W杯サッカー日本応援後にバイト先の後輩とユニフォーム姿のまま蒸れ蒸れセックスお口に豪快ゴール

女性のスペック

名前:A子/年齢:25歳/職業:接客業/スタイル:ちょいぽちゃ(磯山さやか体型)
/ルックス:C/性格:明るく優しい/趣味:買い物

出会いからセックスまでの流れ

昔働いてたバイト先の後輩→
久しぶりに昔のバイト仲間と2:2で飲むことに(ワールドカップ日本戦を見ながら)
→渋谷で待ち合わせ→スポーツバー→A子の自宅

 

説明

某日: 21時頃 IN  渋谷

この日は、
昔働いていたバイト先の先輩から誘われて
当時のバイト仲間達と2(男):2(女)で飲むことに。

 

ちょうどワールドカップの時期なので
どうせなら盛り上がらないわけがない
日本の試合日に集まろうという事になった。

 

女は両方とも普通に可愛く気遣いができて性格もいい。

 

A子は特別美人ではないが、
きめ細かな白い肌がとても綺麗で
程よく肉がついているグラビアアイドル系
マシュマロボディの持ち主。

 

B子はA子とは対照的で
スレンダー体系で黒髪とメガネがよく似合う
当時のバイト先で店長に気に入られていた和風漂う日本女子。

※数年前の記憶

 

男の先輩は六大学を卒業した
とても頭の良い人、性格は穏やかで面倒見がよく
男女問わず誰からも好かれるタイプ。

 

僕も先輩には、とても良くしてもらった記憶がある。

 

なので会う前から久しぶりの再会を楽しみにしていた。

 

待ち合わせまで1時間くらいあったので、
ラーメン屋さんで腹ごしらえ。

どうせ、飲んで話て応援してってなると、
食べる事に集中なんてできっこない。

 

ならここでコンディションを整えておかねば。

 

さすがオレ!

(自画自賛か~い!)

 

しかし…ちょっと食い過ぎた。

 

苦しい…

 

炭水化物に炭水化物の組み合わせは失敗だった…

 

まだ少し時間があるからそこら辺をぶらりと散歩してカロリー消費。

 

合流

待ち合わせ場所に行くと、
日本代表のユニフォームに
身を包んだA子とB子の姿が目についた。

 

めっちゃ色っぽい!

 

テンション上がりまくり。

 

あ、、先輩もいた(笑)

 

A子「久しぶりー」

ポン太「おーーA子ちゃんか。雰囲気変わってたから誰かと思ったわ」

A子「さっき〇〇さん(先輩)にも言われた(笑)」

ポン太「大人の階段昇った感じがするな(笑)」

A子「ちゃんと昇ってきたよ(笑)」

先輩「ポン太君はあんまり変わってないよね」

ポン太「少年の心を忘れないアラサーですから(笑)」

先輩「そうなんだ(笑)」

B子「この中だっらA子ちゃんが一番変わったんじゃない?」

A子「えー、B子もだいぶ雰囲気変わったじゃん」

 

久しぶりに会った仲間特有の
やり取りで盛り上がりながら、
スポーツバーへ移動。

 

スポーツバー到着

当たり前だけど混んでる!

 

予約していた席につき、
飲み物とおつまみを注文して
キックオフの時間まで、昔話やそれぞれの現状話、
サッカーの話などで盛り上がる。

 

  • 久しぶりの再会
  • バイト先が同じだったという共通点
  • 4年に1度のお祭り
  • 日本代表を応援するという一体感

 

話のネタには困らないし、
サッカーで点が入った時とかにハイタッチなど
自然な形でスキンシップも余裕でできる。

 

これは最高の条件と言っていい。

 

この時、A子を持ち帰ることを決めた!!

だってA子の汗ばんだ
マシュマロボディに張り付いているユニフォーム姿、
めっちゃ色っぽいもん(笑)

 

元同僚っていうのが更に興奮度を高める!

 

さあ、負けられない戦いがはじまる!!

 

香川や本田よ!
今夜はお互いゴールを決めるために頑張ろうではないか!!

 

和みトーク

ポン太「原口好きなの?」

A子「原口ってどの選手?」

ポン太「原口のユニフォーム着ててどの選手はないだろ(笑)」

A子「あ、これお店の人におすすめされたんだよ(笑)」

ポン太「なんてすすめられたの?」

A子「期待の選手ですよって」

ポン太「それあんま売れてなかったから売りたかっただけなんじゃないの?(笑)」

A子「そうなの?(笑)」

ポン太「だって香川とか本田とか人気があるのはすすめなくても売れるから(笑)」

A子「(笑)」

ポン太「知らない選手の買うなよバカ(笑)」

A子「うるさい(笑)」

ポン太「ドジっ子A子って呼ぶわ(笑)」

A子「素直なA子って呼んでよ(笑)」

ポン太「呼ぶかこのドジっ子(笑)」

 

恋愛話

1ヵ月前に彼氏と別れた。

 

最近、職場の人に告白されたらしい。

 

断りたいけど、
同じ職場だから後々気まずくなるのが嫌だから
角が立たないように断わる方法を考えてる最中。

 

とりあえず、
「考えさせてください」で保留中とのこと。

 

下ネタ

  • 職場の人におかずにされてるかもよ。
  • 男の性でしょ。好きな子とエッチしたいって思うのは。
  • その人がA子を想って1人でしてるのを怒ったらダメだよ。
  • 待たせてるA子が悪いんだから。その人かわいそうだよ。
  • 付き合ったらどんなエッチしようかなって妄想して期待して待ってるのに振られるとかぬか喜びもいいとこじゃん。
  • その上おかずにされて怒られたらその人もう立ち直れないよ。

※すべて冗談っぽく

 

連れ出し

試合が終わったのが深夜1時。

 

みんなノリで結構飲んでからかなり酔ってる。

 

日本が決勝トーナメント進出が決まってテンションもMAX状態!

こんな状態だから真面目な先輩でも、
ある程度の無茶振りだったら対応してくれるだろうと判断。

 

ポン太「もうこんな時間だし街中こんなだから先輩、
B子ちゃんをしっかり送ってってあげてくださいよ。」

先輩「すごい人だよね」

ポン太「だからB子ちゃんが誘拐されないようにボディガードするしかないですよ。
オレはこのドジっ子のボディガード担当するんで(笑)」

A子「ドジっ子って言わないでよ(笑)」

 

半ば強引な感じで解散し、二手に分かれる事に成功。

 

ホテル打診

先輩とB子の姿が見えなくなった辺りで
「人多いから迷子になるなよ」
と言い、A子の手を握る。

 

そして1分後、ハンドテスト。(手に力を入れて強く握り返してくるかどうか)

 

成功。

 

ポン太「なんか手繋ぐの照れるな」

A子「確かに(笑)」

ポン太「A子の手、ぷにぷにしてて気持ちいい(笑)」

A子「お肉ついてるから(笑)」

ポン太「揉み揉みしたい」

A子「揉み揉み?(笑)」

ポン太「あ、いまやらしい事考えただろ?」

A子「考えてない(笑)」

ポン太「てもみんってマッサージ屋さん流行ったの知らない?」

A子「聞いたことはあるよ」

ポン太「てもみん得意だからやってあげるよ(笑)」

A子「しなくていいー(笑)」

ポン太「てかお姉さん、これ向かってる方向ホテル街なんですけど、どういうことですか?(笑)」

A子「あたしはポン太くんについてってるだけなんだけど(笑)」

ポン太「そうだった。オレが向かってるだけか(笑)」

A子「そうだよ(笑)」

ポン太「早く休ませてあげようっていうオレの優しさだよ(笑)」

A子「それやさしいって言うのかな(笑)」

ポン太「だってこんな人混み歩いて疲れたでしょ?」

A子「疲れたー(笑)」

ポン太「あ、でもダメだ。終電ないのってオレらだけじゃないよね?」

A子「そりゃそうでしょ(笑)」

ポン太「休めるとこってどこも満室じゃない?」

A子「詳しくないから分かんない(笑)」

ポン太「家ってここから近い?」

A子「まあまあ近いけどなんで?」

ポン太「A子ん家いこ」

A子「むりむり!散らかってるもん」

ポン太「大丈夫。いま散らかり女子人気だから(笑)」

A子「そんなの聞いたことない(笑)」

ポン太「タクシーで10分くらいで行ける距離?」

A子「行けるけど、、ほんと部屋汚いよ?」

ポン太「んじゃいこう」

A子「B子とかにはあたしがポン太部屋に入れること内緒にしてくれる?」

ポン太「いちいちそんなの言わないって(笑)」

 

A子のアパートに到着

部屋につくとA子は、
僕の息子をなでてきた(笑)

 

撫でられる前からビンビンになってたから
なにげに恥ずかしかった…

 

A子「舐めたいなあ」

 

タクシーの中で恥ずかしがってたくせに積極的(笑)

 

まさかの即尺!

 

「硬いね…」なんて言いながら咥えちゃう(笑)

 

じゅぼじゅぼ音を立てて、うっとりした顔しながらくわえてる…

 

A子ってこんなにエロかったんだ!!

 

昔、一緒にバイトしてた時はこんな素振り全く見せなかったくせに!

 

元同僚っていうただでさえ興奮材料が強い中、さらにこのギャップ…

 

僕のフェルナンデスは一気に噴火してしまいそうだ!

 

てか、このままだと本気で出るわ。

 

と思った僕は、
「オレも舐めようか?」っていうんだけど、
いいって首を横に振る。

 

口を離して下から僕を見上げて手コキ。

 

いや、ホントに出ちゃう(笑)

 

ポン太「A子、オレもう我慢できないよ?」

A子「いいよ、出しても」

 

そう言いながらまた咥えちゃう。

 

「ホントに口にだしちゃうよ?」
って聞くと咥えながら、首を縦にふる。

 

んで、情けなくも出しちゃう僕…

 

ここまで部屋に入ってから数分の出来事。

 

もう勘弁して(笑)と思いつつ、
こっからは僕もがんばりました。

 

A子をソファに座らせ、ディープキス。

 

ユニフォーム越しに愛撫。

 

汗で肌に張り付いたA子のユニフォームを下からたくし上げ、
ブラだけ外して両手で乳房をゆっくりと撫でる。

 

そして乳首を舌で転がす。

 

あんっ…

 

乳房の上部を舐める時、
A子の脇部分に僕の鼻が近づいた。

 

ツーンと、制汗剤と脇汗の混じったような匂いが鼻につく。

 

A子が着ているユニフォームの脇部分をよく見てみると、
白く汗が乾いた跡がついている。

 

そりゃそうだよな。

 

人混み溢れる渋谷で何時間も蒸し風呂状態の中、
お酒を飲みながらはしゃげば汗をかくのは当たりまえ。

 

A子も自分が汗をかいた事は強く自覚しているはず。

 

こんな状態の脇を舐められる事は女として絶対にされたくないはずだ。

 

ここでS心に火がついた。

 

A子のユニフォームをさらに上にたくし上げ、
おっぱいを舐めるふりをして一気に右の脇をペロリを舐めてみた。

 

すると、

 

きゃっ…あ、ダメ…

 

ものすごい勢いで脇を固く閉じた!!

 

恥ずかしがってる顔が一発で分かる。

 

やっぱり恥ずかしいんだ。

 

そうと分かれば、ダメと言われて引き下がるポン太じゃない。

 

「いいから」と言いながら、
右手で強めにA子の脇を抑えて舐めた。

 

いやだ…ポン太くんの変態…

 

舐めてる時、
恥ずかしがって目を合わせようとしない
A子の姿に更に萌えてしまった。

 

ほんとにオレ変態なのかもしれない(笑)

 

それにしてもA子の脇はしょっぱかった!

 

そしてデニムのショートパンツを脱がすと、
むわぁと蒸れた特有の熱気が伝わってきた。

 

パンツの中心部分を指で軽く撫でると、

 

あっ、、いいぁん…

 

ちょっと指でさわっただけで
そのパンツは、ものすごい量の汗と愛液を吸収したのが分かる。

 

ずっしりとした重さが手全体に伝わってきた。

 

悟空が修行で着てた時の重い道着か!
とツッコミたくなるほどだ。

 

脚を開かせてパンツの上から舐めようとすると、
これはヤバい!!

 

ものすごい汗臭と愛液が融合したなんとも言えない刺激臭!

パンツの中も蒸れ蒸れなのは間違いなし!

 

さすがにこれを直接舐める気にはなれなかったので、
そのまま水色が湿気で青くなってしまったパンティー
を脱がせ、ソファに座らせた状態で大股開きにさせた。

 

すると、糸どころかネバネバした愛液が汗と入り混じってもう大洪水!

 

そして挿入。

あぁいいあぁあぁあぁん 、、んぇん、、いあぁん あぁぁぁぁぁん 
ぁぁあん うんんん うんんん あぁぁぁぁあ ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、 
うぅん うえぇぇん  ええん  ええん

 

かん高い喘ぎ声!!

 

これ、アパートだし絶対近所の人に聞こえてるでしょ。

 

近隣住人に、
「女にこんな声出させるなんてこの男やるな!」
なんて思われてたりして?(笑)

 

しかし、座位になると
「イッちゃダメだよ?」って言われながら腰振られて、
結局終始彼女のペース。

 

出すに出すこと4回!!

 

搾り取られてしまった(笑)

 

 

出会い系アプリやストナンなど、
互いに深く相手の事を知らない状態でするのとは全く違った刺激によって
普段の何倍もの量の精子が蓄積されて
発射の速度も普段の何倍も速くなってしまったのは
普通の男なら当然のことだろう(笑)

 

次の日の朝、
「ポン太君てエッチになるとかわいくなるんだね(笑)」
って。

 

どういう意味だ?(笑)

 

 

※音が出ます(A子との音声)