過去の風俗トラウマ&ピンサロ嬢のバキュームフェラで失神直前。充実した休日~

本日は久しぶりの休日。

またナンパでもしようかなと悩んでいたけど、
たまには違うことをしたい。

そう思っていた矢先、ちょうど後輩からの連絡がくる。

 

 

後輩「ポン太先輩、ヌキにいきましょう(笑)たまには風俗もアリです!」

ポン太「風俗か!ナンパの刺激も飽きてきたし、行ってみるか!」

後輩「是非いきましょう!男は仕事して、ヌいて生きていけばいいんです。」

ポン太「うーん、そこらへん自由にすればいいけど(笑)いくらだ?」

後輩「○☓○☓っていうお店で、今安いんですよ。オールタイム4000!」

ポン太「よし!即決だ!行こう」

 

 

という流れに(笑)

俺自身も久しぶりのピンサロだったので、少しドキドキ(笑)

流れとしては、ご飯を食べてからピンサロだ。

 

だが、僕はピンサロで過去に怖い体験をしている。
その怖い体験を僕は自分でこう名付けていた。

 

「デンジャラスモンスターの襲撃」

要は何が言いたいかというと、地雷に遭遇したのだ。

 

その過去を振り帰ってみて思い出すと、ほんと恐ろしい。
思い出すだけで、身体は震え始めるレベル(笑)

 

たしか、場所は大塚(笑)

 

前の職場の上司が風俗に行った事もない俺を連れていってくれたのだ。

まず、そのお店の嬢のパネ写はみんな明らかにどうみても20代。

 

そして、可愛らしい清楚系や少し派手なギャル系まで様々。
値段は5000円でピンサロの値段としては普通くらい。

 

それで安心して入ってみると、異様な雰囲気が。。(笑)
暗い店内の奥を進んでみると、隅のほうから巨体な影。

スト低モンスターババアが出現!(笑)

肌も40代以上はいっているだろう。
体重は推定80キロ~はいってるはず。

そのモンスターが俺のソファーの横に(笑)

 

その後のプレイはもう地獄…生き地獄(笑)でした。

汚い乳首に垂れた胸。汚いお口でされるフェラ。

 

もうその場を逃げたくてしょうがなかったですね。。
だけど、足は動かない(笑)

本当に怖い状況に遭遇すると動けなくなるって本当なんだな。

 

そして、悔しかった事がもう一つあるんですよ。

それはですね。

モンスターババアのフェラがうますぎて、数分でイカされたこと(笑)

そのモンスターババアのフェラはとにかく衝撃的でした。

 

リズム感のある吸い方。
音をたてながら、絶妙な舌使い。

その瞬間、僕の息子は激しく脈を打ち始める。ドクドクと。。

 

ポン太「くっ…」

 

数分後、フィニッシュ。

最後の嬢の言葉は今でも忘れない。

モンスターババア「ごちそうさま♪」

 

(笑)

 

これは即というよりも、逆即というやつだ。

 

俺は大塚という街で上司のおごりで、
即ったのではなく即られたのである。

 

これだけスト値の低いモンスターでも負けてしまう俺の息子。

なんとも言えない気持ちになりましたね。(笑)

 

 

 

 

パート②に続く。