【最短最速】童貞を卒業する方法が分かる!『鉄板パターン集』

童貞を卒業する為の黄金テンプレート
ポン太
ポン太

童貞を卒業するにはどうすればいいですか?

 

このような質問を読者の方などから度々されます。

 

この質問に対して結論を言うと、

 

  • 童貞とヤリチンの違いを見極める

 

ということです。

 

多くの男性は童貞卒業するために身近にいる
非童貞のアドバイスなんかを聞くのですが、
それは一番ヤッてはいけないことですね。

 

なぜなら、偶然セックスした非童貞もいるからです。

 

そうではなく、圧倒的にヤリまくっている
ヤリチンの話を聞いた方が童貞との差が浮き彫りになり、
本質が分かる
のです。

 

「別にオレはヤリチンになるつもりじゃなく、
童貞を卒業したいだけなんだよ…」

 

という方もいると思うのですが、
それでもヤリチンの話を聞いた方が
結果的に早く童貞を卒業できるのです。

 

童貞をヤリチンの違いをもたらす明らかにし、
そうすることで童貞脱却の糸口を見つける。

 

ということで、これからナンパ師として活動している僕が

 

【最短最速】童貞を卒業する方法が分かる!『鉄板パターン集』』

 

を分かりやすく解説していきたいと思います。

 

まず7つの違いを解説していきますね。

 

 

童貞とヤリチンの大きな違い7選!

違いその1:童貞は女性を好きになったら"すぐ告白"しようとする

まず童貞は、女の子をすぐ好きになり
すぐ告白という安直な行動に出ようとします。

 

白黒はっきりつけたがるというか。

 

これは童貞特有の発想であり、
それとは逆にヤリチンは許容範囲が大きいです。

 

つまりヤリチンになればなるほど柔軟であり、女性のウソも許します。

 

「女が浮気」という展開でも、ヤリチンはそんなに気にしません。

 

理由は「自分も浮気するから」
ということももちろんどうなんですけど、
根本的にはどうてもいいと思ってるんですよ。

 

この感覚、童貞からすると意味わかんないですよね?

 

逆に言えばこんな風に思っているのであれば、すでに心はヤリチンのそれに近い。

 

人間の心理とかを学べば学ぶほど、
人間を縛れないし操作できないし支配できないことが分かるので、

 

そういった執着をもつだけ無駄…

 

という本質をすでにヤリチンは
なんらかの体感覚で理解しているのだと思います。

 

告白なんてせずに、
自然に距離を縮めることができるようになれば、
セックスなんて朝飯前
になるでしょう。

 

違いその2:童貞は女性の"OKサイン"を確認するのが下手すぎる

童貞は
「マ〇コにあなたのチ〇コ入れていいよ」
と言うまで挿入することができません。

 

なにもレ〇プしろ!って話ではなく、
「彼女がOKかNGか?」をそれとなく確認する術がないのです。

 

さきほどの告白の話においてもそうですけど、
知らない人とかちょっと顔見知りな人に改まって
「好きです」とかいきなり言われても困惑するだけなんですね。

 

そうではなく、普段の会話でどれだけ自分に好意があるのか?
確認しながらジリジリ詰め寄る
…というのが正解です。

 

しかし「人間は正直に思ったことを言う生
到底出てくる言葉はすべて信用します。

 

結果、相手も
「OKかNGかは問えば答えてくれるだろう」と思い、
告白して白黒つけようとするのです。

 

そういったった勇気のない童貞は、一向に行動に移せず自滅します。

 

白黒つけるのではなく、
グレーゾーンから彼女の本心をそれとなく察する…
ということは童貞とヤリチンの大きな違いの1つです。

 

違いその3:童貞は”セックスに価値”をおきすぎている

さらに童貞は、
まあしたことがないのでしょうがないんですが、
セックスに価値をおきすぎています。

 

愛の証みたいな。

 

対するヤリチンは
セックスはコミュニケーションの延長であり、
会話は前戯みたいなものだと捉えています。

 

会話が前戯ということは、
会話で女性を感じさせなければならないわけです。

 

では会話で女性が感じるとは何か?

 

それは共感ベースの会話です。

 

でも童貞は、
自分が嫌われたくないための共感ベース、
ヤリチンは相手を楽しませるために共感して時にはいじる…

 

目的が違うので、結果も違ってきます。

 

「セックスしたい!」
というのは相手が好きだからではなく、性欲です。

 

そして女性にもそういった性欲はあるし、
「この人と寝たらよいことあるかも」
みたいなメリットに惹かれてセックスをすることだってあるのです。

 

セックス自体に別に意味なんてない!

 

そんなふうに捉えた男達がヤリチンになっていくわけです。

 

違いその4:童貞は"自分をカッコよく見せよう"と頑張りすぎている

やたらかっこつける…というのも童貞の特徴です。

 

たいするヤリチンは自然体
(あるいは、そういう風にみせるのがうまい)

 

女性もバカではないので、かっこつける男性には敏感に気づきます。

 

自意識過剰な男は
「ああ、この人プライド高そうだなあ」
と思われて終わりです。

 

カッコつけたい場合は、
客観的に相手にどう思われるか?
を考えなくてはなりません。

 

例えばですけど、
「オレは喧嘩強いぜ」
みたいに言ってた男がいたとして、

 

その男は「喧嘩強い」ということで相手を威嚇したり
「すごい」と思われたいわけですよね。

 

であれば、その彼は本当に相手が
自分が言ったことでそう思うのか?

を考えなくてはなりません。

 

たぶん、「喧嘩強い」とか言っても「痛い」と思われて終わりでしょう。

 

であるなら、その男は体を鍛えて
それっぽく筋肉があるようにみせておいて
「なんかスポーツやってるの?」と聞かれたときに
「まあ、ボクシングを少々」
みたいに言った方がよっぽどいいわけです。

 

まあ、それがいいかどうかは知らないですけど(笑)

 

でも、童貞がかっこつけているのをみて思うのは、

 

  • 客観性の欠如
  • 自分の目的を見失っている

 

です。

 

かっこつけて本当に「かっこいい」と思われているか?

 

というと大体失敗に終わっていますし、
そもそもかっこつけてどう思われたいのか?
という目的もないんですよ。

 

なんとなく弱い自分を隠すためにかっこつけている。

 

そうじゃなく、フルチンになりましょう。

 

そうした時に神は味方するのです。

 

あ、実際にフルチンにならないでくださいね。
精子かける前に手錠かけられちゃいますよ(笑)

 

違いその5:童貞は女性を"美化"しすぎている

女性に幻想を抱く…

 

これは良いことなのか?悪いことなのか?

 

これ自体はどっちでもいいんですけど、
自分が期待することを裏切られた!
と思った瞬間に反転するのが悪いです。

 

アイドルに彼氏がいて逆上するオタクみたいな。

 

そういう男は、
女が脱糞して顔にウンコ塗りたくるAVでも見て、
人間の闇を知るべきです。

 

それと何かに「期待する」という行為自体、
無駄にエネルギーを使うので僕はやめた方がいいと思ってます。

 

「この女の子はいけるのか!?いけないのか!?どっちなんだ!?」

 

と力み過ぎて、毎回バテる…というような感じです。

 

これはシンドイですよ。

 

対するヤリチンは、女性に対しての幻想がなく、
世の中のクソさ加減を分かっています。

 

諸行無常。

 

現実を受取め、無駄な理想論をふりかざしたりしません。

 

だから女に期待もしないし、
タンタンとマ〇コにち〇こを挿入するのです。

 

なんだそれーー??

 

って感じですか?

 

でもこれが真実です。

 

童貞とヤリチンの違いを認識することで世界は変わります。

 

違いその6:童貞は"自信"があるように見せる『演出方法』を知らない

「自分に自信がないんです…」
といってシコる以外なにもしない童貞がいます。

 

そういう人は、速攻でソープいって
女をバックからスパ〇キングしてください。

 

自信には

 

  • 根拠のある自身
  • 根拠のない自信

 

の二種類あり、実際に大切なのは根拠のない自信です。

 

というような話はよくしているような気がするので、今回は別の角度から話します。

 

「経験がないから自信がない?
そもそも最初から結果を出している人なんていないし、
誰でも最初は童貞なのさ、だから足りないのは勇気なんじゃないの?」

 

みたいな正論でもいいんですけど、
今回は別の角度から話そうと思います(笑)

 

それは何かというと、別に自信がないのが問題じゃなくて

 

自信がなさそうに女に思われる

 

のが問題なのです。

 

つまり、ハッタリかませ!ってことです(笑)

 

あなた自身が商品であるなら、売る時に、キョドっちゃダメですよね。

 

ウソでもいいので胸を張り、自信がありそうに見せるのです。

 

「いや、そうは言っても…」
とかグダグダ言う人は、今すぐソープに言って
女のおしっこを飲みながら
「すごくおいしー!」と叫んでください。

 

それでマジ人生変わります。

 

日頃から「オレ、自信あるけど?」
みたいなそれっぽくみせる技を磨いた方がいいです。

 

ヤリチンはそういうの、めっちゃうまいんですよ。

 

全然大したことないのに、自信満々ですから。(それはどれで問題か(笑))

 

でもそれで、ヤッてますからね。

 

結果オーライじゃないですか。

 

違いその7:童貞は"意味のないクッション"を入れている 

行動力があるのがヤリチンであり、行動力がないのが童貞…

 

本当にそうでしょうか?

 

僕はそうは思いません。

 

どちらもヤる時はヤるし、ヤらない時はヤらない。

 

童貞でも他のことでものすごい行動するチェリーボーイもいます。

 

しかし、童貞は「思考→行動」の時に
変なクッションを入れるのです。

 

「思考→ネガティブ→行動(?)」となり、
「もし彼女が~だったら~」
みたいな無駄なことを考えます。

 

これに反しヤリチンは無駄なことを考えません。

 

そういう意味では、
ヤリチンの方がバカっぽいのですが、それでいいのです。

 

シミュレーションはしないといけませんが、
「やる」と決めたらあとは行動するしかないわけで。

 

その辺の自分の思考の癖に気が付かないと
「オレはダメなんじゃ…」とか
無駄なことを考えてしまいます。

 

そうじゃなくて、行動を決めた後に
無駄なネガティブシミレーションが問題なのです。

 

例えばナンパする時に、
「する」と決めたら行動すべきです。

 

「彼氏が出てきたら?」とかは考えたらいけません。

 

それは計画する時にあらかじめ
「彼氏が出てきたら道を聞いただけ!と誤魔化そう」と
対応を決めておけばいい。

 

土壇場になって意味もなく下を向くのは、逃げてるだけだし、
せっかくのチャンスを台無しにしてしまいます。

 

そんな自分を好きになれますか?

 

だったらバカになって行動して前向いて倒れた方がマシです。

 

そのちょっとした違いが、
ち〇こを入れられるかどうか?決めているのです。

 

 

ここまで童貞とヤリチンの違いについて話してきましが、
上位2%くらいのヤリチンの思考をぶっこみました。

 

だから、童貞じゃない人でも
「え、オレ童貞よりのマインドじゃん」
という人がほとんどだと思います(笑)

 

だけど、
上位2%の狂ったヤリチンマインドを身に着けることで、
確実に童貞は卒業できる
のです。

 

例えるならば、劇薬!!

 

100点満点のテストで
100点を目指すから100点を取れないのです。

 

そうじゃなくて、200点取るつもりでヤる、
するといつの間にか100点はこえている。

 

童貞卒業も同じです。

 

ぶっとんだヤリチンになるぞ!
とか思っていれば、気づいたら童貞は卒業しています。

 

気が付くと、しれっとち〇こ挿入してるわけです。

 

童貞卒業した後に、ヤリチンになるかどうかはあなたが決めればいい。

 

 

童貞を『ネタ活用』する方法

童貞をネタにするのはいいことなのか?

 

自ら童貞であることをネタにする…
というのは自虐トークのうちに入ると思うのですが、これはアリです。

 

ただし条件があり、それには相当の見た目が必要ということです。

 

といってもイケメンであれ!ということではなく、
例えば本当に気持ち悪い鼻毛が出ててイカ臭そうな男が
「オレ童貞なんだよね…」といったら、
それはもうただ単にセクハラみたいなものですよね。

 

本当に世の中っていうのは残酷で、
誰がそのセリフを言うか?で全く結論は変わってくるのです。

 

だから自身の童貞をネタにする場合、
「え、そうなの?w」と女性が笑えるものでなければなりません。

 

笑いになる童貞と、有害になる童貞。

 

これは笑いにおける「無害の逸脱」というもので、
人はなぜ笑うのか?というとそこには逸脱…

 

要は自分の思いもよらない展開があるから笑うという心理があります。

 

しかしその逸脱も、
自身にとって無害なものに限定されるということです。

 

例えばガチで気持ちの悪い男が
「オレ童貞なんだよね」
と自虐を言ったら、それは女性にとって有害です。

 

単純に怖くないですか?

 

「童貞」といきなりカミングアウトすることは逸脱ですが、
どんな男が言うか?
ということで女性にとって無害か有害かに変わるのです。

 

女性が求める「笑い」とは?

女性にモテるユーモアとはなにか?

 

それさえわかれば、オレもDT卒業できそうだ…

 

と希望をもっているあなた!

 

その淡い思いは合っています。

 

女性が求める笑いとは、
客観的にみて面白い笑いではなく、
男としての強さを感じる笑いです。

 

よく洋画とかでピンチになった主人公が、ジョークをとばしますよね。

 

実際に脳科学でもピンチの時にジョークを言うと冷静になる…

 

みたいなデータが出てるので
そういった意味でもいいかもしれませんが、

 

女性はその男のピンチをすり抜けるサバイバル能力というか、
生命力の高さを感じるのです。

 

童貞という欠点(?)を
あえて自ら晒すユーモアというのは、
痛々しくならないように気を配ることさえできれば、
モテる笑いに変わります。

 

気兼ねなく話せる男性になり、そこで距離を縮めた女性の
マ○コにチ〇コを挿入することだって全然可能です。

 

童貞をネタにするしないとか
それ以前の前提が大切であるということを忘れないでください。

 

これ、考えると当たり前なんですけど以外と多くの人が考えてません。

 

自虐トークもそうで、
笑える自虐トークと笑えない自虐トークというのは、

 

「誰が言うか?」

 

という全体が笑いのキモなんですよ。

 

だから見た目、パッと見の印象というのは非常に大切です。

 

優位性による笑いはNG

これまで自分をいじる場合の話をしましたけど、
いわゆる童貞いじりというものがあります。

 

これはなぜ炎上するのかというと、要は差別的だからです。

 

「オレは非童貞、お前は童貞」と見下し、
バカにしている感じがするからですね。

 

よくお笑い芸人とかが
「ツッコミに愛がないと」といいますが、愛というより

 

  • 場を盛り上げようとして言っているのか
  • 人を相対的に落として優越感に浸ろうとしているのか

 

現実で考えるならこっちかなと思います。

 

ほとんどの人の言葉に愛はないと感じるので。

 

であるなら、童貞いじりも
「場を盛り上げるため」だったらアリですし、

 

単に優越感とかマウンティングみたいな目的で
いじるならナシ
になるわけです。

 

芸人などの童貞いじりは?

テレビ番組をそのまま真似するのは危険ですが、
童貞をネタにする…という切り口自体は悪くないです。

 

人間って面白いもので、
自分をネタにすると客観的に
ものをみれるようになるんですよね。

 

それは僕も同じです。

 

だから童貞の皆さんも、
どんどん自分をさらけだしていきましょう。

 

「自分をネタにする」という技術を覚えると、
人と距離を縮めるのがはやくなります。

 

そこまでイケればもう童貞なんか速攻で卒業できるようになりますから。

 

 

30歳を過ぎた中年童貞でもかわいい彼女を作れる、その方法とは?

童貞が知っておかなければいけない、セックスの道理。

 

まず、30歳にもなるとそれなりに
自分のスタイルというのを確立しており、

 

そこから彼女を作るというのは
「今までとは違うアプローチ」が必要になってきます。

 

魔法使いになるというよりは、
魔法の世界にいってしまう童貞も多いです。

 

すると帰ってこれません。

 

では違うアプローチとは何なのか?

 

それにはセックスの道理についてまずは解説していきたいと思います。

 

30歳以降の中年童貞には2つのパターンがあり、

 

  • 女性との出会いがなく、機会がない
  • 女性との出会いはあるが、ヤれない

 

恋愛の方程式は、

 

成約率(人間的魅力)×場数(会う人数)=セックス!

 

となります。

 

セックスすることと、彼女を作ることは違う!
という意見の人がほとんどだと思うのですが、「黙れ!」と。

 

だから童貞なんだと。

 

30をすぎてからの恋愛というのは、
セックスをしてから彼女にするのがベストです。

 

お互い大人ですからね。

 

話を戻しますが、機会がないというのは、

 

成約率(人間的魅力)×0=0
だし、出会いはあるがヤれないというのは、
0×場数(会う人数)=0ということです。

 

つまり、
人間的な魅力を上げながら場数を踏んでいく
という作業が必要
になります。

 

「彼女欲しいなあ…」
とぼんやり考えていくのではなく、
この2つの力について具体的に考えて
行動していく必要があるのです。

 

「人間的な魅力って?じゃあオレは今までなかったってことなの?」
と不安になりDTもいると思いますので補足ですが、

 

魅力がないというわけではなく、
単純に女性に伝わっていないということがほとんどです。

 

恋愛におけるコミュニケーションというのは、
普通のコミュニケーションと違い人格とかではなく
テクニックなんかも重要になってきます。

 

つまりそういったテクニックを知っているか、
知らないかでは結果は違ってきます。

 

ある意味
「女性に対して素直に正直に!」
みたいな男が損をする世界になってます。

 

「なんだよそれ…」と絶望してください。

 

そして絶望してから、
30歳以降の中年童貞は深みがまし、
かわいい彼女ができるのです。

 

それでは、

 

 

深淵なるヤリチンの世界にようこそ。

「童貞を卒業する!」と意気込んだところで、
現実はシコってるだけ…というのはよくある話で。

 

ここで重要なので、細分化することです。

 

<中年童貞がかわいい彼女を作るまでの過程>

セックスして、素人童貞になる(童貞2.0)

見た目を変える(童貞3.0)

自信ある感じにする(童貞4.0)

物事の本質について考えるようになる(童貞5.0)
※ここまでは、成約率アップの施策

場数を踏むためのシステムを組む(童貞6.0)

なんか、ヤレちゃう(童貞7.0)

気づいたら卒業して、彼女とかできてる(ヤリチンかor結婚)

 

これが具体的に彼女を作るまでの過程です。

 

早い人だと、一ヶ月で彼女が出来ます。

 

いやもう童貞2.0ってなんだよと、
むしろ童貞感増してるじゃないかと、
そういうツッコミはなしでお願いします(笑)

 

とりあえずは素人童貞になってしまおう

一番最初にヤらなくてはならないこと…

 

それはセックスへの不安をなくすことです。

 

まあこれには未知を既知にして
自信をつけさすという意味もあるし、
なにより常識をぶっ壊す目的もあります。

 

童貞の人には「最初は好きな人と」
「処女最高」のような謎の固定観念がある人も多く、

 

そういった

 

童貞の中での常識をぶっ壊します。

 

「童貞も守れない男に何も守れないんですよ」

 

このような価値観を、破壊するのです、

 

まあ名言ですが…。

 

「自分が変わる感覚」って、ゾクゾクしますよ。

 

いらないプライドなんか、捨ててしまえばいい。

 

黒ギャルと3Pとかすれば、なおよしですね。

 

3P経験済みの素人童貞とか、最高じゃないですか。

 

それくらいの遊び心があれば、
間違いなく童貞じゃなくなるのは時間の問題です。

 

さっさとソープに行って、
泡まみれになって逝ってください。

 

もしソープとかに行ったことのない人であれば、そこが最初の難門です。

 

どうやって電話しよう?

こわいな…

 

そういう不安を乗り越えて、大人になるものです。

 

レッツトライ!

挿入ペ〇ス!

 

外見を変えよう

そして、次は外見から変えていきます。

 

「人は中身だ!」
みたいなことを思っている世間知らずがいますが、
そもそも人は外見で人を判断します。

 

これはすでに
脳科学で証明されているので、
否定できない事実です。

 

ではなぜそういうことを言う人がいるかというと、
そう言っている自分の誠実さをアピールしているだけなのです。

 

「え、じゃあかっこよくないとダメなの?僕ちゃんかっこよくないよ、
一生彼女なんてできないの?やっぱり顔なんだ!ああああ」

 

とパニックになるシャイボーイもいるかもしれませんので補足しておくと、

 

  • 清潔感
  • それっぽくしている感じ

 

があれば大丈夫です。

 

清潔感と、それっぽくしている感じは後天的にどうにかなるものです。

 

恋愛は先天的なもので決まりません。

 

正直、それは中学生くらいまでの話です。

 

「足が速いからモテる」とか、そんなレベルの話です。

 

「イケメンじゃないとモテない!」というのは、
「クラスで足が速くないとモテない!」と同じレベルの話なのです。

 

そういう人は、たいてい清潔感がなく、それらしい感じをだせていません。

 

「清潔感は分かるけど、それっぽい感じってナニ??」
と思っているので定義をいいます。

 

例えば、女性が電車にのっており、

 

「あれ?なんか後ろの人私のお尻触ったかな?今手ふれた?」
みたいな疑念を抱いて振り返った時に、

 

「え、この人はそんなことしないか…」
と安心できる感じをそれっぽい感じとします。

 

気持ち悪い感じがダメということですね。

 

髪の毛ボサボサで、にやにやして、服装もおかしいとか。

 

女性は一瞬で「アリ」か「ナシ」かで判断しますので、
「ナシ」になるのがダメということです。

 

あの世界のロナウド選手でさえ、
ホームレスの恰好をしたら周りの人に見向きもされないわけです。

 

ロナウドですらですよ、

 

世界最高峰のサッカーテクニックを持っていても、
周りから変態扱いされるわけです(笑)

 

「ホームレスが何やってんだ」と白い目でみていた烏合の群れが、
有名人だと分かった瞬間に手のひらを反すわけです。

 

人間、こんなもんですよ。

 

最初は、見た目が全てです。

 

童貞の諸君!演技して"挿入率を加速"させよう

セックスをして、
見た目を変えて周りの反応が変わると、
自信がつくようになります。

 

DTには自信が足りず、その根拠を求めようと彷徨う
「セックス迷子」たちはこの世界に非常に多い。

 

自信は根拠を探して
「~だからオレはすごいんだ!」
という類のものではなく、
(それではモロイです)演じるものです。

 

「え、オレ自信あるけど?ソープで
黒ギャルと3Pしたけど?何か?」

 

というものなのです。

 

何でもいい、とにかく自信があるフリをしましょう。

 

そうすれば、自分の中で「手応え」を感じるはずです。

 

歌舞伎町にローランドという
一晩で何千万単位のお金を稼ぐ有名ホストがいるのですが、
彼は最初「自分に自信がもてなかった」そうです。

 

こんな人でも、自信なかったんですよ(笑)

 

今でも新しいことをする時、
自信なかったりするみたいですけど、演じると。

 

セックスして、それなりに見た目も変えれば、
あとは演じるだけであなたのペ〇ス挿入率は加速していきます。

 

得意分野を深掘りしよう

何か1つの得意分野を持つということは、
必ず相応作用で人生にとっても良いことが起こります。

 

よく「達人同士は話が合う」
みたいなことって言われるじゃないですか。

 

あれは何かというと1つのことを極めることで
世の中の真理にふれるからです。

 

まあ僕自身は何も真理に到達していないわけですが(笑)

 

ただ、普通の人とは話が合いません。

 

考えが浅すぎるからです。

 

なので、
自分の得意分野において突き詰めて考えてみる…
ということはかなり重要です。

 

これは最初意味わからないと思いますが、やってみたらわかります。

 

今のあなたの仕事でも、ゲームでも何でもいいので、
他人よりちょっと深くすることを意識すると、
世の中の見え方が変わります。

 

「とは言っても、そんな自分には趣味もないし…」

 

という人はソープでもなんでもいいですし、
次の「女性を知る」ということでもいいです。

 

世の中の大半の人は女性心理なんかほとんどわかっていないので、
ちょっと本10冊読むくらいで詳しくなれるんですよ。

 

それだけで、
女性心理を知っているという意味では
上位5%ぐらいには入れます。

 

すると、仕事をしていても
「あ、これはこういう心理になっていて構造的には~だな」
とつながってくるんですよ。

 

そういうことを考えている人間というのは、深みが出てきます。

 

女という生き物を知る

かの孫氏は言いました。

 

「マ〇コを知りち〇こを知れば百選危うからず」

 

あ、ちょっと違いますね(笑)

 

「彼を知り己を知れば百選危うからず」

 

まぁ、似たようなものです。

 

相手を知り己を知れば、負けないぞと。

 

マ〇コを知りち〇こを知れば、
100人斬りだ!ということを、彼は伝えたかったのでしょう。

 

ドスケベですね。

 

女性心理については、
ヤリチンやモテる男に聞くのが一番ですが、
こういう男というのは言語化できていません。

 

ナチュラルにモテている男は
元からヤレていることが多く、参考にするのであれば

 

意図的に打算的にモテている男

 

に聞くのがいいですね。

 

そういうペニスが周りにいないのであれば、
僕の日々の行動をブログなどでチェックするのが一番でしょう(笑)

 

 

出会いを"モテる公式"の必須項として捉える

今までは、

 

成約率(人間的魅力)×場数(会う人数)=セックス!

 

でいうところの「成約率を上げる」話でした。

 

チンカスみたいな男が、
いくら出会いを増やしたところで意味ないですからね。

 

1ヵ月くらいで自分をある程度良い男にしたら、
出会いを増やす段階に入ります。

 

「1年くらいかけて良い男になるぞ!」じゃあダメです。

 

こういう男はセンスがない。

 

なぜなら、「良い男」というのは
一生かけて目指していくものだからです。

 

生涯現役です。

 

だから、1ヵ月かけてソープに行き、
髪型や服装を変えて、演技するようになり、
それっぽくなったら出会いの機会を増やすようにします。

 

よくあるのが
「良い出会いがないからなあ」という言い訳。

 

白馬の王子様を待つお姫様かと。

 

それがおっさんだったら、救いようがありません。

 

「白馬の王子様になるぞ!」と、
おっさんは意気込むべきなのです。

 

白馬の王子様というのは一生かけて目指すものなので、
さっそくお姫様を探しにイクのです、。

 

出会いというのは待つのではなく、デザインするもの。

 

この観点がないと、一生女性に縁がないままです。

 

よく職業だけでモテる男がいますが、
彼らはいる環境に女性が多いから結果的にモテただけであり、

 

まあ環境というのも実力に入るのでそうなんですが、
決して男としての資質が優れているわけではないのです。

 

実力があればどうにかなる!というのは嘘で、
実際にはモテ度合いは
その男のいる環境にも大きく左右されます。

 

だから意図的に、
女性と出会う環境にする必要があるのです。

 

童貞を卒業したいのであれば、出会い系アプリに登録しましょう。

 

おススメのアプリはこちらで紹介しています。

 

登録しておいてください。

 

初対面で「この人ナシ」になってしまわない基準とは?

恋愛は、第一印象で決まります。

 

あなたも男だったらわかると思うのですが、
綺麗な女性を見ると、「おっ」と自然に目で追ってしまいますよね?

 

女性もそうなのか?というと、答えはYESです。

 

男の場合は積極的に「ヤリたい」と思うのですが、
女性の場合は消極的な感じです。

 

つまり、「ナシではないかな」という感じ。

 

それがよくいう、
「清潔感がある人」って答えにつながるわけですね。

 

ここまでで、
外見しか言っていないんですけど、
内面ももちろん重要ですよ。

 

ただし、一般的に言われているのは大嘘です(笑)

 

誠実性とか、優しさとか。

 

そういうのは忘れてください(笑)

 

初対面で褒めたり、優しくしようとしたり、
誠実さを示してモテたことありますか?

 

ないと思います、マジで。

 

そういったことを踏まえて喋っていきたいと思います。

 

まずはファッション、髪型、姿勢が非常に大切です。

 

ファッションであれば、ダサいのはNGです。

 

ダサい時点で
恋愛対象外になってしまうので、
ファッションは本当に気を使ってください。

 

お洒落番長みたいになる必要はありませんが、
最低限の服装は必要になります。

 

最低限ってどれくらい?
って感じると思うのですが、基準は3つあります。

 

基準1つ目、

たまたま彼女のお母さんに遭遇し、好印象な感じ。

 

これは伝わるかな(笑)

 

例えば彼女とデートして、ばったり彼女のお母さんに遭遇したと。

 

そこで好印象というと、綺麗目なカジュアルです。

 

たまたまというのがポイントで、挨拶にいくならスーツとか
キッチリ感だすかもしれないですけど、
偶然デート中に会ったわけですから、私服なわけですよね。

 

それで好印象となると、綺麗目カジュアル一択です!!

 

基準2つ目、

電車で女の子が微妙に
「ん?今お尻触られた?」と振り向いた時に
あなたを見てどう思うか。

 

この時に、
「あ、この人は触りそうもないな」
と思われる雰囲気であれば合格です。

 

わかりますか?(笑)

 

まぁ、なんとなくでもわかればOKです。

 

明らかにはあlはぁしてダサい感じだったら、
一瞬で「女に縁なくて痴漢しそう」という風に考えますからね。

 

これは差別でも何でもなく、残酷な現実があるわけですよ。

 

僕は常に考えます。

 

常日頃ナンパしますからね。

 

その時に女性の気持ちを考えるんです。

 

僕に声をかけられて、どう思うかな?って。

 

女性は可愛ければ可愛いほど
自分のルックスによって相手の態度が
変わることを知っています。

 

なので、自分のルックスに価値があることを熟知しているわけです。

 

最低限の服装をしていなければ、
その時点で見限られてしまう現実があるわけです。

 

決してイケメンじゃなければいけないとか、
めちゃくちゃお洒落じゃないとダメというわけではないのですが、
ファッションは「恋愛対象外、ナシ」にならない程度は必要なわけです。

 

基準3つ目、

雑誌のストリートスナップに載っても大丈夫なイメージです。

 

ファッション雑誌って、
お洒落な人が載っているイメージですけど、
よくみてください。

 

ダサい人は載っていないんですが、
普通ぐらいのおしゃれ度の人も載ってたりします。

 

明らかに童貞みたいな感じの人は載っていないですよね。

 

例えば、あなたがショップ店員だとして、
ブログにお客さんの写真を載せるとしますよね。

 

その時に、そのお客さんが
あまりにもダサかったら載せないじゃないですか。

 

でも、普通ぐらいだったら全然ブログにアップしますよね。

 

そんなイメージです。

 

ショップ店員のブログにお客さんとしてきて、アップできるかどうか…。

 

どうですか?

 

この3つの基準をクリアできていれば、
大体ルックスについてはOK
です。

 

女性が心地よく感じるSの度合いとは?

最初に話しましたが、
女性と出会った時に外見を褒めたり、
とにかく共通点をみつけようとしたりするのは、
一般的には良いことだとされていますよね。

 

ただ、実際にモテる男やヤレている男はそういうことをしていません。

 

ではどういうことをしているのか?

 

女性をいじったり、
逆に女性のほうがいじり返したり、
言い合える関係を築いているんですね。

 

距離感が近いんです。

 

「え、女性をいじったりしたら失礼じゃないの?」

 

と普通の男性は考え、
無難に褒めようとしたりするんですけど、
女性はそういったアプローチを腐るほど受けていて、
そうした男性をみると価値を低く見積もります。

 

また、下心があると判断し自然に防御したりもします。

 

つまり、女性の警戒心をとくためには、
ある程度の「気さくなお兄ちゃん」のような
キャラクターである必要があるのです。

 

ただ、何も役者になれ!
なんていってるわけじゃなくて、
あくまで女性が楽しめるぐらいのナチュラルなSぐらいでいいのです。

 

例えば、

 

男「はじめまして」

女「あ、はい」

男「驚かせてすいません、もしかして怖がりですか?(笑)今肩がびくってなったんで。」

 

この程度のSぐらいでOKです。

 

これで例えばですが、

 

「いや、オレはめっちゃ怖がりで、
夜道なんて歩いてたら誰かいる気がして振り向いちゃいます」

 

みたいな自虐トークをはさんでバランスを取ります。

 

この例でもわかるように、
女性の内面について誰でも当てはまるようなことを、
勝手に決めつけています(笑)

 

ただし、最初の

 

「驚かしてすいません」

 

と若干下手に出ているので、
S具合を微妙に下げてるんですけど、分かりますか?

 

さらに自虐トークで
相手にツッコミやすくさせれば、
バランスの良いSの出来上がりです。

 

Sの度合いは、
相手やシチュエーションによって変えます。

 

ガチガチに緊張してしどろもどろ共通点探すより、
適度にSでいじりいじられの言い合える関係になった方が、
第一印象が良いのは間違いないです。

 

というより、
誠実なアプローチをしたところで
実際の女性はあまりなびきません。

 

それが現実です。

 

よほどルックスがいいか、
条件がいいか、
シチュエーションがよいか、

 

わからないですけど、
普通の男が第一印象から恋愛対象になるためには、
こういったSのお度合いの調節は必須です。マジで!

 

職場とかならまぁいいと思いますけど、
一期一会の出会いの場でつまらない
『会話=恋愛対象外』だと覚えておいて下さい。

 

多少の背伸びというか、ありのままではなく、
ちょっとだけでいいんでテンションをあげるのです。

 

モテる男に共通するユーモアとは?

冗談も言えばホテルも誘えず…

変に真面目で、女性と冗談も言えない…

 

という男が多いです。

 

ブログ読者さんから悩み相談を聞いていても、
やはっり最初のフロント部分で女性に冗談が言えず、
空気が堅くなってしまいそのままフェードアウト…みたいな。

 

「軽さ」みたいなものを身に付けないと、
気軽に女性を口説けるようにならないんですね。

 

ユーモアのある男がモテる理由

つっこまれたら、つっこみ…そして夜のつっこみ。

 

さらっと言いましたけど、これが本質です、ガチですよ(笑)

 

ユーモアを使えば、女性と一瞬で距離を縮めることが出来る。

 

単純接触回数を増やして
徐々に女性と仲良くなるのでは、効率も悪いし、遅いんです。

 

だから、モテる男になるためには
ユーモアを身に付けなければならないのです。

 

モテる男が使っている余白作りテクニック

まずは普通に喋ること、意味のない一言をいえるかどうか。

 

ユーモアうんぬんの前に、まずは普通に喋ることが大前提です。

 

「そんなことわかってるよ!」
と思うかもしれませんが、
これが意外にできていない人が多いです。

 

「おはようございます」のあとに
「今日は暑いですね」という一言が言えるかどうかです。

 

「おはようございます」だけだと、弱いんですね。

 

なぜか?

 

普段から一言付け加えていないと、
ユーモアをさしこむ余白ができないからなんです。

 

つまりボケれない。

 

いつも「おはようございます」だけの人がいきなり
「おはようございます、今日は暑くて死ぬそう」
みたいなこと言ったらビックリするじゃないですか。

 

でも、普段から
「おはようございます、今日は~」と言っていればその後の一言で
ボケを挿入することができる。

 

場の流れを意識しろ!

例えば目の前に変な人がいたとして、
それを基軸に会話を展開する場合、

 

まず

 

「あそこの人、なんか挙動おかしいよね(笑)」

 

と女性に話しかけます。

 

そこで女性が
何らかの反応をすぐことが予想されますが、
ここで重要なのは流れです。

 

変は人がいた⇒その気持ちを女性と共有

 

という自然な流れができますよね。

 

ユーモアのない男性はというと、
そういった流れを意識することができずにいきなり自分の話や
関係のない話をし始めます。

 

自分の流れではなく、
女性を含めたその場の流れを意識するべきです。

 

こういったことがユーモアに直結するのです。

 

勘違いしている人が非常に多いのですが、
変なことを言うことがユーモアなのではなく、

 

この場の状況をいかに面白くみるか?
というモノの見方がユーモアなのです。

 

だから、常に流れというものを意識しなければいけません。

 

笑える自虐をウェルカムドリンク代わりに
「今日こんなことがあって~」とクスっと笑える自虐トークを、
ウェルカムドリンク代わりに女性に差し出しましょう。

 

女性の方から男性には話しかけにくいもの。

 

そこでクスッと笑える程度の自虐をはさめる男はモテます。

 

これは面白いかどうかではなく

 

「気軽に喋りかけていいですよ」
という信号なのです。

 

女性はそういった男の気遣いに敏感であり、
「あ、この人は頭が良いな」と感じるものです。

 

逆にダメな例としては、
変に気を使いすぎて意味の分からないアピールをしてしまうことです。

 

「大丈夫寒くない?」

 

みたいなフレーズも
恩着せがましく言ったらNGです。

 

そうじゃなくて、

 

「いや、オレ暑がりでがんがん空調の温度下げたいんだけど、いいですか?(笑)」

 

みたいに言って気軽に喋れる感を出すのが正解。

 

その後

 

「(自分で温度を下げといて)あー寒い」

 

みたいに言って女性からのツッコミを誘発しましょう。

 

自虐は女性からのツッコミを誘発する呼び水にできるのです。

 

つっこむ時はお父さんの気持ちで。

 

ツッコミの本質は「愛」ですから、
その女性のお父さんのような気持ちでつっこみましょう。

 

そのベースとなるのが共感です。

 

「女性につっこめない…」という男性は多いですが、
それはお笑い芸人のような
キツめのいじりを想定しているからだと思います。

 

そうじゃなく、そこら辺の
素人ユーチューバーがよくるような
1人ツッコミでもいいのです。

 

「でか!」みたいな。

 

これは共感であり、マジで一言なんで非常に使いやすいです。

 

「あっ!」

「びっくり!」

「エロ!」

 

最後はちょっと危ういですけど、まあこんな感じです。

 

こういうフレーズを絞り込んで、
「この人は反応する人なんだな」
と女性に思わせて
おいて、
さらに女性からのツッコミもある状態であれば、
気軽につっこめるようになります。

 

こういった前段階での仕込みをしていないから、つっこめないんですね。

 

ユーモアのある男は、
したたかに女性につっこめる準備を虎視眈々としています。

 

まずはリアクション芸人になり、何かと反応しましょう。

 

そして

 

  • 単語でのツッコミ
  • 女性からのつっこみ誘導
  • そして女性をいじる方法

 

へもっていくと。

 

尋問はNG、じゃあどうすればいいだよ!の答え。

 

よくあるじゃないですか、

 

「質問すればいいっていうけど、尋問になっちゃう」的な悩み。

 

それを解決するのが、ユーモアなんですね。

 

女性だって色々思うことがあり愚痴りたいんです。

 

僕の知ってるナンパ師で
ヒモをやってる人がいますが、彼は自分のことを

 

「女性の愚痴をきく仕事をしている」

 

と豪語していました、知らないけど(笑)

 

それぐらい、女性は喋ってストレスを発散したい生き物なのです。

 

でも愚痴れる男がいない。

 

なぜか?

 

「君の悩みを言ってごらん、聞いてあげるよ」

 

とか言われても嫌じゃないですか。

 

てか下心見え見えでしょ(笑)

 

面倒ですが、
女性は「結果的に悩みを喋っちゃった、てへっ」みたいな状況に
持っていきたいのです。

 

そのためには論理的にいくのではなく、感覚でいく必要があるわけです。

 

そこでユーモア!

 

彼女が仕事で悩んでいるようであれば
「え、なんか悩み過ぎて痩せた?(笑)」
みたいなユーモアで探りを入れます。

 

実際に悩んでいたらいってくるだろうし、そうでなければ

 

「えーー、そうかなー?」

 

で会話終了です、次へいけばいい。

 

それを
「何か悩んでいるようだね、オレでよければ聞くよ」
だと作為的すぎるんですね。

 

まぁ、彼氏とか距離がすごく近ければOKですが。

 

だからユーモアを交えて、
本音をあぶり出す必要がある
んですね。

 

特にナンパや初回ではこういった手法が有効です。

 

女性はギャップに弱いですから、
ユーモア多めにせめてみて、
たまに本音を出したらそこで悩みをピックアップし
真面目に聞いてあげると喜びます。

 

どうやって面白い男になるのか?

明石家さんまかなんかのエピソードで、
いつもボケるさんまに弟子が質問したそうです。

 

「なんでそんなにボケるんですか?」と。

 

するとさんまは

 

「アホか、常にボケるから本番でも面白いことができるんや!」

 

みたいな。

 

…いや、たしかこんなエピソードだったような…

 

違ってたらすいません(笑)

 

でも僕はこの話、大好きですし、
これが面白くなる一番の近道ですね。

 

常にボケると。

 

そして物事の見方を変えるのが一番いいです。

 

YouTubeで漫才をみるべし。

 

ジャルジャルのチャンネルでもみて、笑いを勉強しましょう。

 

笑いも筋肉ですから、鍛えてないとにぶります。

 

だから1日5分でもいいので
お笑いの動画などをみて、感度を高めておく必要があるんですね。

 

最初のところで
「カバン背負いながら言ってるやん」というフレーズも、
なかなかでてきませんよ一般人は(笑)

 

こういった細かいところにもつっこんでいく姿勢が、
まさにお笑いに貪欲なユーモア姿勢といえるんでしょうね。

 

いかにして普通をズラしていくか!

 

ユーモアというのは、
いかにして通常からズラしていくか?

 

ということなので、
モテる男はそこのさじ加減が女性にとって絶妙
ということになります。

 

厄介なのは、
そのさじ加減が人によって違いますし、
プレイヤーによっても違うということです。

 

イケメンがやると許されることも、
普通の人がやったらセクハラとかになりますからね。

 

だからその辺のバランス感覚というのは、
自分自身で追求していくしかありません。

 

一般的にバラエティ番組なんかはデフォルメしているので、
例えばさんまさんのトークをそのままやるとウザくなるわけです(笑)

 

だから明石家さんまをモデリングするにしても、
根っこの部分をパクって自分流に落とし込まないといけないわけです。

 

それが一人一人状況によって違うので、
伝えにくい部分ではあるのですが、
やはりこればかりは体感覚で実際に実験していくしかありません。

 

そしてなによりユーモラスな人であるためには、
自空気を読むということが重要になってくるので、

 

「普通の人であればこういった時にどうするのか?」

 

という常識人的な感覚も求められます。

 

つまり、ガチの天然ではいけないわけです。

 

モテる男のユーモアは、
女性につっこませることで
距離を縮めるというもの。

 

そしてそのためには、
空気を読み女性との流れを意識しなければならない。

 

ツッコミの際には女性に対して
お父さんのような、包み込むような雰囲気
でいくことが大切です。

 

ユーモアは女性との距離を縮める潤滑油であり、
絶対に必要な要素なので、
日頃から意識しておくことが重要です。

 

ユーモアはセンスがなくても、
日頃から意識していれば誰にでも
女性を魅了できるレベルくらいのモノは体得できるものです。

 

飲み会で会話に入れない!今すぐ使える"6つの技術"

飲み会で一番悩むのは、「会話に入れない」ということ。

 

1対1の会話であればなんとかその場をしのげるが、
どうも4人以上になると苦手で…

 

というのは、意外と誰もが感じていることです。

 

の理由としては、
4人以上になると会話が複雑になるからです。

 

3人であればまだ大丈夫だけど、4人以上になるともうカオス。

 

なんで会話に入れないか?というと、理由は2つ

 

  • 話題をふられないから
  • 自分から発言しないから

 

当たり前に思うかもしれませんが、実はこの2つしかありません。

 

そこで今回は、この2つが自然にできるように
解説していきたいと思います。

 

これでもうあなたは、
金輪際飲み会で会話に入れないなんて
悩む事はなくなるでしょう。

 

まず飲み会での会話というのは、準備が9割です。

 

この準備というのは、なにか?

 

日頃からいかに人間観察をしているか?ということです。

 

例えば会社の飲み会。

 

普段喋らない男が
飲み会だけ気張って喋ろうとしても、
空回りに終わるのは明白でしょう。

 

逆に飲み会に変に張り切っても、痛いヤツと思われる。

 

たまにいますが、飲み会とか、

 

可愛い子がいれば本気だすぜ!

 

みたいな音雄はたいていしょぼいので、
そうはならないように気をつけてください。

 

会話には論理的なビジネス会話と、普段の感情的な会話があります。

 

飲み会での会話は、もちろん普段の世間的な、
とりとめもないお喋りであり、
その普段のお喋りでいかに相手を楽しませるか?
とういうことなのです。

 

ほとんどの人が何も考えず世間話している中、
「こういうパターン、飲み会とか女のデートに使えるな」
と虎視眈々と考えている男は、伸びます。

 

うん、ぐんぐん伸びる。

 

それでは、具体的なテクニックに入りましょう。

 

最初にトピック作りをして他のオスより優位に立とう!

例えば、カラオケで一番最初に歌う男はかっこいいです。

 

ペンギンでも、最初に飛び込むペンギンを
ファーストペンギンというそうです。

 

会話というのは誰かがトピックをたてて、
それに付随してみんなが飛び込んでいくのが基本です。

 

「そういえば、チーズタッカルビあるじゃん!」

 

と誰かがトピックをたて、
それを基軸に色んな角度からの
みんなの言葉が投げかけられていく。

 

「え、チーズカッカルビってなに?」

「セブンにチーズタッカルビマン出てたよ」

「流行ってね~」

「そういえばこの前家でつくって~」

 

この最初のトピックをたてる作業というのは、勇気がいります。

 

…ですが、それだけに得られる報酬もでかいです。

 

そは、「この人、喋る人なんだな」と
飲み会で印象付けることができるからです。

 

ずっと喋るのはNGですが、
意外と他の人も何を喋ればいいのかわからないので、
最初にこうやってトピックを作るだけで他の人から重宝されます。

 

「コイツにふれば、何かしら返ってきそうだな」

 

と印象付けることができるわけです。

 

特に飲み会の最初のトピックをたてることは、
絶対に意識した方がいいです。

 

「じゃあ、まず何飲みますかー?」

 

みたいなちょっとしたフレーズだったら誰でも言えるし、
それを言うことで「この人は喋れる人なんだな」と印象も良いです。

 

そもそも飲み物は注文しますが、
かといって勝手にメニューみて選ぶのもな…
と無秩序な中、こういったセリフをいえる男はモテます。

 

なにより、頭の良い女性は
「気遣いができる人なんだな」と思うでしょう。

 

また話題を作るのがこわいといっても、

 

「何飲みますか?」

「なんか注文しますか!とりあえず」

 

みたいな言葉は必然性がありますし、
流れとして当然なので絶対に自分が言うぞ!
と思っておいてOKです。

 

リスクをなるべくとらずに、先制パンチです。

 

その場にいる相手のキャラクターを把握をしよう

次に考えることは、その場にいる相手のキャラクターです。

 

最初はあまり喋らずに、その場にいる人たちを観察します。

 

「えっ?最初にトピックたてろって言ったじゃないですか!」

 

て思う人もいるかもしれないですが、
最初にトピックをたてて、その反応を見ていくのです。

 

  • 飲み会で目立とうとする男、
  • 会話に入りたいけど入れなくてもじもじしている男、
  • 盛り上げようと頑張ろうとしている男、
  • かわい子ぶってる女、
  • なんか恋愛の達人みたいな顔してるブス、
  • 普通の女、

 

などなど、色々な人間がいます。

 

最初から飛ばして喋ると、そういった反応をうまくみれません。

 

だから「この人はしゃべる人なんだな」

 

とトピックをたてて思わせることができたら、一度戦略的な撤退。

 

じっと周りを観察するのです。

 

ほとんどの人は自分のことしか考えていないことに気付くはずです(笑)

 

相手のメリットに焦点を当てよう

相手のキャラクターを把握したら、
今度は相手のメリットにフォーカスしましょう。

 

たら愚痴りたそうな人もいるでしょう。

 

その人は、

 

「会社の愚痴を言って、自分がいかに仕事ができるのか語りたい」

 

ということを考えているのかもしれません。

 

そうしたら、そういう仕事に関する話をふったら喜ぶでしょう。

 

恋愛の話をしたい人もいるかもしれません。

 

人それぞれ、「何を喋りたいか」というのがあります。

 

そういったことを
おぼろげながらでもいいから、考えるのです。

 

そうすることで、

 

「こいつと喋ると気持ち良くなる」

 

という印象をもたせることができます。

 

そうなると、話をふってもらえるし、
なにより自分からトピックをたてることができます。

 

人はみんな喋りたい話を自分から話さず、
ふってほしいと考えています。

 

「そういえば~さんが言ってた~は、どうなりました?」

「ああ~ね、この前行ったんだけど~」

 

みたいに、ふってほしいんです。

 

この段階までくると、自分からたてるのもいいし、
相手からふってもらうことも確実に増えてくるでしょう。

 

1番じゃなくて2番になりなさい!

童貞を捨てるなら2位でもいい

先ほど、ファーストペンギンの話をしましたが、
飲み会も中盤になると、みんな喋りはじめてきます。

 

自分の実力がつくと、
自分が一番目立ってる…
みたいな状況にもなりやすいです。

 

しかし、それはまずい。

 

あまり目立つと、
空振りした時にも目立ってしまうからです。

 

4人以上いる会話だと、
それぞれの利害が一致しないのは当たり前です。

 

恋愛の話をしたい人もいれば、したくない人もいる。

 

その時にあまりに目立ちすぎると、
逆に舵を切った時にその責任を
押し付けられるような時もでてくるでしょう。

 

それは潜在意識の話なので、
表だってなにかあるという話ではないのですが。

 

だけど、
1番目立つメリットが正直あまりないので、
2番手ぐらいが一番おいしいです。

 

会社の飲み会であれば、
一番権力がある人をてきとうに気持ちよくしておいて、
一番喋らせて、自分は2番手ぐらいでいい。

 

その際に、
その一番権力がある人を嫌っている人も把握しておいて、
フォローできるぐらいで。

 

1番目立つと、
そういった細かい気配りができなくなるので。

 

だから合コンなんかでは、
キャラクターを把握する段階で、

 

「この女の中での頭は誰だ?」

 

という目線でみてもいいかもしれません。

 

その頭を一番喋らせておいて、
自分はその女のうしろでじっくり考えればいいのです。

 

側でも喋る男や盛り上げ上手な男がいれば、
そいつのうしろでフォローに回るようにしましょう。

 

芸能人で例えると、
東野幸治がそういうの上手いですよね。

 

昔、行列のできる法律相談所という番組で
島田紳助の後ろでよくフォローしていたのが印象的です。

 

まぁ紳助ほどのトークが出来れば
常に1番手に回ってもいいと思いますが(笑)

 

大きめのリアクションを意識しよう

コミュニケーションというのは、
実は言葉だけではなく非言語でも行われています。

 

リアクションが薄い男がいますが、ダメです。

 

当たり前のように感じるかもしれませんが、
ほとんどの人のリアクションが薄すぎるのでその辺を意識すれば
確実に会話レベルはアップします。

 

リアクションが薄いというのは、

 

「あなたに興味ないんでその話はやめてもらっていいですか?」

 

というのを暗に伝えているのと同義なのです。

 

飲み会でのポイントは相手に会話させることであり、
そのためにはリアクションを大きくした方がいい
です。

 

なにもわざとらしく

 

「ええええええええええ!!!!!」

 

みたいに言う必要はなく、
普通の人よりちょっと大げさにするぐらいで大丈夫です。

 

そのちょっとで、相手の反応がマジで変わります。

 

会話のスキマを埋めて印象UPを図ろう

おしゃべりな人でも、
会話につまる瞬間があります。

 

その瞬間を見逃さず、
すっと一言入れるだけでだいぶあなたの印象は変わります。

 

例えばひとつの話題をみんなで喋っていて、ひと段落する時。

 

「…」と一瞬沈黙になったら、その瞬間一言入れます。

 

「いやーでもすごいんですね、その話…
オレもこの前なんですけど~」

 

みたいに場をつなぐ話をすると、

周りから非常に重宝されます。

 

こういった会話の中に
隙間を埋める作業を担うようになると、
あなたの価値は上がるでしょう。

 

なぜなら、こういったことが出来る人がほとんどいないからです。

 

自分の番だと思うと喋るけど、そうじゃない場合は無口…

 

という人がほとんどなわけで、
こうやって場全体の空気感を読んで喋る人間はあまりいないです。

 

なのであなたが狙うのは、そういった会話のスキマ。

 

そのスキマにスッと一言入れるだけで、
気の使える人だという印象になります。

 

電車で見かける"いい女"と仲良くなるための『4ステップ』とは?

電車で気になる女性がいるけど、
勇気がなくて話しかけられない…

 

という時、どうすればいいのでしょうか?

 

この方法を使えば、
リスクなく女性と仲良くなることが出来るので
無駄に傷つく必要がありません。

 

多くの男性が行動に移せない原因は、
「声かけて嫌がられたら傷つくから」
というものだと思います。

 

いきなり「声をかける」
というタスクは、ハードルが高いです。

 

そこで軽めのステップから徐々に相手に接近し、
無理そうだったらやあめるという戦略で
電車で気になる女性の心の中に入っていきましょう。

 

あなたの存在を”女性に意識”させよう

まずはじめに、あなたの存在を女性に意識させることから始めます。

 

といっても、ジロジロとみると変態扱いされるので、
それとなく女性の前で動いたりするだけです。

 

人間というのは、自分自身が思っている以上に周りをみています。

 

そのため、意識しているしていないに関わらず、
なんとなくあなたを認識しているわけです。

 

なので、女性の視界になるべく入る形で単純接触回数を重ねていきます。

 

注意点としては、
明らかにあなたが女性を意識していると
ストーカーのような感じに思われて避けられてしまうので、

 

女性の視界に入ったらあまり女性の方を向かず、
それとなくたまに動く程度でOKです。

 

ここでの目的は、
あくまであなたの存在に無意識に認識させ、
普段から単純接触回数を重ねていくことなので。

 

関係性を生むための『ぶつかりテクニック』

いよいよ彼女との交わるキッカケを作るフェーズです。

 

ぶっちゃけ、
キッカケは自然であれば何でもいいのですが、
それとなくぶつかるのが一番でしょう。

 

ぶつかった後に、

 

「あ、すいません」

 

と一言添えて気になる女性をみれば、
そこで二人の関係性が生まれますよね。

 

例えばぶつかって

 

「あ、すいません」の後に

 

「そういえば、いつもいますよね、~ですか?」
的な質問はしなくてもいいです。

 

というか、

 

絶対にしないでください!

 

なぜなら、唐突過ぎるからです。

 

ナンパっぽい雰囲気が出てしまうため、
別にこれで会話をつなげられる自信がある人だったらOKなのですが、
初心者のうちはやめておいた方がいいでしょう。

 

あえて一言だけで、会話をしないのです。

 

ここでの目的は接点をつくることなので、
次に女性と同じ車両になった時、
会釈する関係を築くための布石
なのです。

 

『会釈→軽めの会話』までの具体的な流れと注意点

さて、女性と接点が出来たら次は会釈の段階に入ります。

 

車両にのった

女性がいた

目が合う

会釈

向こうも会釈

 

このような関係になると、
自然にもう知り合いといったもいいでしょう。

 

さらに隣の席にいた場合は、ここで話しかけるのです。

 

ただ一点注意なのが、
がっつきすぎるな、ということです。

 

ここまで用意周到にきたわけですから、
がっつきたい気持ちも分かりますが、ここはグッと抑えましょう。

 

会釈だけの日もあれば、軽く会話をする日もある…

 

こういった近距離(会話)
遠距離(会釈)の攻撃を繰り返して、
女性の中であなたの存在を大きくしていくわけです。

 

ここまでの流れで、すごくナチュラルな印象を女性に与えています。

 

たまたま乗る電車が一緒で、
ふとしたキッカケで話すようになり、
自分に気があるのかないのかはよくわからない…

 

女性からこんな印象でOKなのです。

 

多くの男性は
この段階で好意を示そうとしますが、それだと重いです。

 

ましていつも乗っている電車なわけですから、
女性は男性に対して無視することもできない…

 

こういった相手の迷惑を考えずに
好意を押し付ける幼稚なやり方は、NGです。

 

ドラマだったら良いのですが、ここは現実。

 

相手の反応を確認せずに突っ走ってもろくな結果になりません。

 

ターゲット女性と”LINE交換”をする方法と、その後の注意点。

さて、ある程度会話もできてきたら、LINE交換に入ります。

 

LINEを交換してもいい見極め方としては、相手からの質問です。

 

男が「仕事なにしてるの?」ときいて女性の方から
「あなたは?」と聞いてきた場合、

 

これは女性が空気を読んで言ってきただけなので、
質問してきたうちに入りません。

 

そうじゃなくて、
女性が質問をしようと思ってあなたに質問してきた時、
これは距離が縮まったと思っていい
でしょう。

 

つまり、
女性が会話の文脈とは関係のない質問を
あなたにしてきた時
です。

 

モテない男はこういった確認をせずに、
いきなり女性にデートの約束をとりつけようとしたり、
好意をアピールしたりしますが、そういうのはダメです。

 

こういった、
女性の方からの質問のサインが出てきてから、
LINE交換を打診し、OKが出て、
どこかデートへ行くことになったら、
そのデート当日まで好意は隠しましょう。

 

LINE交換で浮かれて、
攻めると女性は逃げます。

 

まだあなたのことが好きか分からないですし、
あまり何も思っていなかった場合、
やはり重いと思われて逃げられます。

 

そのため、プライベートで二人きりで会う段階まで、
そういった色っぽい雰囲気は出さないようにしましょう。

 

LINEの内容も淡泊でOKです。

 

短期決戦で女性を惚れさせるパターンとは?

ここまでは長期戦で
女性と距離を縮める方法をお伝えしましたが、
パッと見で女性にアプローチするパターンもお伝えします。

 

これはもう、ナンパに違いですね(笑)

 

まず2パターンあって、

 

  1. 電車内で距離を縮めるパターン
  2. 電車の外で距離を縮めるパターン

 

です。

 

ちなみに後者の
電車の外で距離を縮めるパターンというのは、ナンパです。

 

女性に気づかれないように同じ駅で降り、その後にナンパします。

 

なので、これはもうテクニックでもなんでもありません(笑)

 

前者の電車内でアプローチする場合、やはりここでもぶつかります。

 

「あ、すいません」
と女性にぶつかってみて、
その後に会話を展開していきます。

 

「ケガしてないですか?骨とか折れてないです?」

 

と笑いにもっていくパターンがベストですね。

 

ここの反応でイケるかどうかをみます。

 

ストリートナンパと違い、
電車内での声掛けはなかなか粘る事ができないので、
短期戦の場合はちょっとでも女性が嫌がったら引くことが重要です。

 

ナンパの引き際ですね。

 

またあまりにも電車が混んでいる場合、
軽く話して、どこで降りるか?聞き出しましょう。

 

その駅で自分も降りると告げ、
電車の外で降りてLINE交換を打診した方が確率は高まります。

 

理由は、密室の場合は
他の乗客も会話を聞いているため、
女性もLINEを交換しづらいです。

 

そのため、電車の外に出てから
LINE交換を打診した方がいいわけです。

 

その際も

 

「あ、やっぱオレ、この駅じゃなかった、間違えた」

 

と適当に言えばOKです(笑)

 

まあ、バレバレなわけですが、
ほかの乗客がいる前だと
LINE交換しづらいから外に出て聞いたんだなー、
と女性もそれとなく感じます。

 

こういう気の使い方は、アリなので。

 

実際に電車内で気になる女性がいた場合、
長期戦だとかなりヤりやすいですが、
短期戦だと難易度は高い
です。

 

最後に

はい、お疲れ様でした。

いかがだったでしょうか?

 

僕自身、才能なんてものは、ひとかけらも無くて、
あったのは、ただ単になんとしても退屈な毎日から抜け出したくて、
刺激を追い求めたという行動力だけでした。

 

勉強もできないし、
これといった特技も特になく、取り柄もない。

 

そんな僕に残された唯一の武器が、
「絶対に楽しい毎日にしてやる!」
という気持ちだけだったんです。

 

僕が証明しているように、
とにかく彼女を作ることや、童貞卒業することに、
特別な才能は必要ありません。

 

実際に、
達成するまではどうしても現実味がなくて、
信用できないかもしれませんが、しかし、
やるべきことを淡々とやればちゃんと達成できます。

 

あとは、なんか魔法みたいなテクニックを使って
女性を口説く方法はないと目を覚ますことですかね。

 

ツイッターとか見てると、

 

童貞卒業させてください。

とか

彼女を募集してます。

とか

オフパコしたいです。

 

って明らかに恋愛経験のない男が、
他力本願で、そういうプロフィールを書き込んでいたりするんですけど、
そういうのは止めましょうってことですね。

 

女性の視点になって考えたらわかるんですが、
そういう男はダサいです。

 

求められるハズがないんですね。

 

自分の魅力を高めていって、
その過程で彼女を作るんだ!

 

という視点に切り替えた方が、
圧倒的に成果が出るのが早いし、

 

人生レベルで見ても人間関係が次々に改善されていくので、
次第に楽になっていきます。

 

もしあなたが、
何年も恋愛という悩みで苦しんでいるのなら、
正しい知識を学んで王道の正攻法で

 

彼女を作ってやるんだ!

童貞卒業してやるんだ!

 

という考え方にチェンジして3ヶ月で良いので取り組んでみてください。

 

変な小手先のテクニックのみを追い求めるよりは、
男としての魅力を高める方が、女性に求められるし、
いくつになってもモテ続ける事ができるはずです。

 

あなたにはせっかくこんな
クソ長い文章を読んでもらっているのですから、
"真のいい男"になってもらいたいですね。

 

って僕もまだまだ"真のいい男"には程遠いんですけどね(笑)

 

なので

 

一緒に"真のいい男"を目指しましょう!♪

 

ということで、長くなりましたが、
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

 

ポン太