隠れ巨乳クラバー女子を満喫で即

某日~:

僕はクラブで負けて始発の電車に乗るため、駅方面に向かっていた。

 

ピコーン♩

LINEが鳴る。 

 

「ねぇ、今何してるの?(笑)」

ちょっと前にCLUBで知り合った女からの連絡だ。

 

その子はアパレル関係の仕事をしていて、20代のピッチピッチハイスペック女子。

 

ナンパ師なら、誰でもも声をかけたくなるようなレベル。

 

こんな朝方どうした?・・・

もしかしたら美味しい思いができるのでは?・・・

 

とすかさず返事(笑)

 

ポン太「渋谷にいるよ!今どこ?」

ピコーン♩直ぐに返信がきた。

女「私も♩」

相手も渋谷にいるらしい(笑)

 

流れで、急遽会うことが決まり、近くのコンビニで待ち合わせ。

 

15分後、合流。

「お待たせ〜!久しぶりだね!」

 

おぉ・・・!!めっちゃ、巨乳じゃん!!∑(゚Д゚)

 

薄暗いクラブの中じゃ気づかなかった。

 

こんなに巨乳だったとは。ラッキーーー♪

 

ほんと、予想外の嬉しいプライズだ。

 

この谷間にアソコを挟まさせたら、どんなに気持ちいいのだろうか。。

 

こうなったら、とことんその巨乳を堪能させてもらおうじゃないか!!!

 

とはいえ、露骨にスケベ心を出すのはまずい(笑)
ここは冷静に。

 

ポン太「久しぶりだね!一人でいたの?」

「んなわけ(笑)友達とCLUB来ててさ。」

ポン太「なるほどね。ってか、毎日行ってない?(笑)」

「毎日は行ってはないから(笑)」

ポン太「その友達は今どこにいるの??」

「クラブの入り口付近にいるよ。」

 

「友達は帰った」って言ってくれることを期待していたのに残念…
とりあえずダメ元でカフェ打診。

 

ポン太「まぁ、立ち話もあれだし、カフェでも行こうよ。」

「うん、いいよ。ただ、一旦友達と少し話をしてきてからでもいい?」

ポン太「いいよ。それじゃ、また連絡もらえる?」

「うん♩」

 

戻ってきてくれる事を祈る。

 

もうこの時すでに
カフェ→和む→眠いことを理由に満喫打診、
というプランが、僕の頭の中で、出来あがっていた。

 

願いが通じたのか、30分ほどコンビニで
時間を潰していると女の子が戻ってきた。

 

よかった!!

 

と胸を撫でおろしたのもつかの間…

ん??誰か一人居るぞ。。(-。-;)

 

確認してみると、どうやら友達のようだ。

はぁ・・これは、友達に邪魔されるパターンだ。。
かなり萎える(笑)

 

その後しばらく3人でしょうもない話で盛り上がる…

何故か僕は無職で週7でクラブに通うナンパ男にされていたり…(笑)
ひたすらバカにされ続けるという(笑)

 

そんなこんなで「今回はもう無理だなこりゃっ」
と諦めかけていたその時、奇跡が起こる。

 

女友達「私そろそろ帰るから、この子の事を宜しくね♩」

ポン太「おう」

 

台風が過ぎ去ったとはこの事だ。

なんという晴れ晴れした晴天!!

そして前もって計画してた満喫へGO♪

 

AM 7時〜:

満喫に入店。

めっちゃ、巨乳♩

 

ポン太「こういうところに来たことある?」

「ここは何??何かすごく綺麗だね♩」

ポン太「あ、こういうところ来たことないんだ?」

「うん、来たことないんだよね。けど、良い感じだね♩」

 

満喫に対して、マイナスな印象を持っていない様子だ。

 

ポン太「だいぶ、眠くなってきたね」

「そうだね、眠い。。」

ポン太「実は俺、元マッサージ師だから熟睡できるように安眠のツボを押してあげるよ。」

「ほんと?ありがとう。やってー♩」

ポン太「うつむきの態勢になってもらってもいい??」

「はーい♩」

 

元プロのマッサージ師設定で、
ボディータッチの雰囲気作りに成功(笑)

 

ポン太「ここ、めっちゃ凝ってるじゃん!」

「そこ痛いけど、気持ちいい。。」

ポン太「俺、マッサージうまいでしょ!」

「うん、上手いね♩」

ポン太「それじゃさ、俺のも気持ちよくしてくれる?クラブ行き過ぎて、ここが凝っているんだ。
(ちんぽを指差しながら(笑)」

「(笑)」

 

ノリが良い♪
なんていい子なんだ。

女の手を持ち股間へと誘導。

 

ポン太「上下に動かすマッサージしてごらん?」

「えぇ〜(笑)」

 

女はケラケラと笑いながら、ちんぽをシコシコ上下に動かす。

程よい力加減で緩急もある。握りで手慣れた手つきだ。

 

うまい!

 

このまま絶妙な手こきを続けられるとイカす前にイカサされてしまう…

 

それは、絶対にあってはならない。

 

相手を満足させなければナンパ師の名がすたる。

 

僕はさりげなくブラを外し、両手で胸を鷲掴みしながら
舌先で乳首をレロレロし、刺激を与える。

 

「ああぁん。。」

 

いい喘ぎ声だ。

 

しかし、舐められている状況なのにも
関わらず手こきは辞めない(笑)

 

どうやら、積極的なタイプのようだ。

 

ポン太「ここも弱いんだろう?」

「あっ、、そこはヤバイ。。」

 

股を開かせ、パンツの隙間から指を入れてクチュクチュする。

 

「だめぇ・・・これ以上はダメぇ。。。」

 

女はどんどん、メスの声を出し始める。

 

ポン太「気持ちいい?この後はどうされたい?♩」

「あぁん。。大きいのが欲しい(照)」

 

女はエロスイッチが入ると男よりもエロい(笑)

ちんぽをおねだりされたので、
まだちょっと早い気もするが挿入してやるか。

 

ヌプズチュ…ぐちゅっ…

これが、まさに名器の締まりってやつか!!Σ(・□・;))

 

ポン太「おぉ、、、めっちゃ、 あったかいじゃん♩」

「そんな事ないもん(照)」

ポン太「こんなにビショビショだもんな。」

「・・・・おかしくなりそう(照)」

 

自分の腰を右から円を描くように回し、
グリグリしながら膣の奥まであたるように腰を振り続ける。

 

「ああぁん。。だめぇ!!」

ポン太「だめなのか!!・・でも止めない!」

「あぁぁん、イクゥゥ〜!!」

 

ドピュ・・・ドピュ。。

 

どうやら、僕のちんぽも限界だったようだ。

 

たった5分も持たずにイってしまった(笑)

 

しかし女の両足は、ガクガク状態。
小刻みに体も震えている。

 

どうやら、完全にイったみたいだ。

 

ポン太「気持ちよかった?」

「うん♩」

 

早い射精ではあったが、
良いSEXだったなと思えることができた。

 

しかし、女の表情は何故か暗い。

 

理由を聞くと、
「どうせヤったらバイバイなんでしょ」
と言ってきたのである。

 

たしかにそれは正解なのかもしれない。

 

僕は色をかけないやり方を取っている。

 

「そんなことないよ」とその場忍びの否定はしない。

 

発展を望む気がないのに、
「俺はそんな男じゃないよ」みたいな事を言って、
期待を持たせる方が残酷だからだ。

 

とはいえ、今回、何かグサっと感じるものがあった。

 

セックスに持ち込む前に、その女がどういうタイプかということを
もっと深く理解しておく必要があったのだと思う。

 

可愛そうな事をしてしまったなと反省…