「ほんと?」

かほ「うん。じゃあ行こっかなぁ、そろそろ。」

ポン太「でます?」

かほ「うん。買い物行くわぁ。」

ポン太「じゃ俺も出よ。買い物ついて行こう。」

かほ「なんて?」

ポン太「買い物ついて行こう。」

かほ「(笑)ほんとに?」

 

このまま解散する場合は、もちろんここでLINEを聞きます。

 

ポン太「どうしようかなぁ?時間的に俺なんもないもんな。今日。」

かほ「そうなの?」

ポン太「うん。どうしよっかなぁ?でも、買い物、何時に帰らないとかいけないとかある?」

 

相手の帰宅予定時間の確認。

 

これは必ずやった方がいいですね。

 

かほ「うーん。あんまり遅くまでは・・」

ポン太「だったらさぁ、ちょっとテンションあげにカラオケ行く?」

かほ「うん。」

ポン太「うん。いこうか。」

かほ「カラオケ。」

ポン太「なんで?そんな歌に自信あるの?」

かほ「ちがうちがうちがう。ちょうどカラオケねぇ・・」

ポン太「うん。」

かほ「行きたかったんだけど・・」

ポン太「うん。」

かほ「もともと友達と約束してて、カラオケ行こうってて、そんで・・」

ポン太「あ、そうなんだ。へー。」

 

ポン太「はい。はい。ごちそうさまです。」

かほ「ごちそうさまです。」

ポン太「いえいえ。」

かほ「ありがとう。優しい。」

ポン太「でしょ?演技なんだけどね。」

かほ「え?」

ポン太「演技だよん。」

かほ「嘘―?」

ポン太「(笑)」

 

■カフェからOUT

 

ナンパした魔性の女とカフェを出た直後の『野菜とサプリメントについての会話』

かほ「カラオケどこある?」

ポン太「いや、俺、全然わかんないんだよなぁ。」

ポン太「こっちかなぁ。」

かほ「夏だねぇ。」

ポン太「もう夏ですねぇこの感じ。俺、皮膚弱いからさぁ・・」

かほ「うん。」

ポン太「太陽の光ですぐ赤くなっちゃう」

かほ「ああ、敏感肌か」

ポン太「そうそう意外にも」

かほ「意外にも」

ポン太「結構意外にこう、元気そうに見えて、体弱かったりするんだよな」

かほ「あぁ、結構病弱?」

ポン太「病弱病弱。」

かほ「(笑)」

ポン太「月に1回くらい熱出したりしてる。」

かほ「嘘?」

ポン太「最近・・」

かほ「大丈夫?」

ポン太「あの、多分飲みにいきすぎたと思うんだよね。」

かほ「え?」

ポン太「飲みに行きすぎてる最近。」

かほ「あぁ、お酒はねぇ・・」

ポン太「うん。なんかねぇ、緊急事態が解除されて反動みたいな・・」

かほ「うん。そうなの?ちゃんとご飯は食べてる?」

ポン太「うん。野菜めっちゃ好きだよ。」

かほ「おぉ、いい事じゃん。」

ポン太「めっちゃ好きなんだけど、最近の野菜ってあんま栄養入ってないみたいでさぁ。」

かほ「有機野菜じゃないと。(笑)」

ポン太「うんうんうん。そうそうそうそう。有機シュガーじゃないとね。」

かほ「有機シュガーじゃないと。」

かほ「最近のやつ栄養入ってないの?」

ポン太「なんかダメらしいよ。」

ポン太「あのー、ファーストキッチンとか・・」

かほ「うん。」

ポン太「喫茶店とか居酒屋で食べる野菜なんて・・」

かほ「うん。」

ポン太「なんかもう、農薬農薬で、保存期間長くするから・・」

かほ「うん。」

ポン太「体に悪いみたい。」

かほ「そうなんだ。」

ポン太「だから、サプリメントとか最近取り出してちょっとずつ体調がよくなってきたかも。」

かほ「うんうんうんうん。サプリ何食べてんの?」

ポン太「あの、ビタミンがたくさん入ってる」

かほ「うん。」

ポン太「マルチビタミンだ・・」

かほ「へー。」

ポン太「そんな高くなかったからぁ、一気にまとめて買って、1日1錠ずつ。」

かほ「まめに飲んでる。」

ポン太「まめに飲んでる。」

 

人懐っこい性格で可愛い居酒屋店員と『地元トーク』

かほ「こっちあるかなぁ?」

ポン太「多分こっちあんで。」

ポン太「この辺の子?」

かほ「うん?」

ポン太「東京?もともと。」

かほ「東京だけど、元は埼玉。」

ポン太「あ、埼玉なんだ。」

かほ「うん。」

ポン太「埼玉美人だな。」

かほ「よく言うわ。」

ポン太「(笑)」

かほ「(笑)だから・・」

ポン太「うん。」

かほ「遊びに行くのは基本東京。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「うん、だから、家はさぁ・・」

ポン太「うん。」

かほ「●●なんだけど・・」

ポン太「うんうん。」

 

薄化粧でも可愛いA級美人とナンパ後の『恋愛トーク』

ポン太「彼氏は?」

かほ「内緒。」

ポン太「え?」

かほ「内緒。」

ポン太「内緒?なんで?」

かほ「え?なんで?」

ポン太「え?」

かほ「え、彼女は?」

ポン太「今はいないなぁ・・まぁいないな・・って感じ。」

かほ「内緒。」

ポン太「なんでなんで?」

かほ「え?」

ポン太「いるかもだけど、いうないかもみたいな感じ?微妙な人が結構いる感じ。」

かほ「まぁ。」

ポン太「あ、そうなんだ。もてそうだもんな。」

 

この状況で、
意味ありげに『内緒』
なんて返答で、結論を教えてくれない女性は
魔性の女タイプと思っておいて間違いないです。

 

かほ「当たり。普通に当たってる。」

ポン太「へー。どんな人が好き?」

かほ「えー、好きなタイプ?」

ポン太「うんうん。」

かほ「私に優しくて・・」

ポン太「俺からしたら普通だよそれ。」

かほ「まじで?」

ポン太「うん」

かほ「そういう人少なくない?」

ポン太「そう?」

かほ「そうなの?」

ポン太「そうじゃない?(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「小さいころオヤジに、レディーファースト大事だぞみたいに」

かほ「うん。」

ポン太「教えられて育った感じ。」

かほ「いいお父さんそれ(笑)日本人全員がそうしたらいいのにね。」

ポン太「だろうなぁ、でも、日本人は基本的に亭主関白みたいな・・」

かほ「うん。」

ポン太「あれ強いじゃん。」

かほ「うんうんうんうん。」

ポン太「うん。」

かほ「そだなぁ。」

ポン太「俺も亭主関白にあこがれるけどなぁ。」

かほ「えー、あこがれんの?」

ポン太「あこがれる。」

かほ「ひどいよー。」

ポン太「けど、あのー、なれないと思う。」

かほ「あぁ。」

ポン太「なんだあぁって(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「多分、気弱いんだろうね。ちょっと。」

かほ「え、絶対気弱くないよ。しつこく追いかけてくるもん。」

ポン太「ちがうちがう。あの、仲良くなっていくたびに・・」

かほ「うん。」

ポン太「気弱くなっていくんだよ。多分。」

かほ「うん。」

ポン太「うん。」

かほ「甘えキャラ?」

ポン太「甘えてしまう時もあるキャラ」

かほ「え、かわいい(笑)」

ポン太「甘えないように頑張るんだけど甘えちゃう」

かほ「(笑)」

 

ポン太「うん。ここ行こうか。」

かほ「うん。」

 

■カラオケ IN

渋谷でナンパした巨乳小柄美人をカラオケに誘導

かほ「すごいピンクだね部屋。」

ポン太「ピンクだねぇ。」

かほ「ほんとピンクじゃない部屋?」

ポン太「(笑)なんか歌っててよ。ちょっとトイレ行ってくるわ。」

かほ「うん。なんも頼まなくていい?」

ポン太「えーと、ウーロン茶。」

かほ「ウーロン茶?」

ポン太「うん。」

 

カラオケでのポイントは、

・盛り上げるのか?

・落ち着けるのか?

をはっきり決めておくと楽です。

 

かほ「なんかめっちゃ喉痛かった。」

ポン太「あむろちゃんね。」

かほ「ぽかった?」

ポン太「ぽかった。」

かほ「喉が痛い。」

ポン太「うわ、めっちゃおもろい、この履歴。」

かほ「何?」

ポン太「めっちゃ、ミスチルとか入ってる。めっちゃ古い。」

かほ「でも、ミスチルよくない?」

ポン太「うんうん。カラオケマジ久しぶり、俺。」

かほ「マジで?」

ポン太「うん。」

かほ「私喉の調子が悪い。」

ポン太「いけるかな?これすごい高いんだよな」

かほ「え?+3のやつでしょ?」

ポン太「うん。+3。」

かほ「いけるいける。ラルク好き。」

ポン太「だよな。Hydeは年とっても若い子にモテるなー。」

かほ「(笑)」

ポン太「あああああ。」

かほ「OK?」

ポン太「OK。歌えるかな?無理だ。」

かほ「(笑)」

ポン太「無理だ、高い。」

かほ「頑張れ頑張れ。(笑)頑張ろうよ。(笑)高い?」

ポン太「高い。EXILE にしよ」

かほ「ラルクかけよう?」

ポン太「ラルク?ほんと好きだね」

かほ「大好き。ハイドがハイドの顔が。」

ポン太「あぁ、ハイドそっくりの人いるよ。」

かほ「え?」

ポン太「もう、ホントそっくり。」

かほ「マジで?リアル?リアル話?」

ポン太「リアル話。西新宿にいる。」

かほ「西新宿に?」

ポン太「うん。」

かほ「行こうかな?(笑)」

ポン太「(笑)」

 

ポン太「何がいけるかな?」

かほ「(笑)」

ポン太「えー。」

かほ「切ろうかな。めっちゃ古い。」

ポン太「めっちゃ古い?」

かほ「うん。」

ポン太「へー。」

かほ「ラルク入れてくれてるんでしょ?」

ポン太「うん。ラルクだよ。これさぁ・・」

かほ「うん。」

ポン太「曲中止して、はい、っていうのなかったよね、今まで。」

かほ「え、曲?」

ポン太「うん。」

かほ「中止して・・」

ポン太「中止押したら、普通に中止ならなくて、今まで。」

かほ「なってなかったと思う。」

ポン太「だよね。」

ポン太「あぁ、難しい。」

かほ「えぇ?」

かほ「めっちゃいいわぁ。」

ポン太「ヴィジュアル系?」

かほ「違う。でも、ハイドはいいでしょ?」

ポン太「まぁねぇ。」

かほ「(笑)」

ポン太「もう声でないって。」

かほ「頑張って。頑張って。」

 

■歌った直後、

 

ポン太「消費カロリーすごいと思うよ。でないの、これ?」

かほ「え、出るでしょ?え、途中で消してもでるじゃん。」

ポン太「ほら。」

かほ「おぉ!すごいすごいすごい。」

ポン太「8.15・・もう2キロやせた。」

かほ「(笑)」

ポン太「(笑)」

 

大手企業の受付嬢並みのルックスを持つ美人フリーターに『本格的な下ネタへの布石』

ポン太「アッキーナだ、可愛いなぁ。」

かほ「世代が(笑)でも綺麗。」

ポン太「アッキーナでもさぁ、自分で言ってたけど」

かほ「うん。」

ポン太「ほんとに胸が A カップらしい。」

かほ「え?」

ポン太「胸が、もう、A。」

ポン太「基本的に日本のブラジャーって・・」

かほ「うん。」

ポン太「B からしかないでしょ?」

かほ「あるよ。」

ポン太「あるんだ。」

かほ「あるよ。(笑)」

ポン太「A は・・」

かほ「あるでしょ?」

ポン太「いや、最近女の子に A は基本的に、みんな買わないんだって。A だったとしても。」かほ「あぁ。」

ポン太「B からしか買わないんだって。って言うのが、ブラジャーで・・」

かほ「うん。」

ポン太「サイズぱってみたら B。っていくつってみたらばれるから・・」

かほ「ってか、なんでそんなん詳しいの?」

ポン太「えっ。そういう話をしてて、前・・」

かほ「うん。」

ポン太「飲んでる席でね。」

かほ「あぁ、うん。」

ポン太「何カップなのっていったら、私 B,でも実際 A だよ。みたいな話してて。」

かほ「うん。」

ポン太「でも、芸能人でも結構いるらしいよ・・」

かほ「うん。」

ポン太「っていう話しになってアッキーナも、A なんだよ、って・・」

かほ「あぁ、そうなんだ。」

ポン太「うん。でも、アッキーナが A だからってお前が A を許される訳じゃないで、って話。」

かほ「(笑)なんでそこいったの?」

ポン太「(笑)」

かほ「そこは言わなくていいじゃん。可哀そうじゃん、そんなの。」

ポン太「って心の声だよ。言えるかーー(笑)」

かほ「(笑)(笑)」

 

かほ「喉痛いー。」

ポン太「喉痛い?風邪ひいてたの?」

かほ「んー、風邪気味なのかなぁ?」

ポン太「マジで。」

かほ「ひりひりする。」

ポン太「絶対風邪じゃん、それ。」

かほ「え?」

ポン太「コロナじゃないよね?」

かほ「風邪だよ」

ポン太「大きな声で歌ったらダメだよ風邪の時。」

かほ「えー。」

ポン太「治りが遅くなる。」

かほ「うん。」

ポン太「イチローも飲んでる最高級漢方だったら喉の痛み一瞬で取れるらしいよ」

かほ「いくらするの?」

ポン太「6千くらいだったかな。」

かほ「結構高いね。」

ポン太「ねぇ、高い(笑)」

かほ「ちょっと待って。私の給料・・」

ポン太「(笑)」

かほ「それで消えるの嫌だよ。」

ポン太「イチローみたい何億もなきゃダメかやっぱ(笑)・・」

かほ「庶民の私達には・・」

ポン太「たち(笑)。」

かほ「うん(笑)」

ポン太「実はオレがセレブだったらどうすんだよ(笑)」

かほ「そんなわけ(笑)私と同じ匂いがするもん(笑)」

ポン太「そりゃ光栄です」

かほ「(笑)」

 

Hyde大好き巨乳フリーターと『下ネタ深掘りトーク』

ポン太「そだなぁ。C カップでしょ?」

かほ「え?(笑)」

ポン太「(笑)」

かほ「なに?いきなり。なんで?(笑)」

ポン太「C カップでしょ?」

かほ「なんで?」

ポン太「え、俺、さっきちょっと思ってて。あ、胸の話をさっき話題に出したから・・」かほ「うん。」

ポン太「ぱってみたら、あ、C なんだろうなぁって。」

かほ「違う。」

ポン太「何々何?」

かほ「E。」

ポン太「E カップなの?」

かほ「うん。」

ポン太「へー。ABCDE、あ、そんなにあるんだ。」

かほ「ごめん。調子のった。D。」

ポン太「D でしょ?」

かほ「(笑)」

ポン太「へー、でも、でかいなぁ。それって。」

かほ「どうなんだろうな?おっきかったらいいってもんじゃないでしょ?」

ポン太「うんうんうん。」

かほ「形でしょ?」

ポン太「どうなんだろなぁ?へー。じゃあさ・・」

かほ「うん。」

ポン太「まぁ、細身にみられるじゃん。多分。」

かほ「うーん。まぁ。」

ポン太「D カップっていうのを脱いだ時にえぇ?って言われる?」

かほ「うーん。」

ポン太「でか、って言われる?」

かほ「そんな、なんか、でかっ、て・・(笑)じゃないけど・・」

ポン太「うん。」

かほ「あれ?って。感じは・・」

ポン太「へー。そうなんだ。」

ポン太「俺も確かに脱いだら・・」

かほ「うん。」

ポン太「あれ?意外に細って言われる。(笑)」

かほ「マジで?」

ポン太「うん。俺、着太りするのかなぁ?」

かほ「あぁ。着太りはねぇ・・」

ポン太「ちょっと、がっちりしてるようにみえちゃう。」

かほ「うん。あぁ、でもがっちりしてるようには見える。」

ポン太「うん。けど実は、こう、ひ弱みたいな。細かったり」

かほ「(笑)マジで?腹筋割れてます。みたいな。」

ポン太「いや、ワンパック・・」

かほ「(笑)でもそんな割れてる人ってそんないないもんね」

ポン太「うん、お皿じゃないんだからそんな簡単に割れないよ。」

かほ「(笑)(笑)」

 

脱いだら凄いDカップの巨乳女子に『母性本能くすぐり作戦』

ポン太「ここ前骨折したし。ひ弱なオレ」

かほ「触ってもいい?」

ポン太「うん。」

かほ「どこおれたの?」

ポン太「全然こっちじゃない。膨れてる。」

かほ「どこ?」

ポン太「こことここ。」

かほ「どことどこ?」

ポン太「この、眉毛の下のとこ。全然ちがうよ。」

かほ「え?そこ?(笑)(笑)わかんないよ。」

ポン太「ここが・・」

かほ「うん。」

ポン太「もう、なんていうの?」

ポン太「こう、折れて・・」

かほ「うん。」

ポン太「で、治ってきたら、こうなった。」

かほ「まじで?(笑)こうなったんだ。」

ポン太「そうそう。あのー、転んじゃって・・」

かほ「うん(笑)(笑)マジで?」

ポン太「で、ここ、がーんってして・・」

かほ「うん。」

ポン太「ここ、ぼこって腫れて・・」

かほ「うん(笑)」

ポン太「もう、目あけれなくて、腫れすぎて。」

かほ「怖っ。」

ポン太「ずっとこんなんで。」

かほ「おっちょこちょいでかわいい(笑)」

 

母性本能が強い子ほど、こういった失敗談ストーリーに食いついてきます。

 

母性本能が強いフリーター居酒屋店員とカラオケで『マッサージについての会話』→『スキンシップ』

ポン太「腰悪いでしょ?腰痛ってならない?」

かほ「うん。なん。なんでわかんの?」

ポン太「え、知り合いにマッサージしがいるからわかる。」

かほ「あ、マッサージ師?」

ポン太「うん。」

かほ「あ、そうなんだ。」

ポン太「うん。」

かほ「え、それで、どうなってんの?」

ポン太「猫背じゃん。」

かほ「猫背、めっちゃ。どうしたらいいの?」

ポン太「ここをこうすんだよ。ここを、ぐーって。これ。そしたら、巨乳アピールできるでしょ。」

かほ「まぁ、今アピールしてんの?これで。」

ポン太「そうそう。これで・・」

かほ「うん。」

ポン太「普通、こういう姿勢を保たないとダメなんだよ。」

かほ「うん。」

ポン太「じゃないと、人間の歩き方って腹筋と背筋のバランス・・」

かほ「うんうん。」

ポン太「保たれて・・」

かほ「うん。」

ポン太「猫背になると腹筋が弱まるんだよ。」

かほ「うん。」

ポン太「こうなるから。」

かほ「でも、今、めっちゃ、背中張ってるよ。」

ポン太「うん。で、これを、常時・・」

かほ「えー。」

ポン太「してたら・・」

かほ「しんどいじゃん。えー・・」

ポン太「肩を広げる。」

かほ「ここを?」

ポン太「うん。そうしたら一番きれいに見えるんだよ。ラインが。」

かほ「ふーん。」

ポン太「うん。」

かほ「頑張ってみるわ。」

ポン太「うん。」

かほ「できるかな?ぽんぽんしてるんだけど。」ポ

ン太「(笑)細いねでも、お腹。」

かほ「え?」

ポン太「お腹細いね。」

かほ「お腹は、腹筋したり色々してて。」

ポン太「あ、そうなんだ。へー。ウエストいくつ?これ。」

かほ「いくつだろうな?わかんない。」

ポン太「多分めっちゃ細いと思う。うん。下手したらこれ、両手つきそうだもん。」

かほ「ここ?」

ポン太「うん。」

かほ「あ、でも、ここは、つくかな。」

ポン太「あ、俺、絶対太いわ、それやったら。うん。」

かほ「あぁ。」

ポン太「肉がのってるから。お腹に。最近ほんとに・・」

かほ「私のってないよ。」

ポン太「ほんと?」

かほ「うん。」

ポン太「うん。」

かほ「ちょっと、のってる。」

ポン太「すごいなぁ。細いなぁ。うん。細い、細い。」

かほ「細い?」

ポン太「細い。十分細い。くびれてるじゃん。」

かほ「くびれはつくんなきゃ。やっぱ。」

ポン太「あ、そうなんだ。意識してる?その辺。」

かほ「うん。だって、ウォーキングとかしてる。」

ポン太「え?」

かほ「ウォーキング。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「うん。」

ポン太「おお。ウォーキング、俺はランニングしてる。」

かほ「マジで?嘘?」

ポン太「うん。」

かほ「ランニングしんどくあに」

ポン太「ランニングめっちゃしんどい。」

ポン太「次の日とか、足が筋肉痛。」

かほ「だよね。」

ポン太「肩とかなね、変に。」

かほ「肩こってんの?」

ポン太「肩こってる。」

かほ「マジで?」

かほ「これ、なったの聞いた?」

ポン太「聞いた聞いた聞いた。すげえなぁ。」

かほ「ほら。もうならない。」

ポン太「ダメだよ、それ。骨が、こうある中でずれててさぁ。1個ずつ、それで、ぽきぽきなって治るらしい」

かほ「治んの?」

ポン太「たぶん(笑)」

かほ「じゃあ鳴らしたほうがいいの?」

ポン太「鳴らしたらほんとはダメ。」

かほ「どっちや(笑)」ここ、めっちゃこるだよ。私。」

ポン太「頭の付け根?」

かほ「うん。」

ポン太「考え事多いのかな。」

かほ「めっちゃ、がんがん痛い。いつも常に痛い感じ。」

ポン太「なでなで(笑)←頭をなでる」

かほ「(笑)」

ポン太「うん。これくすぐったい?」

かほ「うん?」

ポン太「くすぐったい?」

かほ「ちょっとくすぐったいなぁ。」

ポン太「(笑)」

かほ「(笑)ちょっとくすぐったいなぁ。」

ポン太「でも、細いなぁ。いいなぁ。腹筋われてんじゃない?」

かほ「腹筋は、あれ、筋が・・」

ポン太「うんうん。」

かほ「ぴーって。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「うん。」

ポン太「へー。」

かほ「縦線みたいな。」

ポン太「縦線か、縦に割れるタイプだな。」

かほ「そうそうそう、横じゃなくて・・」

かほ「こういう運動をすると、ここがつくじゃん。」

ポン太「うんうんうん。そんなんやってるんだ。

」かほ「うん。やってるやってる。」

ポン太「へー。俺も細くなりたいなぁ。」

かほ「え?」

ポン太「細マッチョになりたいオズジサン、オジサン(笑)・・」

かほ「噛み噛みじゃん(笑)」

 

渋谷でナンパした美人フリーターに"コンプレックス"をネタに信用度をあげる『会話テクニック』を活用

ポン太「俺、かつぜつ悪いよね?」

かほ「ちょっとね。」

ポン太「よく言われる。」

かほ「そうなんだ。」

ポン太「うん。」

かほ「舌が短いの?」

ポン太「どうなんだろうね?」

かほ「舌みして。あ、短いんじゃん?多分。」

ポン太「舌足らず?」

かほ「舌足らず。」

ポン太「前歯差し歯なんだよ。」

かほ「だから?」

ポン太「かな?。」

かほ「そんなの関係あるの?」

ポン太「なんか、こう、しゃべりにくい。当たって。」

かほ「(笑)なでなで」

ポン太「やり返された(笑)」

かほ「やりかえした(笑)」

 

『柔軟体操』→『パンツ見えてる』→『エロトーク』

ポン太「ふぅ~のびたー」

かほ「柔軟大好き。」

ポン太「へー。俺めっちゃ固いよ」

かほ「嘘?」

ポン太「これつかないもん。」

かほ「え?もうちょいいけるでしょ?いけるでしょ?」

ポン太「痛い痛い。」

かほ「ちょっと見ててよ」

ポン太「すげえな。めっちゃやわらかいじゃん!パンツみえてるよ。(笑)」

かほ「(笑)それはちょっと恥ずかしいな。」

ポン太「(笑)」

かほ「見えない?」

ポン太「パンツ?」

かほ「うん。」

ポン太「見えてる。」

かほ「見えない?嘘?」

ポン太「黒だし。(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「T バックとかはかないの?」

かほ「(笑)何で?」

ポン太「え?」

かほ「何で?」

ポン太「最近の子多いんだよな。」

かほ「あぁ、デニムはかないからなぁ。」

ポン太「うん。」

かほ「はくけどね。」

ポン太「どっちや」

かほ「(笑)でも、別に、なんか、勝負ではくんじゃなくて・・」

ポン太「うん。」

かほ「単純にはく。」

ポン太「常に T バックの子とかもいるじゃん。T バックじゃないと無理ぃみたいな」

かほ「気持ち悪いのかなぁ。」

ポン太「うーん。」

かほ「逆に。」

ポン太「なれすぎたんだろうね。」

かほ「うん。なんだろうね。」

ポン太「うん。」

 

ナンパされてすぐにパンツを見せちゃった美人居酒屋店員と『SかMトーク』→『ディープな下ネタ』

ポン太「へー、なんか、ちょっと M っぽい。」

かほ「なんで?」

ポン太「え、M でしょ?正直 M でしょ?」

かほ「どういう所が?」

ポン太「え、なんかこう、あのー・・」

ポン太「まぁ、例えば夜の話でいったら、絶対 M だなぁって思う。」

かほ「(笑)」

ポン太「うん。」

かほ「うん。」

ポン太「ねぇ。」

かほ「うん。かも。」

ポン太「俺もう、ちょうど S。」

かほ「マジで?」

ポン太「ベッドの上ではちょっとSになっちゃうオジサン」

かほ「(笑)」

ポン太「うん。なんかもう、なんていうんだろうなぁ?変態っぽくなるほうが非日常間が出て興奮度増すっていうか」

かほ「どう、どういう感じ?」

ポン太「言葉攻めとか。」

かほ「え?」

ポン太「言葉攻めとか。」

かほ「(笑)リアルだな。」

ポン太「うん。」

かほ「なんて言うの?」

ポン太「なんだろな?こう、四つん這いになってとか。」

かほ「(笑)ちょっと待って。マジで?」

ポン太「四つん這い見ながら・・」

かほ「うん。」

ポン太「パンツ脱がせて・・」

かほ「うん。」

ポン太「恥ずかしいでしょ?とか。(笑)」

かほ「(笑)やばくない?それやばくない?」

ポン太「みえてる・・でも、そういうのが・・」

かほ「うん。」

ポン太「めっちゃ好きな子もいるじゃん。そういう M の。」

かほ「うん。」

ポン太「っていう子に当たったら・・」

かほ「うん。」

ポン太「めっちゃ気持ちい。こう、忘れられない、じゃないけど・・」

かほ「うん。」

ポン太「なんかそれに近いもの。」

かほ「え、でも、どうやって見極めるの?」

ポン太「いや、向こうがどうだったって聞いた時に・・」

かほ「うん。」

ポン太「すごくよかった。って言ったら、もう、すごい気にいっちゃう(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「単純な男なのですよ(笑)」

かほ「(笑)え、でも、うーん?みたいな感じだったら?」

ポン太「え、でも、反応でわかるじゃん、やってる最中に。」

かほ「わかるもん?」

ポン太「演技上手い子いるからね(笑)でも、あ、ホントに嫌そうだなぁ、とかさぁ。」

かほ「あぁ。」

ポン太「うん。当分やってないけど・・」

かほ「うん。」

ポン太「あの、ドンキホーテで電マ買って・・」

かほ「うん。(笑)」

ポン太「それで30分くらい攻め続けるのにハマったことある。」

かほ「しんどいでしょ?」

ポン太「いや、もうきついきつい、ぴくぴくなってるよ。その、ぴくぴくなったお魚さんみたいなのが俺、楽しい。」

かほ「(笑)ぴちぴちしたお魚?」

ポン太「ぴちぴちした。ぴくぴく、ぴくぴく。」

かほ「(笑)」

ポン太「電マ経験ある?」

かほ「えー。」

ポン太「あるね。今の反応は。確実に。」

かほ「いやー、そこはノーコメントでしょ。」

ポン太「へー、やっぱあれいいの?」

かほ「え?」

ポン太「電マは。」

かほ「ノーコメント。」

ポン太「何で?何で?」

かほ「ノーコメントで。」

ポン太「何で?何でー?」

かほ「(笑)」

ポン太「電マって結構女の子、みんな、最近の女の子経験あるけど・・」

かほ「うん。」

ポン太「みんな、こう、あれはやばいって言うよ。」

かほ「まじで?」

ポン太「うん。でしょ?やばいでしょ?」

かほ「(笑)」

ポン太「やばいでしょ?正直。」

かほ「うん。」

 

ここで答えさせることが出来れば、『主導権』を握れていると思ってOK

 

ポン太「やばい?」

かほ「(笑)」

ポン太「え、ぴくぴくなった?」

かほ「(笑)そこまでは・・」

ポン太「え?そこまでは言えない?」

かほ「恥ずかしすぎるでしょ。」

ポン太「へー。電マ、でも、いい?電マじゃなくて、バイブもあるんだよ」

かほ「(笑)」

ポン太「あれも、ホントにやばいっていう。」

かほ「そうなんだ。」

ポン太「うん。こうなってて・・」

かほ「うん。」

ポン太「上にこんなんついてるじゃん。」

かほ「なになにそれ?」

ポン太「で、中と・・」

かほ「うん。」

ポン太「両方攻めるんだよ。」

かほ「(笑)」

ポン太「ぶいーって。で、こっちがこんなんなってて(笑)」

かほ「(笑)」

かほ「めっちゃおもしろい。聞いただけで。」

ポン太「何で?それは多分あれだよ。経験があるからだよ。」

かほ「ないよ、そんなの。」

ポン太「ほんとに?へー。」

かほ「びっくりした。そんなのあるんだって思って。」

ポン太「すごいよ、ホントにすごいなぁ、って思う。」

かほ「マジで?」

ポン太「で、さらにそれから電マを上にのせたら・・」

かほ「もう死ぬでしょ?」

ポン太「だから面白いんだって。それが。見てて楽しい。」

かほ「見てて楽しい?(笑)」ポン太「うん。」

かほ「ド S だね。」

ポン太「見てて楽しい。こう、びくってなってるのが見てて・・」

かほ「うん。」

ポン太「あ、今いっただろって・・」

かほ「うん。」

ポン太「で、う、うんって言うじゃん。」

かほ「うん。」

ポン太「で、もう、やばいやばい、やめてやめてってなってる時に・・」

かほ「うん。」

ポン太「あのー、いっていいですか?って聞けって言う。(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「で、言っていいって聞いてって言っても聞いてくれないんだよ、やっぱ恥ずかしくて。」

かほ「そりゃそうでしょ。」

ポン太「でも、ずーっとやってるじゃん。」

かほ「うん。」

ポン太「20分くらい。」

かほ「うん。」

ポン太「聞くもん。やめてほしいから。」

かほ「(笑)」

ポン太「(笑)」

かほ「(笑)」

ポン太「で、そこで初めて、プライドの恥ずかしいっていうのを破ったっていう。」

かほ「マジで?」

ポン太「うん。俺の・・」

かほ「ちょうド S だな。」

ポン太「ベッドの上では時にド S になっちゃう。たぶんどSオジサン」

かほ「多分じゃないよ。絶対ド S じゃん。」

ポン太「(笑)多分ド S。うん。」

かほ「あー、でも私もド M なのかなぁ?」

ポン太「それくらいされた事ない?」

かほ「それくらいはないなぁ。」

ポン太「あ、そうなんだ。俺、気狂わしたい感じがあるんだよ。」

かほ「気狂うっていうのがわかんないんもん。」

ポン太「永遠にこれ続けてたら、・・」

かほ「うん。」

ポン太「気狂う。潮とかさぁ、吹くじゃん」

かほ「((笑)なんか露骨だなぁ。」

ポン太「普通に潮吹きます。」

かほ「うん。」

ポン太「潮吹くのを10回くらい続けたら気狂うよ、みんな。」

かほ「え、そんなの・・ないよ、そんな経験。」

ポン太「いや、あるあるある。かならず、鉄板だy、これは。」

かほ「ほんと?」

ポン太「うん。」

かほ「えー、私不感症なのかなぁ。」

ポン太「あ、そうなんじゃない?あんまいく事ないんじゃない?」

かほ「うん。」

ポン太「ねぇ。いった事ないとか?」

かほ「ちゃんとは。」

ポン太「あ、そうなの?じゃあ、こう、やめて、ってやめるんじゃない?」

かほ「うん。」

ポン太「ねぁ。だからだよ。それ多分。」

かほ「え、それを超えたらどうなるの?」

ポン太「超えたらもう、絶対いく。」

かほ「マジで?」

ポン太「うん。」

かほ「ふーん。じゃあがんばるわぁ。」

ポン太「うん。」

かほ「やるしかないのか。」

ポン太「なんかおしっこ漏れそうになるんでしょ?」

かほ「うん。うん。ちょっと待ってー、みたいになる。」

ポン太「へー。で、やめてくれるの?」

かほ「うん。だってホントにやめてほしいんだもん。ホントにやめてってなるの。本気で言うから・・」

ポン太「うん。」

かほ「あぁ、わかった。みたいな・・」

ポン太「へー。俺そんなの無理だ、って言うし。はぁ、無理だしって。」

かほ「えー、めっちゃ切れてるし。(笑)」

ポン太「えー?(笑)、いや、無理無理無理って。」

かほ「マジで?めっちゃド S だなぁ。もう」

ポン太「え、そんな人いない?」

かほ「いない、今まで。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「うん。」

ポン太「今まで何人くらい付き合った?」

かほ「付き合った人数?」

ポン太「うん。」

かほ「5人。」

ポン太「え?そんなもんなの?」

かほ「うん。長いの。」

ポン太「あ、そうなんだ。」

かほ「うん。」

ポン太「へー。」

ポン太「尽くすんだ。」

かほ「うーん。なんだろ?なんか・・」

ポン太「うん。」

かほ「なんか長いんだよね。1人1人。」

ポン太「へー。」

かほ「だからかな?」

ポン太「うんうんうん。へー。」

かほ「付き合ったら長いから・・」

ポン太「うんうんうん。」

かほ「うん。なんか、どこからが付き合ってるんかわからないからね。」

 

こんな言葉
(どこからが付き合ってるか分からない)を
女性の方から言ってくれると後の展開が非常に楽になります。

 

これは本来であれば男性がいうセリフだし(笑)

 

ポン太「うんうんうん。でも、多分だけど・・」

かほ「うん。」

ポン太「エッチ好きでしょ?」

かほ「えぇ?なんで?」

ポン太「なんか、そういう感じがする。」

かほ「ねー。」

ポン太「でも、嫌いな人いないと思うんだよね、世の中に。」

かほ「それはそうでしょ。」

ポン太「うん。」

かほ「まあ本能に入ってるからさぁ。」

ポン太「うんうんうん。」

かほ「本能のうちの1個じゃん。」

ポン太「え?」

かほ「本能のうちの1個じゃんか。」

ポン太「うんうんうん。」

 

"電マ経験あり"を白状し、ベッドの上では"どM"と自ら匂わせてきた巨乳女子に『ギラツキ→クロージング』

ポン太「お腹でてるよ」

かほ「え?」

ポン太「お腹でてるよ、細いなぁ、でも。」

かほ「何回言うの。(笑)」

ポン太「うん。」

かほ「お腹お腹。」

ポン太「うわー。」

かほ「カラオケ何時間にしてたっけ?」

ポン太「1時間。」

かほ「うん。」

ポン太「もうそろそろかな?」

かほ「何時に入ったっけ?なんか書いてない?」

ポン太「書いてない、これ。」

かほ「あ、ホントだ。」

ポン太「うん。よいしょ。」

かほ「うん?」

ポン太「いや、腰細いなぁって思って。ちょっと、この、お肉のプニプニ感いいよね、お腹。くすぐったい?」

かほ「え?」

ポン太「くすぐったい?」

かほ「くすぐったい、くすぐったい。」

ポン太「あぁ、確かに胸でかいわ。」

かほ「なんで?(笑)」

ポン太「え?でも、これ、パットでしょ?」

かほ「ちがうしー。」ポン太「え?違うの?」

かほ「本物だもん。入れてません、そんなの。」

ポン太「へー、でかいなぁ。うん。」

かほ「(笑)」

ポン太「くすぐったい?」

かほ「ほんとにくすぐったい。」

ポン太「多分感じてんじゃない?」

かほ「ほんとに違うって、違うって。ほんとにくすぐったいからやめて。(笑)」

ポン太「(笑)」

かほ「(笑)ちょっと逃げるよ。避難しよ、私。(笑)」

ポン太「避難された。よいしょ、ちょっと・・」

かほ「何?」

ポン太「え?」

かほ「どうしたの?」

ポン太「D カップを拝見しないと。」

かほ「(笑)何それ?」

ポン太「あぁ、でかいなぁ。」

かほ「あんま言わないで」

ポン太「なんで?」

かほ「照れるから。」

ポン太「でも、谷間出来るでしょ?こうやったら。ほら。」

かほ「うん。うん。」

ポン太「うん。」

かほ「ダメだ、めっちゃ恥ずかしいし。」

ポン太「何で?」

かほ「めっちゃ照れるじゃん、だって。」

ポン太「いいじゃん、武器じゃん」

かほ「武器なのかな?」

ポン太「武器武器。」

ポン太「うーん、でかっ。」

ポン太「ちょっと、待ってね。侵入するわ。」

かほ「え?」

ポン太「侵入。」

かほ「ダメだって。」

ポン太「あ、感じやすいだろ?」

かほ「(笑)なんで?」

ポン太「乳首発見。」

かほ「(笑)」

ポン太「(笑)」

かほ「もういい、出る?」

ポン太「ん?でるか?」

かほ「うん。」

ポン太「行こうか。」

 

カラオケの会計を済ませて、手を繋ぎ、ホテルへ向かい特にグダなく

 

■ホテル IN

もう既に十分エロい雰囲気になっていたので、
部屋に入るや抱き寄せスカートの上からお尻を優しく撫でるようにモミモミ。

 

うふふふふッ(//∇//)

 

かほは嬉しそうに笑い、僕にしがみついて頬にキスをした。

 

今度は僕から唇にキスをし、
カラオケ店では中途半端なスキンシップで
終わったことに物足りなさを埋めるようにかほも舌を絡め求めてきた。

 

5分くらいそうしてた僕は
我慢出来なくなってきて、
ヒョイッと彼女を抱き抱えベッドへと移動する。

 

後から聞くと、
チヤホヤされる生活をしてても
お姫様抱っこするのは僕だけのようだ。

 

 

彼女は腕を僕の首に回して上目遣いで微笑む。

 

ベッドに優しく寝かせて髪を撫でながら僕はキスをした。

 

シンプルなワンピースのかほ、
ブランド物じゃないのにめちゃくちゃオシャレに着こなしていて
脱がせるのがもったいないくらい絵になる。

 

ただそのワンピースの上から胸を触ると、

 

アァッ!!!

 

ラブホテルという五感を刺激しまくる密室により、
エロスイッチが入ったのか一気にテンションが上がる彼女。

 

僕はシャツの中に手を入れて直接愛撫を始めた。

 

形のいい胸、
毎晩酒を飲んでるのにいつも引き締まっている身体、
運動も適度にして健康管理が行き届いている。

 

なので極端に体臭が少ないからメス本来の匂いじゃないけど、
こだわりのシャンプーやボディソープの香りが良い女抱いてるなぁと実感出来た。

 

興奮度が高まり、いつのまにか
彼女を全裸にひん剥いて身体中を舐め回していた。

渋谷でナンパした居酒屋店員の体をラブホテルで舐め回した時の反応が凄い Hyde好きのフリーター美女をナンパしてホテルで体を舐めたら顔が真っ赤になった

アァッ!そこッ!!アァッ気持ちイィッ!!!

 

ピンピンに勃起した乳首を舌で転がすだけでそんな反応をした。

 

あぁ…良い匂い

 

思わず声に出て上半身を舐めまわした後に
股の間に顔面を突っ込み思いっきり吸い込む。

ナンパ後ラブホテルで洗ってない美人店員の股の間に顔をツッコんだ時の恥ずかしそうな反応

アァッダメッ!臭いからッ

 

全く匂いがないのにあえて"臭いと思わせるようなアクション"を使って反応させる。

 

丁寧に愛撫を続ける僕。

 

さっきのが軽い言葉攻め(ああ・・良い匂い)
になったのか彼女の綺麗なマ・コからトロッとした愛液が流れてくる。

 

それを舐め掬ってはマ・コに舌を捻じ込む、
するとまた垂れてくるので舌入れを繰り返した。

 

女として丁寧に扱われている、その愛撫に満足してるかほは、

 

ハァハァハァハァ、ポン太くんのしてあげる・・

 

この言い回しとは気持ちは微妙に違い、本心は彼女自身がフ・ラしたいのだ!!

ナンパされて出会ったばかりの男のフェルナンデスを必死で咥える渋谷のフリーター女子

あぁ気持ちいぃ…

 

フ・ラさせてる最中、髪を撫でながら少し頭を押さえつける。

 

たまに彼女を抱いている数人の男達は絶対こんな事はしないだろう。

 

けど僕からそうされた彼女はすぐ応えて深く飲み込み、
クチの中でフル勃起したチンポは唾液でドロドロになった。

 

もうちょっといじめたくなった僕はフ・ラで満足した彼女を立たせ、

 

ハァハァハァハァえっ?えっ?

 

僕はしゃがんで彼女のマ・コに中指と薬指を差し込む。

 

アァッ!ダメッ!!

 

すぐに

 

クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ

 

と音が鳴って、そのあと

 

ジョバッジョバッジョバッジョバッ

 

と潮が噴射された。

 

ハァハァハァハァハァハァ

 

あまり味わったことのないこの刺激にグッタリと座り込む彼女。

 

すぐさま彼女を四つん這いにし、

 

入れるよ

 

バックから攻める、

出会って3時間でお尻を突き出してきた渋谷の居酒屋店員のヤバさ 店内ナンパした小柄巨乳女子を四つん這いにさせたら肛門ヒクヒク状態

ハァハァハァハァ、ンアァッ!!が、ぬああぁっ!!

 

かなりゆっくり入れたのに彼女は大きな声と共に仰反る。

 

そして僕は、引き締まったケツをガッシリ固めて奥まで埋めた。

 

ハァハァ気持ちイィッ!!ゆっくりしてぇッ!!

 

リクエスト通りゆっくりストローク短めの奥を突くようなピストン、

 

アァッ!!アァッ!!アァッ!!

 

普段お茶目なかほが激しく強く乱れる。

 

アァッイィッ!!イクッイクッイクッ!!

 

早くない強く重くって感じのピストンで
彼女はビクンビクン身体を震わせ激しくイッた。

 

が、まだ腰を振り続ける僕。

 

ハァハァハァハァハァハァ待って…

 

そう言われて待つわけがない(笑)

 

さらにピストンの速度を上げ

 

超高速パンパン!

 

アッアアッアアアアッンッウソでしょ、
アッウソでしょッイっ、マジむっりぃ!

 

僕ももう無理!!

 

いくよ!いっていい?

 

アアッ、、スゴイっ、、ウンっ

 

僕はフェルナンデスを抜きそのまま彼女のお尻に

 

ドピュッピュッピュウッドグっドクッ

 

枕を呼吸を整えながら手繰り寄せる彼女。

 

四つん這いでケツを僕に向けたままグッタリしつつ余韻を楽しんでいる。

 

しばらく動かないまま彼女の様子を見ていると、

 

スースースー…

 

えっ?

 

 

結構深めにイッたと思ったけどまさかの寝落ち、思わず驚きが声に出た。

 

大量潮吹きもさせたしバックでもイカせたので、
そのまま起こさないよう全裸の彼女に布団をかけて僕はシャワーを浴びた。

 

シャワーから出て彼女の様子を見ると、天使のように微笑みながら僕の方を見た。

 

この日、会ったばかりなのに、関係の深いセフレみたいな雰囲気。

 

う~ん、、悪くないこの感じ(笑)

 

 

この後すぐシ彼女もャワーを浴びに浴室へ。

 

で、出て来た彼女の姿がシコい!

ナンパで即ったフリーターのシャワー上がりの姿がセクシーすぎてヤバい

毛先を巻いてたゆるふわスタイルの髪型が一変!

 

茶髪ストレートヘアに。

 

これがまた妙にエロギャルっぽく、
そのギャップにオレのジュニアは再び

 

ニョッキ~ン!

 

すぐさま
彼女が来ていたバスローブをはだけさせ、
僕の可愛いジュニアを握らせて2回戦スタート!

 

最後はお口に

 

ピュッピュッ!

ベッドの上ではどMになった渋谷の居酒屋店員の様子がこれ せっかくシャワーを浴びたのにナンパ師に体を汚されてしまった渋谷の美女

せっかくシャワーで綺麗にした体を汚しちゃってごめん~んね!(^^)!

 

ごちそうさま○こ♪

 


緊急事態宣言解除後の渋谷でナンパ Dカップ美人居酒屋店員を渋谷のファッションビルでナンパ声掛け 緊急事態宣言解除後に渋谷で上玉美人にナンパして足止め成功 渋谷で美人フリーターをナンパしてカフェに連れ出し成功 渋谷で巨乳スレンダー美人をナンパしてカフェで教育 渋谷でナンパした巨乳小柄美人をカラオケに誘導 渋谷でナンパした居酒屋店員の体をラブホテルで舐め回した時の反応が凄い Hyde好きのフリーター美女をナンパしてホテルで体を舐めたら顔が真っ赤になった ナンパ後ラブホテルで洗ってない美人店員の股の間に顔をツッコんだ時の恥ずかしそうな反応 ナンパされて出会ったばかりの男のフェルナンデスを必死で咥える渋谷のフリーター女子 出会って3時間でお尻を突き出してきた渋谷の居酒屋店員のヤバさ 店内ナンパした小柄巨乳女子を四つん這いにさせたら肛門ヒクヒク状態 居酒屋でバイトしてるフリーター女子がナンパ師に潮を噴かされた様子 ナンパされてホテルに連れ込まれた直後に潮を噴かされた巨乳美女 25歳美人店員の使用済み染み付き下着をこっそり拝借 ナンパで即ったフリーターのシャワー上がりの姿がセクシーすぎてヤバい ベッドの上ではどMになった渋谷の居酒屋店員の様子がこれ せっかくシャワーを浴びたのにナンパ師に体を汚されてしまった渋谷の美女

※音が出ます(かほに手マ・中の音声です)

 

PS

オンラインサロン『7月の実録』

某総合病院の泌尿器科で働く現役看護師とマッチングアプリで出会ってホテルに連れ込みパンティ脱がせち○ぽを挿入!若くて硬いフル勃起角度150度チ○ポを見た照れ屋で奥手な彼女が「本当はヤリたい・・・」欲情を我慢し隠している反応がヤバい!透き通るような白い肌に触れると敏感に身体を震わせ、陰部から愛液が溢れ出す。熱くなった秘部に手指や舌で刺激を与えると、『出る出る、、出ちゃう、いやぁだぁ、えっち~んっぁんうんんっあぁぁぁん、、めぇぇぇ、出ちゃう出ちゃったぁ、、恥ずかしい』潮を噴き出しながら絶頂を迎える。そして挿入・・・が、、その時、、【ハプニング発生!!】

泌尿器科の現役看護師とマッチングアプリで出会ってセックスした証拠

項目内容
女性のスペック名前:Nozomi /年齢:27歳/職業:看護師(泌尿器科) /スタイル:細め/:ルックス:B/性格:穏やか 人見知り 照れ屋/趣味:飲み、ドライブ /当日のファッション:デニムのジャケット、花柄のシャツ、グレーのズボン 黒の下着/その他:中学時代はバレー部、高校時代はチアリーディング部 好きなお笑い芸人はノンスタイル 韓国人男性と遠距離恋愛をしていた 
流れマッチングアプリ→LINE交換→アポ→待ち合わせ→居酒屋→ホテル
実録音声再生時間約3時間40分
出会い~セックス終了まで
書起ページ数62ぺージ
出会い~ベッドインまで
写真数41枚
マッチングアプリ内でのやり取り(全記録、)LINEのやり取り(全記録)、デート中、ホテル内、セックス中、etc
公開日2020年7月

『オンラインサロン』はこちら

※ 6月30日終了