20歳の童顔Dカップ娘を直家~バックでフィニッシュ♪

某日:

原宿に出撃。

 

よく新宿や渋谷で声をかけるけど、原宿に敵う場所はない。

 

この街は僕の未来の楽園といっても良い場所だろう(笑)

 

自分の墓場も原宿にしておこうかなって考えちゃうくらいにね(笑)

 

15時~ナンパ開始:

前後左右、どこを見渡しても好みの女が歩いている。

 

マジ、テンション上がる!!

 

ほんと見ただけでも癒されるね(笑)

 

声をかけて結果を出せば小動物系女子が俺のムスコを
ペロペロしてくれると思うとモチベはマックスになるんだよな~(笑)

 

早速、僕は原宿駅の改札を出てターゲットとなる案件を探す。

 

目の前には、原宿でメイン通りで有名な「竹下通り」

 

す・・すごー!!!!
 

この通りは、スカウトマンも多く、モデルとして芸能界デビューを夢見る女子が
多く歩くストリートとは聞いていたけど、こんなにも美女が多いとは。。

 

しかも、怪しい雰囲気を醸し出すスカウトマンに声をかけられても、
黙々とその男の話を聞いている可愛い女性が目の前にいる(汗)

 

他の場所で声をかけられたらきっとガンシカするような女だ。

 

スカウトマンに負けてたまるかー!!!

 

僕は再度、気合を入れ直し案件を探す。

 

そうすると、変なメガネをしている若そうなJD風な女を発見。

 

メガネを外せば可愛いかな?といった感じだ。

 

ポン太「お疲れ様ー♪原宿ガールを探しているんだけど、どこかで見なかった??」

「見てません。」

ポン太「えっとね、ドクタースランプアラレちゃんみたいなメガネをしててさ。」

「もしかして、私の事いってます?(笑)」

ポン太「あ、もしかして原宿ガールさんでした?(笑)」

「(笑)」

ポン太「いやー俺ももしかしたらアナタかも?なんて思っていたんですよ(笑)」

 

一声掛け目で、まさかのオープン。和みも出来ている♪

 

間近で見ると、思っていた以上に可愛い顔をしてる。

 

芸能人でいうと、歌手の「大原櫻子」を不細工にさせた感じ(笑)
 

どっちや(爆)

 

連れ出すには早い。

 

まだ時間には余裕がある。もっと好みを連れ出さなければ。

 

とりあえずその子は和んで、ライン交換をして放流しておきました。

 

きっと、自分からラインは送らないかな。。(笑)

 

でも、幸先のよいスタート♪この調子でいけば即れるはず!

 

途中、歩いていると面白いお店を発見したのでパシャリ♪

原宿にはこんなカフェがあるんだなー。見たことないからほんとビックリ。

 

ナンパで声をかけて連れ出すお店としては不向きだけど(笑)

 

カッコイイ靴が並んでいるお店も発見♪

このスニーカーめっちゃ、欲しい!!

 

ナンパって常に歩き続けるから、スニーカーのほうがいいんだよね(笑)

 

17時~:

街の観光も楽しみつつ歩いてると駅近くに一人で
立ち止まっている女がいたので迷わずに声掛け。

 

近くで見ると少し太め。童顔で胸の谷間が強調された服装から乳が大きい感じがする(笑)

 

ポン太「お疲れさん!!今、一人?」

「はい。」

ポン太「そうなんだ。俺はただの暇人!」

「そうなんですね(笑)」

ポン太「仲間~♪(笑)」

「勝手に仲間にしないでください(笑)」

 

最初の段階から好反応。

 

しかも見た目も可愛いしスト高だ。
もう少し痩せてれば・・・(笑)

 

10分ほど立ち話をした後、一緒に近くを散歩することに。

 

一緒に並行トークしながら、渋谷方面へ。

ここで大事なのは、俺は即るつもりだと女に軽く匂わせる事。

 

そうしないと、個室に連れ込み、ギラつく際に
「そんなつもりじゃなかった。。」とグダられやすくなる。

 

そのような失敗をしているナンパ師が非常に多いと聞きます。

 

ちなみに、僕がよくやる匂わせ方の王道パターンは、

 

恋愛話→彼氏とはうまくいっているのか?もしくは彼氏はいるのか?
(だいたいは、うまくいかない話ばかり)
→女は沢山男を知って良い女になるんだよと伝える。

 

男遊びはネガティブな行為ではないと刷り込みます。

 

僕にとって都合の良い価値観に変えてしまう訳です(笑)

 

17時30分頃~渋谷到着:

40分ほど散歩した後、渋谷で「家連れ打診」。

 

ポン太「家で乾杯しよーよ♪」

「いいよー」

 

18時~:

スムーズに家連れ成功(笑)

 

ポン太「散らかってて、ごめんねー」

「大丈夫ですよー」

ポン太「んじゃ、そこ座って。」

「うん」

 

乾杯し、まったりと会話しながらボディータッチ。

 

ポン太「あのさ、俺は昔マッサージ師やっていたんだよね。」

「えーそうなんだ!意外!」

ポン太「肩凝ってるかチェックしてあげるよ~」

「おねがーい」

 

肩をモミモミモミしながら、女性の顔を片手で俺の顔に近づける。

 

そして、キス。ノーグダ。

 

抵抗はない。

 

徐々に舌を女性の口内に滑り込ませていき、ソフトなキスから激しいキスへ。

 

んっ・・。。

 

感じ始める。

 

同時に俺は女を優しくベッドに寝かせ、本格的なギラを開始。

 

両手でがっつりとパイモミ。

 

あああん・・。。

 

服装から既に分かっていた巨乳を実際に鷲掴みで揉みほぐす。

 

モミモミモミモミ・・・

 

なんという柔らかさだ。

 

巨乳で柔らかい。こんな胸はAランク以外はありえない!!

早速、上着を脱がし一瞬でブラを外す(笑)

 

舌先で乳首をレロレロすることに。

 

すると、女の乳首はムクムクと隆起し始める。

 

ポン太「気持ちよくなってきちゃったんだろう?」

「・・・・うん。。」

 

さっきまで、かわいらしくニコニコしていたのに全く別の表情になってる。

 

眉間にしわを寄せ、完全に感じてしまったメスそのものだ。

 

僕はこの顔を見るのが好き(笑)

 

その後は、ずっと気になっていた
アソコの濡れ具合を確認するために、指でアソコをなぞる。

 

すごい・・濡れ具合だ。。。

 

確認はその時点でストップ。不要だ。

 

俺は、パンツを脱ぎ、固くなった肉棒を
女のビラビラにこすりつけ、女の顔を見つめる。

 

ポン太「ゆっくり入れちゃうね?♪」

「うん・・いれてぇ・・。」

 

挿入。

 

宣言通り、ゆっくりとピストン。

 

数分後・・

 

想像以上の膣内温度の上昇によって僕のアソコはびっくりしたのか?

 

急にドクドクと脈を打ち始める。

 

やばい・・このままではすぐにイってしまう(笑)

 

挿れたまま、途中動きを止めたりしながら、
うまく維持をしつつ、正常位で腰を振りまくる。

 

「あぁぁん・・!!きもちい!!!」

ポン太「ハァ・・ハァ・・ハァ・・」

 

甲高いアへ声をあげなら、自ら「イキそう」と言い出す。

 

そんな言葉を言われたら、僕も逝く以外の選択肢はない!

 

ポン太「ほら・・!!出すよ??」

「うん!!だして・・」

 

無心で腰を激しく振り続け、女のいやらしく理性を失った声を聞きながら射精。

 

ふぅ・・・フィニッシュ。

 

無事に即。

 

女は体力を使いすぎたのか、かなりグッタリとしている(笑)

 

いや~たまらん。

 

この女は20歳になったばかりだし、肌もピチピチだし、
巨乳だし、おまけに俺の好きな童顔。

 

さすが、原宿。

 

余は大満足じゃ(笑)

 

ナンパには夢があるものですね。

 

エッチに繋がった出会いに感謝である(笑)